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(その11からの続き)-松島(8:35着・8:45発)-愛宕(9:20着)-松島海岸駅から松島の海岸、そして色づき始めの紅葉を眺めつつ歩き始めました。国道には戻らず、この道を道なりに進みました。松島のホテル・旅館群は海岸線に集中していますが、このあたりにも旅館がポツポツ。実は左手の分岐を5分弱登れば松島を一望できる新富山展望台に行けたのですが、見事にスルー。旅館があったのはそれゆえか?線路が見えたと思ったら、道も国道45号に突き当
皆さんこんにちは。またまたアルバム発掘シリーズです。東京ミニ周遊券。北海道や九州四国などの大きな範囲を乗り放題なのはワイド周遊券。それに対して狭い範囲を乗り放題にしたのがミニ周遊券と呼ばれていました。周遊区間が狭いのでワイド周遊券みたいに夜行急行連泊などという暴挙はできなかったのですが、東京ミニ周遊券を例にとると発駅から周遊区間内の中心駅(東京ミニの場合は多分東京駅)往復運賃相当に設定されていたようでそれで7日間乗り放題だったのでかなりお得なミニ周遊券もあった
今回は5月30日(土)に栃木県小山市の「電車ごっこ1185」さんで持参した鉄道模型を走らせた模様をお送りいたします!職場の新人を独り立ちさせるため余剰となり、滅多にない土曜日の休みをいただいたので電車ごっこ1185さんへ行く事にしたのです!駅名キーホルダーなどの鉄道グッズを製造・販売する「赤い電車」の元社長である店主が当時の専務に引き継ぎ、2019年5月1日に「電車ごっこ1185」をオープンさせました♪本業が多忙だった為、経営を譲り念願だったレイアウトがあるお店を開店させて7年目に突入!そ
今日はKATOの旧形客車です。仙フク=福島所属の客車を再び弄ってみました。改番したり塗り変えたり..一部減車もあります。きっかけは自分で実車を撮影できた1983年の車両配置表を見れたこと..これまで参考にしていた配置表と大きく違うな~から始まっています。今回はED75牽引の東北本線客レの車両です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。仙フク;福島客貨車区の旧形客車20両が勢ぞろいしました。全車KATO製で形式、形態は様々です。以前は18両でしたから↓2両増えています
先日、カトーさんから発車した赤ベコ3075-5ED750後期形(スロットレスモーター)¥8,360●ED750番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列
5月11日撮影になります。帰宅途中に立ち寄りました。花と車両に夕日が当たってくれました。
今回の【駅】シリーズは、埼玉県久喜市の中心市街地に位置する東北本線【愛称:宇都宮線】の駅で、東武伊勢崎線との乗換駅であり、久喜市の代表駅である、久喜駅(くきえき。KukiStation)です。尚、当記事ではJR駅および西口のみを紹介いたします。東武駅および東口につきましては、以前UPしました東武駅の記事にて紹介いたしました。⇒記事はこちら。駅名久喜駅(駅番号なし)所在地埼玉県久喜市乗車可能路線JR東日本:東北本線【愛称:宇都
探索日2018/08/18切り替えは1961年1月31日の電化時城山トンネルが新トンネルへ移行した1967年の複線化時には川側にもう一つトンネルが掘られ、現在の形が完成さらに古い時代には、トンネルを経由しない旧々線が存在した白石川氾濫時の被害を防ぐため、山側へ移設したとのこと一度目の切り替えは日本鉄道時代の1889年(明治22年)※下り線はまだない旧線は、現行下り線(右の線)とほぼ同位置を走っていた左は下り線城山トンネル青森駅方口旧線は右の空間へ続く
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、宮城県美里町の中心市街地に位置する東北本線、石巻線、陸羽東線の接続駅で、3路線が接続することから交通の要衝である重要な駅かつ難読駅である、小牛田駅(こごたえき。KogotaStation)です。尚、写真は2010年~2013年撮影で、古いです。また、東口の写真がありません。現在は状況が変化しています。ご了承下さい。駅名小牛田駅(駅番号なし)所在地宮城県遠田郡美里町(旧・小牛田町)乗車可能路
