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こんばんはー夕方からの雨、風は結構凄かったですが、ようやく落ち着いて。ウチの方はもう大丈夫かな。まだ危険な地域はある様なので、皆様十分お気をつけ下さい。さて先日、上野の東京都美術館で開催されている「大英博物館日本美術コレクション百花繚乱」展見てきました。大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画東京都美術館開館100周年記念大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画の公式サイトです。2026年7月25日(土)〜10
前回触れましたが、現在東京都美術館で開催されている大英博物館日本美術コレクション百花繚乱へ行った話。出先で急に思い立って行くことにしたので、混雑状況が心配でした。上野駅から美術館に向かって進むと、上野の森美術館の大ゴッホ展が長蛇の列ショップの入場でこれよたしか15時過ぎ。当日券はすでに売り切れていましたが、時間別チケットを持って入場を待つ人たちが並んでいるようでした。東京都美術館の入り口。ゴッホがアレだったのでドキドキでしたが、大丈夫そう?チケット売り場も数組並んでいただ
お盆シーズンにあまり混雑していなかったという情報が多くて、少々期待して出かけた都美術。見通しが甘かった~。入口で4折くらいの蛇行行列になってました。時間を誤ったわね。10時半なんて一番混雑する時間帯でした。大英博物館の、日本美術コレクションが里帰りと言うことで、大いに期待。同じように考える方が多いということでしょう。とはいえ、遠くは見える老眼の特性と、そこそこ背が高いので前列の頭越しにでもなんとか鑑賞できた。日英米に分かれて所蔵されていた襖絵のみ撮影可能。名品故、襖の表、裏そ
この度、現代手工芸展に入選し10/7〜10/14、東京都美術館に私のヒンメリを展示して頂けることが決まりました✨まさかのまさか!でまだ全然実感がないのですが、また新たな経験、知らない世界を見られることはとても嬉しいです✨会期中、10/11(日)午後のみ在廊を予定しています。午前中は表彰式があり会場には居ませんが、午後からは居りますので、もしタイミング合いましたら会いに来てもらえたら嬉しいです。(その日の詳細な時間などは、随時Instagramストーリーズにupしますのでご
江戸絵画コレクションに定評のある板橋区立美術館にて、現在開催されているのは、“さっぱりこってり江戸絵画”。「さっぱり」と「こってり」という2つのキーワードで、同館が所蔵する江戸絵画を紹介する斬新な展覧会です。まず本展の冒頭では、「さっぱり・こってり味わい比べ」として、さっぱりした江戸絵画とこってりした江戸絵画を並べて展示しています。「さっぱり」や「こってり」といった感覚で、江戸絵画を鑑賞した経験はこれまで一度もなかったですが、こうして見比べてみると、
東京都美術館開館100周年記念大英博物館日本美術コレクション百花繚乱ー海を超えた江戸絵画ー大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画東京都美術館開館100周年記念大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画の公式サイトです。2026年7月25日(土)〜10月18日(日)まで、東京都美術館で開催。その後、2026年10月31日(土)~2027年1月31日(日)で、大阪中之島美術館に巡回予定。daiei-ten2026.exhibit.jp🇬🇧ロンドン
おはようございますあきです映画ちいかわと都美の大英博物館展、どっちがいい?次女がお盆休みに来る日に、どうせなら一緒にどこか行こうどっちも見たいどっちがいい?と聞いたところうわー悩む!と1日以上悩んで大英博物館展に決まりました「ちいかわ」を我が家へ持ち込んだのは彼女でしたあの歌「・・・なま〜がわ〜き〜」のあの歌を車の後部座席でずっと歌っていて、長女が「やーめーてー!頭から離れなくなるー」と苦情を言い続けていたのも束の間、あっという間に2人ともち
