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・・・豊橋快晴初日を迎えました。突き当たりの左側が第二展示室です。タペストリーは東京都美術館『新洋画会展』への出展順に並べてあります。額装作品は最後のコーナーこちらも制作年順の展示となります。最初は第一展示室を申し込んで抽選に当たったのです。でもレイアウトを考えたら狭い。日程変えて第二展示室に変更しました。やっぱりここが良い。程よい空間を確保出来ました開館時間は9:00〜17:00隣接の喫茶店でモーニングやランチどうぞ豊橋公園散歩、豊川河川敷散歩、三の丸会館でのお抹
【水彩人展のご案内】目録の絵柄を描きました。花や風景、人物、動物など同人・会員のそれぞれの作品が楽しみです。私は14枚を担当しました。こんな猫も描いています。会場にてお待ちしております。水彩人展2025年9月9日(火)〜17日(水)休館日16日(火)9時30分〜17時30分(入場は30分前まで)初日14時より/最終日13時30分まで※入場無料
皆様、おはようございます。首都圏にて開催される美術展の情報を積極的に発信していきますので宜しくお願い申し上げます。首都圏にて開催される美術展情報を「主観」で集めてみています。下記の情報については無断で転載・改変バンバンして下さり拡散希望でございます。**********************************残り一週間無し******************************2025年~2026年「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」(
東京都美術館の企画展「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」を鑑賞。雨の上野駅。寒い。祝日とはいえマイナーな展示会だしおまけに雨だしでガラガラと予想してたんだけど、スゴイ数の人が建物を出入りしている、、、、と思ったら、ほとんどの人はこっちが目的のようだ。国風盆栽展。そして外国人がすごく多い。盆栽に興味を持つ外国人が多いというニュースを以前テレビで見たことがあるけど、本当にとても人気があるのね。ガラス張りの部屋なので中が丸見えなんだけど、大混雑の人込みの中を外
最近は行きたい美術展がなく、足が遠のきがちですが、久しぶりに大きな美術館へ。東京都美術館開館100周年記念スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやきです〜スウェーデンの絵画って全然イメージないけど、チラシは悪くなさそうなので行ってきました、かなり久しぶりの東京都美術館。朝イチに行ってみたら、開館待ちの行列が吸い込まれていくところでしたそれなりに人がいて、絵を観るのに列が出来ちゃうのが嫌い………開館直後なので、LB階をスルーして、いきなり1階から観始めました。まだ人が少ないうちに写真
今日は上野Day先ずは上野に来たらほぼ行くカレー屋さんでブランチしてからスウェーデン絵画展へ行くために都美へ。今回はストランドバリの作品を観るのがメインなので順路は吹っ飛ばし、先ずはストランドバリの作品があるⅤのエリアへ。それから戻ってゆっくりⅠ→Ⅱ→Ⅲ→Ⅳと回って行く。写実的な絵画はそれほど好きじゃないんだけどね。(シュルレアリスムが好き)この看板の絵はカール・ラーションの『カードゲームの支度』以前SONPO美術館で北欧展やってた時にストランドバリ作品に出会ったんだよね。館内で上映
この秋、東京都美術館で開催中の展覧会、“ゴッホ展家族がつないだ画家の夢”に行ってきました。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)関係者がこのブログを目にしないことを祈るのみですが、正直なところ、“都美でゴッホ展って何度目だよ!”と思ってしまいました(笑)。とは言っても、2016年に開催されたのは、ゴッホとゴーガンの関係にフォーカスした展覧会で、翌2017年は「ゴッホと日本」をコンセプトにした展覧会。前回2021年のゴッホ展は、世界最大のゴッホコレク
埼玉県議会盆栽振興議員連盟にて、国風盆栽展の視察に伺わせていただきました。今回で100回目の記念展となりました国風盆栽展。東京都美術館にて開催されてます。今年も素晴らしい作品を拝見することができました。日々の努力が作品として展示され、いきものである盆栽の魅力を楽しみました。世界に誇る日本文化の盆栽。これからも、埼玉県の魅力の一つとして振興していきたいと思います!
