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東京春音楽祭モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」(1日東京文化会館大ホール)指揮:リッカルド・ムーティ演出:キアラ・ムーティ美術:アレッサンドロ・カメラ衣裳:トンマーゾ・ラガットッラ照明:ヴァンサン・ロングマール演出助手:パオロ・ヴェットーリ美術助手:アンドレア・グレゴリ衣裳助手:フランチェスコ・チェオステージマネージャー:アントネッラ・コッツォリーノドン・ジョヴァンニ:ルカ・ミケレッティドンナ・アンナ:マリア・グラツィア・スキアーヴォドンナ・エルヴィーラ:マリ
題名のない音楽会は幼い頃から父とよく観ていて、今年離職してからはたまに観ていました。いつも興味深い内容の番組。Xでたまたま観覧募集を見つけ井上芳雄さんときいちゃん(真彩希帆)の名前が出演者にあったのでならば!と初めて申込みしたところ当選しました。びっくり。当選メール↓この豪華さで無料とな!!ところが芳雄さんが体調不良で代わりに今井清隆さんが出ることに。エリザで芳雄さんに感動したので休演はショックでしたが昔劇団四季をよく観ていた私は今井さんを「美女と野獣」でたぶんガストン役(それか野獣
こんにちは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。GW最終日、5月6日(水振)に、東京文化会館(東京都台東区上野)で上演された、東京バレエ団による『かぐや姫』というバレエを鑑賞してきました。「かぐや姫」の物語は、おそらく日本人ならば誰でも知っているくらいメジャーな物語ですよね。『桃太郎』、『浦島太郎』、『金太郎』、『舌切り雀』、『猿蟹合戦』等々、私達が幼い頃に慣れ親
2025年5月11日午後1時東京文化会館K-バレエ「白鳥の湖」オデット/オニ-ル:日高世菜ジ-クフリ-ト:石橋奨也作曲:チャイコフスキ-管弦楽:シアターオーケストラトウキョウ宣伝文バレエの魅力のすべてが、この舞台にはある――悠久の歴史を生き抜いてきた不朽の名作『白鳥の湖』。揺るぎなくも奥深い“バレエの代名詞”の魅力をあますところなく描き切り、また現代を生きる古典の新たな可能性をも提示した熊川版は2003年の誕生以来、カンパニーの躍進と発展を象徴する代表レ
昨日の青森方面での大きな地震。不安な夜を過ごされた方もいらっしゃると思います。心よりお見舞い申し上げます。津波の予報がテレビでもずっと出ていましたので、心配しながら無事を祈っていました。備えや心の準備を今一度確認しておきたいと思います。皆さまが守られますように。昨日は東京文化会館での《ドン・ジョバンニ》のマエストロ稽古でした♪合唱稽古でお世話になったピアノの田中健さんと☺️世界最高峰の指揮者といわれる、リッカルド・ムーティ氏との再会。女声合唱は一曲だけしか歌いませんが、こんなに近くでムーティ
世の中は連休ですね。皆さまどうお過ごしですか。私は、春の音楽祭から一昨日のムーティ氏とのドン・ジョバンニ本番まで無事に駆け抜けてホッとしています。歌う箇所は一曲でしたが、一幕の95分間ずっとムーティ氏を目の前で見られるという特典付きでした✨また、春祭オーケストラのどんどん素晴らしくなっていく様を見ていて、最終日の音には感嘆いたしました。Bravi!!95分間の相棒は、携帯用座布団😌ゴソゴソ動けないというのも大変でしたが、このクッションに助けられました。合唱指揮の仲田淳也さんと最終日の本
