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教場Requiemを観てきました。連休ラストとはいえ、昨日早い時間に予約が全て売り切れで劇場は満員。面白い以上に衝撃的‼️ネタバレありになりますので未見の方は読まないでくださいm(__)mただでさえ過酷で誰もがメンタル崩壊しかねない教場。人の彼氏を奪って婚活しに来たと公言、刑事にならずに子ども生みたいーと平然としている女性はアホでしょうか。神経太いバカップルといえばそれまでなだけど、一方的な被害者みたいな顔してるのがムカつきました笑。まずここで風間公親に同情する私。杣(目黒蓮)
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ
ここ最近観た舞台でとても良かったので感想を書いてみます。【舞台】「チ。―地球の運動について―」を観てきました。(10月16日18:00~)の回ストーリーは、16世紀のとある国。C教が絶対的な権力を持ち、思想は制限され、多くの人々が搾取されていた。この世は神が作った地球を中心に回っている(天動説)とされ、地球を含めた惑星は太陽の周りを回っている(地動説)という考えは異端とされ、研究すら許されなかった。オクジーとグラスは異端者を輸送中、その異端者からある石箱の存在を知らさ
20252シーズン10+ドキュメンタリー「地球の歩き方」編集部からオリジナルの特集ページ作成の依頼を受けた旅好き芸能人たち。それぞれ韓国、タイ、サイパン、ニュージーランドへと旅立った4人が、各国の魅力を探しに出る。出演:三吉彩花、森山未來、松本まりか〜Netflixより森山未來の歩き方inタイ第1話タイのアートシーンを巡ることにした森山未來自身が関わっていた神戸のアートシーンのときに知り合ったタイの漫画家タムくんに最新アートスポットを案内してもらうアート
久しぶりの仮面ライダーのカテゴリの更新でございますが、個人的にずっとモヤモヤしていたことがちょっとダケ、晴れたといいますか、恐らくこれがシン・仮面ライダーの蝶オーグの元ネタなったのではないかと思ったので報告しておこうかと思います。では行きましょう!「シン・仮面ライダー(番外編)」「心スッキリ!!蝶オーグのカラーリングの謎が解ける!!」!まず、これまでの新・仮面ライダーの私の記事です***1回目鑑賞記事*
2025年:NHKBS12月29日放送原作:林不忘【丹下左膳乾雲坤竜の巻】脚本:尾西兼一音楽:佐野広晃出演:森山未來・黒木華・毎熊克哉・福士誠治・加藤諒・平祐奈・相島一之・てらそままさき・結城モエ・榎木孝明・横内正・田辺誠一・田村亮・高橋克典~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~年末の特番ですが、NHKは料金払ってないし、テレビ自体観ないしで、年が明けてからNHKオンデマンドをチェックして配信されてから課金して観ました。1ヶ月で止
タイトルも【Requiem】だし、遂に終着点!みたい煽り方だったので、てっきり風間と十崎の決着だと思い込んで行きました!いやぁ〜・・・普通に教場でした笑3年B組風間先生ですね。やっぱ怪しかったか〜😭森山未來さんがインスタで紹介しないし、森山さん出演作は劇場パンフも買うので買ったけど画像の1枚すら無いんだもん。名前だけ・・・騙された感がハンパじゃない・・・この酷い扱いって何なの?お殿様に嫌われてるのかしら???(森山さんもクセのあるタイプそうだしw)最後
一年近く前の内容ですが、なかなか本作が公開されなかったので、ブログUPが今になってしまいました。トラブルあったからね。原作者の。でも公開されて良かったです。(お蔵は困るよ。あれだけのことやって)スタートです。タイトル「勝次と対峙」8月下旬撮影。今回は、誰か主演かわからない。(毎回ほぼそうだろ)どんな内容なのか?映画なのかドラマなのか、配信ドラマなのか?知らない。(だから、それも毎回そうだろ)そう、シークレットツアーみたいな。(行ったことないだろ)
『教場Ⅱ』前編前作から2年後。第198期生だった宮坂定は警察官として第一線に立ち、初任科短期課程第200期の仮入校期間中の指導員を務めていた。風間は訓練生たちの隠し事や問題行動を次々と見抜き、見込みがあると判断した人物は学校に残し、適性に欠けたものは容赦なくふるいにかけ退校させていった。入校から2か月後のある日、宮坂が指導期間中に気にかけていた生徒の漆原透介が校内を走り回り、授業中もトイレを理由に飛び出すなど明らかに不審な行動をとるようになる。異常な発汗や目の集点が合っていないことな
長澤まさみの可愛さに溺れるこの映画を語る上で避けて通れないのが、長澤まさみさん演じる「松尾みゆき」の圧倒的な魅力です。ショートカットに弾けるような笑顔、そして時折見せる危うい表情。画面に映るたびにその瑞々しさに目を奪われ、観ているこちらまで翻弄されてしまうような不思議な引力がありました。特に、ペットボトルの水を口移しするシーンの艶っぽさは、言葉を失うほど。彼女の持つ無垢な可愛さと、ふとした瞬間にこぼれ落ちる色気のギャップがこれ以上ないほど凝縮されていて、観ている側の理性を揺さぶるような破