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☆☆☆☆☆上空33000フィート飛行中.*・゚.゚・*.*⋆✈(`・3・´)「…んー、俺はその映画見ちゃったからなぁ…。ん、コレにして、みんなで一斉にスタートしよ。なんか映像悪いけど、この王様、潤くんに似てんなぁ…てゆーか松本潤じゃね…。」(´-3‐`)「ふぁあぁぁ…なんかリラックスして…ねむ………」・・・・・・・・・(`・3‐´)パチッ「あ…ねちゃってた…映画終わってるわ…ブランケット…誰か掛けてくれたんだ。二枚も。まさきかなぁ?…まさき?」(●˘◇˘)すぴよすぴよ
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「ふふふふふーん、ふふふふふーん、ふふふふふーんふふんふんふんふーん🎶」「んふふ、雅紀ぃー、随分とご機嫌さんねぇ〜!」「え⋯///」「翔くんとのデート、よっぽど楽しかったのねぇ〜♡」「な、何言ってるの///デートって⋯///俺も翔ちゃんも男の子だよぉ///」「あら?冗談よぉwww」「じょ、冗談かぁ⋯///」「まぁ、翔くんならウェルカムだ
☆☆☆☆☆ゴー.*・.゚・*.*⋆✈︎(.゚ー゚)ハァ「もー見てらんないです。…アイバサン向こうで一緒に食べましょ。…翔さんは忙しいんですって」(*‘◇‘)💦「にの…」(`・3・´)「ニノ…俺……。だって俺、役目を果たさないと。俺がみんなを守んなきゃ」(.゚ー゚)「翔さんのその真面目なとこ、私は尊敬してます。…だけど、アイバサンの気持ちは?アナタのいちばん大切なひとでしょ?」(`・3・´)「まさきを含めて、俺は…絶対的に皆を守りたいんだよ。悪意を持って近づいて来る奴を一撃でノ
再アップのストックも尽きてブログの継続悩みに悩みました書き上げれるか自信はないし書いたとしても果たして需要があるのかどうか引き際も肝心だしな、、と。。。そんな最中一枚の画を櫻葉の2人にしたくて描いて眺めていたらこんなタイトルが浮かびましてもう一度だけ奮起してみようかと思えました1日おきの更新だったり不定期更新になってしまうかもしれませんがそれでも良いよ、っていう優しい読者様どうか、フォロー申請をし、更新通知ONにして気長に気楽にお待ちください🌸🍀
-くっ…ふぅ、、、マサキがカラダを大きく反らしてその反動でドュルリ、トオレノガマサキカラハズレテヌケテホタホタホタリトトロンダミルクガオレノヲツタウ……コノミルクハオレノモノデマサキノイリクチデハズレテポタン、トオチタマクノナゴリヤベェ、ソンナニ、、、「しょーちゃんたら、だしちゃうものがおおすぎるんだからw」イツノマニカマサキガオレニカサナッテハダトハダガペタリトクッツイテアセトオタガイノミルクトベタベタニナッテ「マサキには
Side−A「ごめんください…」「いらっしゃいませ…あ、武蔵…さん」「すみません…。また、来てしまいました」「いいえ?それより…また、お仕事ですか?」「いえ、今日は相葉さんのことを知りたくて、来ました。」「えっ?僕の…こと?」「ええ…。どうして花屋をやっているのか、気になってしまって…」「そうですか…。あ、じゃあ…そこのテーブルに掛けてもらってもいいですか?」「えっ?」「だって、僕のことを知りたいんでしょ?だったら、長くなる前提でそこに腰掛けてもらえれば、いくらでもお話ししま
予約投稿し忘れてました。遅くなってすみません💦*******************〜side智〜その日、家に帰ると想像通り家族は各自もう部屋に行っていておいらもただいまの挨拶すると風呂に入り、すぐに部屋に行った。遠出をしたおかげで疲れたのか夜もちゃんと寝れて朝は何事もなかったようにいつも通りの朝だった。おいらにとって良かったのは姉ちゃんはそれ以降、ほぼ彼氏を家に連れて来なかったこと。向こうが一人暮らしをしてるようで向こうの家に姉ちゃんが行く…というのが定番になってい
