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今年に入ってキムタク主演のグランメゾン東京を観てすっかりキムタクファンになったむすめ。さらにテレビ放送されてた教場にも魅入って先日教場の映画を観に行ってきたよ。途中むすめの目隠しをしたほうがいいかなって思うような予想だにしていない場面があったんだけど見終えたあとのむすめの反応に任せようとしたあたしであり。親としてまだ小学5年生には早かったかな…と思った。確かに観客のなかに子どもは1人もいなかった。むすめは身長が高いおかげで小学生には見えないから自然だったけど。。
「【つぶやき122】2026.2.21達郎、お前もか!〜冗談じゃねえ、ヤケ飲み、明日天気になれ、なう。」S14227・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.2.21初稿『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPA
「【つぶやき121】2026.2.21映画木村拓哉主演「教場Reunion」なう。」S14224・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.2.21初稿V1.1:2026.2.21追記『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE
教場シリーズ初の映画化2部形式で前編の「Reunion」はNetflixの配信この作品のために初めてNetflix契約したのですが結局、地上波で放送されたし、、今作は警察学校205期の生徒たちのエピソードをメインに教場-0-で風間との因縁が明らかになった十崎(森山未來)を追跡する刑事たちのストーリーが同時進行木村拓哉さんてどの作品でもキャラや演技が似通ってるイメージですがこの作品の風間公親役は、これまでにない新境地を開いた斬新さがあり、かなり好きです。白髪、色付きメガネ、義眼のビ
教場Requiemを観てきました。連休ラストとはいえ、昨日早い時間に予約が全て売り切れで劇場は満員。面白い以上に衝撃的‼️ネタバレありになりますので未見の方は読まないでくださいm(__)mただでさえ過酷で誰もがメンタル崩壊しかねない教場。人の彼氏を奪って婚活しに来たと公言、刑事にならずに子ども生みたいーと平然としている女性はアホでしょうか。神経太いバカップルといえばそれまでなだけど、一方的な被害者みたいな顔してるのがムカつきました笑。まずここで風間公親に同情する私。杣(目黒蓮)
作品自体が、コンテンポラリーぽく、前衛的に観えつつ漫画(アニメ)も難しかったけど、話は地動説を解きながらまるで、禅問答のような作品。舞台『チ。―地球の運動について―』|【公式】ホリプロステージ|チケット情報・販売・購入・予約ホリプロステージの公式サイト。演劇、ミュージカル、コンサートなど、ホリプロ制作舞台のチケットの最速抽選申込・購入が可能です。キャストインタビュー記事や動画などここでしか見られないコンテンツをお楽しみください!horipro-stage.jp人間の指針となる
先週金曜日から「教場」の劇場版が公開されたため、地上波でこれまでの作品が放送された。キムタクが完全無欠のヒーローと言う作品は、ハッキリ言って「HERO」あたりでお腹いっぱいになってしまったのであまり興味もなく、ちょっとバカにもしていたため劇場版もそれほど観たいとは思っていなかった。しかも今回公開される劇場版は後編で、前編はNetflixでの配信のため、しばらく後に劇場版の前後編とも地上波放送されるときに、TVシリーズもまとめて見ればいいか、と思いこれまでの作品を録画だけすることにした。
