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https://youtu.be/6CYOpaGWmdQ?si=xdSjEvtbWGDeYCPc-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be五十嵐淳子さんが急逝されました。心よりご冥福をお祈り申し上げます🙏🍀😌🙏🍀
中村雅俊が松田優作から勝ち取った(心から御冥福をホントマヂこんな女性が存在するんだなというレベルのキュートさそしてオレの世代は淳子じゃないんだなぁ
ひとごろし1976年10月16日公開誰も怖くて申し出のない上意討ちを藩一番の臆病者が独創的な方法を駆使してやり遂げる、山本周五郎の同名小説の映画化。あらすじ越前福井藩きっての臆病者といわれている若侍双子六兵衛が突如、誰も引き受け手のない「上意討ち」を買って出た。相手は藩主が可愛がっていた御側小姓加納平兵衛を意趣あって斬り、退藩した藩のお抱え武芸者仁藤昂軒で、剣術と槍の名人であった。六兵衛には、もちろん剣の腕はあるはずもない。ある夏の日、妹かねのとめるのもきかず六兵衛は、太陽の照りつける北
奥様が亡くなられたそうですおしどり夫婦っぽかったからね凹むのかなでもさ、所詮は子もたくさんいるし、仲のイイ嫁さんに先立たれても「ぼっち感」感じちゃ贅沢ってもんじゃないかな連れ添えば、先に逝かない限りは、残されるB'zの松本氏がギターを始めるのに影響を受けたと言われる「俺たちの勲章」OPその後、1986年「誇りの報酬」長崎ロケ今は無き、ハウステンボスの前身ともいえる「長崎オランダ村」ロケ・・・なんでそんな場所で事件になるのやら協力の企業が懐かしい秒のエキストラ出演・・・階段
「俺の人生最大のラッキーは妻と出会ったことでした」俳優・中村雅俊(75)が、所属事務所を通じて絞り出したコメントには、最愛の伴侶を失った絶望と、深い感謝が滲んでいた。4月28日、女優の五十嵐淳子さんが急病のため、73歳でこの世を去った。あまりに突然の別れに、芸能界のみならず、二人の睦まじい姿を長年見守ってきたファンにも衝撃が走っている。二人の出会いは、今から半世紀近く前の1975年に遡る。日本テレビの人気刑事ドラマ『俺たちの勲章』。当時、飛ぶ鳥を落とす勢
嵐が丘(1988)1988年日本英題:ONIMARU原作:エミリー・ブロンテ監督:吉田喜重脚本:吉田喜重製作:高丘季昭出演:松田優作(鬼丸)、田中裕子(絹)、名高達郎(西の荘光彦)、石田えり(妙)、萩原流行(秀丸)、伊東景衣子(紫乃)、志垣太郎(無明聖)、今福将雄(市)、高部知子(絹(娘))、古尾谷雅人(良丸)、三國連太郎(東の荘高丸)ほか製作会社:西友企画:高丘季昭プロデューサー:山口一信撮影:林淳一郎美術:村木与四郎音楽:武満徹録音:久保田幸雄照明:島田忠昭
なにかに名前をつけるのってお気に入りのblogに彼女が書いていた「名前をつけることは所有したり手懐けることのはじめだ。」・・・・なるほど・・・・その通りだと思うペットは名前をつけた瞬間からただの犬ではなくなる「太陽にほえろ」だって、ボスにヘンテコな渾名をつけられて初めて七曲署のメンバーとなれる・・・・なんだよジーパンって・・・・他の服が着られなくなっちゃうジャネーカ!・・・・って松田優作も内心つっこんだろうに・・・・ワタシも誰かと知り合いになるとすぐに、自分の中で
