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2025.4おどる夫婦を観てきました(現在は公演終了)1組の夫婦の心の機微を丁寧に描いた作品自分は結婚していないのですが結婚している方が観たら共感できるとこも多いのだろうなと思いました😁更に人のエゴや関係の変化など周りの人とのつながりも絡んでまあ結局人は人と繋がって生きているんだよなあと考えさせられました😊観劇もまた人を豊かにする気がします#おどる夫婦#長澤まさみ#森山未來
真夜中のドラマ『地球の歩き方』をNetflixで観ました出演者は三吉彩花森山未來松本まりか森山直太朗個性あふれる4人がそれぞれ違う国を案内💁♀️地球の歩き方に無いものを紹介して欲しいという難題に答えてる三吉彩花さんは韓国に月一で行くくらい年末にはブラックピンクのリサさんとカウントダウンしたらしい韓国語もペラペラ友達がいるから友達最高ですよねコーディネーターさんの生き別れたオモニを探す旅すごかったこんな奇跡あるのかなぁと。そしてこの時代に生き別れとは…
脚本家の発掘・育成、受賞作品の映像化を目的に創設されたWOWOWシナリオ大賞第9回受賞作品。(ネタバレ含みます。御注意!)極度のあがり症の小学2年生の稲垣宙太(金成祐里さん)は、同じあがり症である父のたどたどしい喪主挨拶を聞いて、このままでは同居している独り身の伯母・杏子(広末涼子さん)と叔父・脩二(森山未來さん)の喪主挨拶をいつか自分がすることになるかもしれないと悩み、二人の結婚を画策する。吉沢悠さん、松本若菜さん、原田佳奈さん、紺野まひるさん、バカリズムさん、デビット伊
短編国際映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)」グランプリを目指し、WOWOW開局30周年プロジェクトの一環として、①(2021)、②(2022)、③(2023)と企画・放送された。④(2024)は今回の配信には入ってなかった。1「機械仕掛けの君」(監督/磯村勇斗さん演/泉澤祐希さん)2「夜明け」(監督/柄本佑さん演/森山直太朗さん)3「そそがれ」(監督/白石隼也さん演/吉村界人さん、神野三鈴さん)
教場Requiem観たヒーローで飲んで帰りの電車で寝落ちも寝ずに観れた木村拓哉はカッコいいね。スペシャルドラマ当初は座長を盛り上げるための旬の若手大量投入に坂口憲二まで…なんて思ってたけど良い終わり方だったのではないでしょうか。そういえば林遣都大島優子夫妻が共演でしたね。結局森山未來は???
山女2023年6月30日公開第35回東京国際映画祭のコンペティション部門に正式出品された歴史ドラマ。遠野物語に収められた民話を基に、18世紀後半の東北、自然と生きる閉鎖的な村社会の信仰と危うさを描く。あらすじ18世紀後半。東北のとある村では、冷害により食糧難に喘いでいた。そんな村で、人々から蔑まされながらもたくましく生きる凛の心の拠り所は、盗人の女神様が宿ると言われる早池峰山だった。ある日、凛の父・伊兵衛が飢えに耐えかね盗みをはたらいてしまい、凛は村人たちから責められる父をかばい、自
#04109シネマズ南町田グランベリーパーク「いつもの教場」で次作に続く(C)フジテレビジョン(C)長岡弘樹/小学館教場Requiem門田(綱啓永)、星谷(齊藤京子)ら残った警察学校第205期生の卒業が近付く。そうしたなか、教官風間(木村拓哉)の鋭い観察眼が、恋愛のもつれや家族の隣人トラブルなど生徒たちの弱点を正確に射抜く。一方、風間のかつての相棒柳沢(坂口憲二)は所在不明の十崎(森山未來)の妹(趣里)が何者かに誘拐されたことを知る。(C)フジテレビジョン(C)長岡弘樹/小学館
今『北方謙三水滸伝』を見るためにWOWWOWに加入しています。ずっと見たかった映画『パリピ孔明THEMOVIE』の放送がWOWWOWであったので、見てみました。パリピ孔明は原作漫画は読んだことがないのですが、フジテレビのドラマが面白くて毎回見ていました。昨年映画化されたのも知っていたんですが、めったに映画館に行かない私は、いつか配信で見るのを楽しみにしていました。豪華キャストによるライブシーンがすごいこの映画を見て思ったのは、ライブのシーンがすごく充実している
