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こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF61(茶)」その②(品番3093-3)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラから〉『KATOEF61(茶)入線‼️その①(品番3093-3)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF61(茶)」その①(品番3093-3)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載…ameblo.jp〜その①からの続き〜車番は「EF61
エジプトギザ拠点の3泊4日が終わり…2025年12月15日、次の都市ルクソールへ夜行寝台列車で向かいました🚊エジプト夜行寝台列車(ABELA)は、カイロから、ナイル川に沿って途中駅で停車しながら、アスワンまで一晩で南下する寝台付き夜行列車です🌌今回の投稿では、カイロ(UpperEgypt)→ルクソール、アスワン方面への寝台列車の予約方法と、乗車体験レポートをしますオンライン予約する際、なぜか次に進めなくてつまずいた点がいくつかあったので、その点についても共有したいと思います目次オ
昨年の話が1つ区切りがつけられたので、今回もまたまた残っている昨年の取材ネタをお送りしますね。いえいえ。内容的には今でも十分お楽しみいただける写真が満載のネタですので、ご期待くださいませ!(^_^)v場所は横浜の野毛にほど近いJR桜木町駅ですよ。ほらほら。大通りをはさんだ向かいには、横浜でのオトナのディズニーランド?のぴおシティのビルが見えますよね。こんかいはその向かいのJR東日本系のホテルメッツの1Fが目指すお店なんですよ!ε≡≡ヘ(´Д`)ノ桜木町駅といえば、日本の鉄道が初めて開通した
今回は、JR西日本が所有する機関車のDE10を紹介します。DE10は1969年に製造されたディーゼル機関車です。全国各地に配備されました。今回紹介するのは、梅小路機関区所属の1156号機です。1156号機は、嵯峨野観光鉄道のSK200やSK100などを牽引するための車両です。この車両は、主に嵯峨野観光鉄道の予備機です。そのため、滅多に運用されません。DE10は梅小路機関区所属なので、京都てっぱくの中から見ることが出来ます。いつも、DE10の横にはトワイライトと通常塗装の車両が
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF61(茶)」その①(品番3093-3)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。EF61は昭和36年に登場した電気機関車で、18両が新製されました。車体には暖房用の蒸気発生装置(SG)と水・燃料タンクを搭載しています。模型のEF61(茶)は宮原機関区所属で新製時の茶色塗装、昭和37年前後の形態がプロトタイプとなっているそうです。新性能機関車では珍しい茶色塗装や単灯ヘッドライト等が再現されています。
みなさまこんばんワPLUMのモハ太郎です新製品発表のニュースにご期待いただきありがとうございます。PLUMの鉄道模型シリーズの最新商品のご案内です!私鉄型貨車[トムタイプ](2両入り)いかがでしょうか?!かつて全国の鉄道で活躍した標準的な15t積みの可愛い無蓋貨車[トム]を1/80スケールにてプラスチックキット化しました。私鉄貨車と銘打っていますが、当時は国鉄への乗り入れもあったので、D51などの蒸気機関車や電気機関車などと一緒に楽しむ事ができます。そして今回は¥3000
こんばんは今日は秩父鉄道【SLパレオエクスプレス】に乗車してきました🚂お花畑駅秩父そば御花畑駅そば店フォトスポット改札口指定席3号車乗車口入線してきました。秩父鉄道御花畑駅から熊谷駅まで1時間50分程の列車旅です🚂車内私達の座席洗面所トイレ長瀞駅で撮影タイムC58363鉄道の日ヘッドマーク機関室車内販売SLグッズなどを販売🚂SLトートバッグお買い上げ。ビニール袋も可愛い🚂大好評にて売り切れで買えず残念あんぱんとカレーぱんを買いました。焼印がいい
今日は道の駅あびらD51ステーションへ以前にもコドモと来ましたがダンナさんは来てなかったのでそして以前見られなかった機関車も間近で見られましたカッコいい(≧▽≦)外には客車もあり鉄道好きでなくとも迫力ある風景が見られますソフトクリームももくもくソフトと酒粕ソフトあと酪農コーヒーともくもくプリンこのプリンが美味しかった!道の駅の中にパンも売っていて明日の朝食べるためにたくさん買ってしまった(>▽<)買って帰ってきたものはD51モナカチーズ羊羹ほっきチーズス
