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上野の東京都美術館に「アンドリュー・ワイエス展」を観に行きました。26℃の夏日でしたが、風があったのでさほど辛くもなく。前に観たのは竹橋の国立近代美術館。以来、再びの開催を待ちわびていた画家ですが、大きい絵があまり出ておらず、一番好きな絵はなくて残念。でも、また観れて満足でした。
先日、購入手続き中にSOLDOUTになったこちらのピラミッド、本日の19時から再販がされるということで、その時間を待って、購入手続きをしていましたが、あえなく撃沈となりました😭今回の入荷は20個前後という、恐ろしいほど少なかったので、まあ、仕方ないと諦めました。緊張すると、ギクシャクした指の動きになってしまって、早くちゃっちゃと打ち込みができません。こういうときはパソコンのキー操作が断然有利ですよねえ💦スマホでは当面は勝てそうもないので、いったんこちらの商品を手中
日本人から愛されるアンドリュー・ワイエスさん彼の作風が日本人の感覚に合う繊細な絵画でしたゴールデンウィークの100周年には間に合わなかったけど行って来ました⸜(*´꒳`*)⸝🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤おこんばんわ(´・ω・`)グッイブニン沢山のブログの中から偶然にも此方を見つけていつも読んで頂きありがとうございます伽羅です🍀.*🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤今週は何だか氣忙しいです1個1個丁寧にやって行かないとそして、
上野の東京都美術館で今日から「染芸展」が始まりました東京手描友禅の職人さん作家さん達によるコンクール展示会です染帯や訪問着の作品が展示され作者と直接会って話せる貴重な機会です会場は地下3階吹き抜けになっているギャラリーAです地下1階ロビー階入口からは左に回り込んだ奥の方、企画展受付の左側に階段・エスカレーターがあります(昨年の画像です)令和8年5月12日(火)~17日(日)9時30分~17時30分(入場は17時迄)最終日15時半閉館(入場は15時迄)
巷では、もう既に5/7の時点で、ゴールデンウイーク終了という事らしいのですが、私は、5/7と5/8に休みを取っていました。まぁ、その代りと言っては何ですが、4/27-28と4/30-5/1は仕事だったんですけどね。そんな、私的ゴールデンウィークの5/8金曜日は、東京都美術館で開催中の『アンドリュー・ワイエス展』に行ってきました。この『アンドリュー・ワイエス展』は、4/28に開幕だったので、ゴールデンウィーク前半で行っても良かったんですが、流石に混みそうだなと思ったの
4月28日、東京都美術館で開幕したアンドリュー・ワイエス展。開幕からほどないタイミングで行ってきました。ワイエス展は3度目だけど、画家のポートレート写真を見たのは初めてかも。最後の写真撮影OKの展示室で対面しました。↓一方で入口すぐの最初の作品は若い時の自画像。(油絵ではなくテンペラ画でした。義兄から早い時期にテンペラを習ったとのこと)。最初と最後のほうで画家と出会うことができる仕組みです。今回は、ワイエスが絵の中に描き入れた「境界線」というテーマを軸に解説が試みられ
5月2日午前・・・東京都美術館開館100周年記念アンドリュー・ワイエス展鑑賞しました私にとってワイエスの絵は「月光のような」でした。そして人妻のヘルガの裸体を描いていた・・・疑惑(?)の人今回の展示で挿入画家の父の影響を受けていたことが解り「タイトル=作品」ではなく「物語の途中」な感じ更に高度なテクニックと挑戦があったことに気づかされる展示でしたさて・・・撮影可の作品の中から二作品ほど~ゼラニウムちらりと見える赤いゼラニウムを描くと見せかけて
昨日(5月10日)は、上野公園の東京都美術館で出展している展覧会の作品の搬出の立ち合いに出かけた。(このところ、いろいろあって疲弊したので、重い荷物を自力で持つには忍び難く急遽、業者のハート&アートに運送を依頼した)しかし往復の上野公園内は、晴れた5月の青空と新緑が目に爽やかだった。木陰では爽やかな緑風が吹きわたって心地よい森林浴!今がウォーキングのベストシーズンだ!真夏日だから”かき氷”のお店があった。ヘブンアーティ