東京都美術館の企画展「東京都美術館開館100周年記念大英博物館日本美術コレクション百花繚乱~海を越えた江戸絵画」を鑑賞。1753年に創立したイギリス・ロンドンの大英博物館は、世界を代表するミュージアムのひとつです。同館の日本美術コレクションは、海外では最も包括的なもののひとつと評されるほど量・質ともに充実しています。そのコレクション形成を支えてきたのは、ジャポニスムが流行した19世紀後半以来、海を隔てた異国の地・日本の文化に魅了された人々でした。数々の収集家や学芸員が築いたつながり
一時期は浮世絵がマイブームでしたがここ最近はすっかり落ち着いていたし秋はツアーが始まるためそれ以外のフリーな休みが少なくて見に行きたい展覧会の日程調整が難しく東京都美術館の大英博物館展はまぁ行かなくてもいいかな~と思っていたのですが・・・たまたまつけっぱなしのテレビを家事の片手間に見ていたら大英博物館が所蔵している襖絵と青森の旧家にある襖絵が実は一連の作品で東京都美術館の大英博物館でその2組の襖が同時に展示されるなんて情報が流れてきてそれは、ぜひぜひ実
今年2026年、もっとも話題の展覧会と言っても過言ではない展覧会、“フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展”@大阪中之島美術館に行ってきました。(注:展覧会は一部撮影可。撮影は内覧会で特別な許可を得てしたものです)現存する真筆は、30数点。寡作の画家として知られるフェルメールの作品の中でも、とりわけ人気が高い《真珠の耳飾りの少女》が、14年ぶり4度目、東京都美術館でのマウリッツハイス美術館展以来に来日を果たしています。実は、所蔵するマウリッツハイス美術館は2014年に、
上野から秋葉原スタンプ先日東京都美術館でゴッホ展に行ってきたので、その帰りに秋葉原方面へと進んでスタンプを集めてきました。JR上野駅駅スタンプがありますが、過去に山手線1周で押したことがあるので今回はスルーちなみに中央改札の外にあります。上野公園管理所わかりにくく、地味な場所にあるのですが、こちらには2つスタンプがありました。東京都美術館かわいい。先日もブログで記載したのですが、私が行った時には左のスタンプしか置いていなく、右のパンダのデザイ
大英博物館から、おかえりなさい!――江戸絵画が海を越えて里帰り大英博物館が所蔵する日本美術のコレクションから、江戸時代の屏風、掛軸、絵巻、浮世絵などが里帰りしています。今回は、作品を観ていて「おもしろいな」と思ったことがいくつもありました。おかえりなさい、日本美術ロンドンに行くと、ついつい寄ってしまうのが博物館や美術館。大英博物館も、そのひとつです。何より、誰でも観ることができるようにと、基本的に無料で公開されているのが素晴らしい。そんな大英博物館から、日本美術がまとまって日本へ。なん
東京都美術館で開催中の「アンドリュー・ワイエス展」でこれは、と思う作品、アンドリュー・ワイエス(1967)《スィープ》フリント美術館蔵の主観レビューをお届けします。画面を見ると、荒涼とした石垣、低く広がる空、黒々とした木立、そして石垣に置かれた一本の長いオールが目に入ります。題名の”Sweep”はここではオールや長い竿を指しています。石垣が斜線を作っています。石垣そのものは本来「安定」「境界」「防御」を象徴する建造物です。しかし本作では、完全な水平ではなく、微妙に傾斜しながら画面
東京都美術館の企画展「東京都美術館開館100周年記念この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス」を鑑賞。東京都美術館は、今から100年前の1926年、日本初の公立美術館として東京・上野公園内に開かれました(※開館時の名称は「東京府美術館」)。本展は、この「100年」という時間を、異なる3つの場所でそれぞれに続けられた創作活動をとおして、展望していきます。第一部「上野—東京都美術館の100年」では、上野に誕生した美術館のはじまりからこれまでを、そこで開催されたさまざまな展覧会やそ
現在、東京都美術館で開催中の話題の展覧会、「大英博物館日本美術コレクション百花繚乱~海を越えた江戸絵画」見どころがたくさんある本展ですが、今見逃せない「数量限定のオリジナルステッカー」の情報が入ってきました!河鍋暁斎のデザインがとっても可愛いので、お出かけ予定の方はぜひチェックしてみてくださいね。酷暑SALE!990円〜【楽天1位★テレビ紹介】ハンディファン冷却プレート120段階携帯扇風機5000mAh3200mAhクーラー冷却プレート強風冷却モード扇風
