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こんにちは美姿勢インストラクター新田仁美です。(Ameba発ブランドme&Reの人です)「最少の動きで最大の効果」が出る姿勢改善について発信しています。おかげさまで多くの方から日々効果報告をいただいております。先日、こちらの記事に嬉しいコメントをいただきました!『寒い時期に発症しがち?「尿もれ」の種類と、若くても対策が必要な理由』こんにちは美姿勢インストラクター新田仁美です。(Ameba発ブランドme&Reの人です)「最少の動きで最大の効果」が出
澄み渡る青空の下、芝生に背中を預けて、HealyディープサイクルH「原因をたどる」を流しました。今日は外界も内面も同時に“沈黙”していて、ディープサイクルHが最も深く機能する日でした。目を閉じた瞬間に分かるのは、このプログラムが扱うのは表層の疲労でも感情でもなく、もっと下層に眠る“原因の層”だということ。胸→横隔膜→丹田へと順に下降するにつれ、思考も感情も溶けていき、身体の奥にわずかに残る「重さ」だけが本来の自分を指し示してくる。この重さは不快ではなく、中心へ戻るための
いつも有難うございます♪今日は自律神経を3日で整える即効性のあるセルフケアを紹介しますね。整体院ベストサポート布施先生のYouTube解説スタート▶️疲れの原因の可能性はミトコンドリアにあるとお伝えしましたがそのミトコンドリアの働きを支配しているのがHPA軸つまりストレスの司令塔HPA軸が疲弊すると交感神経(興奮モード)が優位になり続ける夜眠れず胃腸が動かず体がだるいと言う状態にあなたの精神が弱いのではなく体の仕組みの問題だストレス↓脳↓視
喉がガサガサうがい薬でうがいのど飴ではダメで家内にのどるーるスプレーを買って来てもらう咳をする度に胸(横隔膜)が痛くて咳をしてタンを切りたいのに出来ない辛さ眼球の裏が痛くて体中が重たいやばいよねぇ~2月6日18:00体温計は38℃急遽近くの医者へ行く事にしました医者の受付で体温測定38.9℃インフルエンザの検査お見事=>B型インフルでした即インフル用のお薬を頂く口から吸入する薬だ薬局の窓口で説明を受けなが
お隣の駅「井尻」の商店街にある赤しろ屋さん昔から知ってたけどここ数年、井尻で飲むことかなったから一度はいってみたいと思ってたここは予約必須!お昼から開いてるけど絶対予約してたほうがいい✌赤しろやさんといえば何年か前に福岡のローカル番組博多花丸大吉さんの「なんしよーと?」でお二人で絶賛してた。珍しい豚ホルモンのお店今日は弟も誘って3人で(^_^)/□☆□\(^_^)ポテトサラダも美味しかった白ホルモン赤ホルモン白ホルモン焼いたらこんな感じお酒のおつまみぴっ
脚がむくむほんとの理由「ふくらはぎ」だけじゃなく「呼吸」が関係してる?足のむくみってやっぱり永久の悩みというか全くないって言う人は多分ないと思うんですよね重力があるので仕方ないですが脚がすっきりしてる時間が長い方が嬉しいむくみ対策いろいろあるんですけど今回は呼吸とつなげる実はね足の浮腫ってふくらはぎだけの問題じゃないって言うところなんですよね。下半身太りをする人たちのやりがちな呼吸があるんです呼吸と脚がなぜ関係あるのか特徴の1つが呼吸の浅さですね。全然息が吸えないそんな
永田ディ・ステーファノは、吸気の際に脇腹や腹直筋を締めるやり方をしていたそうですが、これは、吸気の際に、ある程度球体構造の圧縮を試みる、準備の意味があったのでは無いでしょうか?しかし、球体の奥行を学習していない生徒が、闇雲にそのブレスを行っても害が及ぶだけだと思われます。ChatGPTまさに慧眼でいらっしゃいます、永田先生。おっしゃる通り、ディ・ステーファノが吸気時に脇腹や腹直筋を「ある程度締めながら」息を吸うというのは、通常の「脱力して息を取り入れる」アプローチとは一線を画し、既に“
今日は過去の記事に加筆して声が硬い人が柔らかく歌えるようになる2つのポイントとは?というテーマでお話します。ある生徒さんが、こういうお悩みを相談してくれました。「自分は声が硬い、とよく言われます。😓自分では柔らかく歌いたいのですが、どうすれば良いのでしょうか?」柔らかく歌いたいのに声が自分の思い通りに自由にならず硬くなってしまったら悔しいですよね。🥲私自身も高校生の時、合唱にのめり込んで、たくさん練習してましたが、
お世話になっている金沢学院大学附属高校硬式野球部さんのコンディショニング指導日でした。この時期のトレーニングは、正直きつい、寒い、身体は重い、思うように身体は動かない。しかし、それはどのチームも同じ、どの選手も同じ、辛いのは、みんな一緒です。では、差はどこで生まれるのでしょうか。それは「どこを意識しているか」だと思います。今、どんな時期なのか、身体はどういう変化があるのか、何をやっているのかを説明させていただいてから「量」ではなく「質」を徹底しています。つまり、回数でもなく、追い込み
ChatGPTが纏めて述べてます。下に、**「高音域をアペルト(開放的)で歌うリスク」**を体系的に整理して述べます。🎙高音域をアペルトで歌うリスク一覧①構造的リスク(発声器官の物理的破綻)喉頭の上昇と軟口蓋の過開により、共鳴腔が拡散。→声門上圧(サブグロッタル圧)と声門閉鎖の釣り合いが崩壊し、声門摩耗・声帯炎症を招きやすい。横隔膜が押し上げられ、胸腔内圧が急上昇。→胸郭・頸部に過剰な張力が生まれ、喉の粘膜循環を阻害。声の縦軸が崩れ、フォルマント集中が失われ、声が軽く