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いつもありがとうございますジュエリー&ウォッチワタナでございます本日も最後までお付き合い下さいませ。近年、腕時計市場で注目を集めているカラーがあります。それが「アイスブルー文字盤」今回ご紹介するのはロンジンの新作ハイドロコンクエストL3.779.4.99.6です。ロンジンハイドロコンクエストL3.779.4.99.6¥343,200(税込)ケース径:39mmキャリバー:L888(オートマチック)パワーリザーブ:約72時間30気圧防水ケース・ブレスレッ
新社会人のみなさんへ桜はまさに満開を迎え、また新しい年度がやってきました。この時期には新人研修帰りと思しきフレッシュマン達をオフィス街では多く見かけます。私の新人時代を思い起こすと、確か最初は腕時計なんて着けていなかったような気がします。スマホはまだ無かった時代ですが、携帯電話は持っていたのでそれで十分と考えていのです。ただ、会社の先輩の影響を受けて1年目か2年目の時に初めて自分のお金で機械式腕時計を買いました。『#62マイウォッチ(1)ケープランド』10年来の相棒腕時計関連のブ
GLINT.BlogROLEXデイトナ誕生から50周年の2013年に誕生したRef.116506と2023年に登場した現行Ref.126506を本日はご紹介させていただきます。■プラチナ/デイトナという特別な存在ROLEXでアイスブルーダイヤルは“プラチナモデル専用”として与えられた特別なカラーですさらにプラチナは、ゴールド以上に加工難易度が高く専用の設備と技術力が求められます。ロレックスが扱うPt950は、自社鋳造によって製造され、ルテニウムなどを微量
2025.10.1以降はアメブロに移行します。林時計鋪〒514-0028三重県津市東丸之内19-6TEL059-228-3079FAX059-228-9948✉h-tokeiho@h-oyaji.jp定休日火曜日営業時間10:00~19:00
GLINT.BlogROLEX昨年、2023年の新作発表以降、話題沸騰中「ランドドゥエラー」と「パーペチュアル1908」写真で見ていた以上の完成度の高さに撮影しながらワクワクしました今回ご紹介させていただきますのは新世代コレクションとして誕生した”ランドドゥエラー40”と”パーペチュアル1908”Land-Dweller40Ref.127334Ref.1273352025年にロレックス完全新作コレクションとして誕生し
待ち人来たるオタクには2種類いまして、一つは口は出すが金も出すオタク。もう一つは金は出さないのに口は出すオタクです。どちらにせよ口は出す厄介な存在ですが、前者ならメーカーも我慢できます。しかし悲しいかな後者が圧倒的多数なのです。勿論私もそうです。このブログなどはその顕現以外の何者でもありません。そしてそんなオタク達は揃いも揃ってこう言って来たのです。「バンビーノはノンデイトがあったら買うのになぁ〜」と。Bambino38NonDate/ORIENT出典:https://s
ミリタリーウォッチの誘い腕時計は体系化すれば色んなジャンルに分かれます。ただ意外と業界全体で共通言語化された樹形図みないな物ってないですよね。なのでこれは私の勝手な分類なのですが、まず機械式腕時計という物は実用時計と装飾(ドレス)時計に分けられると考えています。で2段目以降のレイヤーで機能・用途別にさらに細分化されていくのです。実用群にはビジネスウォッチ、スポーツウォッチ、ツールウォッチなどが並び、装飾群にはドレス(2針/3針)、コンプリケーションなどが並ぶという具合です。ミリタリーウォ
皆さまこんばんはいつもグリントブログをご覧いただきありがとうございます本日ご紹介するのは18Kイエローゴールドの圧倒的な品格の中に、ロレックスの最高峰の技術と至高のユーモアが融合した、まさに「現代のアートピース」と呼ぶにふさわしい一本ですROLEXOYSTERPERPETUALDAY-DATE36Ref.128238“Puzzle”このモデルの顔であり、最大の存在感を放つのが、カラフルなパズルピースが噛み合う芸術的なダイアルです一見ポップに見えるこのデザインです
