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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。今年初のブログ記事となります。2026年1月10日(土)に開催された、さわやかウォーキング水の都と高原の風歴史探訪とJR東海総合研修センターに参加してきました。中級コース、約8.0km。所要時間は約2時間。コースはこちら。〈スタート〉東海道線・三島駅(南口)→三嶋暦師の館→三嶋大社→源兵衛川→原分古墳→鮎壺の滝→割狐塚稲荷神社→JR東海総合研修センター→〈ゴール〉三島駅(北口)マップはこんな感じ。この日の
JR東日本は2026年7月1日付の組織改正で「支社」を廃止する。現行の支社に相当するものとして「事業本部」を管内で36ヶ所も立ち上げる。同社は2022年以降、組織改正を繰り返しており国鉄由来の「電車区」や「車掌区」は2025年3月までに全廃した。そこには「統括センター」と称する現業機関が各地で発足したが、この統括センターも現在進行形で細々と変化を続ける。毎年のように組織改正が繰り返されるため、毎年のように社員の肩書・部署名・名刺・名札等が変わっており、「外の人」からみれば(「中の人」も同じか
正月休みも過去のことになりつつあります。さて正月明けの3連休となりましたが、体調と相談しながら軽めの撮影となりました。安治川口行きの59列車。本来撮りたい場所ではないけど間に合わずここで撮影することに。EF210-159単機のように見えますが、後ろは空コキでコンテナ少な目でした。今年初がこんな写真になろうとは・・・お隣は発車待ちの283系くろしお。場所を変えて東淀川駅にて。EF210-353は1054列車で東京に向かいます。続いてもう一本、1086列車は岡山から百済に
米原駅で乗り換え。東海道新幹線と東海道線、北陸線、そして近江鉄道の乗り換え駅です。東に、西に、北に移動できる駅です。まず東海道新幹線の駅名標を。JR東海なのでオレンジ色が入ります。そして在来線の駅名標です。JR西日本が管理しているのでしょう、青色です。しかし名古屋方面の電車の往来があるホームにはJR東海区間の醒ヶ井(さめがい)の表示があります。そしてJR東海らしく駅名標にはオレンジのナンバリングがついています。はじめての人に分かりやすくする配慮のように思います。しかしCA83番と
河津駅から15:09発の列車で伊豆急下田へ。今回も東急8000系リバイバル仕様車に乗りました。稲梓駅で特急列車と行き違い終点の伊豆急下田駅観光シーズンのため、E257系5000番台も特急踊り子の運用に就いていました。特急みなみの桜河津桜大宮号は伊豆急下田駅から乗車。E257系OM-92編成でした。方向幕は「特急」の単独表示サフィール踊り子のE261系、E257系2000番台と並びました。夕食は静岡麦酒をお供に河津駅前で購入した鯖の
先週恒例の伊箱大雄山線5000系の大場入場の甲種輸送がありました。東海道線内は正午前後に走るため順光となるポイントはほとんどありません。地図を綿密に研究して唯一真鶴辺りがド順光になることが分かりましたが、線路端には柵や草があって接近できません。そこで思い切って駅構内にある歩道橋から狙ってみることにします。牽引するのは甲種専用機のPF2092号機でした。電線がかなり目障りですが貴重な順光カットを撮ることができました。続いて函南駅に先回りしてお手軽撮影しました。ここで撮るのも初
JR東日本の通勤型グリーン車はかなり増えて充実してきましたね最近はJRでの移動が増えているので通勤型グリーン車も良く使うのですが慣れてくると、席の移動とか乗継とかする機会が出てきますね再度確認してみました●同じ車両内での席移動この場合は、移動した席で再度頭上をタッチすれば大丈夫です移動後の席でタッチすれば、移動前の席の緑のランプが赤に変わります●違う路線に乗り換える場合通勤型グリーン券は、改札から出ない場合、違う車両に乗り換え・乗継が出来