4月28日から、東京都美術館(以下、都美)で、「アンドリュー・ワイエス展」が始まりました都美100周年を記念した展覧会です心待ちにしていた展覧会でしたので、早速初日に行ってきました!アンドリュー・ワイエスまずは、この展覧会の趣旨について、HPから一部引用します「20世紀アメリカ具象絵画を代表する画家アンドリュー・ワイエス(1917-2009)。第二次世界大戦後に脚光を浴びたアメリカ抽象表現主義、ネオ・ダダ、ポップアートといった動向から距離を置き、ひたすら自
おはようございます金曜日私的東京メインイベント上野にある東京都美術館大英博物館百花繚乱展9:30〜に行って来ました子供たちは科学博物館に行くので上野駅には8時45分頃に到着家族と別れ上野駅から動物園方向にてくてく🚶えーーー約30人待ち!?(平日ですよ!さすが東京🗼)9:15分になると職員さんが出てきて人数チェック?後ろを見ると最後尾が見えない待っている間に注意等がありました。早く開館するかもしれない事長い傘は傘立てに!ロッカーがある事65歳以上の割引など
水墨画は墨、硯そして筆と紙があればあなたを幽玄の世界へと誘います。調墨を学び階調を理解し、あなたの水墨画を生涯の友としませんか。(写真は、毎年4月に東京都美術館で開催されている日本水墨画協会展の様子です。仙台教室からは2名の受賞者がでました。)日本水墨画協会仙台教室(蒼月会)では、現在、日本水墨画協会会員の熊谷雪蒼による水墨画教室が仙台三越定禅寺通り館5階エルパーク仙台にて金曜日の午後、月2回開催されております。9月4日(金)13時から15時(セミナ
さてさてさて。納骨も無事に終わり母親実家の片付けもひと段落して。久しぶりに自宅に帰ってきましたよ。ゴミ屋敷…とまではいかないにしても、かなりの物の量と、果てしなく積まれた書類たち…(゚o゚;;ゴミの分別が細かい地域なのでまめな母親が、書類をホチキスで留めたり、ファイリングしたり、輪ゴムで留めたり、いろいろまとめられたものを、すべてバラバラにしないといけないという…(゚o゚;;納戸部屋はドアが開かないぐらいに段ボールが積まれたままだし(゚o゚;;もうやりきれない分は、遺品回
さて翌日、これも今日から始まった展示会都美館にほぼ開館時間に到着すると入り口で大行列この入り口行列は直ぐに解消されたが入館直後、当日券売り場あたりから会場入り口まで5人列で大行列入り口近くまで行くといつものようにうねうねとチケット確認口まで行列が続くまあチケットは予め購入の人が殆どなので、列の流れは速いがそれでも30分くらい並んだ世界最大級の博物館、大英博物館の日本美術コレクションプロローグはこの日本美術コレクションの形成にかかわった5人と彼らが関わった作品が並ぶい
今年開館100周年を迎えた東京都美術館。そんなメモリアルイヤーを祝して現在開催されているのが、“大英博物館日本美術コレクション百花繚乱”という展覧会。約4万点に及ぶ大英博物館の日本美術コレクションから江戸絵画を中心に紹介するものです。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)今回里帰りを果たしたのは、約200件。それらの中には、円山応挙の《虎の子渡し図屛風》や、円山応挙《虎の子渡し図屛風》1781-1782年大英博物館蔵©TheTruste
お茶のお友達が上手くかんざしを挿してて憧れ中〜ちょっとした時に使えるかんざしを探しに神楽坂の倭物やカヤさんへ店内素敵な雰囲気です✨帯からのバッグとかシンプル目なかんざしを購入してかんざしコレクションに仲間入り✨挿し方はYouTubeのさんかくきものさんを参考に練習してみます東京都美術館の帰り道落ち葉🍁が可愛いではまたね1本目終わり2本めに突入しました✨
東京都美術館障害のある方のための特別鑑賞会に参加してきました!母が視覚障害者なので二人で行ってきましたもちろん音声ガイドは必須8代目市川染五郎さんと声優の種崎敦美さんによる音声ガイドでした大英博物館所蔵の日本美術コレクションは6世紀古墳時代後期の埴輪までありました埴輪ちゃんネックレスしてました昨年の大河ドラマ『べらぼう』はたぶんこの展覧会の大プロジェクトのひとつだったような気がしました3階分の展示のうち2階を使って展示されている大量の浮世絵はドラマのおかげで蔦谷重
