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就職してから追いかけっこはできなくなった行きたい気持ちはあったけど行けない言い訳ばかり探していたチケットが取れるなら行ってみたい入院中に原点回帰を始めたらGoogleのタイムラインにいろいろなお誘いが(笑)どうせ取れないと思っていたら取れた(笑)ツアータイトル「きみと生きたい」ある意味"禁じ手"とも言える聴く人それぞれの解釈がある逸曲、1000人いれば1000通りの解釈ができる名曲。動いている大江千里を見るのは2003年2月4日SHIBUYA-AX以来となる…ぼく的ラー
先週の14日(土)は、ウクライナ国立歌劇場のオペラの申込日10時から。フェスティバルホール2023年に「カルメン」で素敵な声のズラコマンさんの名前があった🙌↓2023年1月10日硝子のブログ『オペラ(カルメン)ウクライナ国立歌劇場②終』1/8、久しぶりにバレエの友人と観覧カルメン(ウクライナ国立歌劇場)会場:フェスティバルホール日時:2023年1月8日(日)…ameblo.jpなのに、鹿児島で購入した切子や、恵ちゃんの御園座チケット到着で、バタバタ
12月16日火曜日、「大人の休日」ではないが遠足気分で御徒町、上野へ出掛ける。主目的は「ゴッホ展」(東京都美術館:この日から入場時刻が予約制。14時~15時に入場)と早稲田大学交響楽団のコンサート(東京文化会館:19時開演)の2つ。昼飯とコンサート後の晩飯もこの地区で食べようという日程だ。なお大人の休日(その1)は「デリー上野店」、大人の休日(その2)は「ゴッホ展」を参照。さて早稲田大学交響楽団(以下ワセオケ)は尾高忠明〈1947年11月8日生まれ78歳)の指揮。メインはチャイコフスキー「
東京バレエ団のドン・キホーテを鑑賞して来ました幕間にシャンパン🥂もうすぐ幕を閉じる東京文化会館の模型…ディスプレイがありました伝田陽美さんのキトリとヴィクター•カイシェタのバジル指揮アントン•グリシャニン演奏東京フィルハーモニー管弦楽団1幕はちょっと走り気味な演奏🎶2幕のドゥルシネアのバリエーションは少し遅くて伝田さんが大変そうでした本来はバジルはキム•キミンの予定でしたが肩の故障のため降板でもカイシェタのピルエットが絶好調で本当に気持ち良かったです💖伝田さんは登場か
昨日はそっち〜と一緒にバレエを観に行って来ましたバレエ公演は18:30からだったので、早めのディナーをいただくことにお店はそっち〜が予約してくれて、地図通り行ったのですが、あれ?どこだ??お店の入り口から10m圏内をウロウロウロウロない!どこだ??っと思っていたらあった!看板を発見!!でっ、矢印の方向へ更に歩かないとならなかったんです。表に出ているのは、丸で囲った看板だけで、あとは手掛かりが見当たらず。。。これはなかなか見つけられない(笑)ある意味隠れ家(笑)?でもたど
いよいよ明日2/1と明後日2/2(押川は2/2出演)の藤原歌劇団オペラ「ファルスタッフ」が開幕となります!今回は、東京文化会館への行き方をご説明します✨ご存知の方は「おいおい、駅前だよ」と思うかも知れませんが💦念のため😅電車で行かれる方、まずはJR上野駅を目指してください。そして「公園改札」というのを探してください。これが見つかれば、ほぼ到着と言っても過言ではありません。公園改札は、上に上がる階段やエスカレーターをご利用ください(下に行くのは、遠回りになります)遠方からお越しの方
billboardclassicsBEYOOOOOPHONICIII11/13東京文化会館開場17:30開演18:30座席1階8列15番11/22東京芸術劇場開場16:00開演17:00座席2階LB-A列19番11/23兵庫県立芸術文化センター開場16:15開演17:00不参加出演:BEYOOOOONDS※清野桃々姫欠席指揮:藤原いくろうピアノ:広田圭美管弦楽:11/13東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団11/22