マイクロエースさんのA06529800型9801マレー式エプロン付を紹介します。明治末期の東海道本線の国府津-沼津間(現在の御殿場線)や東北本線の黒磯-白河間といった幹線の勾配区間における輸送力不足を打開するため、1911年(明治44年)に日本初のテンダー式のマレー式機関車としてアメリカン・ロコモティブ(アルコ)社スケネクタディー工場製の4600形、後の9020形が登場しました。この機関車はB-B配置でしたが前部台車の蛇行動が激しく走行の安定性を欠くなどの不具合があり、これの後継と
おはようございます細密ウッドクラフトの機関車と外輪船を作りました。機関車はダイソーさん、外輪船はセリアさんで購入です。機関車です。銀河鉄道スリーナイン?それとも銀河疾風サスライガー?夢が詰まってます🚂外輪船です。後ろに外輪がありますね。この外輪を蒸気機関などで回して推進力にする船だそうです。今は観光船として活躍しているのが主流だとか。ロマンあふれる2つのウッドクラフト、大事に飾ります▼本日限定!ブログスタンプ
EF6019やすらぎ色を仕上げました。付属していた製造銘板がなぜか青。間違っているのかと検索してみると、他の方も青が封入されているようです。説明書を読んでいると、塗装が落ちた時の色差しとして…ガイアのウォームホワイトが指定色になっていましたので、これを取り寄せ。塗装してから表面をかる~くヤスって銀を出し、ゴム系接着剤で貼り付けるだけです。…青で準備した物が沢山残っていたのでしょうね(笑それでも出してくれただけ感謝です。指定色まで書いてくださっているので、個
赤い元死神の方も逝かれるのですね・・・手前139、後ろ136(多分)。先週のED75-759の状態から、今週土崎側から崩していく倒れてるマスコンが悲しい機関車は硬いので3日ぐらい掛かります本日で終了。土崎で最も多くの車両を葬り去った・・・圧砕大割機・・・葬送の153・・・私の嫌いなクラッシャーだ・・・ホントウか?スキダロ?偏愛野郎!オマケ秋田市のソウルフード、たいあん弁当の店舗今も営業してる所は東通店だけ・・・
戦時中製造された数少ない蒸気機関車で北海道、関東で活躍した、1944年製のD511149機が、豊田市内で修復お披露目されることを新聞記事で知り、早速出かけてきました。豊田市の自営業の石川さんが滋賀県多賀町にあった、錆だらけのSLを引き取り、5年近く修復に注いだそうです。生きを吹き替えしたD511149お披露目会には多くの人が見に来られ、老若男女問わず、蒸気機関車🚂が好きだなあと感じました。圧縮空気で動いたD511149歓声が湧き、感動しました。戦時中戦後の日本の高度経済成長
6/20(土)本日はあいにくの雨なので、やや久しぶりにブログ更新できました撮っているネタは多いのですが、ブログ掲載作業は相当「渋滞」しております、、、(>_<)さて本日の画像ですが、JR伯備線を走る貨物3084レです。伯耆大山12時42分発→岡山タ17時30分着の貨物列車で、日中帯の伯備線撮影ネタになっている列車。貨物の出荷状況によりコンテナの搭載数に変動があるのですが、撮影した日はコンテナ満載(フルコン状態)なので、編成全体が見渡せる場所からの撮影をセレクト撮影場所は備中
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。ドイツの鉄道動向について、当時の資料をもとに複数回にわたってまとめています。3回目は、ドイツ鉄道の旅客輸送に使用される機関車、客車をはじめとした車両について整理します。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次電気機関車NIM系統で101形が復活(DBRegio)
ポポンデッタから新製品情報が発表されました。なんと今回は2026年で引退が決まり新型への置き換えが発表されている嵯峨野観光鉄道トロッコ列車です。TOMIXからDE10の牽引機は製品化されていまいたが、ようやくトロッコ列車の製品化となります。ただポポンデッタなので仕方ありませんが、牽引機のDE10とトロッコの5両がセットとなり6両セットで発売されることとなります。しかも価格が45000円オーバーとまあまあな価格高騰です。今までにない新規金型の嵯峨野観光鉄道のトロッコですが、TOMIXのDE10を
ゴールデンウィーク旅のお話の続きです。袋田の滝を満喫した後は、ランチにしましょう~♪袋田の滝の駐車場から続いてJRの常陸大子駅へとやって来ました。蒸気機関車国鉄C12形が展示されておりました~当時の時代に合わせてコンパクト、軽量型でかなりな完成された設計になっているタイプのようです。しかも無茶苦茶綺麗ですAI検索に依ると・・・『国鉄C12形蒸気機関車は、昭和初期の不況下でローカル線(簡易線)向けに開発された小型・軽量のタンク式機関車です。軸重が軽く、混合列車や入換用として普
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。今回は、フランスの鉄道動向について、資料をもとに整理してみました。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次概要旅客列車動向SNCF・地域輸送車両動向電車次世代高速列車「TGVM」の導入遅延「ウィゴー(Ouigo)」向けTGVのリニューアル地域輸送・近郊輸送の車両
