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こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「郵便・荷物列車<東北>6両セット」その①(品番10-898)です。※ブログ容量の関係で4回(その①〜その④)に分けて掲載します。かつて国鉄時代に運行されていた郵便・荷物列車。東北本線では、隅田川貨物駅から北へ向かう郵便・荷物列車が発着し、東北各地とを結んでいだそうです。また青森から先、青函連絡船経由で渡道する「航送」と呼ばれる運用もあり、道内では「ニセコ」「大雪」などの急行列車や普通列車に連結された郵便・荷物車が活躍していた
またもガシャンと自販機で買ってみた、東京メトロアクリルチャーム。今回は、ただいまの私の通勤メイン路線、千代田線が出ました。わーい♪それと、東京メトロの会社ロゴですね。さて、時は昨日更新の記事から1日しか経過しておりません。9月シルバーウィークの最終日、23日水曜日。前日と一転して、曇り空のJR赤羽(あかばね)駅前。前回到着した南口より移動して、北口ですよ。こちらの方が大きな造りで、あとで出てきますが、ここより近いところにある岩淵水門(いわぶちすいもん)の形をイメージした駅舎になって
今宵も古い写真で書庫更新特急「やまびこ」は国鉄時代に上野~盛岡間を4往復走っていた。1982年6月の東北新幹線大宮開業でその列車名を新幹線に譲り在来線からは消えた。国鉄時代にモノクロで撮った写真をAIでカラー化してみた意外と鮮明になるものだね。1981年ころ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF571」その①(品番3069-3)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF57は、昭和15年に登場した旅客用直流電気機関車です。EF56の出力アップに伴い新形式として登場、EF56同様に前後に先台車デッキが付く特徴的な形態となっています。東海道本線で特急牽引で活躍、後に東北本線で急行列車や普通列車の牽引に活躍したそうです。総計15両が製造されました。その中で昭和15年に登場した1号機は、当
皆様、ご乗車誠にありがとうございます。さて、本日より始まりますは、最長片道切符の旅・後編。どうぞ終点まで、ごゆるりとお付き合い願います。時はまだ夜明け前。旅人は午前3時半に起床いたしました。昨夜のうちに旅道具一式をリュックへ詰め込んだものの、「忘れ物はないか?」と最終点検。しかも今回は雪用ブーツまで持参したものですから、リュックはまるで満員電車状態。願うことはただ一つ。「どうか履く機会がありませんように…」朝飯もそこそこに、始発列車へ飛び乗ります。ところが驚いた。始発だと
今日はKATOの旧形客車です。仙フク=福島所属の客車を再び弄ってみました。改番したり塗り変えたり..一部減車もあります。きっかけは自分で実車を撮影できた1983年の車両配置表を見れたこと..これまで参考にしていた配置表と大きく違うな~から始まっています。今回はED75牽引の東北本線客レの車両です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。仙フク;福島客貨車区の旧形客車20両が勢ぞろいしました。全車KATO製で形式、形態は様々です。以前は18両でしたから↓2両増えています
レジェンドトレイン・スタンプラリーは終了しましたが、ネタは残っているので、続けていきます。ゴハチことEF58です。1946~1948にかけて、初期型31両が製造されますが、デッキ付きの箱型車体で新製され、後に画像のような流線形車体に乗せ換えられ、降ろした当初の車体はEF13に転用されます。また、製造当初はSG無しでしたが、車体載せ替えの際にSGを搭載しています。1952年~1958年にかけて、35~175が、現行の車体で新製され、初期型と合わせて、172両が製造されます。
