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先日ヤマダ電機で悩みに悩んで一旦自宅に帰ってから買うことを決意した掃除機ヤマダ36000円で販売してました〜!それよりも少しばかり安かったのでAmazonで購入しました👇️👇️👇️サイクロン式コードレススティッククリーナーラクかるスティックベージュ日立PV-BL3MAmazon(アマゾン)33,150〜68,992円にしても、箱も軽い早速開封かっこいい〜オレンジ色のダストボタンも好きだし、言う事なし私はスタンドありのタイプを購入したのですが大正解お値段少し高く
こんにちは、10年後生きてる可能性にぶんのいち、乳がんサバイバーN子です。明けましておめでとうございます。我が家では昨年末、娘がバレエ教室の大掃除で右膝を痛めてしまい、どこにも出かけないお正月になりました。大掃除も、私ができる範囲でさっと済ませただけ。そんな静かな年明けです。皆さんは、どのように新年を迎えられましたでしょうか。さて、新年一発目の投稿は、私の休日の過ごし方について。友人と会うとき、行き先として選ぶことが多いのは美術館です。病気のことで頭がいっぱいだった時期も、音
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。令和八年のコラム第1回は恒例企画、私が今年訪れたい展覧会、美術館をご紹介します。展覧会ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術東京都現代美術館2026年1月31日(土)~5月6日(水・振休)東京都現代美術館の企画展は安定の品質です。しかも一歩先を行く。「サイエンス+芸術」なんてわかりやすい組み合わせではなく、「宇宙+量子+芸術」。一体どんな作品が展示されるのか?そもそも理解できるのか?楽しみです。
アートコラムConceptualCafe、大晦日恒例企画。2025年のボツ原稿の棚卸し。ブログに上げることのできなかった展覧会をサクっと振り返ります。花と鳥美術の遊びと心Ⅸ三井記念美術館三井記念美術館、恒例の展覧会です。多くの所蔵品から展示機会のないものをうまくまとめて展示してしまおうという企画です。撮影NGなのは残念ですが混んでいないので、別の企画展では並んで見なければならなかったものがゆっくり見れることもあります。3-2国宝志野茶碗銘卯墻花
前回に引き続き今回は「第6回アートのみかた美術展大賞」をお届けします。私が今年訪れた美術展・ギャラリーは約240。そのうち90点を獲得したのは以下の4つです。ヒカリエ8/CUBE『大畑伸太郎個展/消えた朝に猫がいた。』京都二条城『アンゼルム・キーファー/ソラリス』森美術館『マシンラブ』代官山『アートゴールデン街』この中で大賞に輝いたのは『アンゼルム・キーファー/ソラリス』です!アンゼルム・キーファーさん、そして関係者のみなさまおめでとうございます!アンゼルム・キーファー
暗いゲームをして、芸術品の鑑賞を終えた後、絵を描いたりできるところがあった。色んな芸術品をみたから、感性が刺激されて、いつもとはちょっと違った絵になる・・なんてことはなかった。***美術館の確認が終わり、おしゃれな六本木ヒルズを出て、おしゃれな飲食店を横目に、意識が高まりすぎてしまった反動で、マックに行った。なんだか悪いことがしたくなった。ポテトもナゲットも頼んで、
「これは何だろう」と思いつつ、たくさんの美術品をみていく中、最後の方に、ゲームのコーナーがあった。とある人の人生を選び、色んな選択をしていって、その人の人生がどうなっていくか、を見るゲーム。まず、最初にどの人の人生を体験するか選ぶところ、4回まで選び直しができる。ただし、1回選ばなかった人に戻ることができない。自分に近い人がいいなーと思ってたら、最初、20歳男性が出てきて、そこから、
MORIARTMUSEUM、森美術館には初訪問でした(/ω\*)52階の方はね、複数回行かせて頂いているのですがエスカレーターで上がって直ぐなんですね52階ではヱヴァンゲリヲンの他にマチュピチュ展をやっていたのですが終わりが早いんですよね(^_^;)機会があったら、是非行けるかなぁ🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤おこんばんわ(´・ω・`)グッイブニン沢山のブログの中から偶然にも此方を見つけていつも読んで頂きありがとうございますお氣軽にフ
ブログ訪問ありがとうございます!森美術館に行って来ました六本木クロッシング2025展なかなか芸術は難しい...少し、パリのポンピドゥーセンターのような新進気鋭な感じはしましたが、わからないものが多すぎました一番長く居たのはこの景色のところかもクリスマスマーケットで賑わっている、六本木ヒルズの人の多さに疲れてしまい、早々に退散しました