こんにちは。なべなべです。2025年6月21日(土)に開催された、さわやかウォーキング初夏のあじさい寺を訪ねてに参加してきました。3回に分けて紹介します(1回目、2回目)。前回からの続きで郷土資料館の外の展示を見たところから。資料館の建物の中に入ってみます。いきなり古い金庫。中の様子。少しこぢんまりしてます。かつて存在した菱池に関連した展示。深溝城(陣屋)の模型。昭和時代の生活品。今年6月1日~11月3日の期間に限り、「三河木綿ことはじめ~伝承技術の手機と縞~」が
2025年8月18日、IRいしかわ鉄道521系IR03編成が吹田総合車両所での検査を終え、吹貨東⇔向日町(操)で試運転を行いました。岸辺にて。開業10周年、全線開業1周年記念ヘッドマークを掲出した状態での試運転となりました。後打ち。側面にはあいまるくんのステッカーも貼られていますね。千里丘にて。521系が吹田で検査を受けるようになってそろそろ2年ぐらいだと思いますが、IRの電車が大阪府内にいるのはまだ見慣れないですね。島本にて。保線作業用のロープが張られていました。レールが置いて
家族カードが作れるビューカードが必要になり,折角だから,とゴールドカードを作ったのが二か月ほど前.そして,たまたま「面倒だから『成田エクスプレス』で帰ろう」と思ったものの,ダッシュで地下ホームに行かないと乗れないくらいギリギリの列車と,その一時間後の列車,という選択になった.ここは「東京駅」.この際「一時間後」を選び,いっそ「グリーン」にしてしまえば「あれ」が使えるな…….「えきねっと」の「チケットレス特急券」の場合,東京駅から横浜・戸塚・大船へは普通車だと660円
今回は日本通運(NX)のコンテナを集めてみました。デザインは似てますが色んな種類がありました。U46A-30123U47A-38407ECOLINER31(白)U47A-38387ECOLINER31(青)UV48A-38007ECOLINER31(白)似てるけど通風コンテナ。遮熱塗料使用です。UV48A-38050ECOLINER31(青)UV48A-38137ECOLINER31(青)R&SR&Sは、鉄道輸送と海上輸送(内航船)の
2025.01.15濱そば横浜店本日の“駅そば”は、旧臘以来の無沙汰を経て“濱そば横浜店”さんを巡礼します。豚肉そば温¥560本日の豚肉の煮付けは下ブレでしょうか、生姜の風味と甘辛さが弱くパンチが効いてません😱!此方は大手資本系の店舗ですが、こんな日もあると気を取り直して、足早に家路に付くとしましょう。本日も“駅そば”を頂ける幸せに感謝します。御馳走様でした。〇参-弐〇弐伍“駅そば”備忘録天ぷら・かき揚げと、名称は様々ですが、王道メニューな“かき揚げそ
大昔の正月明けに臨時急行あおもりを撮ったことを先日記事にしましたが、実は同じ日にゴハチのイゴマルが牽く臨時急行雲仙の回送も撮りました。同列車は年末年始に格下げされた20系寝台車を使用して長崎~新大阪間を走ったもので、東海道線の山崎で撮ったのは一旦向日町まで行き、そこで折り返して宮原に入る回送だったと記憶しています。この時は次位にPFが付くという重連編成になり、何とも素晴らしいお年玉でした。イゴマルは国鉄末期に一旦廃車になりましたが、解体されずに暫く大阪駅の片隅に展示されてい
JR東海の211系の兄弟的な存在と言われる213系。その213系がいよいよ引退が迫り,JR東海発足の初期と平成初期に導入された車両の引退はいよいよ最終盤を迎えた。見た目は211系と言われる213系。出入り口の扉の数と車内のシートに違いが見られる。213系はJR西日本にも導入され岡山地区で運用に就いてるが,かつては快速マリンライナーとして運用し,瀬戸大橋線にも乗り入れ,JR四国管内の高松まで運用に就くなど四国にも姿を出した。JR東海の213系は2両編成のオールクロスシートではあるがそれぞ
今回の【駅】シリーズは、神奈川県湘南地域、藤沢市南西部の茅ヶ崎市との境界近くに広がる住宅街に位置するJR東海道本線【東海道線】の駅で、駅北側には複合商業施設「テラスモール湘南」があり、特別快速通過駅ながら平塚駅をも上回る多くの乗車人員を抱えており、一部の通勤特急『湘南』も停車する、辻堂駅(つじどうえき。TsujidoStation)です。駅名辻堂駅(JT09)所在地神奈川県藤沢市乗車可能路線・系統JR東日本:東海道本線【東海道線