☆☆☆☆☆回想☆GotoLA~.*・゚*⋆*⋆.゚・*.*・゚*⋆.゚・*.*⋆✈️(*‘◇‘|壁|「ざせき、お隣さんだね!しょーちゃんっ♡」(`・3・´|壁|「そだね、よろしくな♪」(*‘◇‘|壁|「しょちゃん、しょちゃん♡」バンッバンッ(`・3・´|壁|「ぁによ?」(*‘◇‘)「何してるのー?」(`・3・´)「あっ、壁、勝手に下ろして」(*‘◇‘)「しょちゃんスマホで何かよんでんの~?しんぶん?」(`・3・´)/📕ガイドブック「まさきヒマなの
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸帰り道は、また電車に揺られ家路に着いた。コッキング苑で、軽く食べ歩きしていた事、そして前日のテスト勉強と江ノ島で思いっきり遊んだ事もあり、少しだけ空腹も満たされていた俺たちは、電車では2人揃っていつの間にか眠ってしまっていた。翔ちゃんは途中で目が覚めてたみたいだけど、爆睡してしまっていた俺は、思いっきり翔ちゃんに身体を預け眠っていたようで、翔ちゃんに最寄り
🌙.゚☆。・☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆『プレーリーしょーちゃん・夜のご褒美タイム🌃♡』((`・3・´))「俺の可愛い奥さんは♪ど〜こっかな~っ?」((*‘◇‘)「しょちゃん?どしたの~?」(`^3^´)「ま~さき♡」ちゅ(//‘◇‘)「やんっ♡しょーちゃんてば。子どもたち、ねかしつけてくれて、ありがとね」(`・3・´)「うんにゃ。みやが全然ねんねしなくてさ。10回くらい読んだぞ。同じ絵本な」(*‘◇‘)「あぁ、あの本でしょ?もっぱらみやのお気に入りなんだよ
その日は朝からついてなかった。家を出る時にコーヒーをこぼしたし移動してた時、別の部署の人に呼び止められて次の予定がずれた。少年課では急な対応が入って、昼食を食べ損ねたし後輩と警ら車(パトカー)に乗り込む時、後輩がキーを忘れて取りに戻り、ずいぶん待たされた。小さなことばかり。だけど立て続けに起こると『ついてない』と実感するに至ってしまう。そうなると胸の奥が落ち着かない。なにか悪いことが起きそうな気がしてしまう。そんな一日だった。仕事が終わり、署内の人も1人、また1人と帰っ
「あは、いい眺めだなぁ」「あれ、しょーちゃん。めっちゃ余裕だね。でも」マサキが両手を後ろにつく。「どぉ?」ソレハツマリオレノガマサキニツキタッテイルトコロトマサキノモノガイヤガオウニモメニハイルソレハスコシウナダレテイルママ「しょーちゃん、視線、動かせてないよw」マサキハユルリトノビアガッテマサキノモノノカゲデオレノガナガクナッタヨウニミエルするる、はんぶんるる、、さんぶんのにクビレタトコロ、サキ。モウヌケデテシマウ、マサキノオカゲデオ
櫻葉❤ときどき大宮☆*はじめましての方へ*『初めましての方へ*最初にお読みくださいね☆更新』櫻葉❤ときどき大宮☆はじめましての方へ❤こちらのブログを見つけてくださって、本当にありがとうございます❤こちらのページはこのブログの簡単な説…ameblo.jpこちらは日常記事がメインのつぶやき記事です(ΦωΦ)☆――――――――――――――★―☆。.:*:・゜―ホントごめんなさい!今日も・・お話し記事のアップをお休みとさせていただきます。
Side−A「ごめんください」「はい、いらっしゃいませ…。あ…あなたは」久しぶりに見る顔だ。忘れたくても忘れられないその人は…「武蔵刑事さん…でしたよね?」「武蔵で、いいです。『刑事さん』って呼ばれるのは、流石にちょっと…」「そうですよね?すみません…。それで、今日はどういったお花を?」「いや…。花を買いに来た訳じゃないんです。少し…聞きたいことがあって…」「何をでしょう?」武蔵さんは『コホン…』とひとつ咳払いをして、何か言いにくそうにしていたけれど…「以前、とある政党の、結
〜side智〜電線ごしの満天の星空。翔くんの汗と柔軟剤の匂い。手に持っているジュースの冷たさ。ぬるい風が頬を伝う感触。そして……甘いジュースの味。何もかも全てが眩しいほどに心に残って生きてるんだなぁと実感した。「なんか……嬉しいや。」「え?」「大ちゃんがちゃんと笑ってて。」「あ……ふふふ。翔くんが笑わせるからwww」「まぁ…俺の、『恋に疎い感覚』が少しは役に立ったんなら良かった。」「『恋に疎い』って認めた🤣🤣🤣」「また笑うーーーっ!しょうがねえだろ?サッカーし
