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こんにちは横浜市金沢区梁井亜希子ピアノ教室主宰梁井亜希子ですレッスンのお問い合わせは下記の公式LINEまたはピティナHPからお願い致しますミニコンサートやっぱり復活させて良かった【とにかく楽しかった】と言ってもらえて嬉しいです特に、メインイベントの音当てクイズ先生が弾いたメロディを聴いて正しく弾けたら景品もらえるのです簡単な問題は全員がわかるから手を上げるのが速い人が有利で拮抗しました中学生によるフライングが見つかり保護者から指摘されていたり🤣先生が一番
東京春音楽祭モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」(1日東京文化会館大ホール)指揮:リッカルド・ムーティ演出:キアラ・ムーティ美術:アレッサンドロ・カメラ衣裳:トンマーゾ・ラガットッラ照明:ヴァンサン・ロングマール演出助手:パオロ・ヴェットーリ美術助手:アンドレア・グレゴリ衣裳助手:フランチェスコ・チェオステージマネージャー:アントネッラ・コッツォリーノドン・ジョヴァンニ:ルカ・ミケレッティドンナ・アンナ:マリア・グラツィア・スキアーヴォドンナ・エルヴィーラ:マリ
2026年5月1日(金)13時公演。7日から3年間の休館に入る東京文化会館にてリッカルド・ムーティ指揮のモーツァルトのオペラ「ドン・ジョバンニ」を見て参りました。まだ、東京バレエ団の「かぐや姫」の上演があるとはいえ、わたくし自身が今の東京文化会館で観られる公演はこれが最後。休憩時間ロビーでたくさん写真を撮ってしまいました演出はキアラ・ムーティ。リッカルド・ムーティの娘で既に30年のキャリアを積んでいる演出家。プロダクション自体はトリノ王立歌劇場とパレルモ・マッシモ劇場の共同制作。イタ
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025去年のウィーン国立歌劇場の来日公演でばらの騎士の元帥夫人を歌ったカミラ・ニールンド(ニュルンド)。今57歳で歌手として油の乗り切っている時期だと思われますが、私はばらの騎士は聴きに行けなかったので東京春音楽祭でグレの歌と歌曲リサイタルを聴きに行けたのは大変ラッキーです。2019年にウィー
昨日、惠友さんから、LINEで誰かの画像が送られてきた?M!LKの塩崎太智さんだった彼女のお嬢さんが、元旦にファンクラブに入って、私がファンだと言ったので、お裾分けと。動いてると可愛いけど‥。そして、4日までに入ると、特典があるらしい。年末年始、M!LKがTVによく出てて、妹もM!LKのライブに行きたいと言ってた。曲が良いし、振付も良いし、メチャ面白い妹が、ファンクラブに入ろうとしたが、ややこしくて、時間があったらと、任された。で、昨日、何とか入会した。入会金は1,100円、会
おはようございますでやんす。(●゚▽^)bオハヨ♪現在、5:58でやんす。ブログを書き中でやんす。[PC\_ヾ('ヮ'*)カタカタ…うーん眠いでやんす。(ノ_-)ゴシゴシ先日、東京までリッカルド・ムーティー指揮でモーツァルトのドン・ジョヴァンニを観に行ったでやんす。会場は上野にある東京文化会館でやんす。スケジュールでやんす。大入りで前売りは完売、当然、当日券もなかったでやんす。楽しみにしていたリッカルド・ムーティの指揮でやんす。座
就職してから追いかけっこはできなくなった行きたい気持ちはあったけど行けない言い訳ばかり探していたチケットが取れるなら行ってみたい入院中に原点回帰を始めたらGoogleのタイムラインにいろいろなお誘いが(笑)どうせ取れないと思っていたら取れた(笑)ツアータイトル「きみと生きたい」ある意味"禁じ手"とも言える聴く人それぞれの解釈がある逸曲、1000人いれば1000通りの解釈ができる名曲。動いている大江千里を見るのは2003年2月4日SHIBUYA-AX以来となる…ぼく的ラー
東京春祭ワーグナー・シリーズvol.17《さまよえるオランダ人》(演奏会形式)(東京文化会館大ホール)(7日)指揮:アレクサンダー・ソディダーラント(バス):タレク・ナズミゼンタ(ソプラノ):カミラ・ニールンドエリック(テノール):デイヴィッド・バット・フィリップマリー(メゾ・ソプラノ):オッカ・フォン・デア・ダメラウ舵手(テノール):トーマス・エベンシュタインオランダ人(バリトン):ミヒャエル・クプファー=ラデツキー管弦楽:NHK交響楽団合唱:東京オペラシンガーズ合唱
昨日はそっち〜と一緒にバレエを観に行って来ましたバレエ公演は18:30からだったので、早めのディナーをいただくことにお店はそっち〜が予約してくれて、地図通り行ったのですが、あれ?どこだ??お店の入り口から10m圏内をウロウロウロウロない!どこだ??っと思っていたらあった!看板を発見!!でっ、矢印の方向へ更に歩かないとならなかったんです。表に出ているのは、丸で囲った看板だけで、あとは手掛かりが見当たらず。。。これはなかなか見つけられない(笑)ある意味隠れ家(笑)?でもたど
題名のない音楽会は幼い頃から父とよく観ていて、今年離職してからはたまに観ていました。いつも興味深い内容の番組。Xでたまたま観覧募集を見つけ井上芳雄さんときいちゃん(真彩希帆)の名前が出演者にあったのでならば!と初めて申込みしたところ当選しました。びっくり。当選メール↓この豪華さで無料とな!!ところが芳雄さんが体調不良で代わりに今井清隆さんが出ることに。エリザで芳雄さんに感動したので休演はショックでしたが昔劇団四季をよく観ていた私は今井さんを「美女と野獣」でたぶんガストン役(それか野獣