東京都美術館で開催中の「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」展でこれは、と思う作品、《ワンダーランド》の主観レビューをお届けします。独創的な作品で、洞窟のような空間の奥に光が見えます。マチエールはゴツゴツしていて、決して居心地の良い場所ではなさそうです。この頃のアウグスト・ストリンドバリは、結婚生活の危機、被害妄想的な精神状態など、強い不安を抱えていました。絵の荒々しいマチエールや濁った色彩は、「生きづらい現実」そのものの質感と見ることができます。中央の光は、今の現実から逃
お休みいただいてゴッホ展に行ってきました。『ゴッホ展と、フリーレッスン』なんだ?なんなんだ?!急に寒むむむむー今日はお休みいただいて入り口に銀玉がある東京都美術館へアトリエのある日吉駅にも⇩同じような銀玉があるので、撮らずにはいれ…ameblo.jpせっかくだしランチはどこに行こうかな〜と前日に検索したところ、東京都美術館からすぐ上野公園内の⇩こちらのカフェを見つけて行ってみたよんEVERYONEsCAFE上野恩賜公園EVERYONEsCAFE上野恩賜公園のトップページです。幅
朝食湯豆腐も味噌で食べる。名古屋名物が朝食にいろいろ出るホテルなんだけど、名古屋の味付けがちょっと苦手なんでいつもは素泊まり。今回は直前にじゃらんで予約したので朝食つきのプランしか見つからなかったです。鬼まんじゅうが美味しかったです。雨が降っているのに、今夜から違うホテルに移る。初め考えていたより2泊分増やしたので。今日から6泊するホテルに荷物を預けて、、、。今日は、ゴッホ展を見に行きました。ゴッホ展公式ウェブサイト「ゴッホ展」の公式ウェブサイトです。本展のみどころや最新情報
こんにちは2026年、東京都美術館は開館100周年を迎えます。その記念すべき年の幕開けを飾る展覧会として開催されるのが、「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」です。本展は、1792年創立のスウェーデン国立美術館の全面協力のもと開催されます。同館はヨーロッパでも屈指の歴史を誇り、1500年から1900年までの絵画や彫刻、素描、版画、そして中世初期から現代にいたる工芸品などを幅広く所蔵しています。今回は、その珠玉のコレクションから約80点が来日。日本初の本格的なスウェーデン絵画展
2026年2月11日水曜日建国記念の日東京の上野の東京都美術館で開催中の「スウェーデン絵画北欧の光日常のかがやき」展を観ました。スウェーデンの絵画の事はいままで良く知らなかったのですが、フランスやイタリアのように優れた絵画が多く、じっくり鑑賞できました。今回この展覧会を観たのは、東京都美術館と言う会場で行われる展覧会、と言うことと、スウェーデンの美術の事は良く知らなかったのでせっかくの機会だと思えたからです。雨が降っていましたが、せっかく
こんにちは1月27日より、東京都美術館で「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」が開催されています。東京都美術館学芸員・中江花菜さんによる本展の見どころ、そしてミナペルホネンのデザイナー・皆川明さんと、スウェーデン国立美術館展覧会部門ディレクターのパール・ヘードストゥルムさんによる特別トークセッションなど、報道内覧会の模様をお届けします。今年で100周年を迎える東京都美術館。本展はその記念展の第一弾として開催されます。「スウェーデン絵画北欧の光、日常の
🇸🇪カール・ラーション🇸🇪.2026我が家のリビングのカレンダーは、スウェーデンの国民的画家、カール・ラーションです🎨(1853〜1919)正直、スウェーデンに行くまでカール・ラーションを知らずにいました…たまたま、お茶友であるお菓子の先生がカール・ラーションの大ファンだと聞き、興味を持って旅していたら、彼の作品を所々で目にしました🖼️家族をテーマに日々の暮らしを描いた作品が多く、その温かな雰囲気にとても惹き込まれ、私も娘もすっかりファンとなってしまいましたよ🥰調べていたら今月末
