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ベガルタ仙台戦のカンセキスタジアムとちぎも快晴でした。日陰はやや寒さもありましたが、日向は暖かさもあって、着ていた上着が邪魔になるほどの陽気です。多くの仙台サポーターがスタジアムに駆けつけてくれていますが、その出足の速さに驚かされています。到着時の待機列の長さは、断然にビジターゲート側の方が長かったですし、駐車場に入って行く車は、仙台ナンバーがほとんどでした。ビジターゴール裏は当然のように完売。凄まじい応援でスタジアムを揺らすチャントが響くことになります。先制ゴー
悔しい逆転負けでした。結果は1点差での敗戦でしたが、しかし、その得点差以上の差を感じさせられた敗戦です。流石はJ1昇格に近いと言われるチーム。完全に力負けでした。特に、同点ゴール、逆転ゴールを決められた後半。栃木SCとしてはシュートどころかクロスすらも入れられない展開が続き、それを少しも打開させてもらえず、守備の強度が怖いほど高かったことから、事実上、好機が作れないような苦しい内容になりました。終盤の競り合いも圧倒されましたし、ハイボールの処理でも競り負けることが多く
今日はアツマーレで45分✖️2本のTMが行われましたね。水戸1-1栃木SC1本目1-02本目0-1(得点者)水戸多田栃木阿部TM版北関東ダービー痛み分けか。多田かぁ。昨年のアウェイ甲府戦の加藤ゴールのお膳立てや、最終戦の値千金のヘッドとか記憶に残るシーンはあるが、ストライカーとして1対1に弱い印象もある。背が低くずんぐりむっくり体型だが、そーゆー体格は重戦車的なドリブルで1対1を強引に競り勝ちシュートに行けるようにならないと、まず結果は出ない。昔鹿島にいた深井とか大前とか
今週末の日曜日、7月26日(土)に開催されれる第22節、アウェイ、栃木シティ戦のチケットが一般販売開始となります。ゴール裏自由席の価格は4,500円。ん、4,500円???この価格設定には賛否がありますが、試合内容云々を抜きにして考えて、その価格に見合ったおもてなしを受けることが可能なのか、個人的には疑問を感じました。栃木シティがJFLだったシーズン、何度か試合観戦で行ったことがありますが、そのときのことを思うと、かなり無理な価格設定だと感じています。ただ、それでも、チ
明日は、ベガルタ仙台とのホーム戦。前節、モンテディオ山形に敗戦したものの、ときには互角以上の戦いを見せていて、栃木SCが持つポテンシャルの高さを垣間見せてくれました。2戦連続の強敵との対戦ですが、前節の内容から見ても、決して臆する必要もなく、勝機もあると思っています。昨シーズンから比べても、攻撃の積極性は格段に向上していました。まだ一試合だけの内容ですが、それでも、かなりの力を持つモンテディオ山形を苦しめたのです。自信を持って良いはず。このベガルタ仙台戦でも、
栃木SCのストーブリーグは折り返しを迎えていて、ここまで、22選手の顔ぶれが決まりました。昨日時点で、来シーズンの動向未定が8選手いますが、契約更新されるのは3名程度のはず。あとは、実績ある点取り屋の加入を期待したいところですが、その辺はなるようにしかなりませんので、じっと待つだけです。守備の要となるGKが4選手確定していて、動向が未発表のミンジュン選手も含めれば5名体制になります。しかも、新加入の猪越選手は百年構想リーグ終了までの契約となっていることから、この多人数に加
サポ友さんが企画するシーズン開幕前の恒例イベントです。今年も、裏必勝祈願祭に出席させていただきました。会場は、宇都宮市のオリオン通りからちょっとだけ外れた処にある「KITCHENTHREEPIECE93」が今年の舞台です。仕事が忙しい中、申し訳ない気持ちを抱えて途中で帰宅。午後3時にホテルへチェックインして本番に備えています。宇都宮市で呑むときはいつもお世話になっているホテルです。今回も3,000円分のポイントを利用し、3,200円ほどで宿泊することができました。1