3月のお彼岸に母、夫、私でお墓参りに行ってきました。いつもは桜が咲き始めてる時期なんだけど、今年は全然💦お墓参りのあと、同じ霊園内に松田優作さんのお墓があると聞いて、勝手ながらお参りさせてもらいました。「無」の一文字。39歳とは早過ぎる。夫は松田優作の出演作の名前をあれこれあげてましたが、残念ながら私はみたことがないのでこれを機に見てみようと思います。翌週3/29は横須賀へお墓参り。こちらは桜が見事で、天気の日に来れてよかった🌸毎年のことだけど、お墓参りに来るとなんだかホッとし
図書館で最後に借りた本は?▼本日限定!ブログスタンプ「図書館で”松田優作、語る”っていう本、借りて読んだよ。インタビュー集で読み応えがあったよ。流石、優作さんだね。息子の龍平さんも、翔太さんも立派な俳優になられて、末娘の、ゆう姫さんも最近よく観るね。いやー、松田優作さん、ジュニアも凄いわ」「いやいや、確かに松田優作さん、凄いけど、亡くなったのは40歳の時だよ。その時、龍平さんは6歳、翔太さんは4歳、ゆう姫さんは2歳だよ。奥さんの松田美由紀
昭和と聞いて思い浮かぶのは?▼本日限定!ブログスタンプ昭和のスター探偵物語DVDCollection[松田優作]楽天市場ALLTIMEBEST[尾崎豊]楽天市場北の国から1Blu-ray【Blu-ray】[田中邦衛]楽天市場西部警察40thAnniversaryVol.1〜6コンパク
昭和と聞いて思い浮かぶのは?▼本日限定!ブログスタンプ「昭和の日」「国民の祝日」の一つ。「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」ことを趣旨としている。「(春の)大型連休」とも呼ばれる「ゴールデンウィーク」(GoldenWeek:GW)を構成する祝日の一つでもある。昭和の車(ダイハツ・ミゼット)1989年(昭和64年)1月7日の昭和天皇崩御の後、それまでの「天皇誕生日」であった4月29日を昭和天皇が生物学者であり自然を愛したことから「自然にしたしむ
本日、ハハハ退院。妹、ケアマネさん、リハビリ担当の先生や介護用品担当の人など大勢がウチに来て、退院後のことについて会議して解散。ひさびさにハハハと妹との3人での昼食は、ハハハのリクエストでマクドナルドハンバーガーであった(^_^)昨日今日で3本の映画を観た。すべて録画(^_^)村川透監督「野獣死すべし」。4K修復版。何度見ても松田優作の伊達邦彦は鬼気迫ってるんだけど、どうしてもそこに作為的なものが感じられて、嫌いじゃないのだが「夢中になれない」演技。マキノ雅弘監督「関東緋桜一家」。藤
昭和50年代前半の流行り物を振り返ると、お笑い芸人の一発屋の如く、花火を打ち上げ消えてゆく儚さがいい。モノクロ写真に残る社会見学等の一張羅のファッションにはやはり当時流行ったベルボトムジーンズがある。あのベルボトムの仕掛け人は誰だったろう?仮面ライターの本郷猛や一文字隼人も履いてた気がするし、「傷だらけの天使」や「太陽に吠えろ」のショーケンはBIGIのフレアパンツだったような?バブル期隆盛を誇ったnon・noやan・an等のファッション誌は創刊前だ。極めつけは「われら青春」で彗星の如く
おすすめの邦画は?▼本日限定!ブログスタンプ「人間の証明」とか?。ドラマ化とかもされているが、やっぱり松田優作主演の角川映画が1番かなぁと。キャストも良いし時代的にも…棟居刑事の父親の事件や劇中に起こる事件が全然関係なさそうで全部繋がっているというのが、森村作品の面白さでもあるが。原作者もホテルマン役で出演してるんだよなぁ…(元ホテルマンだからか)
おすすめの邦画は?▼本日限定!ブログスタンプたぶん「七人の侍」は子供の頃・・・TVのロードショーで観た記憶がある・・・くらいで、仕事が落ち着いたら、もう一度見直してみたい映画のひとつですね。好きな邦画・・・市川崑監督作品が原作に忠実で好きです。その点、ハリウッド映画の原作を無視した作品は・・・キライです😒あと、邦画でしっかり鑑賞したのは・・・森田芳光監督作品の「それから」ですかね。夏目漱石原作、松田優作、藤谷美和子主演・・・。それから・・・AndI