5月3日、展覧会の作品を搬入するので、東京都美術館に行ったら東京都美術館100周年の懸垂幕を視た。東京都美術館は、2026年5月1日(金)に開館100周年!1926年(大正15年)、日本初の公立美術館として開館した東京都美術館は、芸術家たちの作品発表の場であるとともに、国内外の名品と出会う場、そしてアートを通して人々がつながる場として、100年にわたり活動を続けてきた。エントランスに入るためエスカレーターを下って行くと
こんにちは横浜市旭区にあるヨーロピアン工芸教室「アテリエ・リープ」主宰の平田真理です。日ごとに日差しが明るくなってきましたね。私が毎年挑戦している「手工芸作品展」についてのお知らせです。ふたつの異なる世界~入選しました昨年に引き続き、一財)日本手工芸指導協会『手工芸作品展』にて、特別出品の枠で入選をいただきました。昨年、評議員という大役を拝命してから、入賞対象外となりましたが、作品に向き合う時間はより一層、深く、濃いものとなっています。今年も、私の活動の軸である
先月、西洋美術館でのチュルリョーニス展ついでに、東京文化会館に行きました。前川國男建築である東京文化会館、今月から3年間のリノベーション予定です。東京都美術館も、前川國男建築。アンドリューワイエス展ついでに建築も拝見、です。美術館について、すぐ目に止まる100周年の横断幕都美術館は公募作品展やいろんな展示が常に行われていて、棟ごとにテーマカラーがあります。先のは赤、そしてこちらは緑。それぞれ昔の写真が掲示されてますね。黄色は1975年の美術館の様子。そして、青の棟は2026年。こ
還暦から入会した新洋画会干支が一回りして13年目の参加となります。今年のタイトル【祝IWAI】ここまで生かされていること、新しい1日を迎えられることこそが祝。今まで出会った皆さまとのご縁、支えられ励まされ今があります。おかげさま、感謝の気持ちでいっぱい。そんな想いを込めて束熨斗紋様を選びました。想いをここに残します。ゆっくりと楽しみながらのリボン刺繍。ひと針ひと針、今まで出会った人たちの顔を思い出しながら、両親や妹、娘たちを思いながら、デビィとの暮らしを懐かしみなが
Americanvisionと言われたAndrewWyeth展があると同僚のFBで知って、久々に東京都美術館に足を運んだ。東京都美術館開館100周年記念アンドリュー・ワイエス展|東京都美術館20世紀アメリカ具象絵画を代表する画家アンドリュー・ワイエス(1917-2009)。第二次世界大戦後に脚光を浴びたアメリカ抽象表現主義、ネオ・ダダ、ポップアートといった動向から距離を置き、ひたすら自分の身近な人々と風景を描き続けました。その作品は眼前にある情景の単なる再現描写にとどまるものではなく
皆様、おはようございます。首都圏にて開催される美術展の情報を積極的に発信していきますので宜しくお願い申し上げます。首都圏にて開催される美術展情報を「主観」で集めてみています。下記の情報については無断で転載・改変バンバンして下さり拡散希望でございます。今回の新規分は、「京都真如堂の名宝」(7月4日(土)~8月30日(日)三井記念美術館)**********************************残り一週間無し****************************
今日は、美術館のはしごでした。まず…東京都美術館の東光展を観てきました。毎年この時期に都美で開催で、関西の先輩が出展されているので行ってきました。先輩はもう何年も絵を描き続けられていて、毎年、ご招待ハガキを送ってくださいます。行ってきましたよ〜!とLINEをしたら、次の別の展覧会に向けて準備を進めているそうで…一つのことを突き詰めていくって、なかなか難しいことなので、先輩のひたむきな姿勢をいつも見習いたいと思っています。せっかく上野まで行ったので、次はどこに行こうか…と考えた結果、
