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日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、森美術館が、3年に1度のペースで開催し続けているシリーズ展。それが、六本木クロッシングです。その最新となる“六本木クロッシング2025”は、「時間」がテーマ。“時間は過ぎ去るわたしたちは永遠”と題し、日本で活動する、あるいは日本にルーツがあり海外で活動するアーティストを紹介しています。参加作家は、全部で21名(組)。その中には、昨年の国立工芸館の“心象工芸展”で、作品がメインビジュアルに採用されていた美術家の
「六本木クロッシング二回目」森美術館行ってきました。一回目は、北澤潤作品中心にみてしまいましたが、それ以外の作品あまりしっかり見れなかったので、今日は、他の作品をしっかり見ようと思っていたのですが・・・全部見た時点で、正直北澤潤作品以外ひっかかるものがなく、再び北澤潤作品をしっかり見ました。
森美術館で開催中の「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」へ行って来ました。3年に一度、日本の現代アートシーンを定点観測する「六本木クロッシング」シリーズの第8回目となる今回は「時間」という普遍的かつ哲学的なテーマを掲げています。本展では、21組のアーティストの実践を様々な観点から掘り下げており、それぞれのアーティストが捉える時間や空間、そして世界に向けた眼差しを重ね合わせることによって、今日の「日本の現代アート」を多角的に見つめています。アーティストたち
MORIARTMUSEUM、森美術館には初訪問でした(/ω\*)52階の方はね、複数回行かせて頂いているのですがエスカレーターで上がって直ぐなんですね52階ではヱヴァンゲリヲンの他にマチュピチュ展をやっていたのですが終わりが早いんですよね(^_^;)機会があったら、是非行けるかなぁ🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤おこんばんわ(´・ω・`)グッイブニン沢山のブログの中から偶然にも此方を見つけていつも読んで頂きありがとうございますお氣軽にフ