ブログ記事7,112件
日曜日の横浜遠征に続き、来週は八戸遠征になりますが、その八戸への移動方法は自家車に決めました。山形遠征、仙台遠征と行きは下道でしたが、この八戸遠征は行きも帰りも高速利用にします。ずっと新幹線での遠征を考えていたのですが、PK戦が続く可能性があって終了時間が読めないことから、時間を気にせずに応援することができる自家用車に決めた感じです。試合前日、土曜日の夜9時頃に自宅を出て、途中で休憩を取りながら八戸市を目指しますが、スタジアムへ行く前に、八戸市内で海鮮丼を堪能して、現着は午前8
湘南新宿ラインのグリーン車に乗って、快適度MAXな横浜遠征です。ブログが更新された今日、16日(土)と、明日、17日(日)は、ニッパツ三ツ沢球技場での連戦になりました。今日はプリンスリーグ関東2部を戦う栃木SCU-18の試合。明日は百年構想リーグを戦う栃木SCの試合。その両試合が、共に、ニッパツで開催されるという素晴らしい日程です。そのことから、ユース戦のあとは横浜で一泊。駅近くの比較的リーズナブルなホテルを予約できていますので、今宵は居酒屋で呑めてしまいます。
東の横綱と言っても過言ではありません。それほどに、NDソフトスタジアム山形のスタグルは素晴らしく、種類も豊富でリーズナブル。雰囲気も最高で、遠征が本当に楽しみになります。お薦めは、モツ煮。2024シーズンの遠征では500円とワンコインでした。しかも、量が多くて、どこのスタグルのモツ煮と比べても、「優勝」レベルのものです。ビジターサポーターには、キュウリの一本漬がサービスされるのも高得点要因。そのサービスが今でも続いていることを期待せずにいられません。お腹を空かせてスタジアムに向か
試合翌日の仕事は絶対に外せない大事なものでした。ゴールデンウィーク最終日の渋滞にハマれば、一体、何時に帰宅になるのか不透明。そんな懸念材料もあって、仙台遠征は見送ろうと心に決めてDAZN観戦に気持ちを切り替えていた中、前乗りしているサポさんたちのSNS投稿を見ていると、「駄目だ、行くべきだ!」とコペルニクス的転回で、急遽、仙台遠征を決意。自宅を試合前日の深夜11時40分に出発。出発して直ぐに、チケットを購入していないことに気付き、その場で購入。当日価格になる前に購入することができ
悔しい逆転負けでした。結果は1点差での敗戦でしたが、しかし、その得点差以上の差を感じさせられた敗戦です。流石はJ1昇格に近いと言われるチーム。完全に力負けでした。特に、同点ゴール、逆転ゴールを決められた後半。栃木SCとしてはシュートどころかクロスすらも入れられない展開が続き、それを少しも打開させてもらえず、守備の強度が怖いほど高かったことから、事実上、好機が作れないような苦しい内容になりました。終盤の競り合いも圧倒されましたし、ハイボールの処理でも競り負けることが多く
百年構想リーグの開幕まで、いよいよ2週間を切りました。キャンプを実施しない中にあって、チームの連係がどこまで向上しているのか不安もありますが、それでも、今は期待の方が上回っている感じです。色々と試せるリーグ戦ではあるものの勝敗も大事。一定の成績を収めて、J2の何チームかよりも上の順位で終われれば最高なのですが、それでも、厳しい結果に晒される覚悟はできています。J2チームの胸を借りられる良い機会でもありますし、J3チームにとっては、相当に価値のあるリーグ戦なのではと思います
先週の土曜日のこと。栃木SCU-18は、プリンスリーグの第2節をアウェイの地で戦いました。対戦相手は、鹿島アントラーズユースBです。会場となったアントラーズアカデミーフィールドまで遠征して観戦して来ましたが、開幕戦のような声出し応援は実施されず。観戦に駆けつけたサポーターが僅か2名では残念ですが、それを実施するには至りません。カメラ女子のサポ友さんと並んで、椅子に座っての観戦でした。自宅から往復下道での遠征でした。キックオフ約1時間前の午前9時に現着。選手たち
今回は少し久しぶりに栃木SCのチャントを覚えるというテーマで書いていきます!今回のチャントは、、、突撃です!では、歌詞を書いていきます!黄色い戦士強い気持ちで俺たちと共に勝利掴み取れこの街の誇り栃木闘えラーラー栃木SCラーラー栃木SCラーラー栃木SC栃木SC突撃非常に盛り上がるチャントですよね!このチャントが1番好きだという人もいるのではないでしょうか!?この街の誇り栃木闘え!開幕節の八戸戦まであと19日!私は都合上3月の試合からしか行けないと思いますが、家
今回は、栃木SCのチャントを覚える第3回です!栃木SCの名チャントが多すぎて何がいいかわかりません!今回のチャント何にしようかなーっと悩んでいました。そこで今回私が選んだのは、、、PO7です!個人的にリズムが好きな曲です!では、歌詞を書いていきます!叫ぼうぜ思いを突き上げろ拳を俺たちの栃木熱く闘え叫ぼうぜ思いを突き上げろ拳を俺たちの栃木熱く熱く闘え👏👏👏👏👏👏👏👏👏バモス!👏👏👏👏👏👏👏👏👏バモス!👏👏👏👏👏👏👏👏👏本当に熱い🔥チャントですね!