おはようございます!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。今朝6時前かな、東京から夜行バスで帰ってきました・・・久しぶりの4列シートでの夜行バス、背中や腰がバキバキ・・・(≧▽≦)ちょっと交通費を節約しました。なにせ、2週連続での東京だったので・・・・先週の東京バレエ団『ジゼル』に続いて、東京文化会館で谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました。
テレビ番組をきっかけに知ったヴァイオリニスト高嶋ちさ子さんの友人で、チェリスト水谷川優子さんのコンサート。娘と2人。上野・東京文化会館小ホールにてお爺様が日本のオーケストラにおけるパイオニア的存在近衛秀麿さん。秀麿さんのお兄様は元首相近衛文麿さん。お話の仕方も内容も上品でだし、衣装もモダンでステキ、弦を抑える左手は流れるような美しさ。ホールも大きさも丁度良く、チェロとピアノの音が心地よく感動的でした。ピアノは山田武彦さん。軽く弾いてるようですが、腕運びが美しく、
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、パウル・クレツキ&スイス・ロマンド管弦楽団によるムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」、ワーグナーの「ジークフリート牧歌」です。1968年6月24日の来日ライヴで、東京文化会館にて演奏が行われました。アンセルメの後継者としてスイス・ロマンド管弦楽団の音楽監督に就任した直後の録音ということもあって、これは注目的な名盤と言えるでしょう。「パウル・クレツキ指揮/スイス・ロマンド管弦楽団」ムソルグスキー作曲:組曲「展覧会の絵」(ラヴェル編)ワーグナー作曲
もうあれから2週間・・・遅ればせながらの感想をUP致します2025年8月5日(火)18時公演。オペラ座・ロイヤルMIXのBプロ初日を観て参りました!なぜか勘違いしていてAプロロイヤル、Bプロオペラ座、CプロMIXと思い込んでおりましたが、お忙しい皆様のスケジュールを鑑みるともちろん被るBプロがMIX・・・ですよねパリオペ勢では、圧倒的なテクニシャンのマチアス・エイマンと話題の初のアフリカ系エトワールであるギョーム・ディオップの降板でいろいろと配役に変更が。―第1部―
昨日は昭和の日の祝日でした。曇り空でしたがお出かけした方も多かったことでしょう。昔は「みどりの日」と言われていた日です。昭和天皇の誕生日ですよね。激動の時代を振り返り、国の将来を考える日だそうです。私は東京文化会館での《ドン・ジョバンニ》の2回目の本番に向かいました。この日の力飯はうどんでした♪店内には故郷の香川県のポスター!!小豆島のエンジェルロードですね✨こんな素敵な写真を見たら、恋人と行きたくなるのではないでしょうか☺️うどん=香川県、というのも嬉しいです😌2回目の公演も満席
今年に入って3回目になる、『ドン・ジョヴァンニ』の鑑賞。全部、演奏会形式ではなく舞台上演なのですから、流行っているのでしょうか。熱心なオペラファンとは言い難い僕がこれだけ通っているのは、今年ムーティが日本でオーケストラピットに入ると聞いたのがきっかけですし、むしろそこから逆算するように勉強を始めたにわか研究家であることは否めません。なので、録音や録画だけではなく、これだけ上演を体験できると作品への理解も深まりますし、とてもありがたいことなのでした。さて、リッカルド・ムーティは、東京・春・音
こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。昨日、東京文化会館大ホホールで上演された谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました。谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました|好きなものに対していつも正直でありたい空手師範の独り言『ドン・キ・ホーテ』は、スペインのバルセロナのある町を舞台にした、とても愉しく愉快で、わちゃわちゃしたバレエで、と~っても愉
あけましておめでとうございます。久しぶりの投稿です。今年はもっと投稿したいですね。さて2025年12月31日は11年連続で上野の東京文化会館で過ごしました。「ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2026」を聴いてきたのです。このコンサートは、13時に始まり、午後11時半ころに終了するという、演奏する方はもちろん、聴く方も大変なコンサートです。この酔狂な企画も今回で23回目でした。指揮は、全曲を85歳のコバケンこと小林研一郎氏が振りました。でもコバケンさんも今回で最後かも
東京春祭ワーグナー・シリーズvol.17《さまよえるオランダ人》(演奏会形式)(東京文化会館大ホール)指揮:アレクサンダー・ソディダーラント(バス):タレク・ナズミゼンタ(ソプラノ):カミラ・ニールンドエリック(テノール):デイヴィッド・バット・フィリップマリー(メゾ・ソプラノ):オッカ・フォン・デア・ダメラウ舵手(テノール):トーマス・エベンシュタインオランダ人(バリトン):ミヒャエル・クプファー=ラデツキー管弦楽:NHK交響楽団合唱:東京オペラシンガーズ合唱指揮:エ