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5月(2026年)イベント情報5/2(土)神楽坂山庵施茶釜5/7(木)上野東京国立博物館茶室庭園ツアー5/9(土)上野東京国立博物館九条館茶会500円と入館料当日受付5/9(土)八王子独楽庵月釜事前申込、事前決済月釜-桑都茶苑『獨楽庵』(dokurakuan.com)5/14(木)目白目白庭園赤鳥庵かるがも茶席豊島区立目白庭園-かるがも茶席のご案内(mejirogarden.com)5/26(火)赤坂見附青山会月釜赤坂見
根津美術館に、かきつばたのお花と、尾形光琳の屏風を見に。尾形光琳、構図にリズムを感じました。根津美術館はブルーノート東京の隣にあるのに入ったことがなくかきつばたの花の時期に一度行きたかった。念願叶いました。広大な敷地に池。崖になっていて湧き水もある。奥にはお寺もあり、この一帯は緑がいっぱい。京都に行かなくても、都内でこんなに素晴らしいお庭でお抹茶がいただけるのですね。最高にリフレッシュできました。#根津美術館#尾形光琳#mimeyamamoto#山本美芽『旅エッセイ第
2月(2026年)イベント情報2/7(土)神楽坂山庵施茶釜2/12(木)東京国立博物館庭園茶室ツアー東京国立博物館-展示・催し物催し物ガイドツアー(tnm.jp)2/14(土)八王子独楽庵月釜事前申込月釜-桑都茶苑『獨楽庵』(dokurakuan.com)2/15(日)東京国立博物館九条館茶会東京国立博物館-展示・催し物催し物ガイドツアー(tnm.jp)締切2/18開催日3/22(日)東京国立博物館「九条館桜茶会」(事前申込
今回は、東京の根津美術館での「光琳派」展について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。GW前の1泊2日で5つの展示を巡る東京美術館巡り。1日目は印象派と現代アートを堪能し、↓『【印象派前】ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求2026.4.25』今回は、東京のSOMPO美術館での「ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求」について。こんにちは
こんにちは!昨日はカミさんと東京でした。目的は、「根津美術館」で国宝の「燕子花図」の鑑賞です。東京都港区、大都会の真ん中の美術館多くの人出にぎわってました。このロビーは写真撮れます。向かって左に展示室です。国宝の「燕子花図」写真は美術館のHPから尾形光琳とそのフォロワーたち沢山の作品がありました。また古代中国の青銅器すごかったです。庭園!大都会の真ん中燕子花!まだツボミも出てません!GWころが見ごろかな?お抹茶とお菓子を頂きました。お菓子の名前は「顔佳花(かおよ
私の子どもとは思えないほど、鉱物、鉱石が大好きなムスコ。私がしている指輪を見ても、指輪として見ず、それって鉱石でしょ?ってそりゃまあそうなんですが😅。ミネラフロント、国立科学博物館と回りましたが、あぁ、ダイヤモンド💎が見たいなぁ…と何度も呟くわけです。ダイヤモンドなんて一体どこに置いてあるの?そもそも盗難で大変なことになっちゃうのでは?!警備上の理由で置けないんじゃない?なんて話していました。そしたらありました!🙌こちらのつくば市の地質標本館に!太っ腹!(?)これは
今日はカキツバタのお話でも。令和8年5月5日のこどもの日の東京。この日は気持ちの良い晴天でした🎏そんな昨日のこと、東京・表参道にある「根津美術館」庭園のカキツバタが見頃を迎えたと聞いて、私は一眼レフカメラを携え、午前中から根津美術館まで出かけることに🚶(東京・表参道にある根津美術館、エントランス)私は特に事前の入館予約はせずに、当日券販売の列に並んで、入館料を納めて入館です😃根津美術館では、尾形光琳の特別展が開催されていますが、「燕子花図屏風」はあとでじっくり拝見するとして、混雑する前
昨年10月のお道具を取り上げたときに「芋子茶入」はどこにでもありそうなのに、見つからないと書いていた今年は「遠州の観た茶入」(五島美術館)のデータを整理したので、芋子茶入も、何とか見つかった。古瀬戸芋子七夕(常盤山文庫)なるほど、イメージどおりの芋子茶入(写真は、上記図録より借用しました)次は、瀬戸芋子茶入【有明】これは、小堀遠州から藤田家に伝来したもので、根津美術館所蔵(写真は「根津美術館茶の美術」より借用しました。それにネットで見つ
南青山の根津美術館に行ってきた。地下鉄表参道駅から歩く。神社があったので、参拝する。大松稲荷神社根津美術館に到着。それでは、入ってみる。弥勒菩薩立像(クシャーン時代)解説によれば、「紀元1世紀半ば頃から3世紀前半にかけて、現在のパキスタン西北部に繁栄したガンダーラ美術は、それまで造形化されることのなかった仏の姿を表す先駆けとなったことで知られる。本像はその典型的な作品。体部に胸飾や護符紐(ごふひも)などの装飾品を身につける像容