待ってました!!福島県立美術館で開催の「大ゴッホ展〜夜のカフェテラス」に行ってきましたよー。いつものように、平日の4月10日までしか使用できない前売券チケット🎫をアソビューで購入しておきました。💴2,500円でした以前、アソビューで3%ポイント還元の際に、5,000円購入で5,150円ポイントになる企画がありましたので、六本木ヒルズで開催された『マチュピチュ展』の購入ポイントの残りで、今回の前売券を購入しておきました。『サナブリオノボリ旅は、トゥームレイダー!!part3』福徳神社⛩️を
東京都美術館で開催中の「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」展でこれは、と思う作品、ニルス・ブロメール(1850)《草原の妖精たち》スウェーデン国立美術館蔵の主観レビューをお届けします。本作は、夕暮れの草原に集い、輪になって舞い踊る妖精たちを描いた幻想的な絵画です。低く引かれた地平線と水平に広がる雲と大地が画面に強い静止と安定を与えています。一方、妖精たちは円環を描き踊っており、その対比が明確です。また、妖精の中にこちらを見返す視線があります。これにより、画面が閉じら
今日は何の日?そう、ホワイトデー💘そんな日に何の予定もなくてめっちゃ悲しい😭なので、1人で社会科見学へ行ってきました。上野の東京都美術館で、スウェーデン絵画展。「東京都美術館開館100周年記念スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」北欧の画家には馴染みがないので、ちょっと見てみようと思い立ちました。カールラーションの絵は、まさに北欧インテリアという感じで楽しい色使いにかわいい小物😊割と多様な絵が展示されていましたが、今回は19世紀末から20世紀にかけてのスウェーデン絵画の
☆アメンバーさんは募集しておりません。☆見かけても、声かけは、ご遠慮願います。おはようございますまどろい土曜日の朝です。前回、上野の東京都美術館のゴッホ展を目指した時に、すぐ近くに上野動物園があることに気づき、『また行きたいなあと思っている上野の東京都美術館ゴッホ展とカニ料理屋さん』☆アメンバーさんは募集しておりません。☆DMもご遠慮ください。☆見かけても、声かけは、ご遠慮願います。⭐︎本記事には、ご提供いただいたお品のご紹介も含まれてい…ameblo.jp娘と行
東京都美術館で開催中の「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」展でこれは、と思う作品、《カードゲームの支度》の主観レビューをお届けします。妻のカーリンと子どもたちがカードゲームを楽しむつもりでお酒やお茶を準備している場面を描いています。中央のテーブルと静物は日常の幸福を象徴するモチーフです。壁は緑、子どもの服や扉などは赤が使われています。赤と緑は補色関係で、視覚的なコントラストが強く、画面にリズムと活気を生みます。ここでの赤は、「刺激的」「攻撃的」ではなく温かく生活的な赤とし
さてさてさて。納骨も無事に終わり母親実家の片付けもひと段落して。久しぶりに自宅に帰ってきましたよ。ゴミ屋敷…とまではいかないにしても、かなりの物の量と、果てしなく積まれた書類たち…(゚o゚;;ゴミの分別が細かい地域なのでまめな母親が、書類をホチキスで留めたり、ファイリングしたり、輪ゴムで留めたり、いろいろまとめられたものを、すべてバラバラにしないといけないという…(゚o゚;;納戸部屋はドアが開かないぐらいに段ボールが積まれたままだし(゚o゚;;もうやりきれない分は、遺品回
おはようございますあきです先週末のことですが、都美のスウェーデン絵画展、夜間展示に行ってきましたスウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」の公式サイトです。2026年1月27日(火)から4月12日(日)まで東京都美術館にて開催。その後、全国巡回予定。swedishpainting2026.jp夜の上野6時過ぎはまだまだ賑やかです北欧、それもスウェーデン今までスウェーデン絵画って見たことあったっけ???
