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百年構想リーグにおいて、ここまで離脱者が多くなるとは思ってもみませんでした。新シーズン開幕までに復帰できる選手がどこくらいになるのか。コンディションが上がるまでは時間も必要でしょうし、栃木SCとしては厳しい状況になるのかもしれません。これまでにリリースのあった怪我による離脱者は次のとおり。GK川田修平※復帰済GK櫻庭立樹DF鈴木俊也DF内田航平DF五十嵐太陽MF青島太一FW西野太陽これだけ主力級の選手が離脱した中で、四苦八苦しながらも
特別リーグを経て、2026-2027シーズンからいよいよ始まる「秋春制」ですが、その全対戦カードの発表日がいつになるのか、そのリリースがありました。6月16日(火)の午後に、第1節~第38節の対戦カードが、ホームかアウェイかも含めて発表されます。また、7月1日(水)の13時に、キックオフ時間、使用スタジアムが発表されますが、J2とJ3リーグに限っては、第1節~第22節までの詳細が判明することになります。残り、第23節~第38節の詳細については、12月上旬に発表とのこと。な
百年構想リーグは大詰め。残すは、最終順位を決めるためのプレーオフラウンドの2試合を残すのみとなりました。栃木SCは、EAST-Aで最下位であることから、最終的な順位は37~40位が確定しています。当然に連勝でプレーオフランドを乗り切ってもらい、少しでも良い結果で終えたいところ。2026-2027シーズンに向けて期待値を膨らませるためにも、連勝で終えるのは必須だと感じています。各グループで最下位となったチーム同士のプレーオフラウンドになるのですから、ここで勝ち切れないようだと、流
栃木シティとのアウェイ戦、自家用車で遠征して来ました。昨シーズンに続き、2度目の遠征。このスタジアムでのサッカー観戦は3回目です。会場となるCITYFOOTBALLSTATIONは、座席とピッチの距離がかなり近く、試合観戦という観点からすれば臨場感があって素晴らしいスタジアムです。しかし、試合以外の部分、スタジアム環境に関しては賛否両論あって、特に、遠征して来たビジターサポーターにとっては、満足度からすれば厳しい部分が多くあると感じました。こうして欲しい。こうあっ
餃子の街、栃木県宇都宮市🥟!新幹線も停まるこの街で、駅近&コスパ最強ホテルといえば、やっぱり「東横イン」ですよね🏨✨でも、予約画面を見ると、「宇都宮駅前1」と「宇都宮駅前2」の2つがあって悩みませんか?🤔💦「どっちが新しいの?」「朝食メニューや、部屋の広さに違いはある?」今回の記事では、東横イン宇都宮駅前「1」と「2」の違いを徹底比較したので、あなたにはどっちがおすすめか、一発でわかります🚄🍓東横イン宇都宮1と2の違いを比較表でチェック違いが一目でわかる
悔しい敗戦に終わったホーム、SC相模原戦。後半、少しは盛り返したものの得点は奪えず、シーズンダブルを喰らうという目も当てられない結果になっています。その2試合の合計は0-6での惨敗でした。2026-2027シーズンにおいて、絶対に掴み獲らなければならないJ2昇格。その目標に向かって行く中にあって、同カテゴリのチームにダブルを喰らっているようでは、なかなか昇格は難しいでしょう。それを打開するために、米山監督を中心に策を講じ、栃木SCとしてもっともっと、戦えるチームへと変貌
栃木シティとのアウェイ戦に遠征して来ました。遠征といっても同県内。それほどの遠さもありませんので、遠征というにはどうかと疑問もありましたが、自宅からでは、水戸ホーリーホックのケーズデンキスタジアム水戸よりも時間を要することから、やっぱり遠征であることには違いありません。公式からは、敷地内の駐車場は7時30分に入庫可能となりましたので、その時間に現着できるよう行動するつもりでしたが、知人から既に入庫可能ですよと、朝の5時台に連絡が届いたことから、午前6時50分には現着しています。そん
今週末の土曜日に、第17節の横浜FC戦、ビジターゴール裏のチケットが販売開始されます。会場となるニッパツ三ツ沢球技場のゴール裏は指定席です。ですので、サポ友さんたちと固まって応援するためにも、大旗を最前列、応援の中心となるADDICTの近くのブロックを確保するために、販売開始と同時に購入する必要があります。応援の中心がE04ブロックの中段になると、そのADDICTから事前告知されていますので、まずはそのブロックの両隣である、E03ブロックかE05ブロックを確保するか、E04ブロック