百年構想リーグの地域リーグラウンドは残すところ2試合。栃木SCは、その2試合をアウェイ戦で締め括ることになります。第18節横浜FC戦(ニッパツ)第19節ヴァンラーレ八戸戦(プラスタ)順位は10チーム中8位と低迷していますが、試合内容はそれほど悪くはありません。それでも、ここまで低迷している要因は、失点の多さにあるのは明白です。ここまでの16試合で27失点。無失点で終われたのはたったの2試合ですから、守備の弱さが順位として繁栄されてしまいました。それでも、想定外
栃木シティとのアウェイ戦、自家用車で遠征して来ました。昨シーズンに続き、2度目の遠征。このスタジアムでのサッカー観戦は3回目です。会場となるCITYFOOTBALLSTATIONは、座席とピッチの距離がかなり近く、試合観戦という観点からすれば臨場感があって素晴らしいスタジアムです。しかし、試合以外の部分、スタジアム環境に関しては賛否両論あって、特に、遠征して来たビジターサポーターにとっては、満足度からすれば厳しい部分が多くあると感じました。こうして欲しい。こうあっ
ここまで、2度のPK戦を挟んで5連敗。試合内容が悪い訳ではないものの結果が得られない厳しい状況が続いていました。その嫌な流れを何とか断ち切ったPK戦勝利。実に、PK戦、4度目の正直で勝ち獲った勝点です。その4回のPK戦は、全て異なるGKで臨んでいる栃木SC。一番最後に登場となった櫻庭選手が、90分を無失点で切り抜け、PK戦で圧を与え、2本の失敗を誘発する活躍で、この試合、MOMを獲得しています。記録は引き分け。奪った勝点は2。それでも、勝ちは勝ち。そうサポーターを促し、
プレーオフ圏内を射程に収めるためにも、負けられない栃木SCは、アウェイの地、プライフーズスタジアムで、首位のヴァンラーレ八戸に挑みました。しかし、結果は圧倒されての敗戦。主審の判定に疑問を呈したくなる場面もありましたが、それを差し引いてもチーム力の差が大きかったと思います。数的有利になって攻撃の圧を強めた感もありましたが、八戸の守備はとても強固で、それは鉄壁という表現がピタリと当てはまるものでした。流石はJ2昇格を確実にしているチームです。ヴァンラーレ八戸の強さは際立ってい
駐車場のキャパが非常に心配だったことから、栃木シティの公式でリリースされていた開場時間前に現着して、その開場時間、7時30分を待つことにしました。入庫してからキックオフまでは、驚異の10時間30分。近隣には歩いて行けるでろう範囲にコンビニは見当たらず、スタジアムの開門時間まで待つことだけに専念することになりそうです。それでも、駐車場難民となるよりは百倍ましなこと。ゴール裏は芝生席の立見ですので、どこで見ようが対して観戦環境は変わりませんし、大旗は指定された最後列でしか振れないこと
松本山雅FCとのアウェイ戦、自家用車で遠征して来ました。試合前日の22時に自宅を出発。途中仮眠をとりながら松本市を目指すつもりで早めに出発していますが、ゴール裏の横幅が狭いスタジアムですので、大旗設置のために最前列を確保する必要があることから、待機列は前の方に並ばなければなりませんでした。待機列を確保した後は、朝食にお蕎麦、そして、観光と、計画を立てての遠征でしたが、場所確保後は長時間そのままにして列を離れることができないと知らされて、その場に留まることになってしまい、それらの計画
栃木シティとのアウェイ戦に遠征して来ました。遠征といっても同県内。それほどの遠さもありませんので、遠征というにはどうかと疑問もありましたが、自宅からでは、水戸ホーリーホックのケーズデンキスタジアム水戸よりも時間を要することから、やっぱり遠征であることには違いありません。公式からは、敷地内の駐車場は7時30分に入庫可能となりましたので、その時間に現着できるよう行動するつもりでしたが、知人から既に入庫可能ですよと、朝の5時台に連絡が届いたことから、午前6時50分には現着しています。そん
