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櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「ったく、なんなんだよっ!!くっそー!!アイツ、ぜってぇーー許さねぇーー!!」なんか、翔ちゃん⋯めっちゃ怒ってる(^_^;)潤のふざけた態度に腹立ててるんだね!いや、なんか⋯俺も腹立ってきたーー!!!なんで、キスなんかするんだよっ!!あんなに、みんなで俺のこと虐めてたくせにぃーー!!「雅紀っ!!!」「はいっ??」急に名前を呼ばれて、なんか背筋が
・・・・・・・・・・・・・・・『一緒にイく?』・・・・・・・・・・・・・(翔Side)「えっと、こう?」俺の背に遠慮がちに腕が回る「そう。そのまま、俺の膝の上に乗って」「え...重くない?」「重くない。それで俺を...抱きしめて」「こう?なんか、照れちゃうな」俺に跨り、その胸にぎゅっと抱きしめてくれる薄くて華奢。だけどしっかりと筋肉質だ素肌が滑らかであたたくて...気持ち良くて癒され
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡☀️🐓こけこっこー(o__)o…ムクリ(`/з-)ふぁぁ......ほんじつもせいてんナリ..。ンン?まちゃきは...?(‘◇‘)あっ、しょちゃんおきたの?おっはよー♪(`・з・)あれ?まちゃき、あとおいは?ピヨは?(*‘◇‘)あとおい?ぴよ?なんのこと?ねぼけてる?((`・3・´))なおった!?いや、くすりのこーかがきれたのか(*^◇^)くすり?あ、そぉだった!くすりのこーか、どうだった?しょちゃんがきたいしてたとおりだった?オレ、なんかぐっすりね
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀で、おじさんと話してなんか楽になったからか……次の日……朝、気分も悪くなくてさ。いつも通り起きて……で竜也も普通で。でも、ちょっとだけ様子見てて。(笑)で、学校行く前にさ『昨日、なんかあったの?』ってできるだけ普通に聞いたの。まぁドキドキはしたよね。ドキドキはしたけど……できるだけ普通のテンションで普通の言葉で聞いた。そしたら最初、『別に』って言ってて。でも、そのままちょっと待ってたら
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡(18話をコピペして19話を書いたつもりが、上書きしてアップしてしまい。18話を消してしまいました(›´ω`‹)下書きは無くて・・・何となく書き直しました。(`・3・´)ヤッチャッタナ!(*’◇’)アーア!イイネは19話の方に生きてますので、こちらは大丈夫です(。>ㅅ<。)💦ごめんなさい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・『..もう溶けちゃえたら良いのに...』(翔Side)「ねぇ...」もう一度抱きしめたくて手を伸ばすと、「みないで!」
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡(*`・3・´)ねぇ...まちゃき、、そろそろ...だいてもい?♡ドキドキ(っ●°◇°)っぴよ♡だっこ♡(;`・3・´)まちゃ、、あのね、だっこじゃあなくて.....(っ⚫;◇;)っぴよ....しょー......だっこ...(`・3・´)/;◇;)......あ。...うん、ヨシヨシ。だっこね(⚫°◇°●)しょー♡だいすき♡ムギュッ(`・3・´)......う、うん...。...オレもだよ......🌙*.。★*゚ーその夜ー*.。★*゚🌙(
