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●「お酒をやめて7.8年。車が好きだから酒をやめた」2分48秒から松重豊は酒をやめたと公言したらキリンノンアルコールラガーのTVCMに出演決定!フットボールアワーの後藤も酒をやめて甘党宣言してアサヒゼロのTVCMに出演決定!やはり酒をやめるといいことしかない。酒を飲まなければ失敗することがない。酒を飲まないと人から信用される。酔っ払いの発言と行動を見ると信用できない。酒はドラッグなのだから。●松重豊はなぜ酒をやめてしまったのだろう?松重豊が酒をやめた。『孤独のグ
「蘇える金狼」(1979)に続く角川映画、松田優作とのタッグ2作目松田優作の演技開眼の作品としても有名「野獣死すべし」1980年公開/118分/日本(米題:TheBeasttoDie)監督:村川透脚本:丸山昇一原作:大藪春彦製作:角川春樹製作総指揮:黒澤満/紫垣達郎音楽:たかしまあきひこ撮影:仙元誠三編集:田中修製作会社:角川春樹事務所/東映配給:東映キャスト松田優作/小林麻美/室田日出男/
WOWOWで「狼の紋章」をエアチェック…初放送だったのかどうか失念、ここ何か月か、何度か放送があったと思うけど、すっと録り逃していた旧作、ようやく忘れずに録画できた。平井和正の小説「ウルフガイ」シリーズの映像化…原作は未読。本作は東宝映画なんだけど、東映で映像化された別作品もあり、そちらは約2年前に配信で鑑賞していた。また、オイラが子供のころにアニメでOVA展開されてたこともあり、ちょっとだけかじったんだけど、ほとんど内容を覚えていない。東映版は千葉真一が主人公だったが、こちらは同じ役を志垣
『ア・ホーマンス』は1986年公開の映画で、唯一の松田優作監督・主演作。原作は狩撫麻礼作/たなか亜希夫画の漫画です。製作がアナウンスされた時点では1981年の『ヨコハマBJブルース』以来の松田優作主演のアクション作品と言われていました。『ア・ホーマンス』『めぞん一刻』併映1986年10月10日公開前日の新聞広告(東海地区)映画化は、松田優作&脚本家の丸山昇一がサウナに出かけ、その店にあった漫画雑誌を読んでいた松田優作が「この感じだな」と、ある漫画の1コマを指し、丸山昇一が「あぁ
う一月の新ドラマの予告が色々始まっているけれど松田龍平くんの主演ドラマ「探偵さん、チャック開いてますよ」じゃなくて「探偵さん、リュック開いてますよ」松田優作さんをリアルタイムで見ていた世代なもんで「探偵物語」思い出しちゃうけど、令和の時代に親父さんを重ねるんは無理だわな😣橋本環奈さん主演「ヤンドク」「ごくせん(ヤンクミ)」の医者版って感じだけど、実際にヤンキーから医者になったモデルがいるって事で、世の中広いね。福士蒼汰くん主演「東京P.D.」警視庁「広報課」が舞台の社会派警察ドラ
大都会PART21977年、1978年日本テレビ、石原プロモーションプロデューサー山口剛加藤教夫岡田晋吉石野憲助美術小林正義音楽GAMEandミクロコスモス2音楽監督、選曲鈴木清司制作担当石川好弘カースタント三石千尋とマイクスタントマンチーム1,非常線突破監督、村川透脚本、峯尾基三撮影仙元誠三guest中島ゆたか、蜷川幸雄、石山雄大香港マフィアの覚醒剤密輸にからむ事件。市街地における大銃撃戦による
こんばんは🤗マカロニ刑事時代からDJ刑事までずっと太陽にほえろ!ファンだった私ヽ(=´▽`=)ノ✨有名なのは殉職シーンですよね~(´-`).。oO💦特に有名なのはジーパンこと柴田純(演松田優作)さんの殉職シーンです(≧∇≦)ノhttps://youtube.com/shorts/5AM6AW5xvwM?si=4bg5FZiMsqJl9dUqこのシーン松田優作さんのアドリブだったそうです(;゚ロ゚)ナン!(;ロ゚)゚デス!!(;ロ)゚゚トー!!!台本には次の様なセリ
どうもです今回、ご紹介する動画は松田聖子さん、松田優作さんが夜のヒットスタジオに初登場した時の動画ですよろしかったら聴いて見てください※動画が再生出来ない場合はYouTubeで見るを押して下さい
