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《クリスティーナの世界》で知られる、アメリカの国民的画家アンドリュー・ワイエス(1917~2009)。日本でもワイエスの人気は高く、彼の個展は幾度となく国内でも開催されてきました。そして今年、開館100周年を迎える東京都美術館が、満を持して開催するのも、“アンドリュー・ワイエス展”です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)国内では実に17年ぶり、没後初となる大規模な回顧展で、国内の所蔵先はもとより、アメリカの各美術館からも作品が来日。それらの中には
【お知らせ】東京都美術館・ワークショップの事前予約が残り僅かとなりました。こんにちは。横浜市旭区にあるヨーロピアン工芸教室アテリエ・リープの平田真理です。★5月31日に東京都美術館で開催するワークショップにつきまして。大変ありがたいことに、事前予約の枠が【残りわずか】となってまいりました。満席になり次第、受付は終了となります。「気になっているけれど、どうしようかな…」と迷われている方は、ぜひお早めにお席を確保してくださいね。皆さまと特別な時間をご一緒できることを、今から本当
『第24回ZEN展』――――開催日程――――◇会期◇2026年6月16日(火)~6月21日(日)開場午前9時30分~午後17時30分(入場17時迄・最終日入場13時30分まで)◇会場◇東京都美術館(2階・第1展示室)〒110-0007東京都台東区上野公園8-36TEL03-3823-6921(代表)◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇今年も「ZEN展」出展します!最近描いたアート作品2点を出展します。お近くに寄られ
皆様、おはようございます。首都圏にて開催される美術展の情報を積極的に発信していきますので宜しくお願い申し上げます。首都圏にて開催される美術展情報を「主観」で集めてみています。下記の情報については無断で転載・改変バンバンして下さり拡散希望でございます。今回の新規分は、「大ゴッホ展夜のカフェテラス」(5月29日(金)~8月12日(水)上野の森美術館)、「カフェに集う芸術家ー印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」(6月13日(土)~9月23日(水)三菱一号館美術館)、「町田
以前こんなミラクルなことがあったインスタの着物繋がりで知り合ったKさん『はさまりに来た』休日私がソファで横になっているとやってくる海老蔵。ひとまず足の間に収まり手を伸ばして自分の腕を枕に寝るなんだこの可愛い生き物は(*´ω`*)けしからん。ひじょ…ameblo.jp余りにミラクルだったので、その後連絡を取りあいまして、東京手描き友禅の染芸展に一緒に行きつつランチへという流れで。初めてお会いするのに電車があと10分という所で上野駅で誰かが緊急停止ボタンを押したようで電車が止まってしま
今日は東京都美術館で開催中の「染芸展」へ。気温28度予報だったので夏仕様コーデ。紋紗の着物を濃色襦袢で透けを抑えました。青山スクエア「染楽会」でたまたま偶然お会いしたInstagram繋がりのTさんとご一緒に。Instagramでフォローし合っている方とお出かけするのは初!ドキドキだったのですが、ホントに今日が初?てくらいに話が盛り上がって、素敵なご縁に感謝です✨新しいジャンルへの興味や着物の楽しみ方がぐぐっと広がりそう♪染芸展では作家様のお話から制作の背景などを知ることで、さらに
こんばんはもう5月ですね今日は上野へ行ってきました職場の人のお母様が上野の東京都美術館でやってる純展へ出展したらしくそれを見に行って来ました色んな作品があって面白かったですそしたらなんと、同じ東京都美術館の別室で「アンドリュー・ワイエス展」やってましたそういえば、こないだ絵の先生がアンドリュー・ワイエス展やってるとか言ってたことを思いだしましたせっかくなので見て来ましたテンペラとか水彩とかが多かったけどめっちゃ上手かった写真撮ろうと思ったけど、どれを撮るか悩んで結局撮りませんで
