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教場Requiemを観てきました。連休ラストとはいえ、昨日早い時間に予約が全て売り切れで劇場は満員。面白い以上に衝撃的‼️ネタバレありになりますので未見の方は読まないでくださいm(__)mただでさえ過酷で誰もがメンタル崩壊しかねない教場。人の彼氏を奪って婚活しに来たと公言、刑事にならずに子ども生みたいーと平然としている女性はアホでしょうか。神経太いバカップルといえばそれまでなだけど、一方的な被害者みたいな顔してるのがムカつきました笑。まずここで風間公親に同情する私。杣(目黒蓮)
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ
「【つぶやき122】2026.2.21達郎、お前もか!〜冗談じゃねえ、ヤケ飲み、明日天気になれ、なう。」S14227・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.2.21初稿『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPA
2008年公開のタナダユキが32歳の時の監督・脚本作品。「浜の朝日の嘘つきどもと」や、「マイ・ブロークン・マリコ」など、心に刺さるヒューマンドラマが印象に残っている。主人公の佐藤鈴子を演じる蒼井優の瑞々しいこと。今ではすっかり大人の女性だが、20代前半、壊れそうなガラス細工のようなたたずまいが、自分としっかり向き合えない鈴子という女性を体現しているかのよう。蒼井優はその独特の間や表情で、どんな役をやっても「魅せる」ことができる女優さんだと思う。「宮本から君へ」「スパイの妻」「阿修羅の
ここ最近観た舞台でとても良かったので感想を書いてみます。【舞台】「チ。―地球の運動について―」を観てきました。(10月16日18:00~)の回ストーリーは、16世紀のとある国。C教が絶対的な権力を持ち、思想は制限され、多くの人々が搾取されていた。この世は神が作った地球を中心に回っている(天動説)とされ、地球を含めた惑星は太陽の周りを回っている(地動説)という考えは異端とされ、研究すら許されなかった。オクジーとグラスは異端者を輸送中、その異端者からある石箱の存在を知らさ
数年前深夜にTVでやっていて、その時私は眠くて観なかったんだけど夫が観て「『逆鱗』ってのが良かった」と言っており「いつか観たいな」と思っていた映画『フィッシュストーリー』アマプラにあったので観ましたAmazonから画像をスクショさせて頂いていますキャストがもう私の好きな人だらけで、むしろ好きな人しか出ていないほどで嬉しかったな高良健吾・大森南朋・森山未來・濱田岳・多部未華子・渋川清彦・伊藤淳史・江口のりこ・山中崇・波岡一喜・眞島秀和・滝藤賢一などなど(敬称
久しぶりの仮面ライダーのカテゴリの更新でございますが、個人的にずっとモヤモヤしていたことがちょっとダケ、晴れたといいますか、恐らくこれがシン・仮面ライダーの蝶オーグの元ネタなったのではないかと思ったので報告しておこうかと思います。では行きましょう!「シン・仮面ライダー(番外編)」「心スッキリ!!蝶オーグのカラーリングの謎が解ける!!」!まず、これまでの新・仮面ライダーの私の記事です***1回目鑑賞記事*
公開日の今日、おひとりさま映画してきました^^2020年、2021年のお正月にあった前後編SP、2023年の月9「教場ー0ー」、すべて見て、「教場ー0ー」がとても中途半端で終わり、映画に続くと聞いていたので待っていました。。。なかなか待たされたので、もうないのかとも思っていました。。。この映画の前にはNetfilixで「教場Reuniom」もしっかり見て、そしてテレビでも放送していましたが私は娘がFODを契約しているので