みなさんこんにちは。テレビシリーズでお馴染み、キムタクが警察学校の教官を務める、「教場シーリーズ」最新作「教場Requiem」の登場です。前編「教場Reunion」は、Netflix配信で、その後編が劇場公開のため、話の見えない部分があるのが、ちょっと分かりづらい感じでしたが、二時間半近くある大作で、まあまあ楽しめました。神奈川県警察学校教官、風間公親(木村拓哉)の厳しい指導で、ふるいにかけられて来た205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ、退校するさせられるものも数名いま
木村拓哉主演のテレビドラマ「教場」シリーズの集大成となる、劇場版2部作の後編。前編「教場Reunion」はNetflixで独占配信され、続く本作は劇場公開される。未来の警察官を育成する学校「教場」を舞台に、木村演じる教官・風間公親と、さまざまな事情を抱えた生徒たちが対峙する姿や、風間に迫る不穏な影に対抗するべく集まった卒業生たちの姿を描く。風間公親に容赦なくふるいにかけられてきた第205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ、退校する者も出てくるが、風間による生徒たちへの追及は続く。真鍋、洞
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ
公開日の今日、おひとりさま映画してきました^^2020年、2021年のお正月にあった前後編SP、2023年の月9「教場ー0ー」、すべて見て、「教場ー0ー」がとても中途半端で終わり、映画に続くと聞いていたので待っていました。。。なかなか待たされたので、もうないのかとも思っていました。。。この映画の前にはNetfilixで「教場Reuniom」もしっかり見て、そしてテレビでも放送していましたが私は娘がFODを契約しているので
ボクたちはみんな大人になれなかった2021年11月5日公開&NETFLIX全世界配信開始昔フラれた恋人にFacebookで間違えて「友達申請」をしてしまったことから始まる主人公の混沌とした一日を描く物語。あらすじあの時も、あの場所も、あの人も、すべてがいまの自分に繋がっている。1995年、ボクは彼女と出会い、生まれて初めて頑張りたいと思った。「君は大丈夫だよ。おもしろいもん」。初めて出来た彼女の言葉に支えられがむしゃらに働いた日々。1999年、ノストラダムスの大予言に反して地球は滅
長澤まさみの可愛さに溺れるこの映画を語る上で避けて通れないのが、長澤まさみさん演じる「松尾みゆき」の圧倒的な魅力です。ショートカットに弾けるような笑顔、そして時折見せる危うい表情。画面に映るたびにその瑞々しさに目を奪われ、観ているこちらまで翻弄されてしまうような不思議な引力がありました。特に、ペットボトルの水を口移しするシーンの艶っぽさは、言葉を失うほど。彼女の持つ無垢な可愛さと、ふとした瞬間にこぼれ落ちる色気のギャップがこれ以上ないほど凝縮されていて、観ている側の理性を揺さぶるような破
2025年12月29日BSで放送📺️森山未來さん主演「丹下左膳」⚔️あらすじ引用物語は、相馬家の平侍にして隻眼の剣豪・丹下左馬之介(森山未來)が、主君の命を受けて妖刀「乾雲丸」「坤竜丸」を奪うことから始まる。激闘の末に右腕を失った左馬之介は、江戸の町でお尋ね者のお藤(黒木華)と与吉(加藤諒)に救われ、片目片腕の剣士・丹下左膳として再び立ち上がる。やがて彼の前にさまざまな敵が立ちはだかり、江戸中を巻き込んだ大騒動へと発展していく。ここに出てきた刀⚔️、最初に関の孫六って出てきて、私の地元だ
『教場Ⅱ』前編前作から2年後。第198期生だった宮坂定は警察官として第一線に立ち、初任科短期課程第200期の仮入校期間中の指導員を務めていた。風間は訓練生たちの隠し事や問題行動を次々と見抜き、見込みがあると判断した人物は学校に残し、適性に欠けたものは容赦なくふるいにかけ退校させていった。入校から2か月後のある日、宮坂が指導期間中に気にかけていた生徒の漆原透介が校内を走り回り、授業中もトイレを理由に飛び出すなど明らかに不審な行動をとるようになる。異常な発汗や目の集点が合っていないことな