上野の東京都美術館で開催中の「染芸展」は明日17日(日)最終日です会場は地下3階のギャラリーA個性的な作品が一堂で見られ、作者さんがいればその場でお話しも出来ます福田屋の仕事を50年以上手掛ける大ベテランの篠原清治さんの作品染帯「開く海」会場の1番奥の列、左端に展示されています会場は撮影禁止ですが作家さんの許可があれば撮影出来ます明日、最終日は入場15時まで15時半閉場です染芸展|"東京手描友禅"東京都工芸染色協同組合tokyotegakiyuzen.or.jp
今年も、ご招待いただいて新世紀展へ。都美術館へ長女も付き合ってくれました。友人は、今年も大きな賞を受賞、長年の画業をちゃんと見極めてくれる目があることが頼もしいです。私も一緒に誇らしい気分になります。この新世紀展も70年とのことで、設立時の会員の作品と資料も拝見できました。どのような会かとホームページを見ると、ようこそ新世紀美術協会へ!絵画・版画本会は流派・画風・なんの制約もなく、常にあしたの絵画『造形的』創造を志向し、清新で意欲的な絵画空
都美が開く30分前に伺いますすでに多くの人が並んでいます並ばず時間までスタバでおきまりルーチン都美も開館100周年になるんですね~シニア無料観覧券が当選ハガキを持って伺います20世紀のアメリカ美術の独自のリアリズムを築いた画家「アンドリュー・ワイエス(1917-2009)」展を観にいきます同時代の前衛的な潮流から距離を取り生涯にわたりペンシルヴェニア州とメイン州を描き続けた人《アトリエ》《粉挽き場》ワイエスという画家の成り立ちから始まり正規
ディズニー行くちょっと前に、東京都美術館で始まったアンドリュー・ワイエス展に行ってきました。アンドリュー・ワイエスは、てるちん生まれる前からずーっと好きで。好きな画家はいっぱいいるけど、かなり上位にくるくらい好きで、でもピカソとかマティスとかさ、そういう超メジャーどころと違って、なかなか日本で大規模な展覧会はやらないからさ。ほんと、世界的画家でも、ちょっと日本では知名度弱いかな?って感じだと一生に何回拝めるかわからないので、絶対行きたい!と思ってはるばる上野に向かったよー。展示作品はこん
ここ数日夕方になると雷雨になる不安定な天気が続いていましたが、やっと収まって初夏らしい晴天です。上野駅に来ています。典羽ちゃんと一緒です。目的は東京都美術館です。開館100周年になる記念企画として《アンドリュー・ワイエス》展が開催されています。典羽ちゃんと観る事にします。絵画と一緒に窓が設置されています。アンドリュー・ワイエスはアメリカの国民的画家。没後初、待望の回顧展です。窓から覗いた典羽ちゃん見えていた絵画はこの作品でした。《ヒトデ》です。「境界の深淵に迫る」とサブタ
夫の絵が「牧野賞」を受賞しました✨✨第92回旺玄展で出展されます。旺玄会とは、、、「牧野賞」とは旺玄会を立ち上げた画家の牧野寅雄氏の名前をとった賞になります。賞の中でも上位にあたるそうで夫もとても喜んでおります☺️ポスターにチラと夫の作品が載りました。右上の作品で京都駅を描いたものです。無機質な物を描かせたら夫の右に出るものはいないと私は思っています☺️制作中の作品をチラと見たことがありましたがおおっ❗️と思いましたたぶんなんらかの賞は取るだろうなと直感しましたが
「アンドリュー・ワイエス展」東京都美術館行ってきました。もしかしたら、僕、ワイエス(1917~2009)の作品本物見るの初めてだったかもしれない。いや~~~良かったです。水彩画から始まり、テンペラ画を描いたんだね。この展覧会では、「境界」をメインテーマにしているようでしたが、その前に、僕が一番感じたのは、ワイエスは、「まつろわぬもの」だということ。まつろわぬものとは、流行とか時の権力とかには迷わされず、まつろうのは、自然の法則とか、大自然の法則と