我が家の植物たちも、モリモリ新緑を楽しませてくれるようになってきました。水やりがまた大変な日々(蚊にもすでに遭遇)に突入しましたがヤモリやカナヘビが顔を出してくれるのは楽しみです。蚊連草も咲き始めました↓昨年は全く咲かなかったヤマアジサイも今年は咲きそうですあちこちのバラ園もまた気になる季節になりましたが、今年はどうしましょうね~迷いますね~新しい三省堂書店神保町本店も行ってみたいですね~https://jinbocho.books-sanseido.co.jp/三省堂書店神保
ケンタ氏が、お当番で呼び出された(搬入に行ってないので知らなかった)ため、急きょ上野まで行った。それならワイエス展が金曜は8時までやってるから見に行こう、というわけで、5時半まで別行動。(秋耕会小品展は日曜まで)あまりにも暑い!!もうこれからは「晴れ=暑い」なのか。先日決まった「酷暑日」今年何回使う事になるだろうか。。。駅まで行く途中で美容院を覗いたら、2時なら空いてる、というので予約してしまった。あと2時間あるので近場のギャラリー2つ回る。ヨロコビto河嶋菜々さん。日本画の技法で
5月の2つ目の展示は上野です。東京都美術館での朱葉会展です!5/29(金)〜6/4(木)9:30〜17:30まで(入場17:00まで)最終日14:30まで。(入場14:00まで)6/1(月)休館女性画家の団体展で、立派な作品が並びます。きっとどなた様にも楽しめる会だと思います😊大きくてしつこい絵を2枚描きました。頑張って自分の世界を表現しましたので、お時間有りましたらご高覧下さい。下の写真は部分です🥞お越しになる方はコメント欄で教えてくださいね!上手な入場の仕方をお教
上野の東京都美術館で開催されている「第92回東光展」へ行ってきました。大学時代の友人がずっと出品し続けている公募展です。100号のキャンバスと45年会場の壁面に並ぶ作品群の中に、彼の「聖堂」がありました。サイズは100号(F100縦が1.6メートルを超える大きな作品です。学生時代から数えて45年以上同じ薬剤師の仕事を続けながら、毎年このサイズを2枚仕上げるというのは、なかなかできることではありません。40代、50代と忙しい時期も欠かさず描き続けてきた、その継続の積み重ねが画面から
東京都美術館『新洋画会展』が始まります。私は上野駅で友人と待ち合わせ。七夕のようで毎年の楽しみです今年のタペストリーに込めた想いタイトルは【祝IWAI】今ここに生かされていることがありがたい。ひとりでは何も出来ません。多くの方に支えられて今の私がいます。束熨斗の紋様おかげさま、ひと針ひと針に感謝を込めてリボン刺繍しました。少しずつ紹介します。束熨斗、束ねた部分の絞りは私の成人式の帯揚げ。桜は次女との想い出が詰まっている。真ん中は母の半衿。色違いで同じ模様の半衿でした
2か月も日本に居たのに美術館&博物館へ行く機会が全然無かった。最近、オンラインでよく見かけるのが都美術館100周年記念のアンドリュー・ワイエス展に関するウェブサイト記事。東京都美術館開館100周年記念アンドリュー・ワイエス展|東京都美術館20世紀アメリカ具象絵画を代表する画家アンドリュー・ワイエス(1917-2009)。第二次世界大戦後に脚光を浴びたアメリカ抽象表現主義、ネオ・ダダ、ポップアートといった動向から距離を置き、ひたすら自分の身近な人々と風景を描き続けました。そ
心と身体と両方から癒しを起こし開放する波動調律セラピストの真水です訪れてくださりありがとうございますあっという間に5月今頃、ですが4月に東京都美術館でベラドンナ・アート展が開催されていましたX人形作家の月乃光さんが出展されていました2つ作品がありこちらはそのうちの一つ今年は会期中、予定がありかろうじて日曜日閉館30分前くらいに到着したので月乃光さんにはお会いできませんでした昨年会場でお会いしましたが柔和で優しい素敵な方でした月乃光さんの優し