朔太郎と亜紀。上映前に、ロケ地訪問。たまたま、訪れた海を見下ろす丘の上の神社⛩️。長澤まさみは、もちろんのこと、森山未來の演技が良かったなぁ〜、マジマジ。
映画『怒り』を観終えた後、私はしばらく立ち上がることができませんでした。あまりにも壮絶で、痛くて、けれどどこか切実なこの物語。1人1人が主役級豪華キャスト陣が全身全霊で挑んだこの作品を、一つのミステリーとして片付けることはできず、わたしは色んな方の考察をみて、驚かされました。視点の転換で物語が180度違う景色にみえてきて鳥肌が立ちました。千葉、東京、沖縄。3つの舞台で繰り広げられる物語は、どれも目を背けたくなるほど痛く、けれど息を呑むほど美しい。1.「信じること」の覚悟ーー東京編東
1.大いなる不在森山未來A2024年公開作品。森山未來扮する俳優遠山卓は、25年ぶりに会った藤竜也扮する元大学教授の父親陽二が警察に捕まり認知症になっていることを知った。やっぱり認知症は、本人はいいけど回りに迷惑かけるよね。出来るだけ避けたい病だな。何をしでかすか分からないからね。普通に話しているようで、話も合わせておかないといけないのかもね。何が本当かも分からないしね。ショックだろうな。父親の周辺で知らない女性の名前が出て来るのも困るだろうね。全体的にどこか不気味だね。認知症って初め
2025年:NHKBS12月29日放送原作:林不忘【丹下左膳乾雲坤竜の巻】脚本:尾西兼一音楽:佐野広晃出演:森山未來・黒木華・毎熊克哉・福士誠治・加藤諒・平祐奈・相島一之・てらそままさき・結城モエ・榎木孝明・横内正・田辺誠一・田村亮・高橋克典~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~年末の特番ですが、NHKは料金払ってないし、テレビ自体観ないしで、年が明けてからNHKオンデマンドをチェックして配信されてから課金して観ました。1ヶ月で止
「ほかげ」2023年の日本映画。脚本・監督・撮影・編集は塚本晋也、出演は趣里、塚尾桜雅、河野宏紀、利重剛、大森立嗣、森山未來焼け残った小さな居酒屋に1人で住む女は、体を売ることを斡旋され、絶望から抗うこともできずに日々をやり過ごしていた。そんなある日、空襲で家族を失った子どもが、女の暮らす居酒屋へ食べ物を盗みに入り込む。それ以来、子どもはそこに入り浸るようになり、女は子どもとの交流を通してほのかな光を見いだしていく。脚本と編集は分かるんですが、撮影も塚本晋也監督
丹下左膳名前は知っていたが、どんな内容なのかはよく知らなかった。昔の挿絵画家さんたちの絵で知っているくらい。隻眼で片腕(右腕がない)左手での殺陣なんて右利きの人が多いのによくこんな設定の時代劇が成立していたなあと思う。(;^_^A歴代の役者さんはさぞ苦労されたことだろう。。。。なんと昨年12月29日くれも押し詰まって。。。NHKBSで放映された。特集時代劇丹下左膳大岡越前外伝そうかその時代なのか。大岡越
今日、1月17日は阪神・淡路大震災が起きた日...あれから31年だそうだ。私には直接は関係のない地震ではあるけれど、曲がりなりにも心にとどめておくべき災害であることには変わりがないので、この日が来るとできるだけ2010年にNHKで放送されたテレビドラマ「その街のこども」を観ることにしている。それが私にとってどういう意味があるのかはいまだに自分の中でもよく分かってはいないんだけど、てかそもそも私自身が地震にあった訳でもなく、被災した家族や親せき、知り合いがいる訳でもないのに烏滸がま
「百万円と苦虫女」2008年公開作品ですが18年経って1/16より渋谷PARCOのWHITECINEQUINTOでリバイバル上映されますがU-NEXTに加入されている方は配信でご覧になれますamazonprimeでも観れましたトラブルに巻き込まれたことで百万円を貯めては引越するを繰返す女性の話です主人公の苦虫女に蒼井優さん相手役は森山未來さん監督と脚本はタナダユキさん当時