テレビ番組をきっかけに知ったヴァイオリニスト高嶋ちさ子さんの友人で、チェリスト水谷川優子さんのコンサート。娘と2人。上野・東京文化会館小ホールにてお爺様が日本のオーケストラにおけるパイオニア的存在近衛秀麿さん。秀麿さんのお兄様は元首相近衛文麿さん。お話の仕方も内容も上品でだし、衣装もモダンでステキ、弦を抑える左手は流れるような美しさ。ホールも大きさも丁度良く、チェロとピアノの音が心地よく感動的でした。ピアノは山田武彦さん。軽く弾いてるようですが、腕運びが美しく、
昨日、惠友さんから、LINEで誰かの画像が送られてきた?M!LKの塩崎太智さんだった彼女のお嬢さんが、元旦にファンクラブに入って、私がファンだと言ったので、お裾分けと。動いてると可愛いけど‥。そして、4日までに入ると、特典があるらしい。年末年始、M!LKがTVによく出てて、妹もM!LKのライブに行きたいと言ってた。曲が良いし、振付も良いし、メチャ面白い妹が、ファンクラブに入ろうとしたが、ややこしくて、時間があったらと、任された。で、昨日、何とか入会した。入会金は1,100円、会
指揮/エリアフ・インバルソプラノⅠ/ファン・スミソプラノⅡ/エレノア・ライオンズソプラノⅢ/隠岐彩夏メゾソプラノⅠ/藤村実穂子メゾソプラノⅡ/山下裕賀テノール/マグヌス・ヴィギリウスバリトン/ビルガー・ラッデバス/妻屋秀和合唱/新国立劇場合唱団児童合唱/東京少年少女合唱隊マーラー:交響曲第8番変ホ長調《千人の交響曲》前日に90歳の誕生日を迎えたエリアフ・インバルの指揮、都響との3回目のマーラー・ツィクルス。チケットは気づいた時には売り切れていて、3日間連続公演の最終日
もう1か月が経過し、若干今更感もありますが・・・東京文化会館での公演記録として、残しておこうと思います。Aプロ=英国ロイヤルバレエ団、Bプロ=合同公演、Cプロ=パリ・オペラ座バレエ団と来ての9.10、11日の3日間のCプロ最終日、このバレエ・スプリームとしても千秋楽に当たる8月11日(月祝)14時公演を5列目で観て参りましたバレエ・スプリームCプログラム2025年8月11日(月祝)のキャスト―第1部―「タリスマン」よりパ・ド・ドゥ振付:マリウス・プティパ音楽:リッカル
2026年5月1日(金)13時公演。7日から3年間の休館に入る東京文化会館にてリッカルド・ムーティ指揮のモーツァルトのオペラ「ドン・ジョバンニ」を見て参りました。まだ、東京バレエ団の「かぐや姫」の上演があるとはいえ、わたくし自身が今の東京文化会館で観られる公演はこれが最後。休憩時間ロビーでたくさん写真を撮ってしまいました演出はキアラ・ムーティ。リッカルド・ムーティの娘で既に30年のキャリアを積んでいる演出家。プロダクション自体はトリノ王立歌劇場とパレルモ・マッシモ劇場の共同制作。イタ
2026年3月25日@東京文化会館東京春祭合唱の芸術シリーズvol.13指揮:マレク・ヤノフスキヴァルデマール王(テノール):デイヴィッド・バット・フィリップトーヴェ(ソプラノ):カミラ・ニールンド農夫(バリトン):ミヒャエル・クプファー=ラデツキー山鳩(メゾ・ソプラノ):オッカ・フォン・デア・ダメラウ道化師クラウス(テノール):トーマス・エベンシュタイン語り手(バリトン):アドリアン・エレート合唱:東京オペラシンガーズ合唱指揮:エベルハルト・フリードリヒ/西口彰浩管弦楽
[東京春祭]務川慧悟(ピアノ)日曜日の朝のフランシス・プーランクを聴きに行った、場所は東京文化会館小ホール、桜が開花した直後の日曜日、駅前は桜を見に来た人たちで混んでいた、11時開演、12時半終演、休憩はなし、1階の前方の席だったが、満席に見えた曲目プーランク:ユモレスクト長調FP72フランス組曲FP803つのノヴェレッテFP47/173村人たちFP65バレエ音楽《ジャンヌの扇》FP45より田園曲3つの小品FP48よりトッカータ即興曲第15番ハ