こんにちはdining&styleの山本侑貴子です今日も暑くなりそうですね☀️昨日は、茶道仲間と上野の東京都美術館に行ってきましたアンドリュー・ワイエス展アンドリューワイエス展でのコラボセットワイエスの絵画境界の表現に着目したスズキの食べ比べ3貫握り!ご興味ある方はぜひ!そしてこれから少しずつNoteに「食にまつわるエッセイ」を書いていこうと思っています文章を書く練習!あいうえお順に「あ」からスタ
#新世紀展#新世紀美術協会#東京都美術館#上野公園東京都台東区上野公園8-36東京都美術館ロビー階1〜4室にて「第70回記念新世紀展」開催中です。ホームページから抜粋/新世紀美術協会は、昭和30年3月、われわれの仕事を近代の歴史の流れの中に位置づけるため、和田三造、川島理一郎、大久保作次郎、吉村芳松、柚木久太を中心に結成。昭和31年5月、公募第1回展を東京都美術館において開催。某画廊にて招待ハガキを頂きました。ありがとうございました。会期/2026年5月12日
東京都美術館にて開催する一財)日本手工芸指導協会主催『手工芸作品展』。同会場にて開催する『木の実のワークショップ』※予約枠が僅かとなりました。こんにちは。横浜市旭区にあるヨーロピアン工芸教室アテリエ・リープ主催者平田真理です。【5月31日㈰限定】昨年は即完。東京都美術館で「本物のオーストリア工芸」に触れる特別な1日一財)日本手工芸指導協会主催「手工芸作品展」開催期間中、様々な科目のワークショップが開催されます。平田は、5月31日㈰に木の実アレンジのワーク
先日、東京都美術館で開催中の「アンドリュー・ワイエス展」を観てきました。🔳展覧会入り口20世紀のアメリカの具象絵画を代表するアンドリュー・ワイエス(1917ー2009)。その没後初の回顧展だそうです。この展覧会は「境界」というものをテーマにしているそうで、窓やドアなど部屋の内と外の関係に焦点を当てた展示が目立ちました。🔳アンドリュー・ワイエスフライヤーを参考に1917年ペンシルヴェニア州にお生まれ。お父様も有名な挿絵画家のニューウェル・コンヴァ
みなさま、こんばんは~だんだん暑く、湿度が高くなってきましたね。今年の夏はスーパーエルニーニョ?とかで、とても暑くなるらしいです。去年も一昨年も暑かったけどね⋯。今のうちに汗をかけるように、体を慣らしておくことが必要と聞きました。運動以外で一番簡単なのは、お風呂に入ること。それならできるお風呂好きだから、毎日湯船につかってる。体の疲れが取れるので、おすすめです二十四節気は立夏七十二候は次候20候2026/5/11みみず出ずる(みみずいずる)
東京都杉並区のアーティフィシャルフラワー(造花)教室MashuuFlowerマシューフラワー魅せる花写真と伝わる文章術で圧倒的な『濃いファン化』を構築お花のマシューこと名村真澄です。⊹。゚⁖✦˖⊹。゚˖✧⊹。゚⁖°✦今年も出品決定〜★東京都美術館《5/30~6/4》⊹。゚⁖✦˖⊹。゚˖✧⊹。゚⁖°✦【ご報告】このたび、東京都美術館にて開催される《第60回手工芸作品展》への出展が決まりました。そして…書類審査
上野の東京都美術館で昨日から開催中の「染芸展」に行って来ました地下1階の入口から左にず~っと回り込んで地下3階のギャラリーAに向かいます会場は地下3階のギャラリーA、去年は照明が暗く感じられたのですが今年は明るく改善されていました(1~3階の吹き抜けなので開放感はありますが照明には不利かもしれませんね)毎年行っていますが知らない作家さんの方が多いです東京友禅ぼかし屋の宮崎桂子さん柑橘類の柄を探していたので早速お声替えしました東京友禅は、ぼかし屋友禅へ東
母と「エリック・カール展」に行きましたよ!。「エリック・カール展〜はじまりは、はらぺこあおむし〜」は、東京都現代美術館で行われている企画展で、4月25日から、7月26日までです。母と一緒に、行って来ましたよ。母が母の日のプレゼントに、エリック・カール展がいい、というので、私も興味があって行って来ました。そこそこ空いていて、気分良く見れましたよ。かなり、写真禁止の部分は、多かったのですが、許可されているところを、撮ってきたので、紹介します。まず、入り口に、大きなパネルがありま