最近、初期の角川映画が、DVDになっているそうで、YouTubeあたりでその予告が頻繁に流れでまいります。それに対して、当時の角川映画は名作ばかりだったというようなコメントが溢れておりますが、あんたら本当に映画見てます?特に、「人間の証明」と「野性の証明」、このふたつは、公開当時は私も期待に胸を膨らませて、劇場に行きました。はっきり申します。ひでえ代物でした。今回のコメントで、唯一的を得ているものがありました。予告が一番面白い。仰る通り!テレビに大量の予告を流すのは、角川映画がはしり
30年位前にレコード店の棚で見つけて即買いした『野獣死すべし』のオリジナル・サウンドトラックを引っ張り出して来ました。1曲目の「野獣死すべしのテーマ」は素晴らしいですね。これから起きる残忍な知性を持った伊達邦彦や、儚く散る華田令子の物語の幕を冷たさを感じるトランペットの音が開けています。そして最後の「青春は屍を超えて」の静かに流れる旋律が凶悪な数日間の終焉を描いています。大藪春彦の原作で描かれた筋肉質で骨太な伊達ではく松田優作の妖しい魅力
今回の江戸詣で元々の動機は飯田洋輔さんご出演の夢醒めだったがいつものごとく抱き合わせであれもこれも(笑)そのひとつに下北沢で映画を観るがあった中島みゆきさんのファンクラブの案内にみゆきさんの♪LADYJANEが劇中歌に決定とあった下北沢「K2シネマ」で3週間上映後全国で順次公開予定とあり順次公開を待っても良かったのだけれどどうも映画の内容を読んでいると下北沢で観てこそという雰囲気があって足を運んでみたその予感は的中!あまりない面白い体験をしたような気分だった
えっ😮松田優作って《ワイルド7》にエキストラで出てるの❓うわあ《ワイルド7》は是非また観たいんだがこの回は尚更観たいなあ。
4月16日(木)22時より、NHK地上波にて放映されたSONGS20年ベスト~70年代名曲集~甲斐よしひろさんが♪HEROで♪銀幕の中泣き顔のジェームス・ディーンのように♪今が過去になる前に俺たち走りだそう~の後に登場したのは『4.16NHKのSONGSベスト、ジュリーとキヨシローと♪HERO、これぞロック!』4月16日(木)22時より、NHK地上波にて放映されたSONGS20年ベスト~70年代名曲集~70年代名曲集、NHKが所有する当時の映像なのかと勘違い…ame
「身も心も」♪作詞:阿木燿子/作曲:宇崎竜童1977年ダウン・タウン・ブギウギ・バンドの10枚目のシングルオリコンチャート23位、売上13万枚1979年に放送された松田優作主演のテレビドラマ『探偵物語』最終話のラストシーンで本曲が使用されたのは有名ドラマで松田優作が使用したベスパPX150E(スクーター)は話題となり、ベスパが流行しました「身も心も」♪ダウン・タウン・ブギウギ・バンド「身も心も」♪坂本冬美カバー「身も心も」~歌詞抜粋~言葉はむなし
おじさまは、映像ソフトなんかを買うと、封も開けずに、買っただけで、満足する。子供のころに見ていた、特撮や、アニメのフィギュアもたまに買うが、箱のまま、置いてある。。。。。。そうだ、フィギュアを飾ろう。チープなアクリルのフィギュアケースを買う。本当は、5万円ぐらいのガラスのおしゃれなケースが欲しいが、割れるし、重いし、めんどうくさい。