年明けから地元の釜石線の話が続きますが、やっとここで新型車両のHB-E220系に乗ることが出来ました。時間的な制約があるのと、以前のキハ110系の時との乗り心地の違いを体感出来ればと思い今回も同じ区間、花巻から盛岡までの東北本線の約30分程度の時間ですが、新しい快速「はまゆり」に乗ることにしました。今回のダイヤ改正にて東北本線を含む全ての釜石線直通の列車はワンマン運転になりました、ただ東北本線内は全てのドアから乗降が出来ます。花巻駅の1番線にて釜石行きの普通列車を見送ってからの・・・・
第5回のおさらいJR宇都宮駅において宇都宮線・下り(黒磯方面)の発車標が「東北線」となったのは、「黒磯スルー」の準備ではなく、宇都宮駅における分かりやすい案内を試みた結果であった。今回の件について、JR側の立場に立って少しだけ深掘りをしてみる。なお、ここから先はすべて筆者の想像である。◎上り・下りとも「宇都宮線(東北線)」という表記が誤認の一因とJR宇都宮駅はしているが、本当は「案内表記を変えるのが1番費用がかからない方法」と踏んだからではないか?◎単純に考えれば、上りは◯番線、
週末に川崎貨から東北線の陸前山王に向けてKRC810Nという鉄道クレーン車が甲種輸送され、当局の粋な計らいで金太郎のトップナンバーがわざわざ仙台から呼ばれて牽引の任に当たりました。PFなら大混雑必至ですがお手軽ポイントに直前に着いてもガラ空きでした。最後尾にはヨが付いていて本線を走行中なのに添乗員がデッキに立っているのが見えます。真ん中が本体のクレーンで、更に空コキとヨが続きます。この後大宮操で暫く停車するので追い抜いてもう一回チャレンジしますが、同じような対面アングルでは
先日、カトーさんから発車した赤ベコ3075-5ED750後期形(スロットレスモーター)¥8,360●ED750番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、東北一の大都会である宮城県仙台市の中心市街地に位置する東北本線、仙山線、仙石線の駅で、常磐線、仙台空港アクセス線、仙石東北ラインの列車も乗り入れるターミナル駅、仙台駅(せんだいえき。SendaiStation)ですが、今回はJR在来線の駅のみを簡易版にて紹介いたします。新幹線駅の記事は通常版記事として以前UPしました⇒記事はこちら。地下鉄駅の記事は簡易版記事として以前UPしました⇒記事はこちら。尚、写真は2015年以前の撮影で、古いです(一
今日はKATOの郵便車オユ10です。ボディー着せ替えで冷房、非冷房どちらも楽しめる車両ですが予備車です。今後活躍の場が増えるかもしれないので、整備~改番などやりました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。郵便車オユ10です。車内で郵便物の仕分けが出来るタイプで、急行列車や荷物列車に連結されて全国を走り回りました。写真左がKATO5066;冷房車でライト点灯機能の無い古いロットです。どーせ自分でやるならとKATOの点灯製品と逆側;貫通扉窓が無い側を点灯化していま
一ノ関駅岩手県一関市の代表駅です。一関市は岩手県南部の中心都市で、仙台市と盛岡市の大体中間に位置します。一ノ関駅は岩手県南部の中心駅で、東北本線の普通列車は基本的に当駅で折り返します。また、東北新幹線開業後は平泉への玄関口としても機能しており、厳美渓や猊鼻渓、一ノ関温泉郷といった市内各地の観光地へもアクセス可能です。乗り入れ路線・東北本線・東北新幹線・大船渡線西口駅舎。2階建ての大きなコンクリート駅舎です。平仮名の駅名表示や一関温泉郷と平泉の宣伝が特徴的な駅舎
こんにちは2026年-4年2022.2.11『ローカル線の旅シリーズ☆ホテル朝食から仙台空港鉄道で仙台へ』こんにちは2026年-4年2022.2.11今日は久しぶりにぶらりローカル線の旅in東北本線『ローカル線の旅シリーズ☆仙台空港鉄道でルートインホテル…ameblo.jp▲前記事に続きます杜せきのした駅最寄りのホテルルートインに宿泊しました🛌▲杜せきのした駅から仙台空港鉄道で仙台駅に着きました▲セブンイレブンアプリクーポンにファンタメロンソーダ50円引きが出ています