JR東日本は昨年12月12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を公表しました。今回は東北エリアの改正内容について考察します。なお記事中の図は、JR東日本プレスリリースより引用しています。2026年3月ダイヤ改正についてÿþ220251212_a01.pdf1.仙台エリア(1)仙石線〇仙石線の全ての列車が205系から新型車両「E131系」に置き換えられます。これにより仙石線は、仙石東北ラインの快速・特別快速を除き、全てワンマン運転となります。〇10~14時台の日中時間帯に、仙
今日はJR東日本701系交流電車です。KATO製品を中古で導入、E721系との併結運転を楽しむ目的です。両者車高が異なる筈なんですが、模型では殆ど一緒?に見えたので701系の車高を持ち上げる=腰高化の小細工をやりました。今回は詳しく書きませんがTNカプラー化もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。JR東日本の701系2両セット;KATO10-1554の中古品を導入しました。E721系を導入したばっかりなのにもう買ってる↓..と共に、遂に”走ルンです”を
今日はKATOの50系客車盛モカ編成です。編成中間に余っているKATOナックルカプラーをアレンジ使用して、高価になったMicroTrainsカプラーを捻出する~先日の秋アキ編成の続きですが、”コ”の字銅板を使って走行中の開放を無くす工夫を追加しました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。50系客車盛モカ編成が入場しました。ED751039(BodyのみTOMIX、動力やパンタグラフ、カプラーパーツなどはKATOに換装)牽引、東北本線で見る事の出来た最大7両編成を組
今回の【駅】シリーズは、埼玉県久喜市北端部、旧・栗橋町の中心部に位置する東北本線【愛称:宇都宮線】の駅で、東武日光駅との乗換駅であり、またJRと東武を直通する特急『スペーシア日光』『きぬがわ』が構内を通過する、栗橋駅(くりはしえき。KurihashiStation)です。尚、東武線の栗橋駅の記事につきましては以前UPいたしました⇒記事はこちら。駅名栗橋駅(駅番号なし)所在地埼玉県久喜市(旧・北葛飾郡栗橋町)乗車可能路線JR東日
隧道レポ善知鳥前隧道前編探索日2024.11.02公開日2025.11.26所在地青森県青森市改廃に改廃を重ねた隧道たち2024/11/02青森市からかねてよりの温泉地・浅虫に行くためには、ここ善知鳥(うとう)崎を越えなければならない。読みは”ぜんちどり”ではないようだ。善知鳥崎はかねてより「親不知子不知に匹敵する」といわしめるほどの難所であり、この地の攻略には多くの人々が携わってきた。そんな中、昭和8年に竣工された「善知鳥前隧道」はかつて
年明けから地元の釜石線の話が続きますが、やっとここで新型車両のHB-E220系に乗ることが出来ました。時間的な制約があるのと、以前のキハ110系の時との乗り心地の違いを体感出来ればと思い今回も同じ区間、花巻から盛岡までの東北本線の約30分程度の時間ですが、新しい快速「はまゆり」に乗ることにしました。今回のダイヤ改正にて東北本線を含む全ての釜石線直通の列車はワンマン運転になりました、ただ東北本線内は全てのドアから乗降が出来ます。花巻駅の1番線にて釜石行きの普通列車を見送ってからの・・・・
前回の続きです引き続き亜幹線設定の列車を走らせてます。ED71が牽くローカル列車です。東北ローカルのイメージです。キハ82の特急列車です。コチラは紀勢線や山陰線あたりのイメージです。シナ座のお座敷列車はED75の牽引です。実際に牽いたことがあるかはわかりませんが…ヤードに停めてる貨物列車も運転させます。内廻り方向の貨物はヤードからそのまま出発して本線へ。内本線を周回させます。牽引はED751000です。外廻り貨物の方はいったん外本線へ