2026年5月20日(水)発売予定限定1000セット(レザーストラップ付属)99,000円(税込)カーキフィールドメカ36mmジャパンエディションカーキフィールドメカ36mm|HamiltonWatchhttps://www.hamiltonwatch.com/ja-jp/khaki-field-mechanical-250カーキフィールドメカ36mm|HamiltonWatch象徴的なモデル、「ハミルトンFAPD5101」を現代に蘇らせた
ウォッチズ&ワンダーズジュネーブ2026で、IWCが“プティ・プランス”アニバーサリーエディションを7機種発表しています。その中に好みの1本がありました。パイロット・ウォッチ・オートマティック36“プティ・プランス”36mmのステンレススティール製ケースを備えた「パイロット・ウォッチ・オートマティック36“プティ・プランス”」は、明快な機能性と時代を超えるエレガンスを兼ね備えたタイムピースを求める方のためにデザインされています。洗練されたサンレイ仕上げを施したデ
見違えたGS個人的に3年以上距離を置いていた機械式時計界隈ですがその中で大きな進展を見たブランドの一つがグランドセイコーだと思っています。チラホラ記事にしてもいましたが、新開発のデュアルインパルス脱進機を自動巻、手巻き、クロノグラフへと搭載し、一気に進境を見せてくれました。日本の時計業界を牽引する彼等がこの3年間で一体どんな時計を世に送り出していたのだろうと、改めてラインナップを見返してみたのです。すると魅力的なモデルがたくさんあるじゃないですか。SBGW297/GRANDSEI
GLINTNEWSGLINTスタッフブログをご覧くださり、誠にありがとうございます本日はYAMAより当店の入荷情報をお届けさせていただきますさて、2026年も2月を迎え、旧正月による相場への影響が気になるところでございますそして、本年も例年通りであれば4月にスイスで開催される「ウォッチズ&ワンダーズジュネーブ」が近づくにつれて、新作モデルの正式発表を待たずして、あれこれと予想してしまう時期がやって参りましたちなみに2026年はロレックスが1926年に
................................................................................"FRIDAYUPDATE"................................................................................金曜WEB更新。下記アイテムをWEBSHOPに掲載致しました。・BARKOUTSIDERS「Genuine
久しぶりに時計を買いました。30歳で時計に興味を持ちサブマリーナを買って60歳でパテックフィリップで上がり・・・と言う夢がありましたが現実は厳しく、でも何か欲しいとは思っていました。色々悩んだ結果、本当に欲しい物が今は無いので見送っていました。私の腕時計デビューは中学生の時に叔父が着けていたのを貰ったオリエントの時計、自動巻きで文字盤がグリーン、どんなモデルだったか全く覚えていないので検索していたらマコ40が安く販売されていて思わず買ってしまいました。
GLINTNEWSGLINTスタッフブログをご覧くださり、誠にありがとうございます本日はYAMAより当店の入荷情報をお届けさせていただきますさて、東京の梅雨明け予想は7月23日ということで、もう間もなくで本格的な夏が到来いたしますなかなか読みずらい天気で雨が降ったり、高温多湿で汗をかいたりと革ストラップのお時計は使いずらい季節でございますそんな時は一年を通して使いやすい、丈夫で高い精度を誇る実用時計の最高峰「ROLEX」でございますダイバーズウォ