明日は春の陽気になるようです。雨の心配もなさそうで、栃木県グリーンスタジアムは絶好のサッカー観戦日和です。1勝1敗と苦しいスタートとなった栃木SCは、ホームにテゲバジャーロ宮崎を迎えることになりますが、その宮崎も1勝1敗と成績は並んでいます。しかし、ここまでの試合内容は大きな差があって、贔屓目に見ても、栃木SCが上回っているようには見えません。それでも、舞台は今シーズン初のグリスタですし、月も変わって3月ですから、気持ちを入替えるには都合の良い日程のはず。気持ち新たに試
栃木シティとのアウェイ戦に遠征して来ました。遠征といっても同県内。それほどの遠さもありませんので、遠征というにはどうかと疑問もありましたが、自宅からでは、水戸ホーリーホックのケーズデンキスタジアム水戸よりも時間を要することから、やっぱり遠征であることには違いありません。公式からは、敷地内の駐車場は7時30分に入庫可能となりましたので、その時間に現着できるよう行動するつもりでしたが、知人から既に入庫可能ですよと、朝の5時台に連絡が届いたことから、午前6時50分には現着しています。そん
アディショナルタイムは6分の表示。しかし、痛んだ選手もいたことから、その6分が経過しても笛は吹かれません。栃木シティの攻撃が展開され、右サイドからクロスが上がると、栃木SCの選手たちは必死にクリアを続けました。ウタカ選手のシュートを弾き出し、ボールが流れると、堀主審が試合終了の笛を響かせています。栃木ダービーでの勝利が決まった瞬間、黄色のサポーターが歓喜に沸きました。3連敗で降格圏内が迫った中、しかも、首位を相手に戦ったダービー。勢いは完全に栃木シティにありましたし、多くの
百年構想リーグの開幕から、ホーム4連戦を戦う栃木SCですが、毎週のようにホーム戦情報を遅れることなく十分な期間を保持してリリースし続ける運営の仕事に、本当に頑張っているなと感心させられます。今週末のベガルタ仙台戦についても、既に火曜日にはリリースがあって、タイムスケジュールだけではなく、グッズ情報、スタグル情報と、相次いで告知されています。栃木SCの運営はレベルが高いと感じています。今後も来場したくなるようなワクワクする企画と共に、多くの方が行ってみないと感じるように、分かりやすい
同県内にホームスタジアムを置く栃木シティとの試合は、連勝を伸ばす一戦になるはずでした。そうなっていなければ、J2昇格は難しい。後半戦に入ったとき、そう思っていたのが既に懐かしく感じています。それが3連敗で迎えることになろうとは。連勝を伸ばすどころか、連敗を伸ばす可能性すら高い一戦となってしまっていて、完全にチーム状態は下降線を描いています。目標をOP圏内からのJ2昇格と下降修正した矢先の3連敗ですが、事実上の目標はJ3残留へとなりつつあるのが悔しいです。現実的に見ても、まず
今回は、大曽根選手について紹介していきます!大曽根選手!背番号は13番!!誕生日は8月17日です!身長は167センチで比較的小柄ですかね?出身は東京で、栃木県と同じ関東ですね!ここだけは譲れないことで、自炊派だそうです!自炊するんですね!どんな料理作るか見てみたいです!背番号のこだわりは、小さい頃から付けていた番号だそうです!大切にしている言葉は、継続、だそうです!大事ですよね!今シーズンの目標は、チームの昇格に貢献だそうです!100年構想からJ3リーグまで活躍して欲
栃木SCがトレーニングマッチを戦いました。対戦相手は、栃木SCユース(U-18)。勝ち負けというより、実戦形式の練習で連係を確認する。そんな意味合いが強いトレーニングマッチだと思います。それでも、新加入選手の顔ぶれも手伝い、チームに対する期待値は上昇中。正午キックオフの試合にも係わらず、1時間前には入場待機列がそこそこの長さでしたし、チームへの期待値は「満員御礼」となったスタンドに表れていました。午前6時に起床。前日は、試合会場のさくら市付近に雪が降ったとの情報を得て、
