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婦人科系の不調を自然療法と自分の手で整えていくサロン丹野です先日おうち整体本部で新しい技術「腹腔講座」で・横隔膜の施術・腹部の施術・骨盤底筋群の施術を学んでまいりましたお腹の張りが強いかたも安心して受けていただける優しい施術です生理の不調にも!横隔膜・腹部・骨盤底筋群は生理の不調にも深く関係していますそれぞれの働きは横隔膜は肺や心臓などの胸腔と腹腔を分けるドーム状の筋肉の膜
澄み渡る青空の下、芝生に背中を預けて、HealyディープサイクルH「原因をたどる」を流しました。今日は外界も内面も同時に“沈黙”していて、ディープサイクルHが最も深く機能する日でした。目を閉じた瞬間に分かるのは、このプログラムが扱うのは表層の疲労でも感情でもなく、もっと下層に眠る“原因の層”だということ。胸→横隔膜→丹田へと順に下降するにつれ、思考も感情も溶けていき、身体の奥にわずかに残る「重さ」だけが本来の自分を指し示してくる。この重さは不快ではなく、中心へ戻るための
字)**学習プログラム「試験急性」と「集中全体的」**を連続で流したところ、いままでにないほど明確な“脳と身体の統合”が起こりました。まず「試験急性」で強烈だったのは、後半に訪れた前頭葉の微細振動。ザワッとした緊張ではなく、むしろ“高周波の微調整”が入るような感覚で、頭の中の雑音がスッと消えて視界が静かに澄んでいく。集中のスイッチが自然に入る瞬間でした。次に「集中全体的」を流すと、喉の奥がふっと開き、胸・横隔膜・丹田までが一本の管のようにつながっていく。呼吸が深まり、集中が“頭だけ”で
サッカーのワールドカップ一昔前とは変わりましたね!!日本頑張ってます。でも私のハートを鷲掴みにするのはメッシ選手ロナウド選手の動きの美しさロナウド選手に至ってはお顔も身体も素晴らしいですねでも、メッシ選手の動きは他の選手と別物。私はスポーツ医学の専門家でもなんでもない素人ですので、勝手な感想ですが、メッシ選手は地面に吸い付いているかの様上半身は究極の脱力を感じさせる。ユニホームを脱いだ上半身は腹部が長く、おへその上部も下部も幅広の腹筋が見える。筋トレで人
月初め進行増悪記録横隔膜もまだ少し動きます。自発呼吸100cc程度あります。腕も指も、手も足も、全身まだ微動はできます。グラフではゼロにみえますが、0.5とか、0.03とかの数値を入れています。「このゼロではない」は私にとって大変重要で、どこかで「止まる→止める」ことを願っています。仮に止まらなかっても落ち込んだりしません。何故ならそういう病気だから!。少しでもプラトー(進行停止)を目指します。止まればそれが「意思の力」です。進行増悪が緩やかになった部分は