GLINT.Blogいつもご覧いただきありがとうございますパテックフィリップ歴史的な存在感を誇るノーチラス「3800/1A」をご紹介させていただきますほぼ50年前の1976年に発表された初代ノーチラス「Ref.3700/1A」(通称:ジャンボ)を受け継いだノーチラス「Ref.3800/1A」1980年代~2000年代初期にかけて製造されたロングセラーモデルで”37mm”と控えめなサイズ感と腕なじみの良さも特筆すべきポイントです先端にカラトラバ十字ノーチ
いつもグリントブログをご覧いただきありがとうございますPATEKPHILIPPENAUTILUS常にラグジュアリースポーツウォッチの流れの中心として愛されている『ノーチラス』その初代モデル、「Ref.3700」のデザインを踏襲し誕生した中、わずか2年ほどで生産終了となった希少モデルの紹介ですRef:3711/1G-00118Kホワイトゴールドのケースとブラック文字盤の組み合わせ、現行モデルにはない魅力がふんだんに詰まっております。製造期間は2004年~200
ヴァシュロンコンスタンタンのフィフティシックスを使ってフィフティシックスもすごく良い時計です。これを所有してから、デイトジャスト41のスレートローマ(オイスターブレス、スムースベゼル)の良さも改めて感じています。いや〜かっこいい。ということで再度ロレックスウォーキングを開始夏休みに入った今月2週目の末あたりからロレックスウォーキングをしておりました。千葉から始めて、日本橋〜銀座〜東京駅だったり、日によってルートを変えて、1日5店舗をなるべく効率的に、本日までの2週間で7日間ほど
GLINT.Blog本日は「ROLEX」のフラッグシップモデルDAY-DATE36をご紹介させていただきますDAY-DATEは1956年の誕生以来、ロレックスの中でも一貫して最上位にのみ位置づけられてきたモデルですケース素材は常にゴールドまたはプラチナのみ。ステンレスモデルが存在しない唯一のコレクションであり、曜日表示をフルスペルで備える点も、このモデルだけであります歴代のDAY-DATEが”権威””成功”の象徴として語られてきた理由は、デザインよりも思
いつもGLINTブログをご覧いただきありがとうございます。本日ご紹介いたします時計はこちら・・・!!PATEKPHILIPPECOMPLICATIONSWORLDTIME5935A-001ワールドタイムに現代的なエッセンスを加えた一本パテックフィリップを代表する人気機構のひとつ、“ワールドタイム”。その中でも「5935A-001」は、クラシカルな世界時間表示にクロノグラフ機能を融合させた、非常に特別感のあるモデルです。まず目を惹くのが、文字盤に採用されたローズゴールドメッ
GlinrBlogいつもグリントブログをご覧いただきありがとうございます。本日は資産価値としても、そして実用時計・ラグジュアリーウォッチの頂点としても君臨し続けるデイトナ。現在当店にございますコレクションを一挙にご紹介させていただきますこれだけの錚々たるコレクションをご紹介できる機会は多くは無いでしょう。多くのコレクターの憧れでもあるアイスブルー。爽快なアイスブルー文字盤とブラウンベゼルが唯一無二のオーラを放つプラチナモデル。パヴェ文字盤がセッティングされた特別
いつもグリントブログをご覧いただきありがとうございます本日は、時計愛好家の方なら誰もが一度はあこがれるオーデマピゲ(AUDEMARSPIGUET)の「ロイヤルオーク」から、異なる魅力を放つ、強力な個性を放つ2つのモデルを比較してご紹介いたしますRef:15550BA.OO.1356BA.01「ターコイズ」まずご紹介するのは、文字盤に天然のターコイズ(トルコ石)を採用したモデルです。ロイヤルオークの象徴である「グランド・タペストリー」を敢えて採用せず、天然石ならでは
ロンジンに続きハミルトンカーキフィールドのベルト交換。カウレザーNATOベルトからテキスタイルストラップ(ブラック)に変更。マットな質感のカウレザーはカッコいいしエイジングも楽しいと思ったのですがNATOベルトは付けたときにストラップが膨らんだ感じになるのが気になる。でどうせ買えるなら雰囲気も変えようと調べていたら、今回のテキスタイルベルトが安くなってたんですよね。ただ黒じゃなかったかも・・・定価でもグリーンにしておくべきだったかな。ベルト交換前ベルト交換後こうやっ