関西・大阪万博の大屋根リングをデザインした藤本壮介さんへのインタビュー集(聞き手:瀧口範子)「建築への思索ー世界の多様さに耳を澄ますー」を森美術館で購入しました。(10月31日に)藤本さんは全てを見通せる空間よりも、曲線や段差で隠れかれるスペースを作る。でも、天井が無いので、話し声は聴こえてくるので、隔離ではない、そういうデザインを最初にしたそうです。今や、世界で活躍されています。
チケットをもらったので、またまた美術館に行ってきた。六本木ヒルズ森タワー53階にある森美術館で行われている六本木クロッシング2025展。「『時間は過ぎ去るわたしたちは永遠』が示すのは時間の貴さと儚さ。各作品に現れるさまざまな時間の交差をとおして、日本のアートを多角的に見つめ直します。」53階って、ずいぶんと高い場所にあるし、私は、日本のアートを一面的にでさえ見つめたことがないのに、多角的に見つめ直すなんて!ものすごい意識の高さである。
日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、森美術館が、3年に1度のペースで開催し続けているシリーズ展。それが、六本木クロッシングです。その最新となる“六本木クロッシング2025”は、「時間」がテーマ。“時間は過ぎ去るわたしたちは永遠”と題し、日本で活動する、あるいは日本にルーツがあり海外で活動するアーティストを紹介しています。参加作家は、全部で21名(組)。その中には、昨年の国立工芸館の“心象工芸展”で、作品がメインビジュアルに採用されていた美術家の
マチュピチュ展の最後は装飾品です。ターコイズ(トルコ石)は当地では貴重な原石で、これらを加工して当時の王族、貴族の権威を示すための装飾品。この概念は万国共通です。人の心理って海を隔だてど、同じのようです。しかしどの装飾品を見ても、デザインの繊細さがターコイズの青で映えるので、眼を惹きます。今回の江戸の旅の一押しは石洞美術館のアジアの古陶磁だった筈なのですが期待外れになり、今回の目玉がマチュピチュ展の黄金となりました!以前、出張に行った際に撮った黄金の装飾品の写真と見比べながら勉強
2025.12.17シンジ達が14歳だったアニメ放映当時、私も14歳でしたそんなエヴァが30周年なんて、郷愁が胸をよぎりますねとはいえもう完結した物語、余裕ぶっこいてました、が、エヴァ熱は何度でも再燃する______❤️🔥❤️🔥❤️🔥本当に分析や考察で一生楽しめるコンテンツかと思いますこれからもまとめブログや動画諸々を見たり読んだりして、理解した気になったりならなかったりで生きていきます!ありがとう、全てのエヴァンゲリオン、おめでとう👏👏その後、すいこずと合流して、二年振
六本木ヒルズの森美術館で開催中の3年に一度の「六本木クロッシング」現代アートのテーマパークのような祭り。琉球人形なるものも。聞いたこと無いなあ。六本木の路地裏のインスタレーションから、突然出てきた瓦屋根。
前回の森美術館では、「単に高いところから夕陽を見たい」と言う思いだったのですが、今回はマチュピチュの展示と聞き、私のコレクションラインではないのですが、南米に出張に行って彼の地の博物館で金銀財宝見て以来、とても関心を持つようになりました。マチュピチュはアンデス山脈の山中にあった15世紀の天空都市で、インカ帝国の一都市でした。その時代の遺物を今回、森博物館で見ることが出来ると言うことで、今回の江戸の旅の目玉でした。ペルーの首都、リマには黄金系の所蔵品を持つ博物館が多く、そのうちのラルコ
六本木ヒルズの森美術館で開催中の3年に一度の「六本木クロッシング」森美術館の展望の部屋でシルエット富士山。この飛行機は張りぼて。蝋の塗料で布に描かれた絵。
六本木ヒルズの森美術館で開催中の3年に一度の「六本木クロッシング」現代アートのテーマパークのような祭り。
六本木ヒルズの東京シティービューでの「ALLOFEVANGELION」を観た後は1フロア上の森美術館。六本木クロッシング2025エヴァンゲリヲンよりこっちが本命だったりする。3年に一度、森美術館が現代アートのテーマパークと化す祭り。
クンストハレ・ビーレフェルト別館「あわいの図書館」書籍40冊が5つのテーマに戻づいて配置されています。大阪・関西万博の大屋根リングを1/5サイズで作成されたもの「ぬいぐるみたちの森のざわめき」藤本壮介氏が手掛けた建築作品をぬいぐるみで表現したもの。仙台市(仮称)国際センター駅北地区複合施設1/15模型共鳴都市2025藤本壮介氏と宮田裕章氏によって考案された未来都市の提案です。これで報告を終わります。
公式サイトも結構力作でやる気が感じられて良さそうだったから行ってきた✨中は展示物メインで横に解説の映像が流れてるところもいくつかある👍展示物メチャ多いからいくつか抜粋で👍📸こんな感じでかなり状態の綺麗な展示物ばかり👍次のゾーンは神話をモチーフに作られた品々👍ざっくり神話の内容いうとアイ・アパエックっていう神様が沈んだ太陽を取り戻しに旅に出る👍その旅の途中でカニやらウニやらと戦ってその生き物の強靭な肉体を得る👍でも結局なんやかんやで霊体になっちゃって元の世界には戻れないけどみんなを