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡*’◇’)🚰じゃぁおくすりのむね!ごくんー30分経過ー(`・3・´)..どお?(*’◇’*)なにも...かわんな...あれ...なんかフラつく...?バターン🐣🐤🐥🌀≡(;`・3・´)/まちゃき!(●°◇°●)ぴよ...(;`・3・´)ピヨ...??...まって、なんかつめたいおみずでももってくっから=((っ●°◇°)っぴよっぴよっ💦(*`^3^´)ん?キッチンにいくだけだぞ。どした?そんなしがみついてきちゃって♡...する?もうし
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*A*シャーーーーーッしょーちゃんがシャワーをする音にドキドキするオレはかなりおかしい。しょーちゃんのシャワーなんて今更だし、なんなら乱入したこともあるのに。カチャッしばらくすると浴室の扉の開く音がした。「風呂ありがとな」「う、うん」リビングに戻ってきたしょーちゃんが自然に隣にすわる。風呂上がりのいい匂い。オレと同じ匂いのはずなのにすごくいい匂いがしてドキドキした。「雅紀、どうした?」ビクンッ「オレに触れられるのは嫌か?」頬に触れら
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀『僕の奥さんにも翔くんを会わせたいなぁ〜』なんて嬉しそうに言うおじさんで。『公園に来てくれたらいつでも会えるよ』って言うと『奥さんが忙しいからなぁー』ってぼやいてた。『今度うちに三兄妹で来ない?奥さんの料理美味しいよ?ご両親もよければ一緒に』なんて言ってくれたけど『あー……えみりが今は【場所見知り】が激しい時期でさ?知らないところに行くとギャン泣きするんだよな』って言うと『そっかぁ』って。『えみりがそ
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「翔ちゃんっ!!!大丈夫??」「いや、それはこっちのセリフっ!!雅紀、怪我はないか?」「全然っ!!平気だよ!!」俺は大丈夫と分かってもらうために、ガッツポーズをして見せた。「あ⋯。雅紀、ここ擦りむいてるじゃん⋯!!」「へ??」翔ちゃんの指差す所を見てみると、確かに少しだけ擦り傷が出来ている。「こんなの大丈夫っ!!怪我のうちにも入んないよっ!!平気
(今回はカップル小話とお話の続きの2本立てだよ!)♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡*^◇^)あいびぜーふぉーゆー♪ふんふーん♪♪|3・´))))))コソコソ...*’◇’)しょちゃん?なにしてんのー?なんかかくしたでしょΣ(;=3=)ぎくぅえ、や、なんでもないよー?*’◇’)/えー?みせてみせて!...エイッ✨️📦✨?’◇’*)なにこれ?おくすり?なんかふらち️🛌💏👺なぱっけーじ!...んと、『コレひとつぶをのませるだけであなたのうさぎちゃんはあなたにくびったけ♡』って
・・・・・・・・・・・・・・・『ほんとに東京雪降ったね、翔ちゃん♡』『なごり雪はすぐに溶けちゃうから、儚いけど...綺麗だったな。雅紀みたいにね♡』・・・・・・・・・・・・・・・・・・(翔side)「で....る....っ、しょ...ちゃ......イッ....く...あ...あぁ!」雅紀はがくんと身体を仰け反らせ俺の指の間から白く熱いものをほとばらせた「あ...あぁ...ぅ」まだ雅紀はガクガクと腰を震わせて放心状態だ。でもね?「なぁ...俺はまだイってないから」
・・・・・・・・・・・・・・・(翔Side)『...オレも甘いでしょ?しょーちゃん♡』...ヤバい、気持ち良すぎ唇を一旦離すと、雅紀は半ば口を開いたままで吐息を洩らしながら「しょうちゃん......」って切なそうにつぶやいて俺にしがみついた。「雅紀...今度は俺と一緒にいこ...」チュッチュッって、下の方のキスはたまんないけどもっと感じたくて力を入れるとチュルンって雅紀のが逃げちゃうのがもどかしい。ふたつを合わせて握ると、「ひやぁあん」って雅紀がブルって震えて