『風間公親ー教場0ー』最終話再放送風間公親(木村拓哉)らを襲って逃亡中の被疑者・十崎波瑠(森山未來)による犯行と思われる殺人事件が発生した。事件が起きたのは、有機化学者で大学教授の清家総一郎(北大路欣也)の邸宅。被害者は、清家の娘・甘木紗季(森カンナ)の夫で、無職の甘木保則(馬場徹)だった。保則の背中には千枚通しが突き刺さっていた。「義理の息子が殺されたようだ」と警察に通報したのは、第一発見者でもある清家だった。実は清家は、二年前に実験中の事故で劇薬を浴びて失明していたため、指輪を触っ
映画「教場Reunion/Requiem」公式サイト連続ドラマの放送から3年の月日が経ち、「教場」シリーズの集大成にして、終着点となる「教場」映画プロジェクトが始動!!鬼教官・風間公親の授業が再び始まる――。kazama-kyojo.jp久しぶりに1人で観にに行った。🚙ちょっと遠いけど、大きなスクリーンでゆっくり座れるところ、実家のそばの映画館にした。真ん中の列だけは、中央から後ろまで埋まってる感じ。地元の映画館はもう小さいスクリーンになっているけど、ここは1番大きいスクリ
「大いなる不在」2024年【日本映画専門チャンネル】幼い頃に自分と母を捨てた父が事件を起こして警察に捕まった知らせを受けて久しぶりに父である陽二(藤竜也)のもとを訪ねることになった卓(森山未來)は、認知症で別人のように変わり果てた父と再会するさらに、卓にとっては義母になる、父の再婚相手である直美(原日出子)が行方をくらましていた一体、彼らに何があったのか卓は、父と義母の生活を調べ始める父の家に残されていた大量の手紙やメモ、そして父を知る人たちから聞く話を通して、卓は次第に父の
またまたWOWOWで鑑賞。漫画が流行ったらしい。地動説の「ち」らしい。ミュージカル仕立て。歌とダンスと、、、拷問と。宗教の「天動説」に反する「地動説」を唱える科学者を徹底的に排除、拷問する男たち。チラシでは主人公は窪田正孝のように見えるが、実際は吹越満と森山未來だろう。教えを守るために科学者を弾劾、拷問、死刑にする男たち。その戦いが2時間半にわたって繰り広げられる。そこに愛はない。唯一ヒロイン三浦透子、、森山未來の娘として、しかし、彼女も地動説に惹かれ、死刑になろうとし
監督李相日「国宝」がトンデモナイヒットになりましたがこちらも原作吉田修一との2度目のタッグ。偶然知り合って、相手の素性は知らないのに段々と仲が良くなり心を許し始めた…。そんな時、その知り合った相手が殺人犯かもしれないと、いう情報を耳にしたら!当然「まさかこの人が殺人犯なんて、そんなわけない」と信じたい。でも警察が公開捜査で提供している犯人の顔がその人に似ている。それでも…と、信じたいけど。そんな状況の国内の三ヶ所での話ですが、それぞれ信じてあげられなかったことへの自分への怒り、
Lemino限定ドラマ見た森山未來が主役で出てる飛鳥クリニックは今日も雨ずっと出てて満足だった本人大変そうだったけど(≧ω≦)内容はヤクザとか系の話なんだけど状況とか役とか違うけど一瞬セカチュー思い出した場面があって懐かしかった山田孝之にしろもう爽やかな役見れないんだなぁって思って寂しいガッキーとか長澤まさみ、山Pとか若い頃の演技見れて嬉しかったいい世代に生きてて嬉しいけど時間も経って女優俳優も私も周りのみんなも時代とかも歳取っていくんだなぁって寂しくもあるねワイルドとか大人
ようやく録画していた舞台を観ました。「チ。地球の運動について」舞台『チ。―地球の運動について―』|【公式】ホリプロステージ|チケット情報・販売・購入・予約ホリプロステージの公式サイト。演劇、ミュージカル、コンサートなど、ホリプロ制作舞台のチケットの最速抽選申込・購入が可能です。キャストインタビュー記事や動画などここでしか見られないコンテンツをお楽しみください!horipro-stage.jpもともと原作とアニメに上の娘がハマっていて、「お母さん、一緒に見よう」と誘われて見たTVの回が…