若いお友達とお出かけしてきました。上野駅周辺をうろうろしました。それだけで、目標達成。ランチは東京都美術館のカフェで。精養軒のカフェ。ボロネーゼと白ワイン。お友達はハヤシライス。本当は精養軒のレストランでランチ(4000円くらい)をしたかったのですが、かなりの人数が並んでいて諦めました。逆にカフェにはすぐ入れて安く済ませた、、、。夕ご飯は横浜に移動して、沖縄料理店で。お通しとハイボール。ソーメンチャンプルーをシェアしました、他にもステーキ、餃子、ポテト、などなどを頼
第64回現水展『協会賞』受賞の作品『風立ちぬ』は秋風の気配にハッとする墨美神を描きました手にしているのは瑞果、ザクロです毎回一枚の絵の中に、いろんな水墨画の技法を組み合わせていますが、今回は新しい技法として、落水紙のコラージュを加えました。きっかけは浮世絵の空摺りです。空摺りとはエンボス加工によって、模様を浮き上がらせる技法です。水墨画は薄い和紙に描いて、裏打ちの工程(アイロンをかけるように伸ばす)を経るため、どんなに凸凹でもフラットな仕上がりになるので、なんと
昨日、東京都美術館へ「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき展」を観に行って来ました。この展覧会は、東京都美術館の100周年を記念したものでもあります。この美術館、そんな古かったっけ?と思いましたが、そう言えば以前は屋外も中もエレベーターがなくて階段だけだったりと、歴史ある建物の面影はありました。さて、今回の展覧会は「スウェーデン100%!」と銘打っているように、すべてスウェーデン人作家による、しかもスウェーデン美術の黄金期とされる19世紀末から20世紀にかけての作品が集められていまし
東京都美術館で開催中の『大英博物館日本美術コレクション』に行った。世界を魅了した傑作、大集結!世界を代表するミュージアムのひとつ大英博物館から日本美術コレクションの至宝を厳選!東京都美術館開館100周年記念大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画100thAnniversaryoftheTokyoMetropolitanArtMuseumEdoinFocus:JapaneseTreasuresfromtheBritishMuseum
「東京都美術館開館100周年記念スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」展その1からの続きであるオーロフ・アルボレーリウス「ヴェストマンランド地方、エンゲルスバリの湖畔の眺め」1893年(年記)油彩、カンヴァス解説パネルに、本作品は「最もスウェーデンらしい絵画」と愛されていると書いてあった。歩いていて、ふとこんな風景に出会ったら、良いだろうなあ。リッカッド・バリ「ウップランド地方、ウースビホルムの夏の夜、月の出」1891年油彩、カンヴァス低い
東京都美術館で開催中の、「アンドリュー・ワイエス展」でこれは、と思う作品、アンドリュー・ワイエス(1964)《ブルーベリーのバケツ》ユニマットグループの主観レビューをお届けします。本作は、画面右側の白い棚の上に置かれた金属製のバケツ、その中のブルーベリー、そして左側の窓だけで構成されています。構図は簡素ですが、その分、物の質感や空気感が強調されています。ブルーベリーの入ったバケツは、窓から入る光に照らされているため、室内でも明るく、「生」のエネルギーが溢れています。これは、ブルーベ
東京3日目朝からサウナでイイ汗流して朝食で握り寿司いっちゃって腹パンになってチェックアウトホテル近くのバス停新川二丁目から都バスに乗り東京駅八重洲口へ成田空港行きのバスもここから出発なので近くのマック後ろのコインロッカーに荷物をインして最終日もまたまたまた山手線に乗って上野へこんなに上野に通うなら、上野のホテルに泊まったら良かったんじゃね?と考える人東京都美術館へゴッホ展家族がつないだ画家の夢チケットをweb購入していたので今回もサクッと入場開館とほぼ同時に入っ