5月12日(火)~17日(日)まで上野の東京都美術館にて開催中の「新世紀展」に、安木洋平が招待作家として出展させていただいています。今回このようなお声がけいただけたのは、昨年の「安木洋平展」での出会いがきっかけでした。今年の「新世紀展」は第70回記念。さらに東京都美術館も100周年という節目の年だそうで、会場全体も特別な空気が流れているようでした。さっそくオープニングに観に行ってきました。たくさんの方々の、日々積み重ねられた作品が大きな白壁にずらりと
東京都美術館開館100周年記念アンドリュー・ワイエス展正直に言うと、最初に思ったのは「犬を飼っている人のお散歩ブログみたい」でした。遠出もしない。特別な事件も起きない。ただ、身近な人と、近所の風景を、ひたすら描き続ける。でも不思議と、ずっと見ていられる。カラー作品なのに、なぜか頭の中ではモノクロに変換されてしまう。派手さはないのに、視線が離れない絵ばかりでした。窓とドア、そしてプロセニアム展示を見ながらずっと気になっていたのが、窓・ドア・開口部の多さ。外を眺める視点。
#新世紀展#新世紀美術協会#東京都美術館#上野公園東京都台東区上野公園8-36東京都美術館ロビー階1〜4室にて「第70回記念新世紀展」開催中です。ホームページから抜粋/新世紀美術協会は、昭和30年3月、われわれの仕事を近代の歴史の流れの中に位置づけるため、和田三造、川島理一郎、大久保作次郎、吉村芳松、柚木久太を中心に結成。昭和31年5月、公募第1回展を東京都美術館において開催。某画廊にて招待ハガキを頂きました。ありがとうございました。会期/2026年5月12日(
上野の東京都美術館に「アンドリュー・ワイエス展」を観に行きました。26℃の夏日でしたが、風があったのでさほど辛くもなく。前に観たのは竹橋の国立近代美術館。以来、再びの開催を待ちわびていた画家ですが、大きい絵があまり出ておらず、一番好きな絵はなくて残念。でも、また観れて満足でした。
先日、購入手続き中にSOLDOUTになったこちらのピラミッド、本日の19時から再販がされるということで、その時間を待って、購入手続きをしていましたが、あえなく撃沈となりました😭今回の入荷は20個前後という、恐ろしいほど少なかったので、まあ、仕方ないと諦めました。緊張すると、ギクシャクした指の動きになってしまって、早くちゃっちゃと打ち込みができません。こういうときはパソコンのキー操作が断然有利ですよねえ💦スマホでは当面は勝てそうもないので、いったんこちらの商品を手中
日本人から愛されるアンドリュー・ワイエスさん彼の作風が日本人の感覚に合う繊細な絵画でしたゴールデンウィークの100周年には間に合わなかったけど行って来ました⸜(*´꒳`*)⸝🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤おこんばんわ(´・ω・`)グッイブニン沢山のブログの中から偶然にも此方を見つけていつも読んで頂きありがとうございます伽羅です🍀.*🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤今週は何だか氣忙しいです1個1個丁寧にやって行かないとそして、
上野の東京都美術館で今日から「染芸展」が始まりました東京手描友禅の職人さん作家さん達によるコンクール展示会です染帯や訪問着の作品が展示され作者と直接会って話せる貴重な機会です会場は地下3階吹き抜けになっているギャラリーAです地下1階ロビー階入口からは左に回り込んだ奥の方、企画展受付の左側に階段・エスカレーターがあります(昨年の画像です)令和8年5月12日(火)~17日(日)9時30分~17時30分(入場は17時迄)最終日15時半閉館(入場は15時迄)
巷では、もう既に5/7の時点で、ゴールデンウイーク終了という事らしいのですが、私は、5/7と5/8に休みを取っていました。まぁ、その代りと言っては何ですが、4/27-28と4/30-5/1は仕事だったんですけどね。そんな、私的ゴールデンウィークの5/8金曜日は、東京都美術館で開催中の『アンドリュー・ワイエス展』に行ってきました。この『アンドリュー・ワイエス展』は、4/28に開幕だったので、ゴールデンウィーク前半で行っても良かったんですが、流石に混みそうだなと思ったの