さて、みなさま、戦慄してますか??「太陽と戦慄」なんだろう、この素晴らしい邦題は・・・(号泣)「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」とか、「4人はアイドル」なんてのは、大変有名な邦題ですけども(苦笑)やっぱり、邦題で忘れられないのは、フランク・ザッパですよねえ(遠い目)ザッパのライブ盤は、「(都市名)で激怒!」みたいな感じのばかりで、はるか昔、レコード屋に並んでいるのを見て、それこそ戦慄したのを憶えております。まあ、有名な話だと、「TheMan
朝日新聞で絶賛連載中!の水谷豊語る人生の贈り物今朝の第9回、不良から一転子供たちに熱中でしたが、、、、拙者が興味あるのは、ドラマ「傷だらけの天使」と映画「青春の殺人者」題名だけで、パブロフの犬のように井上堯之さんのギター、ゴダイゴのBGMも、、、これまで水谷豊が語っていたこと、それ以外のエピソードがあるのか、ないのか、刮目していましたが、、、、『♪傷だらけの天使が流れるCM~水谷豊が朝日新聞で語っているが、、、、』♪傷だらけの天使がBGMとして流れるC
最初から最後まで、鬼気迫る松田優作の怪演。あの低い声。意味不明な無表情。そして唐突な謎の笑顔。顎をちょいと上げて相手を見下ろす見開いた目。あの辺りは長男がしっかりと受け継いでるよなあ。更にそこにきて鹿賀丈史の輪をかけた狂気の演技。ふたりともカッコ良すぎる。アルビノーニのアダージョト短調漂泊者の歌萩原朔太郎日は断崖の上に登り憂ひは陸橋の下を低く歩めり。無限に遠き空の彼方続ける鉄路の柵の背後に一つの寂しき影は漂ふ。ああ汝漂泊者!過去より来りて未来を過ぎ久遠の郷愁を追
①内藤誠監督+瀬戸恒雄プロデューサー(2020年8月15日開催)内藤監督が手掛けた『不良番長』シリーズや瀬戸プロデューサーの代表作『大激闘マッドポリス’80』の話題を中心に、矢沢永吉、ジョニー大倉らキャロルの面々が出演した伝説の作品『番格ロック』の話題も必聴!・視聴料:2000円トーク冒頭7分間はこちらからご覧ください↓https://youtu.be/OnZUO8NHAok②田﨑竜太監督(2020年11月28日開催)平成・令和仮面ライダーシリーズや、スーパー戦隊シリ
わたし的、テレビ番組の歴史21-31979年③〇ドラマ部門3「江戸の激斗」フジテレビ1979年5月31日~12月27日制作フジテレビ、東宝監督高瀬昌弘、小野田嘉幹、児玉進、山本迪夫他脚本保利吉紀、星川清司、佐藤繁子、中村勝行他ナレーション芥川隆行凶悪極まる盗賊や悪党たちを狩りたて、これを殲滅せんがため、南町奉行所の与力二人が奉行の密命を受け極秘裏に創設した、腕利きの浪人た
北大路魯山人役の藤竜也ですけど・・。藤竜也の俳優人生にとっては、一世一代の当たり役なんじゃないかと思う。魯山人のかまどの最新情報-NHK魯山人のかまどのリリース情報や番組からのお知らせなど、最新の情報をお届けします。世界で注目される[和食]の真髄を極めた食と美の巨人、北大路魯山人(きたおおじろさんじん)。戦後の日本において和食の地位を芸術にまで高めたと言われる一方、傲岸不遜、傍若無人…というイメージで語られること…www.nhk.jpこの作品は、当初、北大路魯山人役に小林薫がキ
昨日アップしたブログに白衣の天使であるナイチンゲールが患者には思いやりがあるのに部下には厳しく、ナイチンゲールがおそらくタフなので他人もタフだと思いもしかして部下を過労死させたかも…なんてそんなようなことを昔見たTVの説をそのまま載せたけど…写真を見るとキリッとしてるというか…厳しい面構えである。なのでそうなのかもと思ってたけどTVの嘘かもねとも思う。例をあげます。昔こんなのも見たわ。松田優作とお母さんとの確執を昔のバラエティ知ってるつもりで描いていた。松田美由紀に略奪された優