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こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。昨日、東京文化会館大ホホールで上演された谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました。谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました|好きなものに対していつも正直でありたい空手師範の独り言『ドン・キ・ホーテ』は、スペインのバルセロナのある町を舞台にした、とても愉しく愉快で、わちゃわちゃしたバレエで、と~っても愉
2026年5月1日(金)13時公演。7日から3年間の休館に入る東京文化会館にてリッカルド・ムーティ指揮のモーツァルトのオペラ「ドン・ジョバンニ」を見て参りました。まだ、東京バレエ団の「かぐや姫」の上演があるとはいえ、わたくし自身が今の東京文化会館で観られる公演はこれが最後。休憩時間ロビーでたくさん写真を撮ってしまいました演出はキアラ・ムーティ。リッカルド・ムーティの娘で既に30年のキャリアを積んでいる演出家。プロダクション自体はトリノ王立歌劇場とパレルモ・マッシモ劇場の共同制作。イタ
おはようございます!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。今朝6時前かな、東京から夜行バスで帰ってきました・・・久しぶりの4列シートでの夜行バス、背中や腰がバキバキ・・・(≧▽≦)ちょっと交通費を節約しました。なにせ、2週連続での東京だったので・・・・先週の東京バレエ団『ジゼル』に続いて、東京文化会館で谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました。
このタイトルを見て、お気づきの方も多いかと思いますが、本当に東京でのバレエやオペラの聖地といっていい、ホールが次々に閉館されます。オペラ・バレエ「劇場がない!」休館ラッシュで殿堂・東京文化会館もオペラやバレエの殿堂として知られ、戦後日本のクラシック音楽界を国際標準へと押し上げてきた東京・上野の東京文化会館が、7日から約3年間、改修のため休館する。再開日は未定。…—朝日新聞デジタル編成席(@asahicom)2026年5月7日もちろん、それにはそれの事情があるのはわかっ
東京春音楽祭モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」(1日東京文化会館大ホール)指揮:リッカルド・ムーティ演出:キアラ・ムーティ美術:アレッサンドロ・カメラ衣裳:トンマーゾ・ラガットッラ照明:ヴァンサン・ロングマール演出助手:パオロ・ヴェットーリ美術助手:アンドレア・グレゴリ衣裳助手:フランチェスコ・チェオステージマネージャー:アントネッラ・コッツォリーノドン・ジョヴァンニ:ルカ・ミケレッティドンナ・アンナ:マリア・グラツィア・スキアーヴォドンナ・エルヴィーラ:マリ
こんにちは横浜市金沢区梁井亜希子ピアノ教室主宰梁井亜希子ですレッスンのお問い合わせは下記の公式LINEまたはピティナHPからお願い致しますミニコンサートやっぱり復活させて良かった【とにかく楽しかった】と言ってもらえて嬉しいです特に、メインイベントの音当てクイズ先生が弾いたメロディを聴いて正しく弾けたら景品もらえるのです簡単な問題は全員がわかるから手を上げるのが速い人が有利で拮抗しました中学生によるフライングが見つかり保護者から指摘されていたり🤣先生が一番
昨日はそっち〜と一緒にバレエを観に行って来ましたバレエ公演は18:30からだったので、早めのディナーをいただくことにお店はそっち〜が予約してくれて、地図通り行ったのですが、あれ?どこだ??お店の入り口から10m圏内をウロウロウロウロない!どこだ??っと思っていたらあった!看板を発見!!でっ、矢印の方向へ更に歩かないとならなかったんです。表に出ているのは、丸で囲った看板だけで、あとは手掛かりが見当たらず。。。これはなかなか見つけられない(笑)ある意味隠れ家(笑)?でもたど
今日の東京は晴れて、コンサート日和。昨日に続き、今日も上野へ。ペイジ都響の演奏で、ハイドンのオラトリオ《四季》を聴きます。ハイドンのオラトリオといえば、《天地創造》が有名。ハイドンは《天地創造》を作曲した翌年に、《四季》の作曲に着手。《四季》は《天地創造》の続編で、楽園を追放された人間たちの世界を描いてます。登場人物は農夫シモン(ジーモン)、シモンの娘ハンネ、若い農夫ルーカスの3人。聖書に出てくるシメオン(シモン)、アンナ(ハンネ)、ルカ(ルーカス)を連想
2026年3月25日@東京文化会館東京春祭合唱の芸術シリーズvol.13指揮:マレク・ヤノフスキヴァルデマール王(テノール):デイヴィッド・バット・フィリップトーヴェ(ソプラノ):カミラ・ニールンド農夫(バリトン):ミヒャエル・クプファー=ラデツキー山鳩(メゾ・ソプラノ):オッカ・フォン・デア・ダメラウ道化師クラウス(テノール):トーマス・エベンシュタイン語り手(バリトン):アドリアン・エレート合唱:東京オペラシンガーズ合唱指揮:エベルハルト・フリードリヒ/西口彰浩管弦楽
12月16日火曜日、「大人の休日」ではないが遠足気分で御徒町、上野へ出掛ける。主目的は「ゴッホ展」(東京都美術館:この日から入場時刻が予約制。14時~15時に入場)と早稲田大学交響楽団のコンサート(東京文化会館:19時開演)の2つ。昼飯とコンサート後の晩飯もこの地区で食べようという日程だ。なお大人の休日(その1)は「デリー上野店」、大人の休日(その2)は「ゴッホ展」を参照。さて早稲田大学交響楽団(以下ワセオケ)は尾高忠明〈1947年11月8日生まれ78歳)の指揮。メインはチャイコフスキー「
こんばんは今日は上野にあります東京文化会館にてフォレスタコンサートでした雨の降る寒い中ご来場いただきました皆さま(出待ちも寒い中ありがとうございました)あたたかい拍手とご声援を本当にありがとうございました(はるみ〜んのお声かけもありがとうございます嬉しい)フォレスタコンサート春のシーズン幕開けでした今日に向かって沢山!みんなで頑張ってお稽古してまいりましたいかがでしたでしょうか?個人的にはアップテンポの曲もしっとり系の曲もいろいろバランス良く?感じられるような
今回の舞台では合唱はオーケストラピットのなかに待機して歌います。レアな体験です。オーケストラの人たちの見ている景色を知りました♪「帝王ムーティ"日本最後"の舞台付きオペラ?!」といわれる今回の《ドン・ジョバンニ》公演。チケットを持っている方は本当にラッキーだと思います。舞台も衣裳も、裏方スタッフもみんな引き連れて来日です✨イタリアで何度か公演しているそうですが、東京文化会館でやってくれることがとても嬉しいです😆今回女声は12名です♪オーケストラと歌い手との合わせも今日からでしたが、