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸シーキャンドルから見下ろす景色は、また下で見る光の世界とは違ってすごく綺麗だった。海の方には、灯台の光がクルクルと廻りながら光っているのも見える。遠くには藤沢の街の光も綺麗に見えて、こんな場所に大好きな翔ちゃんと来れているのはキセキだなぁ⋯なんて思いにふけっていると、翔ちゃんが急に顔を覗き込んできて、その距離の近さに驚いた俺は、ガバッて音がしたんじゃないか
📖👸🏰📖.゚☆。・☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆つづき(`・3・´)」📖「…とても天気の良い日でしたが、人々がお城の中庭に集まる前の、ほんの一瞬だけ通り雨が降りました。すると、空には大きな虹の橋🌈が架かったのです」(*^ﻌ^*)「わぁ!なんてちゅてきよ!」(`・3・´)」📖「人々が綺麗だと喜ぶ中、音楽会は始まり、お姫様が歌い出しました。その澄んだ歌声は人々の心に優しく染み渡りました。そよそよと気持ちの良い風が吹いてきて、お姫様の金色の長い髪やド
🌙.゚☆。・☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆(*^ﻌ^*)「パパもっかい!おひめしゃまとまほうちゅかいのおはなし!」(`・3・´)「ん、もう一回な。るかは?」(/-8-)/「ぐー……ぷしゅー…ぐー……」(`・3・´)「…寝てんな。じゃぁみや、ポンポンしてあげっから。お話聞いたらねんね」(*^ﻌ^*)「ん!ねんねしゅる!」(`・3・´)」📖「むかしむかしある所に…」(*^ﻌ^*)ワクワク♪ワクワク♪(`・3・´)」📖「…そして魔法使いはお姫様
-え、、、?マサキノポイントニフレタトキニタシカニコルル、トカンジタノニマサキはそこでぎゅっと両足を閉じてしまった。「マサ、キ?どうした?」ソコガオレノヲクワエタママギュ、ギュットシメラレルオレノハウゴケナイママ、………イママデニナカッタツヨサトシメツケグアイデヤバイ、イイカンジニナッテクル「くふ、しょーちゃん。」あおむけのままのマサキが可愛く含んだ笑いでオレを呼ぶ。「ね、いいこと考えた。オレばっかりだから、、、」さっきまであんなに色っぽ
ちょっと前のネタですが…お久しぶりの"ある日のしょーちゃん"です。*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜**A*「ただいまぁ」仕事が終わって家に帰ってくるとリビングから黒ヒョウ姿のしょーちゃんがのしのしと歩いてきた。「ただいま、しょーちゃん」「グゥッ」いつもだったら人の姿に戻って抱きしめておかえりのチューをしてくれるのに今日はヒョウのままだ。不思議に思いつつも黒ヒョウのしょーちゃんも大好きだからオレからギュッと抱きしめて鼻の頭にキスをし
〜side智〜「大ちゃん…今日くらい、いっぱい泣いていいよ」「うん…」隣で泣き始めた俺のことに気付いて翔くんは小声でそう言ってくれた。でも翔くんの目線はずっと夜空だった。泣いてるおいらの顔を見ないようにしてくれてるのがわかってありがたくて……やっぱりまた泣いた。星空はキラキラキラキラ……笑いかけるようにして輝いていた。翔くんはしばらく俺を泣かせてくれたあと「そっちのジュースひとくちちょうだい?」って言った。はい、と渡すと軽く飲んで「これも美味しいね」って言っ
Side−S「ご馳走様でした」「おやこどん、おいしかったよ、おじちゃん」「ありがとう。また、来てね」「うん、ばいばい」雅紀の店を訪れると、満足そうな様子で帰って行く親子連れの客とすれ違った。その姿をみていると、何だかオレまで嬉しくなってくる。「雅紀、お疲れ様」「あ、翔さん。いらっしゃい…」「『いらっしゃい』か…。『さくらい』に居た頃は、『お帰りなさい』だったのにな…」思わず口にしていた。「ふふっ…。でも、家に帰れば『お帰りなさい』って、言ってるでしょ?」「そう…だよな」で