こんばんは🌃今日はJR東海のドクターイエロー、923形T4編成が最後の検測を行いました。各地で駅や沿線で見送る方が多かったそうです。そんな中、私は2日目の休暇でした。せっかくなのでそれを見送りつつ、その前に熱田駅で列車を撮影していました。それでは振り返りつつ投稿してまいります。最初は315系で運転の快速大府行き。名古屋始発とかなり運行区間が短い快速となっています。運用も調べてみましたが、大府についたら折り返し、名古屋行きの快速になるそうです。また、名古屋止まりかと思うと、今度はそ
今回の【駅】シリーズは、静岡県浜松市中央区南西部に広がるの住宅地に位置する東海道本線の駅で、旧・舞阪町の玄関口だったのですが実際の所在地は浜松市で、構内西端部の一部のみが舞阪町に所在していた、舞阪駅(まいさかえき。MaisakaStation)です。駅名舞阪駅(CA36)所在地静岡県浜松市中央区(旧・南区)乗車可能路線JR東海:東海道本線【東海道線】隣の駅熱海方・東京方……高塚駅米原方・神戸
今回の【駅】シリーズは、愛知県一宮市の中心市街地に位置する東海道本線【東海道線】の主要駅で、一宮市の代表駅であり、西隣に名鉄名古屋本線と尾西線の名鉄一宮駅が横並びになっていて、乗換が可能な、尾張一宮駅(おわりいちのみやえき。Owari-IchinomiyaStation)です。尚、駅西側につきましては名鉄一宮駅の記事をご参照下さい⇒記事はこちら。また、尾張一宮駅と名鉄一宮駅を合わせて「一宮総合駅」とも呼ばれていますが、当記事ではこれにならい尾張一宮駅の出入口を一宮総合駅の「
1994年から運用開始のE217系ですが、ついに定期運用が終了したとの情報。31年間も走っていたんですね。E217系の思い出ですが、東海道線東京口の113系が引退し、置き換えとして2006年から活躍していた東海道線E217系です。2015年に運用を終了し、横須賀線・総武快速線に戻りました。編成はF01~F03、F51~F53の3編成で計45両が東海道線色の帯をまとい運用していました。学生の頃、E217系が東海道線で走ったら面白いなと思っていたら本当に実現したのも思い出。さてF
JR戸塚駅△冨塚八幡宮押印済み:2025/06/12押印場所:戸塚駅改札窓口(駅員に申請が必要)駅スタンプ見聞録JR戸塚駅は、神奈川県横浜市戸塚区にある、JR東海道本線、JR横須賀線の駅です。横浜市営地下鉄ブルーラインも乗り入れています。駅ナンバリングは、東海道線がJT06、横須賀線がJO10となっています。付近には、28万の人口を擁することもあり住宅や商店街が立ち並び、徒歩十五分で駅スタンプにも描かれている1000年の歴史を持つ富塚八幡宮など、近代的な要素もありつつ歴史的
皆さん,こんばんは。本日は,これまでに撮ってきた東海道線の写真の中で静岡車両区の車両と大垣車両区の車両が並んだ場面の画像をお届けしたいと思います。【左】211系・SS11編成(東海道線普通列車興津行き)→静岡車両区【右】311系・G4編成(東海道線普通列車岐阜行き)→大垣車両区2022/01/08浜松駅にて撮影【左】211系・SS1編成(東海道線普通列車浜松行き)→静岡車両区【右】313系・Y14編成(東海道線普通列車豊橋行き)→大垣車両区202
戸塚駅は東海道線と横須賀線が唯一方向別複々線になっている駅で、両者同一ホームでの乗り換えが可能になっています。そのため以前より同時発車となるダイヤは多く組まれていましたが、今年3月のダイヤ改正において横浜方面へ向かう同時発車はさらに増えたように感じます。鉄オタにとって並走はいくつになっても楽しいものであるしかし戸塚駅を同時発車したとしても隣の東戸塚駅まで並走が続く例はそこまで多くなく、そこには両者のダイヤ事情や途中の速度制限などいろいろな要素が絡み合っています。今