【初めてのブラジル音楽ライブ】高校時代の同級生の服部正美さんが出演するライブハウスで、ブラジル音楽を十二分に堪能してきました。長い人生でも初体験です。服部さんは、ブラジル音楽一筋のミュージシャンで、その分野では第一人者として知られています。私は高校3年の時に同じクラスでしたが、卒業後の活躍については、門外漢のため全く知らずにいました。【同級生のライングループ】再会のきっかけは、高校同級生(3年A組)の10人ほどのライングループです。ある縁で6年位前に連絡があり、グル
アムトラックの新時代を担う早いもので明日から3月です。そこで、本日はアムトラックで「#301」を名乗る、ALC-42チャージャーを紹介します。この#301は「ALC-42」として最初に作られた車両で、その塗装は実車が登場した50年前の機関車に施された「DayOne」スキームとなっています。アメリカでは、買収した鉄道事業者の機関車の塗装を再現した「HeritageUnit」が用意されており、もちろん現地の鉄道ファンでは高い人気があり、KATOUSAでも製品化されています。日本でも車
ちょっと先取りの話。ネタバレとも言います。目次会議の話題、人材不足の件特に今すぐにでも必要な人材は3人。外交武官:司法のトップは裁判官的な:行政トップは、検察庁長官的な:クロベエとのやり取り、剣のこと虹色に光るのは?魔導列車、機関車の完成♪動力にヴェルドラが、サラマンダーを召喚?来週は、「新しい仲間たち」目次を開く会議の話題、人材不足の件どうやら今、テンペストは重要人物が足りない。特に今すぐにでも必要な人材は3人。外交武官:評議会に出席して、テンペストが困
早いもので明日から12月、師走。鉄模してますか~KATO製の電機機関車のカプラー交換、その2の記事。以前、板バネの隅に少量の接着剤を塗布し、スノープラウに接着後にカプラー交換手順の記事を掲載しました。その後、色々試行を繰り返し、現在は以下のやり方で定着しました。だれでも簡単にミスなく(ミスする頻度は少なくなると)対応できると思います。今回のサンプルは、品番:3024-3EF64-1000一般色クーラー装着車です。このモデルのカプラーは以下になります。これを分
E8系で盛り上がるE系新幹線ですが、E6系スーパーこまちとしてデビューした初期は川崎重工から海上輸送ではなく甲種輸送として西日本から東日本まで貨物として輸送されたことが懐かしい日々です。今となっては貴重なE6系甲種輸送準備完了な川崎重工です。機関車のパンタグラフから鉄粉がガラスに飛ばないように?ガラスに養生がされています。ミニ新幹線なので在来線を走ることができる車両サイズということで貨物として輸送されていました。となるとそれをNゲージで再現してみました。動力をASSYパーツでトレーラーに交換
マスコンが金属屑置き場に捨てられてるがどの機関車のだろ?マニヤに売れると思うぞ来週あたり試運転始まるかな前後が合体しました直流電車が目立つ土崎イッキュウさんは盆休み中だここにとどまっているならまだ安泰だはたして8月乗り越えられるか。まあしかし、ヤニねこ第7話、ケンタウロス!謎の光!!オマケお取り寄せ品です。
JR吹田駅のすぐ近く、JR西日本【吹田総合車両所】にやってきましたぁ~(#^.^#)JR吹田駅前には鉄道車輪のオブジェが・・・駅から歩いて7分ほどで【吹田総合車両所】の入口に到着です~(^_-)-☆このフェスは今回が初めてで、JR西日本を代表する車両が見れたらいいなぁ~って、ちょっと期待しながらやってきました。この吹田総合車両所のお隣にはJR貨物の吹田機関区が隣接しており、線路沿いを歩いていると、コンテナなどを牽引する機関車なども見る事ができます。見学できる敷地
第2高梁川橋梁をわたるDE10です。単9852レひと仕事を終えて岡山へ帰る機関車。DE101151(岡)この角度だとロングノーズぶりが強調されます。備中川面ー木野山にて
先日、カトーさんから発車した一般ロクゴー。3088-2EF650JR仕様¥8,800●EF650番台は中高速域の加速性能が不足していたEF60の改良と、標準化の推進を目的に開発された平坦線区用の直流貨物機として登場しました。増備とともに、各路線における貨物列車の電化の進展を担い、昭和45年(1970)までに総数135両が製造されました。JR移行後も貨物列車の牽引機を中心に活躍しましたが、JR東海に承継された車両は14系座席車やジョイフルトレインの牽引も担当。中でも111号機は<オ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF81JR東日本色(双頭連結器付)」その①(品番3066-C)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF81は昭和43年に登場した交直流両用の電気機関車です。複数の電化方式(交流50Hz・交流60Hz・直流)が含まれる日本海縦貫線で、直通して走行できる電気機関車として製造されました。民営化後もJR貨物が追加製造する等、長期に渡って製造され、昭和43年〜平成4年の間に合計164両が製造されま
2012年9月17日に東加古川駅で写したEF200-901です。