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おはようございます今週、梅田芸術劇場でミュージカル「BOOP!TheMusical」を見ました。ベティちゃんがリアルな世界へワープする物語です。ベティちゃんは、宝塚を退団した礼真琴さん。カッコ良い男役とは全く違う、かわいい女の子役で、声の出し方も全然違いました。舞台の背景は、多分映像を映していたんだと思いますが、すごく効果的できれいでした。技術は進歩していますね。楽しいミュージカルでした。暑いのでフルーツが食べたくて、終わった後にフルーツパーラー、キムラフルーツへ行きました。
先週のことですが、『BOOP!TheMusical』を梅芸で観てきました。このミュージカル、SNSをチラッとみただけれも沢山のOGさんが観劇されているようですね。礼真琴さんの退団後初のミュージカル、しかも柚希礼音さんもご出演、OGさんも観劇したくなることでしょう。ベティ・ブープちゃんは昔から知るキャラクター。アニメそのものは見たことはない・・・と思う。でもイラストを見ただけでおてんばでかわいらしいんじゃない?とおもわせるところがありますね。冒頭ベティが登場した瞬間にその姿も存在もす
前置き音楽ライブではありませんが。行ってまいりました、さらば青春の光単独公演「九官鳥」。さらば青春の光は私が唯一お笑いで推しているコンビで、昨年開催されたステゴロの明石公演にも行きました。本当なら去年もブログにまとめる予定だったのですが、公演後にスマホのSDカードが壊れてしまい写真が全部死んでしまったのでブログを書く気が起きず、放置していました。さて今年の単独公演ですが、大阪での公演は複数回あるので一番取りやすそうな平日の昼の回で応募したら見事に2回目の先行抽選でゲッ
本日(4月26日)雪組朝美絢さん、音彩唯さんプレお披露目公演「波うららかに、めおと日和」ライブ配信で観ました。顔も見たことのない人と結婚、今では想像もつかないことですが、江端瀧昌(朝美絢)となつ美(音彩唯)のぎこちない、でもお互いに思いやる姿が新鮮です。目次いつの間にか忘れていたF4から星組の戦略いつの間にか忘れていた現代だと結婚式に来ない新郎なんて考えられません。海軍軍人として任務を優先する瀧昌(朝美絢)と、理解しようとするなつ美(音彩唯)。朝美さ
ユタ州出身のモンロー・リグビーは、かなり幼い頃から音楽の道に進みたいと思っていました。*ユタ州出身の17歳シンガー、モンローが、第70回ユーロビジョン・ソング・コンテストでフランス代表を務めています。提供:GroupeFranceTélévisionsFrance2「その頃は、“まだ自分が上手かどうか分からない”って思っていました」。そう語るのは、ステージネーム「モンロー」で活動するシンガーです。「でも、人ってずっと成長し続けるものなんですよね。それが人生だと思います。ただ
いつもご覧いただきありがとうございます私の観劇ラッシュはまだまだ終わりません少し休んでもう少し続きますが、この前の観劇と移動が想定外のダメージになったようで首と肩が絶不調ここ数日の暑さもあってすっかりまいっていますおかげで仕事もレポが進みません肩首を痛めた原因。それは昨年宝塚をご卒業された元星組トップスターの礼真琴さん主演のミュージカルを観に行ったこと!お約束の名古屋飛ばしだったので1番近い梅田芸術劇場の公演に行ってきましたメリーポピンズの教訓から開場待ちすることにしたけど、
2025秋観劇第2弾昨日10月21日(火)18:00開演ミュージカル「マタ・ハリ」行ってきました。@梅田芸術劇場。仕事帰り神戸市内⇒大阪駅へ。25分間の休憩挟んで3時間5分の長丁場。疲れて寝てしまったらどうしようという心配は杞憂に終わりました。期待以上に良かったです。アドレナリンが出すぎて梅田の街をスキップして帰りたい衝動に駆られました今回愛希れいかさん柚希礼音さんのWキャストですが、見たのは愛希れいかさん回のマタハリ。お席は1階10