今日はKATOのE721系交流電車です。色々やって整備を終了しました。前面窓に自分で作った編成番号シール;裏から貼れるよう工夫したものをを入れた等々です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。E721系の整備が終わりました。JR東日本の車両で仙台圏を中心に現役で活躍しています。模型はKATO10-20936両セット、右が2両のP-7、左が4両のP4-11編成です。前回の記事↓TNカプラー化の話(この写真では右のみ)が先行したんですが😅、今回は各車左側窓に付く編成
KATOの青い森鉄道の金型タイプとして阿武隈急行の車両が発売されました。マイクロエースから同じAB900系が発売されていますが、なんとカラーリングを変えてホビーセンターカトーからも発売です。第1編成と第2編成がマイクロエースから、第3編成の黄色が製品化です。被せてこないところはユーザーにはありがたいところです。連結面に阿武隈のAのデザインが描かれています。E721系1000番台の流用のため側面ワンマン表示器やパンタグラフ周辺に差異があるタイプですが、カラバリが増えるのはありがたいところです。
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!前回のブログでIGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線・一戸(いちのへ)駅の訪問記の続きです。前回のブログもチェックくださいませ。『IGRいわて銀河鉄道線・一戸駅の旧駅舎は別の場所にあった?令和8年7月の様子です【まったり駅探訪』ご訪問ありがとうございます。記事
26日、千葉駅古物販売会へ行こうと思っていましたが、中止となりもうちょびっとだけ遠い、秋田行きに急遽変更しましたw25日に仕事を終えて、常磐線に揺られ夜の大宮駅へ。昔みたいに、仕事終わって車で横手まで!なんてもう出来ません…。かといって当日出発だと朝4時起きになります…。前乗りなら6時半起きで十分!という訳で駅前に宿を取り前日のうちに前乗りする事に決めました!こまち1号は全区間すべて満席、でもこまち3号は盛岡から窓際が1席だけ空いてました。それで、併結
探索日2018/08/17東北本線陸前山王駅から分岐していた軍用線大戦後いったん廃止されるが、一部区間を付け替えのうえ仙台臨海鉄道臨海本線として復活ここでは臨海鉄道に編入されず、完全に廃線となった区間を調査する工廠跡地には陸上自衛隊多賀城駐屯地が立地このへんが海軍工廠への進入口線路は丸山雨水ポンプ場の位置へのびていた奥が多賀城駐屯地砂押川に架かっていた橋の跡はない宮城県道58号を横断当時から道路はあったので踏切跡にある未使用の線路用地が今も残る
羽越線の特急いなほに使用されているE653系に今月583系カラーを復刻した編成が登場するそうです。元祖の583系は昼の座席と夜行の寝台兼用でしたが、勿論いなほは座席のみです。寝台特急のはくつるやゆうづるには何度か乗りました。横になって一夜を過ごせるのは楽ですが、三段寝台は狭くて決して快適とは言えなかったです。10年前の7月には波動用に残っていた編成を使ったはくつるのリバイバル運転が実施されました。その翌月深谷駅で撮った団臨が自分のラストショットになり、翌年春に引退してしま
皆さん、こんにちは令和8年2月25日(水曜日)今日は朝から久しぶりの雨になっています。何だか最近、暖かい日が多くなりましたが、このまま冬が終わってしまうのでしょうか。東北旅行の訪問記、第4回目。今回はおよそ8か月ぶりに訪ねた、福島県のJR郡山駅周辺の様子をお伝えします。この一帯は鉄分の非常に濃いエリアでもあり、いつ来ても新たな発見や喜び。そして時には悲しみもある、胸にしみる聖地なのであります。訪問日:令和8年2月16日(月曜日)郡山駅の在来線、東北本線の福島・新白河方面行きホームで
今日はKATOから発売予告が出ている表題製品の話が中心です。8月に予告が出たED75700番台も含め、なかなかバリエーションが増えないな~😅で、保守用Assy部品の調達という事になりそうです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOさんより発売予告がありました。板谷峠を行き交ったEF71,ED78,50系は何度も撮影、乗車の機会があったのでストライクゾーンの車種ですが、EF71はEF712、EF715福が既に在籍、3079-1で2015年、2020