これまでのシリーズが非常に面白かったため期待して劇場に行ったのだが、一番のキモとなる部分にちょっと疑問を感じる内容だった。ストーリーは大きく3部構成で、最初は木下百葉(大原優乃)と真鍋辰貴(中山翔貴)、そして洞口亜早紀(大友花恋)が三角関係となり、その結果洞口が警察学校を去るエピソードだ。続いて、初沢紬(井桁弘恵)が一人暮らしをしている妹の環(岡本夏美)をストーカーから救うエピソードとなる。そしてその二つと並行して、十崎(森山未來)と妹の紗羅(趣里)のエピソードが少しずつ挿し込まれ、ク
タイトルも【Requiem】だし、遂に終着点!みたい煽り方だったので、てっきり風間と十崎の決着だと思い込んで行きました!いやぁ〜・・・普通に教場でした笑3年B組風間先生ですね。やっぱ怪しかったか〜😭森山未來さんがインスタで紹介しないし、森山さん出演作は劇場パンフも買うので買ったけど画像の1枚すら無いんだもん。名前だけ・・・騙された感がハンパじゃない・・・この酷い扱いって何なの?お殿様に嫌われてるのかしら???(森山さんもクセのあるタイプそうだしw)最後
今年に入ってキムタク主演のグランメゾン東京を観てすっかりキムタクファンになったむすめ。さらにテレビ放送されてた教場にも魅入って先日教場の映画を観に行ってきたよ。途中むすめの目隠しをしたほうがいいかなって思うような予想だにしていない場面があったんだけど見終えたあとのむすめの反応に任せようとしたあたしであり。親としてまだ小学5年生には早かったかな…と思った。確かに観客のなかに子どもは1人もいなかった。むすめは身長が高いおかげで小学生には見えないから自然だったけど。。
「【つぶやき122】2026.2.21達郎、お前もか!〜冗談じゃねえ、ヤケ飲み、明日天気になれ、なう。」S14227・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.2.21初稿『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPA
「【つぶやき121】2026.2.21映画木村拓哉主演「教場Reunion」なう。」S14224・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.2.21初稿V1.1:2026.2.21追記『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE
教場シリーズ初の映画化2部形式で前編の「Reunion」はNetflixの配信この作品のために初めてNetflix契約したのですが結局、地上波で放送されたし、、今作は警察学校205期の生徒たちのエピソードをメインに教場-0-で風間との因縁が明らかになった十崎(森山未來)を追跡する刑事たちのストーリーが同時進行木村拓哉さんてどの作品でもキャラや演技が似通ってるイメージですがこの作品の風間公親役は、これまでにない新境地を開いた斬新さがあり、かなり好きです。白髪、色付きメガネ、義眼のビ
教場Requiemを観てきました。連休ラストとはいえ、昨日早い時間に予約が全て売り切れで劇場は満員。面白い以上に衝撃的‼️ネタバレありになりますので未見の方は読まないでくださいm(__)mただでさえ過酷で誰もがメンタル崩壊しかねない教場。人の彼氏を奪って婚活しに来たと公言、刑事にならずに子ども生みたいーと平然としている女性はアホでしょうか。神経太いバカップルといえばそれまでなだけど、一方的な被害者みたいな顔してるのがムカつきました笑。まずここで風間公親に同情する私。杣(目黒蓮)