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡(本編の前の小話)*>◇<。)۶・゚・。しょうちゃんのばかぁ!イヤっていったのに!またださせるなんて!;・3・´)おれのうさぎちゃん...?(ヤベぇやりすぎたか)*>◇<。)もうっ!しょうちゃんなんかきらいっ!;・3・´)ノあっ、まってうさぎちゃん!そんなカッコでそとにでたら!くされワイルドがでちゃうよ!バターン!(ドアを開けた音)(▼A▼)よんだ?`・3・´)'◇')よんでません!かえって!!(全力ユニゾン)☆『腐れワイルド』呼びは、クッキング
・・・・・・・・・・・・・・・『やさしくしてね?♡』・・・・・・・・・・・・(雅紀side)ベッドに降ろされ翔ちゃんは甲斐甲斐しくオレの身体をタオルで拭いてくれてる。けど、、オレの身体...肌がタオルが触れる度にジンジンと痺れるみたいで「しょうちゃ...待って、オレ、身体が変なの...」「ヘン?」「肌がジンジンするの。なんか熱を持ってるみたいで」「熱...?確かにキスマーク付けたとこは紅いけど...」翔ちゃん
この2日間はカズくんとゲーム三昧だったってことで「まったく、しょうがないわね。宿題はないの?」かあさんは苦笑いしながらも納得して僕は自分の部屋に早々と戻った。ショウちゃんと過ごした1日。ショウちゃんと僕との時間。夢のように甘くて悪夢みたいに苦かった。「愛しのハニー、休み中は寂しくなかったかい?」文化祭の振替休みがあけて、教室に入った途端に松本くんがあらわれた。「松本くん。おはよう。ううん、楽しい休みだったよ。」「オレはハニーがいなくて寂しかったぞ。」すいっと目の前に松本
*A*今日もしょーちゃんはそばにいてくれる。「雅紀、おいで」甘く優しく触れられて、抱き寄せられた肩や腰は熱い。それが変な緊張の引き金になってしまう。「どうした?」オレのギクシャクした様子に不安そうな表情をさせてしまった。「なんでもないよえっと、あの…お風呂入ってくる!」"しょーちゃんはオレのことが好き"それに気づいたらなんだかバカみたいに意識してしまう。ごめんねごめんねオレはなにをしているんだろう?しょーちゃんに甘えてるしょ
こんにちは。手前味噌ではありますが、自分の書いたお話の思い出・感想・解説みたいなものを書いています。テーマ順に追っていくのでよかったら読んでね。*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*『SummerSplash!』(2025.8.19〜2025.9.3)リアル設定櫻葉両目線2025年夏ストーリーアンケートで1位だった楽曲名で書いたお話です。俺千葉記念日に合わせて書きました。読み返してみてまず思ったのが「え?このお話って最後までしてないじゃん」だった笑
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀『弟がさ、学校でちょっと問題起こしたみたいで』って。そしたら、『そうか』って。それだけ。でもさなんか、その『そうか』がさ。ちょっとだけ、楽で……でさ。『俺がさ、言いすぎてたのかなって』って『“ダメダメ”ばっか言ってたからさ』って言ったんだ。そしたら……少し考えてから、おじさんが言ったの。『そう思うくらい、見てるんでしょ』って。なんかさ……それ聞いたとき………ああ、そっかって思ったんだよね。俺
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸だいぶ、揺れが収まってきた。登れるかなっ!!身体をなんとか上にあげようとするものの、何せ足が宙ぶらりんのままなので、踏ん張る事が出来ないから、一向に身体をあげることが出来ない!!えっと、これはまずいかも⋯!!補剛下駄に掴まる腕が、少しずつズレていく。「ま、雅紀っ!!上がれそうか!!」翔ちゃんが必死に声を掛けてくれる⋯。翔ちゃんもこの状況、怖いだろ