悔しい逆転負けでした。結果は1点差での敗戦でしたが、しかし、その得点差以上の差を感じさせられた敗戦です。流石はJ1昇格に近いと言われるチーム。完全に力負けでした。特に、同点ゴール、逆転ゴールを決められた後半。栃木SCとしてはシュートどころかクロスすらも入れられない展開が続き、それを少しも打開させてもらえず、守備の強度が怖いほど高かったことから、事実上、好機が作れないような苦しい内容になりました。終盤の競り合いも圧倒されましたし、ハイボールの処理でも競り負けることが多く
優先入場でスタジアムに入ると、そのまま退場。夜の仕事に備えて自宅に戻りシャワーを浴びて職場へ向かいました。情報を遮断し、日付が変わった頃にDAZNで試合を観戦しています。開始早々に五十嵐選手の抜け出しから福森選手が決めて先制点を奪うと、ボールを保持しながら優位に試合を進めていて、追加点にも十分に期待が持てる展開が待っていました。その結末が、大誤審による失点での敗戦とは思ってもみませんでしたし、誤審の内容も明らか過ぎるほどのものだったことから、こんな判定が許されて良いのかと怒り
プリンスリーグ関東2部を戦う栃木SCが、アウェイの地、ニッパツ三ツ沢球技場で、首位を走る横浜F・マリノスユースと戦っています。その試合を応援するために、グリーン車に揺られて横浜まで遠征して来ました。ユースが試合するニッパツは、横浜FCのホームスタジアムです。しかも、翌日には百年構想リーグでその横浜FCと栃木SCが試合を戦うことから、宿泊での遠征でした。プリンスリーグの日程がリリースされてから、この横浜連戦、宿泊での遠征が今シーズンで一番の楽しみでした。その連戦、どちらも
ブログが更新された正午には、既に、栃木シティのスタジアムに到着し、開門した時間のはず。スタジアムがある公園内の駐車場を確保するために、なかなか早い時間帯に到着し、無事に停められているはず。「はず」と連呼するのは、ブログを前日の夜に書いているからであって、全てが予想の域を出ていないからです。それでも、待機列も比較的、前の方に並び、サポ友さんたちと楽しく会話をしながら開門を待ち、そして、昨シーズンと同じくらいの場所を確保し、ゴール裏からチャントを響かせる用意は万端でしょう。9
プレーオフラウンドの1回戦は、ホームで戦うことができます。これは最初から決まっていたことで、EAST-Aに与えられた特権でした。但し、ホーム戦とはいえ、シーズンパスポートの対象外。夢パスも青春パスも対象外ですから、チケットの購入はお忘れなきよう。シーズンパスポートが対象外ということは、優先入場もなく一斉入場になると思います。それでも、かつてのカップ戦では、シーズンパスポートは対象外でチケットの購入は必要でしたが、シーパスを入場時に見せることによって、優先入場が対象になったこと
悔しい逆転負けでした。先制点を奪ったまでは良かったのですが、守備の緩さと相手の上手さが光った同点ゴールから試合は全く読めない拮抗した展開に。押せ押せの中から勝ち越し点が奪えない中、栃木シティとしては千載一遇の攻撃から逆転ゴールを奪われてしまい、そのまま試合終了。公式戦5試合目にして、初めて栃木シティ戦での敗戦でした。試合終了後、しばらく動けないほどのダメージで、歓喜に沸くシティのゴール裏を何ともいえぬ気持ちで見ることしかできません。とても複雑な心境での帰路となりまし
昨日の晩飯はこちらへ!ご近所にある「魚べい」さんやはり孫と一緒だとFC店が多くなります😅嫌いじゃないからいいですが!魚べいさん伺ってまず頼むのは茶碗蒸し!相方はあおさ、番長はメカブの茶碗蒸し💯雲丹の包みがありました!孫はサーモンばかりです!番長はサーモン食べれません😅エビアボカド!最近好きになりました😁とろたくも必ず頼むな!ホタルイカの沖漬け!ガリはいつも一気にMAXの4皿😂ニシンが美味しかった💯こちらはゲソ!何気に好きです😊孫はポテトにプリン🍮🤣そして最後にラー
最下位を脱出するためには、絶対に勝利が必要な試合でした。コイントスでエンドの選択権を得た栃木SCは、前半に風上に立つために、いつもと逆を選択。前半、栃木SCのゴール裏に向かって攻撃することを選んでいますが、その優位性をほぼ活かすことができずに苦しい試合になりました。後半、強い向かい風に向かって攻撃を仕掛けることを考えれば、前半のうちに最低でも1点を奪い獲ることが条件だったはず。しかし、選手間のパスは合わず、チャンスを掴むどころか逆に守備の時間も多くあって、最下位を脱出する
今週末の日曜日、7月26日(土)に開催されれる第22節、アウェイ、栃木シティ戦のチケットが一般販売開始となります。ゴール裏自由席の価格は4,500円。ん、4,500円???この価格設定には賛否がありますが、試合内容云々を抜きにして考えて、その価格に見合ったおもてなしを受けることが可能なのか、個人的には疑問を感じました。栃木シティがJFLだったシーズン、何度か試合観戦で行ったことがありますが、そのときのことを思うと、かなり無理な価格設定だと感じています。ただ、それでも、チ