百年構想リーグでの初遠征は、相模原ギオンスタジアムでした。深夜0時30分に自宅を出発。国道4号線をひたすら南下し、埼玉スタジアム2002の南側から赤羽を経由して環八へ。休憩を取りながら安全運転で到着したのは、一蘭相模原店でした。試合以外のことを写真を中心に振り返る相模原戦<その2>です。内容はいつものごとく薄い記事ですが、読んでいただけると嬉しいです。人生で初の一蘭です。過去には、千葉遠征で立ち寄ったこともありましたが、かなりの待ち時間に挫折した経験があります。早
カンセキスタジアムとちぎ。初めて訪問しました。遊具が結構離れた所に設置されてました。栃木県総合運動公園の敷地内には、とちのきファミリーランドもあります。別な階段から。ビジター席。バックスタンドのコンコースはユニフォームなどの着用のままで良かったです。SCチアーズ。ピッチ内アップ。栃木SC対ブラウブリッツ秋田戦。この散らばりよう…16min、47.吉野のシュートは右外へ。20min、8.梅田がゴール前にボ
今週末の土曜日に、第17節の横浜FC戦、ビジターゴール裏のチケットが販売開始されます。会場となるニッパツ三ツ沢球技場のゴール裏は指定席です。ですので、サポ友さんたちと固まって応援するためにも、大旗を最前列、応援の中心となるADDICTの近くのブロックを確保するために、販売開始と同時に購入する必要があります。応援の中心がE04ブロックの中段になると、そのADDICTから事前告知されていますので、まずはそのブロックの両隣である、E03ブロックかE05ブロックを確保するか、E04ブロック
今週末の日曜日、7月26日(土)に開催されれる第22節、アウェイ、栃木シティ戦のチケットが一般販売開始となります。ゴール裏自由席の価格は4,500円。ん、4,500円???この価格設定には賛否がありますが、試合内容云々を抜きにして考えて、その価格に見合ったおもてなしを受けることが可能なのか、個人的には疑問を感じました。栃木シティがJFLだったシーズン、何度か試合観戦で行ったことがありますが、そのときのことを思うと、かなり無理な価格設定だと感じています。ただ、それでも、チ
ベガルタ仙台戦の翌日、栃木SCはお隣のJ1チーム、水戸ホーリーホックとトレーニングマッチを戦っています。一般公開されるトレマの上に、自宅から下道でも40分程度。ですので、行かぬ選択肢はありません。キックオフは11時。駐車場の開門は10時30分。10時30分までは利用できないとあったので、そのギリギリ到着で良いかなと思い現着してみれば、まだその時間前であるにも係わらず、既に駐車場には車が多く止まっていて、両チームのサポーターが列を作ってトレマ会場の開門を待っている状況でした。
今週末は、横浜連戦です。5月16日(土)13:00KICKOFFプリンスリーグ関東2部第7節vs.横浜F・マリノスユースニッパツ三ツ沢球技場5月17日(日)14:00KICKOFF百年構想リーグ第17節vs.横浜FCニッパツ三ツ沢球技場まず、土曜日。ユース戦が13時にキックオフされます。声出し応援が実施されるのかは不透明ですが、多分、実施されると思います。1年での1部復帰を狙い、必死に戦っているユースの雄姿をスタジアムで応援しましょう。
やっとPK戦で勝つことができました。百年構想リーグで、実に4度目のPK戦。過去、3度は敗戦でしたが、4度目の正直でやっとこ勝利です。奪えた勝点は2でしたが、それでも、ここまで内容は良くとも勝てない試合が続いていただけに、この勝利は本当にホッとしました。プレーオフを含めると残りは4試合。その4試合に向けてチーム状態が確実に上向く勝利だと思っています。スタジアム到着。周辺施設では、多くのスポーツイベントが予定されていたことから、各方面から駐車場について早めに埋まるとのリリース