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今日はKATOの24系25形客車です。客車寝台特急”はくつる”用の編成を用意しましたが、最後尾のオハネフ251両を自分で撮影できた姿へ..白Hゴム化や外付け雨樋化をやって大きく表情が変わりました。寝台特急”富士”もちょっと絡みます。末尾に編成表も掲載しました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。以下記事↓の時から大きく表情が変わった客レ寝台特急”はくつる”の最後尾車、オハネフ25121です。KATO10-823車両を改番し、色々弄っています。『24系寝台
今回は手元にある「鉄道ダイヤ情報1988年11月号」で目にした記事を備忘として残しておきたくまとめてみました。この記事の寄稿者、渡辺文秀さんは一般の鉄道ファンの方のようですが、インターネットなど世の中に存在しない中で、足で稼いだと思われる当時の情報をまとめて、ダイヤ情報誌に寄せていたようです。かつて、迂回列車の情報を私のブログで特集しておりました。その延長戦として、その記事を参照させていただき、私なりにまとめました。事故概要(1988年)1988年8月29日19時12分
今日はKATOの50系客車盛モカ編成です。編成中間に余っているKATOナックルカプラーをアレンジ使用して、高価になったMicroTrainsカプラーを捻出する~先日の秋アキ編成の続きですが、”コ”の字銅板を使って走行中の開放を無くす工夫を追加しました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。50系客車盛モカ編成が入場しました。ED751039(BodyのみTOMIX、動力やパンタグラフ、カプラーパーツなどはKATOに換装)牽引、東北本線で見る事の出来た最大7両編成を組
木曜はそれまでのバリ晴れから一転してドン曇りの天気になりましたが、いつもの宇都宮タから蘇我までPF牽引のシキ801の回送があるというので出撃しました。大宮を過ぎると小雨が降っているので野外撮影は回避してお手軽撮影に決めます。前走りの電車が線路の異音確認で一時抑止したため30分近く遅れて来ました。バックショットも何とか撮れました。後続列車で武蔵野線内に追っかけることができましたが、混雑とゲリラ豪雨が嫌なのでこれ一発で終了です。雨を極端に忌避する小生は一昔前なら絶対参戦
仙台駅付近を東西に横切りたいときは、杜の陽だまりガレリア(仙台駅東西のペデストリアンデッキを結ぶ通路)を通ります。言わずもがなですね。そして、仙石線の仙台駅とあおば通駅間をエスパル仙台本館地下1階経由で結ぶ、地下通路(仙台駅東西地下自由通路)があります。恥ずかしながら最近まで知りませんでした。もし、自転車で横切りたいときは、仙台駅の南100㍍にある高架下を西へ進むと、北目町通りに出ます。私は結構この道路を使います。この通路を東へ進むと東八番丁通りに繋がります。線路下の狭いスペース
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF571」その①(品番3069-3)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF57は、昭和15年に登場した旅客用直流電気機関車です。EF56の出力アップに伴い新形式として登場、EF56同様に前後に先台車デッキが付く特徴的な形態となっています。東海道本線で特急牽引で活躍、後に東北本線で急行列車や普通列車の牽引に活躍したそうです。総計15両が製造されました。その中で昭和15年に登場した1号機は、当
長年撮影して来たED75形電気機関車ですが、759号機の廃回で全機引退~終焉をむかえたようです。晩年の活躍の姿を中心にUpします。2026/2になって758,759号機部分を抜粋する時に操作を誤り、オリジナル記事が消えてしまいました😅。以下は記憶を頼りに復元したものです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。■ED75758仙1972~2025(仙は最終所属です。)758号機は759号機とほぼ同時に誕生~2025/9の廃回も約1週間早かっただけですから
本日は10月28日火曜日でございますどうやらミスタートランプが来てるようですね。。。帰りに小浜に寄って温泉にニューヨーク♨️♨️♨️してはどうだろうか❓❔❓ワールドシリーズは・・・どうなってんのwwwwwwさてと9月に実施した東北宮城ツアーの記事を更新しておこう仙台駅からJRにて在来線の東北本線を利用して移動するでござる。。。ちょっとあれと思ったのはここの路線結構混雑してますさて無事に終点に到着JR東日本東北本線所属小牛田駅(こごたーえき)陸羽東線起点石
今日はKATOの郵便車オユ10です。ボディー着せ替えで冷房、非冷房どちらも楽しめる車両ですが予備車です。今後活躍の場が増えるかもしれないので、整備~改番などやりました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。郵便車オユ10です。車内で郵便物の仕分けが出来るタイプで、急行列車や荷物列車に連結されて全国を走り回りました。写真左がKATO5066;冷房車でライト点灯機能の無い古いロットです。どーせ自分でやるならとKATOの点灯製品と逆側;貫通扉窓が無い側を点灯化していま