「IAIスタジアム日本平」は日本平の山の中にあり、改修案が出ているが大きく観客席が増えそうになさそうだ。一方、清水駅東口から海に向かって広大な【ENEOS製油所跡地】が移転先の候補になっている。最寄り駅は東海道線清水駅東口からすぐのところだ。ここに本拠地が移転すれば、わざわざ、国立競技場で試合を開催する必要が無い!絶対、行きたくなるスタジアムになりそうだ!◆【新清水エスパルススタジアム】構想①規模は3万人。理由として、サッカー以外の利用を考慮~~他の競技・コンサートなど②スタ
KATOのEF510を買ってみました。EF510も少しずつ増えていますが、レッドサンダーは2両目になります。日本海縦貫線を想定した機関車でしたが、近年東海道線や山陽本線でも運用されレアな機関車ではありますが、鷹取貨物ターミナルでも見れることがあります。TOMIXのレッドサンダーはベーシックセットで手すりが省略され物足りないのでバージョンアップの意味も込めて増備です。色合いはKATOの方が鮮明でTOMIXがくすんだ感じです。屋上機器は碍子の色分けなど完全にKATOに軍配です。TOMIXはクリ
今回の【駅】シリーズは、静岡県静岡市清水区東寄り、駿河湾沿いに広がる住宅街に位置する東海道本線【東海道線】の駅で、静岡都市圏区間の東端駅であり、日中は静岡方面からの半数の列車が折り返す駅である、興津駅(おきつえき。OkitsuStation)です。駅名興津駅(CA13)所在地静岡県静岡市清水区(旧・清水市)乗車可能路線JR東海:東海道本線【東海道線】隣の駅熱海方・東京方……由比駅米原方・神戸
今回の【駅】シリーズは、岐阜県岐阜市の西部郊外に広がる住宅地に位置する東海道本線【東海道線】の駅で、国鉄末期の1986年に、西側(神戸方)にある岐阜貨物ターミナル駅と同時に開業した新駅で、岐阜県庁への最寄駅である、西岐阜駅(にしぎふえき。Nishi-GifuStation)です。駅名西岐阜駅(CA75)所在地岐阜県岐阜市乗車可能路線JR東海:東海道本線【東海道線】隣の駅熱海方・東京方
今回の【駅】シリーズは、静岡県静岡市葵区南部、駿河区との境界部分に広がる新市街地に位置する東海道本線【東海道線】の駅で、現状は駅前に空き地が多いものの、今後の開発により静岡市の副都心として機能することが期待される地域の玄関口である、東静岡駅(ひがししずおかえき。Higashi-ShizuokaStation)です。駅名東静岡駅(CA16)所在地静岡県静岡市葵区(南口は駿河区に所在します)乗車可能路線JR東海:東海道本
おはようございました☀@栄昨日は前泊地水郡線上菅谷から金山まで移動日。平日だったので沼津から浜松まで「ホームライナー浜松3号」に乗車しましたが、まさかのハプニングに!それは後述で。まずは沼津駅で乗車整理券購入。コロナ禍は事実上自由席(定員制)でしたが、いつのまにか指定席ガチャ(座席位置が自分で選べず、機械的に選ぶ)が復活。373系6両編成(沼津)この時はホームライナーのヘッドマークでした。定刻通り沼津駅を発車。かつての特急「東海」号を思わせる走りで静岡にとうちゃこ~。ところが
紅葉情報2025-見頃時期がわかる!を金曜日の夜に見て、静岡だけが緑じゃん!!とか思いつつ、どっか行きたいな~と、法多山尊永寺へ行ってきました。エキチカの紅葉スポットがない(;´∀`)そんなわけで、東海道線は愛野駅から徒歩で山を少し越えて歩くこと45分くらい。直近、毎食後に抗生物質を飲まないといけないくらいに体調を崩している自分にはちょーキツイ←安静にしろ!!まあ、気分転換も必要だからね。まだ、緑緑した場所もありつつ、モミジもイチョウも結構きれいに紅葉しておりました。
クモユニ81が入線したので、かつて東海道線の東京口で走ってた80系16輌編成を再現してみたいと思います。ウキに載っていた編成表です。基本編成+付属編成にクモユニが付いての堂々16輌編成。きっと圧巻やったんでしょうね。当鉄道の80系車輌で組んだ16輌編成表です。実車はは全金の300番台車ではなかったんでしょうがそこのとこはいつもの『編成風』ってことでお願いします。さっそくレイアウト上で走らせてみました。16輌編成やとウチのレイアウトではホームもギリギリですがさす