天気予報通り、元旦・2日目と大雨でそれが一層、寒さを感じさせる2026年の幕開けとなりました。いわゆる、「正月ビィーサ(ショウガチビーサ)」正月の寒さ。この段階になると、ああ、正月がきたな~という寒さになります。気温12℃~10℃まだまだ、小雨の曇り空から、ほんの少し太陽が現れる。その隙間を狙って、近くの海へ行ってまいりました。さっそく、ショートボードの初乗りしてる方々もいらっしゃりできるだけ、そこを避けて1枚。ワンコの足跡も多くて微笑ましかったそして中村
12/29にNHK-BSで放送された『丹下左膳~大岡越前外伝~』観ました。時代劇というと、水戸黄門や、遠山の金さん、銭形平次、子連れ狼…?私の中では、古臭いイメージ?で、興味がなかったのですが『丹下左膳~大岡越前外伝~』は、主演が、森山未來さん。黒木華さん。これは「みをつくし料理帖」のお二人じゃないですか!小松原様(小野寺数馬様)を演じる森山未來様に澪ちゃんならずとも、ぞっこんになった人は多いのでは…。黒木華さんは、これまでのイメージとはガラッと変わっ
フィルム・レビュー『マリウポリの20日間』(2023)ミスティスラフ・チェルノフ監督★★★★★★★★(8/10)フィルム・レビュー『ナワリヌイ』(2022)ダニエル・ロアー監督★★★★★★★(7/10)フィルム・レビュー『WEAPONS/ウェポンズ』(2025)ザック・クレッガー監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『大いなる不在』(2023)近浦啓監督★★★★★★(6/10)
幼い頃に自分と母を捨てた父の陽二とは長らく疎遠に過ごしてきた卓(たかし)。そんな父が警察に逮捕されたという連絡が入り、卓は妻の夕希を伴って陽二に会いに出向く。しかし陽二は認知症を発症して言うことの真偽が定かではなく、長年彼を世話していた義母の直美は不在で行方不明に。果たして彼らに何があったのか。父の家に残されていた大量の手紙やメモ、そして父を知る人たちから聞く話を通して、卓は次第に父の人生をたどっていく。オープニングは唐突に藤竜也演じる陽二を近代的な銃器で武装したSWATが制圧する。そして
『あきない世傳金と銀2』仲良くおはじきをする、結(長澤樹)と、身重の幸(小芝風花)。結は、自分のことを「おはじきみたい。津門村からはじき出されて…」と語りますが、それを言うなら幸のほうが、津門村から奉公に出されて、女衆だったのに店の主の後添えにされて…、あっちにはじかれ、こっちにはじかれな人生ですよね。次回は1月11日の放送予定です。BSで放送された『水戸黄門スペシャル』も見ました。水戸の地元の人たちは方言なのに、輪島の人たちは違うなと思っていたら、出てきたお侍
北のカナリアたち2012年11月3日公開湊かなえの小説『往復書簡』の一編『二十年後の宿題』を原案に、阪本順治監督が映画化。ある事件を機に離れ離れになった女教師と6人の生徒たちそれぞれが抱える後悔や心の傷を描く。あらすじ夫・川島行夫と共に北海道の離島にやってきた小学校教師、はるが受け持つことになったのは6人の生徒たち、鈴木信人、戸田真奈美、生島直樹、安藤結花、藤本七重、松田勇だった。彼らの歌の才能に気付いたはるは、合唱を通してその心を明るく照らしていく。「先生が来るまで学校
年末のお買い物をしながら新年の用意をしています。正月飾りは一足先に。。。今日は、某国営放送で大岡越前外伝~丹下左膳~森山未來、隻眼隻手の剣豪に!「丹下左膳」29日にBS放送大岡越前と夢のコラボ|シネマトゥデイ俳優・ダンサーの森山未來が伝説の剣豪・丹下左膳役で主演を務める時代劇ドラマ「丹下左膳~大岡越前外伝~」が、本日(29日)夜7時30分よりNHKBSで放送される。www.cinematoday.jp絶対に似合うに決まってる森山未來さん‼森山さんの殺陣がTVで観れるぅ~殺