年明けから地元の釜石線の話が続きますが、やっとここで新型車両のHB-E220系に乗ることが出来ました。時間的な制約があるのと、以前のキハ110系の時との乗り心地の違いを体感出来ればと思い今回も同じ区間、花巻から盛岡までの東北本線の約30分程度の時間ですが、新しい快速「はまゆり」に乗ることにしました。今回のダイヤ改正にて東北本線を含む全ての釜石線直通の列車はワンマン運転になりました、ただ東北本線内は全てのドアから乗降が出来ます。花巻駅の1番線にて釜石行きの普通列車を見送ってからの・・・・
こんにちは2026年-4年2022.2.11『ローカル線の旅シリーズ☆ホテル朝食から仙台空港鉄道で仙台へ』こんにちは2026年-4年2022.2.11今日は久しぶりにぶらりローカル線の旅in東北本線『ローカル線の旅シリーズ☆仙台空港鉄道でルートインホテル…ameblo.jp▲前記事に続きます杜せきのした駅最寄りのホテルルートインに宿泊しました🛌▲杜せきのした駅から仙台空港鉄道で仙台駅に着きました▲セブンイレブンアプリクーポンにファンタメロンソーダ50円引きが出ています
今回の【駅】シリーズは、埼玉県久喜市北寄り、旧・鷲宮町の東部に広がる新興住宅地に位置する東北本線【愛称:宇都宮線】の駅で、貨物駅や東北新幹線保線基地の設置とセットで開業した新駅であり、貨物列車の出入りに支障をきたさないよう上り線を高架化して立体交差化、それに伴い駅も二層構造になったものの、貨物駅が僅か5年で廃止されてしまい、立体構造が無用の長物になってしまったものの、今もホームが二層構造のまま存置されている、東鷲宮駅(ひがしわしのみやえき。Higashi-WashinomiyaStati
今日はKATOのE721系交流電車です。色々やって整備を終了しました。前面窓に自分で作った編成番号シール;裏から貼れるよう工夫したものをを入れた等々です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。E721系の整備が終わりました。JR東日本の車両で仙台圏を中心に現役で活躍しています。模型はKATO10-20936両セット、右が2両のP-7、左が4両のP4-11編成です。前回の記事↓TNカプラー化の話(この写真では右のみ)が先行したんですが😅、今回は各車左側窓に付く編成
先週末から東京周辺では台風のようなゲリラ豪雨が発生して、おちおち外出できないのでまた想い出話に戻ります。一昔前まで北斗星用の24系客車の予備車を使用して上野~黒磯間で訓練運転が頻繁に行われました。牽引するのは全区間直流なのに大体がハチイチで、たまにPFが担当することがありましたが、当時は虹ガマの1118号機以外はショボい感じがしてパスすることが結構多かったです。12年前の8月の或る日暇潰しのつもりで夕方上野に帰ってくる上りを捉えようと鶯谷駅でお手軽撮影に臨みました。近
今日はKATOから発売予告が出ている表題製品の話が中心です。8月に予告が出たED75700番台も含め、なかなかバリエーションが増えないな~😅で、保守用Assy部品の調達という事になりそうです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOさんより発売予告がありました。板谷峠を行き交ったEF71,ED78,50系は何度も撮影、乗車の機会があったのでストライクゾーンの車種ですが、EF71はEF712、EF715福が既に在籍、3079-1で2015年、2020
会津若松から磐越西線で郡山に戻ってきました。ここで友人と別れ、ひとり旅モードに入ります。磐越西線の往復でも使っていたのですが、長期休みの際に販売される「北海道&東日本パス」を利用して、東北地方の未乗区間を乗っていきたいと思います。まずはこの日の目的地・仙台に向かっていきます。新幹線なら30~40分で着きますが、在来線では2時間半ほど掛かります。まずは16:07発福島行きの普通電車に乗っていきます。これに乗っても仙台方面の列車への接続はなく、後続の40分発に乗っても一緒なのですが
今日はJR東日本701系交流電車です。KATO製品を中古で導入、E721系との併結運転を楽しむ目的です。両者車高が異なる筈なんですが、模型では殆ど一緒?に見えたので701系の車高を持ち上げる=腰高化の小細工をやりました。今回は詳しく書きませんがTNカプラー化もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。JR東日本の701系2両セット;KATO10-1554の中古品を導入しました。E721系を導入したばっかりなのにもう買ってる↓..と共に、遂に”走ルンです”を
駅スタンプ押印の旅、今回はJR東北本線の白石~松島間。改札の外にスタンプが設置されている駅もあるので、フリーきっぷの「仙台まるごとパス」(2720円)を購入してエリア内を集中的に押印すべし!そして、改札窓口保管の場合、改札窓口が開いていない時間帯は押印できないので、JR東日本の公式ウェブサイトに掲載されている駅の改札窓口が開いている時間を事前に確認してから行くべし!!<スタンプ設置場所>・白石:改札外の正面左側のスタンプ台・大河原:改札窓
西那須野駅栃木県那須塩原市にある駅です。1886年に日本鉄道が那須駅として開業したのが始まりで、その後現在の駅名に改称されました。栃木県を代表する温泉地である塩原温泉への玄関口で、那須御用邸へのアクセス駅でもあったため貴賓室も設置されていました。1982年に隣の東那須野に新幹線駅が開業し「那須塩原」に改称されると、塩原温泉への玄関口の役割も失われると思われましたが、現在もバスの発着本数は当駅の方が圧倒的に多く、ローカル駅に格下げされた後も一定の存在感を保っています。乗り入れ