・・・・・・・・・・・・・・・(雅紀Side)「あーーー、外の風呂って気持ち良いなぁ」朝の光を受けた翔ちゃんの身体は、まっ白く輝いて、とっても綺麗で見惚れちゃう!でも髪の毛はまだ寝癖でピョコっと立ったままなのが翔ちゃんって感じ。うふふっ可愛いなっ翔ちゃんは、うーんって伸びをして、『おいで』って、離れてお湯の中に座ったオレを手招きした。「...なんでそんなに離れんの」笑って翔ちゃんは言うけど、こんな明るいと、側に寄ったらバッチリ見られちゃうじゃん...やっぱり恥ずかしいよ「
・・・・・・・・・・・・・・・(雅紀Side)ワイルドが見えなくなった後も、オレはその場に立ちすくんでいた。この早朝の短い時間に起こった事にまったく頭がついていかないんだけど…。そもそもオレ、なんで一人でフラフラ散歩なんかに...そうだ、そうだよ。翔ちゃんをなんで一人で残して。戻らなきゃ!もし翔ちゃんが目を覚まして隣にオレがいなかったら...昨日の今日だもん、きっと心配する急いで走って戻って、ドアの前で息を整えて、そっと中を伺った。ベッドにまだ膨らみがある。良かった、
・・・・・・・・・・・・(雅紀Side)「ん...」あ、、朝..?部屋の中がうっすら明るい隣を見ると、仰向けの翔ちゃんがまるでキスしてるみたいに尖らせた唇のままスースー寝てる。「ふふっ」可愛い。翔ちゃんて、寝顔が少し幼くなる。...オレを気遣って先に寝かせてくれたんだね。翔ちゃんもすぐ寝れたのかな?オレはなんかもう目が覚めちゃったけど、翔ちゃんは起こしたら可哀想だな。館内をちょっと散歩でもしてこようかな...。浴衣の上に羽織を着てそっと部屋を出た。昨夜はオレンジ
・・・・・・・・・・・・唇を離して雅紀をギュッと抱きしめた「......はぁ......しょうちゃん...」吐息混じりの声は熱を帯びてその頬は桜色に染まってる長い首すじから続くはだけさせた浴衣から覗く胸の先早く味わいたくて俺のしるしをつけたくて鼓動が耳にうるさくてしょうがないあーーー!もうっ!俺、このままいっちゃいたいんですけど。―雅紀はどこまで分かってる?俺を受け入れて貰えるのかな?「...あのね、しょうちゃん?」「え?ん?なぁに」「あのね、オレね、男同士って
ときどき「そだね。」と返してくれるカズくんの声を聞きながら気づいたらすでに朝になっていた。「ちょっとは眠れたみたいだね。」カズくんが僕の顔をのぞき込んできた。「もう少し休んどく?それか朝メシ食う?」「…ん、もうちょっとだけ。」「わかった。」ぼんやりした頭でこくん、と頷いて掛け布団にくるん、とくるまる。、、、あ。僕のカラダのいろんなところがなんだか不自然に、敏感にうずいた。「昨夜よりマシかな。」1時間くらいとろとろ眠って、今度こそちゃんと起きて。顔を洗ったあとの洗面所の
・・・・・・・・・・・・・・(翔Side)予定していた夕食処での時間を過ぎてしまっていた。部屋に戻る前にフロントに相談すると、『お客様を助けて頂いたお礼に』と、特別に部屋に運んでくれる事になった。並べてもらった食事は、季節柄春のもので『鯛の桜葉蒸し』など、とりわけ『桜』に因んでいて、目にも桜色が鮮やかで華やいで、雅紀も喜んでくれていた。メインの『豆乳のメレンゲ鍋』は、雅紀も「オレ、初めて頂くよ?」って「ふわふわで溶ける~!」って楽しんで食べてくれた。桜のジュレの上に、バ
*A*「おはようございます」楽屋へ入るとカズがもう来ていた。「おはようちょっとは元気になったみたいじゃない」「オレ、元気なかった?」「なに言ってんの?ドン底だったでしょうが」気をつけていたんだけどなぁ。やっぱりカズにもしょーちゃんにも…メンバーには隠せない。「うん、そうだね心配かけてごめんね」「顔色もいいし元気になったならいいよ」「しょーちゃんが優しくしてくれた」「うん」「なんであんなに優しいんだろう」
こんばんわ(^^)/1週間前はTravisJapanに会ってたんだなぁと思うとまーーじあっという間に日々が過ぎていく……嵐の時もそうだけどさ……「戻りたくて戻りたくたしょうがないよーーー(߹ㅁ߹)」と公演後は嘆いてる。笑「ありがとう」って事で櫻葉の起用が終わるのかと思ってたけど、感謝祭だったって事でOKかな!??ぜひこのまま起用が続く事を願うばかり!!!!!!!(でも嵐が終わる今、櫻葉も終わるのかな………(߹꒳߹))増量キャ