プロ野球は12球団、Jリーグは60チーム(J1,J2,J3の合計)、ひいきのチームがあれば、リーグ戦はとても面白い娯楽だ。今シーズンのリーグ戦は、プロ野球が143試合、Jリーグは38試合、プロ野球はJリーグの3.76倍もの試合数になる。プロ野球はほぼ毎日試合がある。勝っても負けても、明日もまた試合がある。Jリーグは1週間に1試合だから、勝つとしばらく気分がよく、負けるとしばらく気分が悪い。不思議なもので、プロ野球は3試合やって2試合勝つと、いつも勝っているような気がする。毎日試
今回は少し久しぶりに栃木SCのチャントを覚えるというテーマで書いていきます!今回のチャントは、、、突撃です!では、歌詞を書いていきます!黄色い戦士強い気持ちで俺たちと共に勝利掴み取れこの街の誇り栃木闘えラーラー栃木SCラーラー栃木SCラーラー栃木SC栃木SC突撃非常に盛り上がるチャントですよね!このチャントが1番好きだという人もいるのではないでしょうか!?この街の誇り栃木闘え!開幕節の八戸戦まであと19日!私は都合上3月の試合からしか行けないと思いますが、家
餃子の街、栃木県宇都宮市🥟!新幹線も停まるこの街で、駅近&コスパ最強ホテルといえば、やっぱり「東横イン」ですよね🏨✨でも、予約画面を見ると、「宇都宮駅前1」と「宇都宮駅前2」の2つがあって悩みませんか?🤔💦「どっちが新しいの?」「朝食メニューや、部屋の広さに違いはある?」今回の記事では、東横イン宇都宮駅前「1」と「2」の違いを徹底比較したので、あなたにはどっちがおすすめか、一発でわかります🚄🍓東横イン宇都宮1と2の違いを比較表でチェック違いが一目でわかる
東京ヴェルディとの天皇杯2回戦は、自家用車で遠征して来ました。初めのうちは電車での遠征を考えていましたが、延長戦、PK戦となった場合、終電の時間が気掛かり。そのことから、時間の心配をすることなく応援できるようにと、この自家用車遠征を決めました。行きはゆっくりと下道で。環八通りから味の素スタジアムを目指しましたが、帰りは調布ICから高速を利用して23時30分くらいには自宅に戻ることができました。帰宅後に入浴しブログを書いて寝たのは深夜の2時くらい。ちょっと体力的には厳しいものが
栃木県代表を決める天皇杯予選の決勝は、絶好のサッカー観戦日和でした。日向は暑さもあって、多くの方が日焼け止めで対策を取るほどの日差しでしたが、ここ数試合で経験している雨に比べれば、断然に素晴らしいほどの天候です。その天候に後押しされるかのように、栃木SCも素晴らしい試合を展開し、J3リーグの首位を走る栃木シティを圧倒し、見事な勝利を飾ってくれました。栃木SCが栃木県代表として天皇杯に出場するのは2007年以来、実に18年ぶりのこと。リーグ戦が本命なのは百も承知ですが、それ
開幕まで、3週間に迫りました。明日は、ホンダヒート・グリーンスタジアムで栃木シティとのトレーニングマッチが組まれるなど、その開幕に向けて準備は着々と進んでいます。キャンプを実施しない中で、Jクラブとのトレマが組まれるのかと不安がありましたが、同じく、キャンプを実施しない近隣クラブとトレマが実施できるのは本当に素晴らしいこと。栃木シティに胸を借りる立場になりましたが、臆することなく立ち向かい、あれこれと試しながら、良いトレマになることを期待しています。そんな中で、勝利という
トップチームがリーグ戦でガイナーレ鳥取に勝利した翌日。自家用車で茨城県鹿嶋市にある鹿島学園まで遠征して来ました。往復下道での節約遠征です。その目的は、プリンスリーグ関東1部を戦うユース戦を応援するため。この日は、トップチームの練習見学会でしかもファンサありの日でした。そのことから、応援に駆けつけたサポーターは僅かに3名。しかし、リザーブ外となった選手たちも一緒に応援してくれています。しかも、交代しながらコールリーダーも担当してくれました。その応援も虚しく、試合は完敗