前回の散歩のお供SEIKOPROSPEXSBDC101大好きなSBDC101なのですが、好みではない点を無理にあげるとしたらデイト表示があるやや大きい(40.5mm)重いでしょうか。モデルチェンジ2020年6月発売のSBDC101は販売終了となり、2024年6月には後継機が登場しています。SBDC101(初期型)SBDC197主な変更点サイズ(横40.5mm→40.0mm)デイト位置(3時→4時半)防水性能(200
お久しぶりです。サボっていた間に発売されていた『気になる腕時計』を書いておきたいと思います。※メーカー名順※価格は税込、この記事の公開時点CASIOEDIFICEAUTOMATICEFK-1002025年7月11日発売49,500円~74,800円カシオ初の機械式腕時計だそうです。ムーブメントはTMINH35Aカシオ好きとして、フォージドカーボンケースモデル(左)の購入を検討したのですが、ケース幅が40mmとやや大きめなので見送りました。G-SHOCKG
雨後の筍の如くコロナ禍に火がついたと言える機械式腕時計ブーム。その少し前から市場を拡大しつつあった業界では、所謂「ゾンビブランド」がポコポコと生まれています。ゾンビブランドとはソンビブランドとは何なのか、多分明確な定義はないと思いますが、概ねこんな共通点があると思います。機械式腕時計全盛時代に名声を誇っていたクオーツショックで消滅(休眠)その後第三者の手によって商標だけ復活元々のブランドが持っていた血肉や魂はなく、亡骸だけを利用して動くゾンビのようなブランドだという、中々素晴らしい
再開私にとって時計探しは宝探しでした。子供の時には誰しもが宝探しに興じた事があるでしょう。学友と遊ぶ公園の隅や雑木林の中、家族と訪れた旅先の浜辺なんかで。木の棒で石ころをひっくり返したり、土を掘ってみたり、スコップなんてあれば言う事なし。それでキラキラ光る石なんかを発見したら喜んで持ち帰る訳です。クオーツの欠片を。私にとって、それと同じ楽しさが機械式腕時計の世界にはあったのです。多くの人に見過ごされているけれど、自分にとってはとても価値を感じるもの。それを発見して捕獲することは実に楽しい
いつもグリントブログをご覧いただきありがとうございますロイヤルオークを語るうえで、外してはならないのがダイヤルの美しさ。本日はその美しさの要であるタペストリーダイヤルをさらに昇華させた、『エヴォルーティブ(進化する)・タペストリー』を搭載したモデルをご紹介いたしますRef:26530ST.OO.1220ST.01このモデルを語る上で欠かせないのが、この魅惑的なダイヤルデザインです。6時位置のトゥールビヨンを起点として、放射状に広がる「エヴォルーティブ・タペストリー」サンバー
いつもGLINTブログをご覧いただきありがとうございます。本日ご紹介いたします時計はこちら・・・!!5054R-001今回ご紹介するのは、パテックフィリップの中でもクラシック好きにはたまらない一本、コンプリケーションオフィサー5054R-001です。このモデルは、いわゆる“オフィサーケース”と呼ばれる伝統的なスタイルを採用したドレスウォッチ。パテックフィリップの中でもどこか温かみを感じる、ヴィンテージテイストが魅力です。シンプルな中にも品格があり、時計好きの方ほど「こういう一本がい
セイコーが創業145周年を記念したPROSPEXを2機種発表しました。創業145周年を記念して、<セイコープロスペックス>より、ベゼルのブルーが美しく際立つ限定モデルが登場|セイコーウオッチhttps://www.seikowatches.com/jp-ja/news/2026/pr/20260514-2創業145周年を記念して、<セイコープロスペックス>より、ベゼルのブルーが美しく際立つ限定モデルが登場|セイコーウオッチセイコーウオッチの公式WEBサイト。セイコーは常に