2026年1月7日@東京文化会館ウクライナ国立歌劇場曲目歌劇「トゥーランドット」(プッチーニ)指揮∶ミコラ・ジャジューラ演出∶マリオ・コラッジトゥーランドット∶オクサナ・クラマレヴァカラフ∶笛田博昭リュー∶テチアナ・ガニナティムール∶セルゲイ・マゲラピン∶ゲンナジー・ヴァシェンコパン∶セルゲイ・パシュークポン∶ドミトロ・イヴァンチェンコ皇帝アルトゥム∶オレクサンドル・ディアチェンコ役人∶オレクサンドル・メルニチェク管弦楽∶ウクライナ国立歌劇場管弦楽団合唱∶ウクライ
こんばんは私を含む多くの方から嫌われている、上野の東京文化会館でギルバートのブラームス交響曲3番4番を聴いてきました。毎回、座席間が狭い東京文化会館だと「今日は一体何人の方に、『すみません前を失礼いたします恐れいりますありがとうございます』とコメツキバッタのように頭をフリフリしなきゃいけないんだろう」と考えてしまいます。はぁーっ後20センチくらい通路が広くなぁーれそして、化粧室の出入り口の段差にも毎回躓く私…今日こそは罠にかからないヨと心に誓うも毎回躓く鈍臭い私もし戦国時代に生まれ
飛鳥IIの素敵年越しクルーズから、あっという間の一ヶ月、必死で表題の演目に取り組んでおりました!私はソプラノリリコというパートで、私の持ち役はほぼ死にます(笑)病死、自害、差し違い、またはそれを目の前にして気絶。。。そう、モーツァルトの作品以外は、ほぼレパートリーは悲劇なのです。が、今回!唯一と言っていいほどの喜劇✨そして足取りも軽やかに、舞台上を縦横無尽に走り回っております♪正直。楽しくて仕方ないです💕また一つ新しい人柄が私の血となり肉となり、それも本当に幸せです
みなさんこんにちは😃本日5月18日は作曲家であり指揮者だったグスタフ・マーラーの命日です。今年で没後114年になります。そんな本日ご紹介していくのは、5月2日に発売されたばかりの注目盤の一つである山田一雄&新交響楽団によるマーラーの交響曲第5番、第6番「悲劇的」、「花の章」です。両者は1979年から10年かけてマーラーの交響曲全曲演奏を成し遂げていますが、今回満を持して新しいヤマカズ(山田一雄)のマーラーがCDで発売されました。これは誰もが注目する代物になりそうです。「山田一雄指揮/新交響楽
こんにちは府中市四谷でピアノ教室を主宰しております髙木久美子です週末は秋山紗穂さんのリサイタルで東京文化会館に行ってきました晴天で上野駅周辺は人で溢れていました第17回東京音楽コンクール第1位&聴衆賞入賞記念リサイタル紗穂さんはピティナ特級で銅賞現在、ドイツ・ベルリン芸術大学大学院で研鑽を積まれているそうピアノコンクールの前に演奏を聴かせて頂いたご縁もあり今回、紗穂さんからご案内を頂き伺わせて頂きましたオールシューマンのプログラムお客さまがびっしり
題名のない音楽会は幼い頃から父とよく観ていて、今年離職してからはたまに観ていました。いつも興味深い内容の番組。Xでたまたま観覧募集を見つけ井上芳雄さんときいちゃん(真彩希帆)の名前が出演者にあったのでならば!と初めて申込みしたところ当選しました。びっくり。当選メール↓この豪華さで無料とな!!ところが芳雄さんが体調不良で代わりに今井清隆さんが出ることに。エリザで芳雄さんに感動したので休演はショックでしたが昔劇団四季をよく観ていた私は今井さんを「美女と野獣」でたぶんガストン役(それか野獣
正確にはオムライス➕ハヤシか❓絵画鑑賞後。おなかが空いた。国立西洋美術館の目の前。東京文化会館でランチにせんとす。2階には上野精養軒があるのだ。井上ひさしさんの「握手」の中では、上野精養軒が出てくる。育ての親とも言えるルロイ修道士が作者にお別れの挨拶をする場面。彼はかつての園児たちにお別れの挨拶をして回っているのだ。母国に帰ると言うのだが本当はそうではなかった。(ほぼ実話である)ルロイ修道士はおいしそうと言いながらオムライスを口には運ばない。(運べないのだ)その上野精