アグネタ・フォルツコグ生年月日1950年4月5日出生地スウェーデン・ヨンショーピング年齢76歳星座牡羊座*画像クレジット:ウィキメディア・コモンズ■アグネタ・フォルツコグとは?アグネタ・オーセ・フォルツコグは、スウェーデン出身のシンガーソングライターであり、その幻想的で透明感のあるソプラノボイスで世界中の多くの人々を魅了してきました。彼女の独特の歌声は、1970年代ポップスの象徴的なサウンドを形作る重要な要素となりました。彼女は1968年、自身が作詞作曲したデビューシン
昨夜はソプラニスタ岡本知高さんの大阪公演に行ってきました♪気持ちのこもった歌はもちろん、自らのトークで上手に進行される技がすごい。溢れかえる才能を感じる素晴らしいショータイムでした。なんと言ってもお人柄の良さが歌にもトークにも仕草にも表れていて、すっかりファンになりました。・さまざまなジャンルの曲を演奏してくださったのですが、耳馴染みのある曲は心の中で一緒に歌い、沁み入る曲では涙が溢れ。でもやっぱり、壮大なオペラ曲になると、持ち味のパワーがそれはもう爆発!という感じで圧倒的で
2/28のコラージュテーマ「瀧昌さま」Geminiによる生成とコラージュアプリ(PicCollage)にて作成ちなみに「ポーの一族」は、初日まで133日Grokによる生成とコラージュアプリ(PicCollage)にて作成フジテレビにて続編フジ25年No.1ヒット、視聴者「キュンキュン」ドラマ『めおと日和』続編が10月期放送へウブな夫婦の不安点とは(ピンズバNEWS)-Yahoo!ニュース「芳根京子さん(28)主演、本田響矢さん(26)がお相手役を務め大ヒットし
こんばんは今日はどんより曇り空、気温も20℃ぐらいまでしか上がらず肌寒い連休明けです重い腰を上げて衣替えをしました♪ミュージカル『エリザベート』は休演日あやちゃんはゆっくり休んだでしょうか、それともレッスンやメンテナンスをされているでしょうか観劇された皆さまのSNSレポによると、あやちゃんは初日の緊張感から解放され日に日に歌声もお芝居も伸びやかに進化しているそうで、そんなことを聞くと早くまた観に行きたい!という気持ちでソワソワしてしまいますそれから…ルキーニが『キッチュ』のシ
大阪初日に行ってきました♪以下、Wキャストの印象の違いなどの簡単な感想を。ついこの間FNSで歌声を聞いたばかりでしたが、舞台だと5月の東京初日以来です。ベティーブープ礼真琴ドウェイン松下優也/水江建太(東京・大阪公演)トリーシャ鈴木瑛美子/藤森蓮華レイモンド・デマレスト渡辺大輔/中河内雅貴キャロル・エヴァンスまりゑオスカー・デラコール青柳塁斗グランピー大澄賢也/東山義久ヴァレンティーナ柚希礼音
美しい建築、テナンツ・ラガー、そしてビリー・コノリーの大きな“バナナのような足”。グラスゴーという偉大な都市は、世界に数え切れないほどの文化的貢献をしてきました。特に音楽の分野においてはその存在感は際立っています。1980年代にこの街で花開いたインディーロックのサウンド、今も多くのパブやクラブで聴かれる伝統的なフォーク音楽、そしてグラスゴー出身の数多くの世界的ポップスターたち――この街は常に豊かな音楽シーンを誇ってきました。それにもかかわらず、グラスゴーの人々が最も強く共感している一曲
2026年、ABBAは多くの新しいポップアクトよりもオンラインで熱い存在になっている。ここでは、バーチャル公演からファン理論、ディープカットなFAQまで、実際に何が起きているのかを説明する。今この瞬間、TikTokやYouTubeShortsをたった5分でも見ていれば、ABBAがまた至るところにいることに気づくはずだ。懐かしさだけの「ダンシング・クイーン」編集動画にとどまらない。「ザ・ウィナー」をBGMにした超エモい失恋クリップ、「ギミー!ギミー!ギミー!」を爆音で流すカオスなパーティー