4月3日、NHK-BS《プレミアムシネマ》枠で放映した「ブラック・レイン」を観ました。1989年9月公開の「BLACKRAIN」。「エイリアン」「ブレードランナー」で有名なリドリー・スコット監督、マイケル・ダグラス主演。なにより本邦の俳優、高倉健さんや松田優作さんが出ており、優作さんが公開直後に40歳の早逝、というのでも伝説的な作品。このたびの放映はぜひ観ようと気が向きました。松田優作は悪役・佐藤(左)健さんは全セリフ英語で(右)ニュ
アマプラで映画視聴291作品目は「家族ゲーム」でした。個人的レーティングは8.5です。80年代日本映画を代表する超傑作で、その後の日本映画に多大な影響を与えた作品です。森田芳光監督の手による風刺の効いたホームコメディ(ブラック・ファミリー・サスペンス)で、松田優作の狂気的な演技に見せられる映画でもあります。キネマ旬報ベストテン第1位作品。才人・森田芳光監督が、どこにでもある家庭の抱えている問題をユーモアに描いたシニカルでシュールなホームコメディ。高校受験を控える息子を持つ沼田家は、成績のパッと
1979年日本テレビ、東映芸能ビデオ、東映セントラルフィルム(セントラルアーツ)監督村川透(白い指の戯れ、大都会part2、大追跡、最も危険な遊戯、殺人遊戯、蘇る金狼、野獣死すべし、西部警察part2,part3、聖女伝説、あぶない刑事シリーズ、行き止まりの挽歌ブレイクアウト、BESTGUY、さすらい刑事旅情編、はみだし刑事情熱系、越境捜査シリーズ、棟居刑事シリーズ、さらばあぶない刑事)脚本丸山昇一(処刑遊戯、野獣死すべし、プロハンター、化石の荒野、友よ静かに瞑れ、アホー
◆夜にドライブするのは苦手◆目にレーザーしてから苦手です。●大谷さん、シュワーバーと並ぶ53号ホームラン!●朝から面会に行けると勘違いした兄が9時に来たので、24時間営業の『ラーメン山岡家』へ。自分はネギ醤油ラーメンに海苔トッピング。兄はチャー丼とネギ味噌ラーメン。味が濃すぎる味噌ラーメン。ファミマでたっぷり購入。さて、今日の誕生日紹介その2です。松田優作(1949~1989)俳優、歌手。日本人の父と本妻ではない韓国人の母という複
◆年度末でもあり、送別会や各種のセレモニーに法要、ついでに健康診断などもあって、かなり慌しかった3月でした※新橋の烏森神社もインバウンドで大賑わい!●上旬に青森に行って来ました3月もみちのく1人旅シリーズです♪雪多き街、青森へ凄い雪ですねーとインタビュー?してみると、・年末年始はこんなもんではながったよ〜・街中あちこちに雪山が出来たんだよ〜・ジャブの連打のように毎日雪が降り続いた!・道が雪だらけで、毎日大渋滞だったのさー・去年が少なかったから油断してたーなどなど、雪慣れして
春から見始めて『春ドラマ②&過去ドラマそして桜』『Destiny』亀梨くん好きなんでそして惹きつけられる始まり方でした石原さとみ出産後初連ドラですねラブ&ミステリーかな大人なドラマ感でいい感じです『くるり~…ameblo.jp録画が溜まってしまいましたが年末年始で残り一気見今見ても本当にお洒落な『探偵物語』毎回のゲスト女優の華やかさ、美しさも素敵すぎるしね♪オープニング♫初回と18話ではその後奥様になる松田美由紀が出演してますとってもキュート💖今は亡き范文雀はメチャ綺
先日の日曜日に神保町へスキー用品を探しに行ったついでに路地をのぞくと妙にヘンテコな突き出し看板を発見しました。黒い「スナックあさこ」の上に青い「スナックあさこ」の看板があり、その下まで行くとなんと全部「スナックあさこ」の案内看板が貼ってあるでは無いですか。なにやらココにあるのは1階が「スナックあさこDX」で2階に「スナックあさこ」と「スナックあさこパート2社長室」があり、近隣にまだまだ「スナックあさこ」が続々ある様子。あまりにシュールな看板に見とれつつ、少し上を見上げてビックリ。淡いピンク
『ブラック・レイン』がリバイバル公開中です。2025年1月末日をもって『ブラック・レイン』の日本国内での上映権が終了するとの事です。(改めて契約しなければ、日本では同作品はスクリーンでは見られなくなる様です)『ブラック・レイン』は1989年のアメリカ映画。日本では1989年10月7日に劇場公開されました。『ウォール街』でアカデミー主演男優賞を受賞したマイケル・ダグラスの主演で、物語の舞台は日本の大阪。高倉健、松田優作、若山富三郎を始めとする日本の俳優の出演。監督は『エイリアン』『ブレードラ