作品自体が、コンテンポラリーぽく、前衛的に観えつつ漫画(アニメ)も難しかったけど、話は地動説を解きながらまるで、禅問答のような作品。舞台『チ。―地球の運動について―』|【公式】ホリプロステージ|チケット情報・販売・購入・予約ホリプロステージの公式サイト。演劇、ミュージカル、コンサートなど、ホリプロ制作舞台のチケットの最速抽選申込・購入が可能です。キャストインタビュー記事や動画などここでしか見られないコンテンツをお楽しみください!horipro-stage.jp人間の指針となる
先週金曜日から「教場」の劇場版が公開されたため、地上波でこれまでの作品が放送された。キムタクが完全無欠のヒーローと言う作品は、ハッキリ言って「HERO」あたりでお腹いっぱいになってしまったのであまり興味もなく、ちょっとバカにもしていたため劇場版もそれほど観たいとは思っていなかった。しかも今回公開される劇場版は後編で、前編はNetflixでの配信のため、しばらく後に劇場版の前後編とも地上波放送されるときに、TVシリーズもまとめて見ればいいか、と思いこれまでの作品を録画だけすることにした。
みなさんこんにちは。テレビシリーズでお馴染み、キムタクが警察学校の教官を務める、「教場シーリーズ」最新作「教場Requiem」の登場です。前編「教場Reunion」は、Netflix配信で、その後編が劇場公開のため、話の見えない部分があるのが、ちょっと分かりづらい感じでしたが、二時間半近くある大作で、まあまあ楽しめました。神奈川県警察学校教官、風間公親(木村拓哉)の厳しい指導で、ふるいにかけられて来た205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ、退校するさせられるものも数名いま
木村拓哉主演のテレビドラマ「教場」シリーズの集大成となる、劇場版2部作の後編。前編「教場Reunion」はNetflixで独占配信され、続く本作は劇場公開される。未来の警察官を育成する学校「教場」を舞台に、木村演じる教官・風間公親と、さまざまな事情を抱えた生徒たちが対峙する姿や、風間に迫る不穏な影に対抗するべく集まった卒業生たちの姿を描く。風間公親に容赦なくふるいにかけられてきた第205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ、退校する者も出てくるが、風間による生徒たちへの追及は続く。真鍋、洞
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ
公開日の今日、おひとりさま映画してきました^^2020年、2021年のお正月にあった前後編SP、2023年の月9「教場ー0ー」、すべて見て、「教場ー0ー」がとても中途半端で終わり、映画に続くと聞いていたので待っていました。。。なかなか待たされたので、もうないのかとも思っていました。。。この映画の前にはNetfilixで「教場Reuniom」もしっかり見て、そしてテレビでも放送していましたが私は娘がFODを契約しているので
ボクたちはみんな大人になれなかった2021年11月5日公開&NETFLIX全世界配信開始昔フラれた恋人にFacebookで間違えて「友達申請」をしてしまったことから始まる主人公の混沌とした一日を描く物語。あらすじあの時も、あの場所も、あの人も、すべてがいまの自分に繋がっている。1995年、ボクは彼女と出会い、生まれて初めて頑張りたいと思った。「君は大丈夫だよ。おもしろいもん」。初めて出来た彼女の言葉に支えられがむしゃらに働いた日々。1999年、ノストラダムスの大予言に反して地球は滅
長澤まさみの可愛さに溺れるこの映画を語る上で避けて通れないのが、長澤まさみさん演じる「松尾みゆき」の圧倒的な魅力です。ショートカットに弾けるような笑顔、そして時折見せる危うい表情。画面に映るたびにその瑞々しさに目を奪われ、観ているこちらまで翻弄されてしまうような不思議な引力がありました。特に、ペットボトルの水を口移しするシーンの艶っぽさは、言葉を失うほど。彼女の持つ無垢な可愛さと、ふとした瞬間にこぼれ落ちる色気のギャップがこれ以上ないほど凝縮されていて、観ている側の理性を揺さぶるような破