1970年代、そして1980年代初頭にかけて、ABBAは世界中で非常に大きな存在でした。そして、1973年から1981年の間にほとんどのABBAのアルバムが発表されたにもかかわらず、その音楽は決して消えることがありませんでした。その後に出た唯一のアルバムは、2021年という意外な年に発表されましたが、彼らが生み出した最高の楽曲は今も生き続けています。ミュージカル(そして後に映画にもなった)『マンマ・ミーア!』がそれをさらに後押ししました。主要メンバー4人は、アンニ=フリード・リングスタッド、ベ
もしあなたが『ABBAVoyage』のチケットを持っている、あるいは購入を考えているなら、現在のライブ音楽界でも他に類を見ない、本当に特別な体験が待っています。『ABBAVoyage』は、ロンドンのクイーン・エリザベス・オリンピック・パーク内に特設された「ABBAアリーナ」で開催されているバーチャル・コンサート常設公演です。そこでは、1979年当時のABBAメンバー4人を再現したデジタル・アバター、“ABBAtars(アバターズ)”が登場し、本人たちのオリジナル・ボーカルに合わせて、1
ABBAとBeeGees:ミラノの歴史的クラブで2時間以上踊り続ける“70年代・80年代ディスコパーティー”*上記画像をクリックするとインスタグラムに移行します。バルギーの空気、肩にモンクレールを掛けたパニナリアン(80年代ミラノの若者文化)、そして街中のラジオから響き渡るドナ・サマーの「HotStuff」。1980年代のミラノは、とにかく無敵だった。ABBAやBeeGeesのヒット曲がダンスフロアを燃え上がらせたあの忘れられない時代。懐かしさと身体が勝手に動き出してしまう高
外に出て働くことを始めて一週間、今日からまたお仕事です働かないと稼げないからね…当たり前なことを言うてますが今週は三連勤働いたら京セラでSnowManが待ってるので頑張って乗り切ろう世間的には三連休だったこの日曜日、寒くて外に出る気が起こらなかったけどちょっと買い物があったのでダンナと珍しく2人で外出したけどムスコは遊びに行って不在なので外食して帰ろ、ということになりでも三連休中日の夜にノー予約なのでどうしよかなと思ったけど茶屋町に行けばなんとかなるか、と向かってみる
昨日の13時公演を観劇仲間たちと観てきました❣️前回は3階の最後列でしたが、今日は良いお席で、しかもセンター、よく見えて舞台が近いです🥰しかし、料金が、前回は6500円、昨日は16000円、やはり外部の公演は高いですねー💰良く見えるお席で大好きな礼真琴さんのお姿を観れて嬉しかったです❤️今回はレイモンドが中河地雅貴さん、そして、ベティのおじいちゃんグランビーが東山義久さん。後のメンバーは、5日に観た時と同じでした❤️礼真琴さんが、宝塚の星組にいらした頃は、圧倒的な歌唱力に卓越したダン
ロンドンで開催されているスウェーデン・スーパーグループのバーチャル・コンサートはあまりに楽しくて、人間が舞台上にいないことなど気にならなかった。ABBAは1982年に活動停止して以来、ジミー・カーターが大統領だった時代から一度もツアーをしていない。しかしここ3年間、週に7回、東ロンドンに特設されたアリーナで、ABBAの“バージョン”が毎回3,000人の熱狂的ファンの前で演奏してきた。『ABBAVOYAGE』は90分にわたる公演で、1979年当時のアグネタ・フェルツクグ、ビヨルン・ウル
ブライアン・メイとロジャー・テイラーが、Queenの今後のライブパフォーマンスについて語った。Queenは、フレディ・マーキュリーとジョン・ディーコンを取り入れた今後のショーを実現するため、最新技術の活用を検討している。BigIssue誌のインタビューで、ブライアン・メイとロジャー・テイラーは、バンドがABBAVoyage方式の可能性を考え始めていることを認めた。👉ブライアン・メイとロジャー・テイラーは、Queenを生かし続けるために技術の活用に関心を示している。写真: