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先日より投稿しているカトーさんの東京口211系『KATO10-1848211系0番台10両セット』先日、入線投稿したダブルデッカーグリーン車『KATOサロ213-1006入線(10-1854211-3000(高崎線・東北本線)より)』先日、カトーさ…ameblo.jp『KATO10-1849211系2000番台5両付属編成セット』昨日投稿した、211系0番台『KATO10-1848211系0番台10両セット』先日、入線投稿したダブルデッカーグリーン車『KAT
先日、カトーさんから発車した211系3000番台10-1853211系3000番台(高崎線・東北本線)5両基本セット¥21,12010-1854211系3000番台(高崎線・東北本線)5両増結セット¥18,70010-1855211系1000番台(高崎線・東北本線)5両付属編成セット¥21,120●上野を起点に、高崎線・東北本線(宇都宮線)方面への中距離輸送を担った上野口の211系を製品化いたします。東海道本線(東京口)に投入された211系0番台・2000番台に対して、
第5回のおさらいJR宇都宮駅において宇都宮線・下り(黒磯方面)の発車標が「東北線」となったのは、「黒磯スルー」の準備ではなく、宇都宮駅における分かりやすい案内を試みた結果であった。今回の件について、JR側の立場に立って少しだけ深掘りをしてみる。なお、ここから先はすべて筆者の想像である。◎上り・下りとも「宇都宮線(東北線)」という表記が誤認の一因とJR宇都宮駅はしているが、本当は「案内表記を変えるのが1番費用がかからない方法」と踏んだからではないか?◎単純に考えれば、上りは◯番線、
今日は一枚EF651046(宇)列番無記録、上り貨物列車東北本線野崎~矢板1978.10.13おしまい
青森県青森市、青い森鉄道・東青森駅。昭和43年(1968年)7月、東北本線複線電化に伴うルート変更と同時に開業した駅で、旅客駅と貨物駅(JR貨物)が共存する独特の存在です。青函トンネル開業前から北海道との物流を支えた拠点として知られ、現在も機関車交換などの重要な役割を担っています。今回は自由通路「とおりゃんせ橋」や旧跨線橋を転用した待合室など、平成22年(2010年)当時の東北本線時代の東青森駅を訪ねた記録です。東青森駅|駅舎と駅前東青森駅は昭和43年(19
先日、カトーさんから発車した赤ベコ3075-5ED750後期形(スロットレスモーター)¥8,360●ED750番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列
西那須野駅栃木県那須塩原市にある駅です。1886年に日本鉄道が那須駅として開業したのが始まりで、その後現在の駅名に改称されました。栃木県を代表する温泉地である塩原温泉への玄関口で、那須御用邸へのアクセス駅でもあったため貴賓室も設置されていました。1982年に隣の東那須野に新幹線駅が開業し「那須塩原」に改称されると、塩原温泉への玄関口の役割も失われると思われましたが、現在もバスの発着本数は当駅の方が圧倒的に多く、ローカル駅に格下げされた後も一定の存在感を保っています。乗り入れ
今日はJR東日本701系交流電車です。KATO製品を中古で導入、E721系との併結運転を楽しむ目的です。両者車高が異なる筈なんですが、模型では殆ど一緒?に見えたので701系の車高を持ち上げる=腰高化の小細工をやりました。今回は詳しく書きませんがTNカプラー化もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。JR東日本の701系2両セット;KATO10-1554の中古品を導入しました。E721系を導入したばっかりなのにもう買ってる↓..と共に、遂に”走ルンです”を
今日は二枚特急つばさ51号8001ㇾEF65+14系10両東北本線矢板~野崎1980.10.12おしまい
今回の【駅】シリーズは、埼玉県久喜市の中心市街地に位置する東北本線【愛称:宇都宮線】の駅で、東武伊勢崎線との乗換駅であり、久喜市の代表駅である、久喜駅(くきえき。KukiStation)です。尚、当記事ではJR駅および西口のみを紹介いたします。東武駅および東口につきましては、以前UPしました東武駅の記事にて紹介いたしました。⇒記事はこちら。駅名久喜駅(駅番号なし)所在地埼玉県久喜市乗車可能路線JR東日本:東北本線【愛称:宇都