日曜まで開催中です。(最終日は13:30までなので、ご注意を!)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『”第35回秋耕会小品展”』始まりました。秋耕会小品展。ワイエス展の入り口の横を通り過ぎ、自動ドアが勝手に開くので入ってください。エスカレーターを下りたら、ギャラリーCです。すぐ右に曲が…ameblo.jpこの前はギリギリに行ったため、他の展覧会が全然見られなくてスミマセン!!九条展、たぶん知人が出してた。今年はいつになく「日本国憲法」に関する書籍が売れたそうですね!絵描き・イ
楽しいGWも終わりまして…また、通勤電車に揺られる日々がスタートしました〜🚃でも、転職しよう💪と心に決めたせいかここ数年の長期休暇明けと比べると、不思議と心は軽いです😆55才を過ぎると、役職定年になる方もいるそうで。転職も、一つの区切りなのかもしれません。ローンもあるし、老後の蓄えも必要だし、働かない選択肢は無いのですが💦それでも、「現職にしがみつかなくてもいいんだ」とある時ふっと思えるようになって。それだけで、ずいぶん精神的に楽になりました😆転職活動を続けなが
再び岡山県庁舎の話題を。遠目で見たときから、壁面が輝いていて、黒一色ではないなぁという印象。近づいてわかりました、表面が平坦ではなく角度がついているので光が反射しています。壁面にかぶせてあるこのカーテンウォールについては県庁舎内に説明がありました。「凹凸がリズミカルな外観を演出」、、まさにそれ。このカーテンウォール=荷重を負担しないハリボテのような壁、オリジナルの前川國男が施したものは、今では同じフォルムで材質違いのものに入れ替えられています。材質はもと
《はじめに》人生の主戦場、それは主体者が眼差しで描く、ギブ&ギブの精神を母体とし、更に成功者の条件である、セルフメイドを醸し出す、皆が平等である事の証、協働という名の虹の架け橋であります。勝利は常に前精算。個々の成長を刻む唯一の杜、千年大学、成功哲学の原資、正にここに有りです。《写真の187年〔2026年)》<写真>ビショフの見た戦後〜普遍たるもの〜ライカギャラリー東京2026年1月16日(金)〜2026年4月19日(日)ビショフが見た京都ライカギャラリー京都2026年1
毎年、楽しみな美術展です。春たけなわなの上野のお山、、、行ってきました。物騒な世界、鳩さんに世界の平和を託し、男の子の後ろ姿に在りし日の息子の姿を重ねて見つめてしまいました。小父さんになった息子の今に戦争という2文字が見え隠れしている、、、思ってもみない現実です。この子らに明日ある事を祈りつつ青き空見る信じていると(晴枝)
今年のGWは美術展と映画を楽しみました。1.「アンドリュー・ワイエス展」上野にある東京都美術館は今年で100周年だそうです。あの戦災も何とか耐えたのですね。その記念展でもありました。次女と二人で鑑賞。次女に、作品を1つ鑑賞したら一言感想を言うように伝えました。すると、どの作品を見ても「暗い」ばっかり言うので、「もっと感情を表す言葉を使って。体の中から言葉を絞り出せ」と言ったところ。今度は「寂しい」ばっかりに次女としては、もっと色を使い、
#九条美術展#九条美術の会#東京都美術館#上野公園東京都台東区上野公園8-36東京都美術館1階第1展示室にて「守ろう生かそう憲法九条第15回九条美術展」開催中です。「九条美術の会」は2005年6月、窪島誠一郎氏と野見山暁二氏などの発起人・呼びかけ人によって、戦争のない世界の平和を求め「九条の会アピールを広げる美術の会(略称九条美術の会)」を立ち上げました。会期/2026年5月4日(月・祝)〜10日(日)時間/9:30〜17:30(入場は17:00まで)※最終日
GW真っ只中に行くなんて、絶対に混んでるけれど、どうしても行きたかったんですよね。全体的に落ち着いた色合いで、明るさはないです。でもそれがこの画家さんの技法。その人の愛着のある物、よく使用するものなどを描くことで、その人物の心情や人柄などを表そうとしているみたい。窓枠やドア、壁、薄氷など境界を引くことで、生死の境を表しているようで、実は境ではなくどちらにも行き来することが出来るようなことを表しているのだと書かれていたような。それを光と影で表現しているのが目をひきます。音声ガイドの吉瀬美