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸光の中を、2人肩を並べて歩いていく。たくさんの光の演出⋯。なんか見ているだけで、あまりの美しさに涙が出そうな⋯なんかそんな感覚になる。「綺麗だな⋯。」翔ちゃんがポツリと呟く。「うん⋯。」短い会話をした後に、翔ちゃんと視線がぶつかる。「光の中の雅紀も⋯キラキラしてるな?」「そ、そんなこといったら、翔ちゃんだってすっごくキラキラしてるよ///」「
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(イチ先生side)「俺もさ、、俺のやってる事は意味のあることなのかとか、諦めていいかなって思う時だって実はあります。だけど…決断しようとする時は…。俺のフィアンセで、人としても獣医師としても…尊敬する人の顔が浮かぶんですあの人に恥じない自分でいたいって。だから俺は自分を一生懸命奮い立たせて、歯を食いしばれるんです」「先生…」「こういう命を扱う仕事だから、時には見たくないものを直視せねばいけない機会も何度もあります。右も左も分からない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(イチ先生side)ある日のこと。いつもの駅前のカフェではなく、昼間でもなく。初めて夜の時間帯に、『話を聞いて欲しい』と元飼い主さんの自宅に呼び出された。『どうしても、今でないと』って言う。切羽詰まったものを感じて向かったが、いつまでたっても、何だか他愛もない話で。「そろそろ俺、明日も早いんで。これで失礼します」席を立った途端、腕を引っ張られ、部屋の奥、ベッドの上に押し倒された。「…は?」「一度だけで良いから。一人で夜を過ごすのは
「三宅さん・・・」「ん?」「やっぱりどうしても言葉にして言いたいので言わせて下さい。」そういうと三宅さんはふぅと小さくため息をついてから俺を真っすぐに見た。「いいよ?言いたい事あるなら受け止める。」「ありがとうございます。」テーブルの上に置いていた両手をテーブルの下に仕舞い込んだ。そして姿勢を正した。「好きな人がいます。」言葉にするとそれはとても響きが良くて自然に胸を張ってる自分がいた。そう思うほどに俺にとって翔への想いは誇りあるものなんだと実感する。「もう何年も・・・
シロクテネバコイモノガマサキノヘイタンナハラノウエニフテイケイナカタチデ-は、ふぅぅ…ヒクン、トウゴクマサキノサキトビチレナカッタモノガヤワククッツイテ「あ、もう、、、」マサキが両手で顔を隠してつぶやいた「しょーちゃんの、が、いっぱいでつよいからぁ…もちょっと、、、」あはは、とオレは笑って「もうちょっと?激しくイキたかった?」マサキノナカニノコッタママノオレジシンヲググイ、トツイタ-ん、や、、、まだうごくのぉ?甘い甘い声とキラキラ潤んだ瞳でオレを見
〜side智〜ゾーンに入った時の絵は凄いものがあった。描き終えてふと我に返るおいらは出来上がった絵を見て自分で驚いた。「すげ…」まるで生きてるみたいなその絵。翔くんの身体使いの凄さや筋肉…表情までも美しく描かれてた。「こんなのが描けるなんて……」夢中になってこんなのが描けるなんてさ……なんか凄すぎて……新たな自分にまだ出会えるものなんだな……というか翔くんのおかげで出会わせてもらえたというか……とにかくそこには生きる力がみなぎっていて……描いたおいらも絵の
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸なんだかんだと、けっこうな時間遊んだから、辺りは薄らと暗さを増す時間になってきた。「よっし、じゃあ最後はコッキング苑のイルミ見て、帰ろーぜ!!」「うん!!俺、イルミネーション見るの初めてかもぉーー!!」「まじで??まぁ、でも俺もほとんどねぇし、江ノ島のイルミは初めてだな!」「じゃあ、一緒だね!」「おう!!」俺と翔ちゃんは、2人肩を並べてコッキング苑