(その15からの続き)-清水原(13:25発)-花泉駅から一関街道金沢宿を経由して、清水原駅へ向かっています。清水原駅に着きました。信号場上がりの駅で、待合室が駅舎代わりの無人駅です。ホームは2面2線の相対式。跨線橋が設けられているものの、比較的簡素な造りです。待合室で少し休憩。雨雲が近づいてそうな雰囲気だけど、もう少し粘ってくれるかなと淡い期待。次の駅へ向かいます。たぶんこの道が清水原駅の駅前通り。商店は無く、民家がポ
先日入線した、わが線区初のデッキガマ。『KATO3062-3EF15標準形(スロットレスモーター搭載)入線』先日、かとうさんから8年ぶりに発車したデッキガマ3062-3EF15標準形(スロットレスモーター搭載)¥8,800●EF15は貨物用電気機関車の標準機と…ameblo.jpKATOさんから引続き、こちらが発車しましたね。3069-2EF57(スロットレスモーター搭載)¥9,350●EF57は、昭和15年(1940)に誕生した戦前の国鉄を代表する旅客用直流電気
今日はKATOから発売予告が出ている表題製品の話が中心です。8月に予告が出たED75700番台も含め、なかなかバリエーションが増えないな~😅で、保守用Assy部品の調達という事になりそうです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOさんより発売予告がありました。板谷峠を行き交ったEF71,ED78,50系は何度も撮影、乗車の機会があったのでストライクゾーンの車種ですが、EF71はEF712、EF715福が既に在籍、3079-1で2015年、2020
年明けから地元の釜石線の話が続きますが、やっとここで新型車両のHB-E220系に乗ることが出来ました。時間的な制約があるのと、以前のキハ110系の時との乗り心地の違いを体感出来ればと思い今回も同じ区間、花巻から盛岡までの東北本線の約30分程度の時間ですが、新しい快速「はまゆり」に乗ることにしました。今回のダイヤ改正にて東北本線を含む全ての釜石線直通の列車はワンマン運転になりました、ただ東北本線内は全てのドアから乗降が出来ます。花巻駅の1番線にて釜石行きの普通列車を見送ってからの・・・・
今日は一枚EF58121+旧型客車802ㇾ急行天の川東北本線浦和~(川口)赤羽1972.07.01だったような~?いつものブレブレ写真で恐縮ですが...川口ハイツ建築前の錦町公園前、午前五時半過ぎでした。この年の3月改正で新潟止りから秋田行になり、ハネ10・ロネ2とオユを含め13両編成になった「天の川」。同年10月改正ではハネが11両となり、堂々の14両編成となって行った列車でした。EF58は電暖改造前で、スノウプラウも可動式の121号機です。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その①(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。ED71は、東北本線の交流電化に使用する機関車として、昭和34〜38年に製造された交流電気機関車です。合計55両が登場しました。今回の模型「ED711次形」は昭和35〜36年に製造され、側面のフィルターが「田の字形」になっているのが特徴です。まずはパッケージ。単機走行〜。やや上方より。この独特の風貌、個人的には
今日はKATOの旧形客車です。仙フク=福島所属の客車を再び弄ってみました。改番したり塗り変えたり..一部減車もあります。きっかけは自分で実車を撮影できた1983年の車両配置表を見れたこと..これまで参考にしていた配置表と大きく違うな~から始まっています。今回はED75牽引の東北本線客レの車両です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。仙フク;福島客貨車区の旧形客車20両が勢ぞろいしました。全車KATO製で形式、形態は様々です。以前は18両でしたから↓2両増えています
皆さんこんにちは。またまたアルバム発掘シリーズです。東京ミニ周遊券。北海道や九州四国などの大きな範囲を乗り放題なのはワイド周遊券。それに対して狭い範囲を乗り放題にしたのがミニ周遊券と呼ばれていました。周遊区間が狭いのでワイド周遊券みたいに夜行急行連泊などという暴挙はできなかったのですが、東京ミニ周遊券を例にとると発駅から周遊区間内の中心駅(東京ミニの場合は多分東京駅)往復運賃相当に設定されていたようでそれで7日間乗り放題だったのでかなりお得なミニ周遊券もあった
DD200EH-500JR貨物仙台貨物ターミナル駅現在、宮城野区岩切地区に新駅工事中。2030年頃には移転してるでしょうね⁉2008年頃入換機関車はDE10ED75、晩年の頃だったかな?2019年