『東京都美術館『ゴッホ展』は激混みでした〜』今日は休日なのに生憎の雨しかし、昨日のうちに東京都美術館の『ゴッホ展』を10時〜の予約を入れていたので、早起きして洗濯を済ませて行ってきました〜!息子も誘って…ameblo.jpゴッホ展を鑑賞した後、雨だし美術館内のレストランやカフェで食べたいな〜と思ったのですが、行列だったり席がなかったりで諦めました美術館から駅の道すがらにあるお店も覗いてみたのですが、お昼時だったので当然ながら満席。国立西洋美術館向かいのお店はテラス席は
・「冷泉家ー王朝の和歌守(うたもり)展」というのが過去(2009年に東京都美術館で、2010年に京都文化博物館で)開催され、折から朝日新聞社が創刊130年記念というので、この企画の主催者のひとつとなって展示会の図録を作成した。その図録を、「参考になれば」と下さった人がいて、ありがたくいただいて、見ている。5件も国宝があるし、本物を見たい!!ものだ・・。・冷泉家は、内部を「特別公開」することはあっても、文書などは、そこで公開することはなく、美術館などでの公開になるらしい。国宝は5件。「明月記
この頃ガラス作家さんが気になる。ガラスのことを調べていたら、「第19回ガラス教育機関合同作品展」なるものが開催されるとのことで、上野の東京都美術館に行って参りました。気になった作品があったのでいくつか紹介しますね。(お名前をどこまで出してよいかわからないため、作品名のみにとどめます。)【がらすのあそびば】ガラスならではのきれいな色合いの、ポップでかわいいオブジェたち。透明なもの、すりガラス。様々な風合い、形。「わー、かわいい」と思わず笑顔になるよ
2月某日、スウェーデン絵画:北欧の光、日常のかがやき@東京都美術館に行きました。スウェーデン国立美術館の全面協力のもと、19世紀末スウェーデン美術黄金期の絵画を本格的に紹介する展覧会。伝統行事や民族衣装、白夜に雪景色など、描かれるモチーフにスウェーデンらしさがありながら、当時の西洋美術の流れや代表的な作家の影響がそこかしこに感じられるのが興味深かったです。そしてやっぱり、描かれている風景などは日本と異なれど、自然をまなざす距離感が近いのか、どこか親近感が湧く作風が多い気
こんばんは夏の花ひまわり🌻サンリッチオレンジサンリッチフレッシュオレンジヴィンセントポメロロンドンナショナルギャラリー展示室43ゴッホひまわり1888年8月このひまわりは、アルルで描かれました。ゴッホがアルルの家でゴーギャンの到着を待ちつつゲストルームに飾ったひまわりです皆さま本日もご訪問ありがとうございます8月もスタートしました夏ですねところでエゴン・シーレ『ひまわり』見たことありますか?2025年1月に公開された映画『オークション〜盗まれたエゴン・シーレ』
今週は全然行きませんでしたが今日もどこもいかないのでぐるっとパス2025年1回目まとめぐるっとパス2025でまわった美術館、博物館訪問当日のブログ記事にリンクしてます。(記事からホームページに飛べます*めんどくさかったです。)朝倉彫塑館、書道博物館、したまちミュージアム、旧東京音楽学院奏楽堂、旧岩崎庭園、一葉記念館、石洞美術館、森鴎外記念館、ミュゼ浜口ヤマサコレクション、芭蕉記念館、昭和館、パナソニック汐留美術館、大倉集古館、泉屋博古館、菊池寛記念智美術館、松濤美術館、港区立郷土歴
東京上野の東京都美術館で開催中の展覧会。「東京都美術館開館100周年記念スウェーデン絵画北欧の光日常のかがやき」を観てきました。🔳エントランス今日はその中の1枚のご紹介です。今日の1枚のアート●アウグスト・ストリンドバリ《ワンダーランド》1894年スウェーデン国立美術館この展覧会のメインビジュアルの作品です。キャプションによるとこの絵は元々、海の見える森を描こうとしたものらしいですが、、途中で森は洞窟に変更。中央部は光