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教場Requiemを観てきました。連休ラストとはいえ、昨日早い時間に予約が全て売り切れで劇場は満員。面白い以上に衝撃的‼️ネタバレありになりますので未見の方は読まないでくださいm(__)mただでさえ過酷で誰もがメンタル崩壊しかねない教場。人の彼氏を奪って婚活しに来たと公言、刑事にならずに子ども生みたいーと平然としている女性はアホでしょうか。神経太いバカップルといえばそれまでなだけど、一方的な被害者みたいな顔してるのがムカつきました笑。まずここで風間公親に同情する私。杣(目黒蓮)
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ
タイトルも【Requiem】だし、遂に終着点!みたい煽り方だったので、てっきり風間と十崎の決着だと思い込んで行きました!いやぁ〜・・・普通に教場でした笑3年B組風間先生ですね。やっぱ怪しかったか〜😭森山未來さんがインスタで紹介しないし、森山さん出演作は劇場パンフも買うので買ったけど画像の1枚すら無いんだもん。名前だけ・・・騙された感がハンパじゃない・・・この酷い扱いって何なの?お殿様に嫌われてるのかしら???(森山さんもクセのあるタイプそうだしw)最後
WOWOWで、森山未來特集がありまして、そのうちの一本が、「モテキ」でした。先に、テレ東で、ドラマが作られたのですが、その時は、森山未來、新井浩文、リリー・フランキーの男性陣のみ一緒で、満島ひかり、菊地凛子、野波麻帆、松本莉緒でした。それが映画では、長澤まさみ、麻生久美子、真木よう子、仲里依紗と、当時の時点では、かなり強力な面子となり、大ヒットいたしました。私が初めて見てから13年、改めて見た「モテキ」は、かなり印象が変わっておりました。一番びっくりしたのは、当時はほとんどわからなかっ
NHKのドラマ、「夫婦善哉」が、再放送されると、何人もの方から情報を頂戴いたしました。ありがとうございます。このドラマは、私には因縁と言えば少々大袈裟なのですが、ようやくまともに見られると思いました。と、いうのも、リアルタイム、再放送、いずれも途中で気付き、最初から見ていないのです。ただ、私は、映画を見ております。これが、大傑作でした。森繁久彌と淡島千景なのですよ。大阪のアホボンを演じた森繁さんは、まさに絶品でしたし、芸者、蝶子に淡島千景も、これ以上ないものでした。そのふたりを、森山未
久しぶりの仮面ライダーのカテゴリの更新でございますが、個人的にずっとモヤモヤしていたことがちょっとダケ、晴れたといいますか、恐らくこれがシン・仮面ライダーの蝶オーグの元ネタなったのではないかと思ったので報告しておこうかと思います。では行きましょう!「シン・仮面ライダー(番外編)」「心スッキリ!!蝶オーグのカラーリングの謎が解ける!!」!まず、これまでの新・仮面ライダーの私の記事です***1回目鑑賞記事*
木村拓哉主演のテレビドラマ「教場」シリーズの集大成となる、劇場版2部作の後編。前編「教場Reunion」はNetflixで独占配信され、続く本作は劇場公開される。未来の警察官を育成する学校「教場」を舞台に、木村演じる教官・風間公親と、さまざまな事情を抱えた生徒たちが対峙する姿や、風間に迫る不穏な影に対抗するべく集まった卒業生たちの姿を描く。風間公親に容赦なくふるいにかけられてきた第205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ、退校する者も出てくるが、風間による生徒たちへの追及は続く。真鍋、洞