東京駅に着いて中央線で武蔵境へ向かいました。そこからバスに揺られて、中近東文化センターに到着です。お目当ては、こちら!↓今、出光美術館が閉館中で、所属品が出張に出されています。出光美術館は撮影禁止ですが、こちらでは禁止の表示が無い!とりあえず写真を撮らせてもらいましたがSNSにアップして良いか分からないので、控えさせていただきます。しかし、出光美術館の中国古陶磁よりも、こちらの博物館所蔵のアイテムの方が素晴らしい!特にローマングラスは最高でした!因みに撮影は不可でした。2時間程の拝
森美術館で開催中の「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」でこれは、と思う作品、《水中の月》の主観レビューをお届けします。A.A.MURAKAMIによる《水中の月》では、樹木のような彫刻からシャボン玉が落下し、水面で跳ね、転がり、弾けます。建築とデジタルアート、自然現象を融合させた没入型インスタレーションです。霧や光を用いた作品は、人工的でありながらどこか有機的で、時間の流れを忘れるような幻想的な空間を作り出しています。それはまた、儚くもあり、ヴァニタスを想
森美術館六本木クロッシング六本木の風景に見えて、実はダンボールアート!「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」日本で活躍しているか日本にルーツのあるアーティストを、3年に一度、森美術館が共同キュレーションで開催する日本の現代アートシーンを総覧する展覧会。ズガ・コーサクとクリ・エイト《地下鉄出口1a》ダンボールで図画工作のように作られた六本木に実在する風景。ゴミまで再現されており、地下鉄の出入口が53階にある不思議。桑田卓郎《無題》独創的
森美術館の六本木クロッシング2025「時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」の続き、後半は普通の「展示」でないものが多いです。※以下の写真は「クリエイティブ・コモンズ表示-非営利-改変禁止4.0国際」ライセンスの下で許諾されています。細井美裕《ネネット》これはサウンド・インスタレーション作品の再生装置とスピーカー。ヘッドホンで聞かせるのではなく場に流すことで、ここでない場所の多様な時間が立ち上がります。
森美術館で開催中の「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」へ行って来ました。3年に一度、日本の現代アートシーンを定点観測する「六本木クロッシング」シリーズの第8回目となる今回は「時間」という普遍的かつ哲学的なテーマを掲げています。本展では、21組のアーティストの実践を様々な観点から掘り下げており、それぞれのアーティストが捉える時間や空間、そして世界に向けた眼差しを重ね合わせることによって、今日の「日本の現代アート」を多角的に見つめています。アーティストたち
効率や即効性を求められる現代社会では「時間」は消費されるものと扱われがちです。皆さんもご観覧ください。「時間」について考えてみましょう。ジャックアタリの「時間の歴史」もお勧めです。時間をテ-マにした多層的な表現記憶の集積技術の再定義グローバルな世界の中での日本
「2025年12月8日六本木クロッシング一回目」森美術館森美術館-MORIARTMUSEUM現代アートを中心にファッション、建築、デザイン、写真、映像など様々なジャンルの展覧会を開催。www.mori.art.museum行ってきました。僕の知っている作家さんは、二人だけでしたが、今日一番楽しみだったのが、そのうちの一人、北澤潤さん。実は私、16年前に、北澤潤さんとはお会いしていて、なんと!武蔵野美術大学で、一緒にトークショーやったことがあるんですよ!
森美術館の六本木クロッシングが始まりました。今回は「時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」という副題で、時間がテーマになっています。※以下の写真は「クリエイティブ・コモンズ表示-非営利-改変禁止4.0国際」ライセンスの下で許諾されています。沖潤子《旅》《進化》《チューリップ》《抱擁2》他最初は「あいち2025」で神社にインスタレーションを展示していた沖潤子の作品。刺繍が中心ですが、糸が垂れていたり使いかけの針や糸などと合わせることで、時間というか月日、そこに込めた想いなどが伝わ
皆様、おはようございます。首都圏にて開催される美術展の情報を積極的に発信していきますので宜しくお願い申し上げます。首都圏にて開催される美術展情報を「主観」で集めてみています。下記の情報については無断で転載・改変バンバンして下さり拡散希望でございます。今回の新規分は、「戦後80年戦争と子どもたち」(11月8日(土)~1月12日(月)板橋区立美術館)、「もてなす美―能と茶のつどい」(11月22日(土)~12月21日(日)泉屋博古館東京)、「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去るわ