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東京春音楽祭モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」(1日東京文化会館大ホール)指揮:リッカルド・ムーティ演出:キアラ・ムーティ美術:アレッサンドロ・カメラ衣裳:トンマーゾ・ラガットッラ照明:ヴァンサン・ロングマール演出助手:パオロ・ヴェットーリ美術助手:アンドレア・グレゴリ衣裳助手:フランチェスコ・チェオステージマネージャー:アントネッラ・コッツォリーノドン・ジョヴァンニ:ルカ・ミケレッティドンナ・アンナ:マリア・グラツィア・スキアーヴォドンナ・エルヴィーラ:マリ
こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。昨日は、東京文化会館(東京都台東区上野)で上演された東京バレエ団の『かぐや姫』というバレエを鑑賞してきました。14:00開演だったのですが、私が東京文化会館に着いたのは10:40頃でした。GW最終日と云うことで、上野はものすごい人・・・東京文化会館正面入り口の前には、たくさんの人が集まっていて何やらイベントが行われて
(読者投稿)築65年の東京文化会館、改修で休館。一方、築45年で閉館した習志野文化ホールの迷走上野の東京文化会館(1961年)も改修のため3年間休館だそうです。しかし、築65年でも「老朽化のため」取り壊したりはしない。習志野とは考え方が違いますね。以下、朝日新聞の記事です。(朝日新聞より)オペラ・バレエ「劇場がない!」休館ラッシュで殿堂・東京文化会館も(朝日新聞)-Yahoo!ニュースオペラやバレエの殿堂として知られ、戦後日本のクラシック音楽界を国際標準へと押し上げてきた東京・上
2026年5月1日(金)13時公演。7日から3年間の休館に入る東京文化会館にてリッカルド・ムーティ指揮のモーツァルトのオペラ「ドン・ジョバンニ」を見て参りました。まだ、東京バレエ団の「かぐや姫」の上演があるとはいえ、わたくし自身が今の東京文化会館で観られる公演はこれが最後。休憩時間ロビーでたくさん写真を撮ってしまいました演出はキアラ・ムーティ。リッカルド・ムーティの娘で既に30年のキャリアを積んでいる演出家。プロダクション自体はトリノ王立歌劇場とパレルモ・マッシモ劇場の共同制作。イタ
題名のない音楽会は幼い頃から父とよく観ていて、今年離職してからはたまに観ていました。いつも興味深い内容の番組。Xでたまたま観覧募集を見つけ井上芳雄さんときいちゃん(真彩希帆)の名前が出演者にあったのでならば!と初めて申込みしたところ当選しました。びっくり。当選メール↓この豪華さで無料とな!!ところが芳雄さんが体調不良で代わりに今井清隆さんが出ることに。エリザで芳雄さんに感動したので休演はショックでしたが昔劇団四季をよく観ていた私は今井さんを「美女と野獣」でたぶんガストン役(それか野獣
世の中は連休ですね。皆さまどうお過ごしですか。私は、春の音楽祭から一昨日のムーティ氏とのドン・ジョバンニ本番まで無事に駆け抜けてホッとしています。歌う箇所は一曲でしたが、一幕の95分間ずっとムーティ氏を目の前で見られるという特典付きでした✨また、春祭オーケストラのどんどん素晴らしくなっていく様を見ていて、最終日の音には感嘆いたしました。Bravi!!95分間の相棒は、携帯用座布団😌ゴソゴソ動けないというのも大変でしたが、このクッションに助けられました。合唱指揮の仲田淳也さんと最終日の本
年始めはかねてから行ってみたかった秋川雅史コンサートへお出かけました(ω`*)=3会場は、東京文化会館です。上野駅公園口に出ると、まず初めに見えるのがこの会館ですが、私、入るのは人生・初!です(´ω`)…とその前に~お隣の上野の森美術館には昨年11月来訪しこれこれ「正倉院THESHOW」を観たもののちょっとガックシ⤵な思い出…なのですが今回は「ヨシダナギ写真展」が開催中!クレイジージャーニー好き&世界史好きとしてはありがたいタイミング!上京後、東京文
就職してから追いかけっこはできなくなった行きたい気持ちはあったけど行けない言い訳ばかり探していたチケットが取れるなら行ってみたい入院中に原点回帰を始めたらGoogleのタイムラインにいろいろなお誘いが(笑)どうせ取れないと思っていたら取れた(笑)ツアータイトル「きみと生きたい」ある意味"禁じ手"とも言える聴く人それぞれの解釈がある逸曲、1000人いれば1000通りの解釈ができる名曲。動いている大江千里を見るのは2003年2月4日SHIBUYA-AX以来となる…ぼく的ラー
こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。昨日、東京文化会館大ホホールで上演された谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました。谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました|好きなものに対していつも正直でありたい空手師範の独り言『ドン・キ・ホーテ』は、スペインのバルセロナのある町を舞台にした、とても愉しく愉快で、わちゃわちゃしたバレエで、と~っても愉
今回23日の入院時に入院期間は「2週間」と言われ、私の2026年のGW帰省と5日のファンミーティング、終わったと思いました。予定では、今日の仕事終わりに新幹線で帰省し、母の大好きなお寿司をまた一緒に食べにいこうと計画していたのに・・・・けさほど予約をキャンセルしたところ。4月中に行きたいところがあったけど、そこにも行けませんでした。どこかというと、日曜美術館の『前川國男の上野案内』編で紹介されたうちのひとつ東京文化会館です。これを語るときに欠かせない、文化会館の向
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、芥川也寸志&新交響楽団によるチャイコフスキー後期三大交響曲と「イタリア奇想曲」、「ただ憧れを知る者だけが」です。新交響楽団の演奏は2024年の夏にストラヴィンスキーのバレエ音楽「春の祭典」を聴きに行きましたが、芥川也寸志生誕100年を迎えた2025年に素晴らしいCDが発売されました。vol.2も発売されているので、それについてはまた後日取り上げますがまずはvol.1を取り上げていきます。「芥川也寸志指揮/新交響楽団」チャイコフスキー作曲:交響曲
おはようございますでやんす。(●゚▽^)bオハヨ♪現在、5:58でやんす。ブログを書き中でやんす。[PC\_ヾ('ヮ'*)カタカタ…うーん眠いでやんす。(ノ_-)ゴシゴシ先日、東京までリッカルド・ムーティー指揮でモーツァルトのドン・ジョヴァンニを観に行ったでやんす。会場は上野にある東京文化会館でやんす。スケジュールでやんす。大入りで前売りは完売、当然、当日券もなかったでやんす。楽しみにしていたリッカルド・ムーティの指揮でやんす。座
12月16日火曜日、「大人の休日」ではないが遠足気分で御徒町、上野へ出掛ける。主目的は「ゴッホ展」(東京都美術館:この日から入場時刻が予約制。14時~15時に入場)と早稲田大学交響楽団のコンサート(東京文化会館:19時開演)の2つ。昼飯とコンサート後の晩飯もこの地区で食べようという日程だ。なお大人の休日(その1)は「デリー上野店」、大人の休日(その2)は「ゴッホ展」を参照。さて早稲田大学交響楽団(以下ワセオケ)は尾高忠明〈1947年11月8日生まれ78歳)の指揮。メインはチャイコフスキー「
昨日は昭和の日の祝日でした。曇り空でしたがお出かけした方も多かったことでしょう。昔は「みどりの日」と言われていた日です。昭和天皇の誕生日ですよね。激動の時代を振り返り、国の将来を考える日だそうです。私は東京文化会館での《ドン・ジョバンニ》の2回目の本番に向かいました。この日の力飯はうどんでした♪店内には故郷の香川県のポスター!!小豆島のエンジェルロードですね✨こんな素敵な写真を見たら、恋人と行きたくなるのではないでしょうか☺️うどん=香川県、というのも嬉しいです😌2回目の公演も満席
3/13に開幕した東京春祭は終盤へ。ここまで3/25《グレの歌》、3/26チュルリョーニス、4/7《オランダ人》を聴きました。楽しみはまだ続きます。明後日4/11はよく解る《マノン・レスコー》、4/12はペイジ都響のハイドン《四季》。💌東京春祭2026リハーサル便り🕊4月11日[土]東京文化会館小ホールで公演の「東京春祭〈よく解る〉シリーズvol.2《マノン・レスコー》お話と演奏で紐解くオペラ」、充実のリハーサルが続いています!…pic.twitter.c
今朝の北海道での大地震に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。また、山火事で不安な日々を過ごされている方々にも心を寄せています。どうぞ安全第一にお過ごしくださりますように。リッカルド・ムーティ氏の《ドン・ジョバンニ》公演の初日が幕開けしました。東京文化会館の客席があれほどまでに埋まり、期待と興奮に満ちているのを見るのは久しぶりでした。(これはオケピットから見上げた東京文化会館の客席の様子)指揮者ムーティ氏が指揮台に座るや否や、ものすごい集中力と迫力を感じました。圧倒的牽引力!!演奏