ブログ記事4,394件
こんにちは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。GW最終日、5月6日(水振)に、東京文化会館(東京都台東区上野)で上演された、東京バレエ団による『かぐや姫』というバレエを鑑賞してきました。「かぐや姫」の物語は、おそらく日本人ならば誰でも知っているくらいメジャーな物語ですよね。『桃太郎』、『浦島太郎』、『金太郎』、『舌切り雀』、『猿蟹合戦』等々、私達が幼い頃に慣れ親
先月、西洋美術館でのチュルリョーニス展ついでに、東京文化会館に行きました。前川國男建築である東京文化会館、今月から3年間のリノベーション予定です。東京都美術館も、前川國男建築。アンドリューワイエス展ついでに建築も拝見、です。美術館について、すぐ目に止まる100周年の横断幕都美術館は公募作品展やいろんな展示が常に行われていて、棟ごとにテーマカラーがあります。先のは赤、そしてこちらは緑。それぞれ昔の写真が掲示されてますね。黄色は1975年の美術館の様子。そして、青の棟は2026年。こ
このタイトルを見て、お気づきの方も多いかと思いますが、本当に東京でのバレエやオペラの聖地といっていい、ホールが次々に閉館されます。オペラ・バレエ「劇場がない!」休館ラッシュで殿堂・東京文化会館もオペラやバレエの殿堂として知られ、戦後日本のクラシック音楽界を国際標準へと押し上げてきた東京・上野の東京文化会館が、7日から約3年間、改修のため休館する。再開日は未定。…—朝日新聞デジタル編成席(@asahicom)2026年5月7日もちろん、それにはそれの事情があるのはわかっ
こんにちは横浜市金沢区梁井亜希子ピアノ教室主宰梁井亜希子ですレッスンのお問い合わせは下記の公式LINEまたはピティナHPからお願い致しますミニコンサートやっぱり復活させて良かった【とにかく楽しかった】と言ってもらえて嬉しいです特に、メインイベントの音当てクイズ先生が弾いたメロディを聴いて正しく弾けたら景品もらえるのです簡単な問題は全員がわかるから手を上げるのが速い人が有利で拮抗しました中学生によるフライングが見つかり保護者から指摘されていたり🤣先生が一番
こんにちは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。一昨日、東京文化会館(東京都台東区上野)で上演された東京バレエ団の『かぐや姫』というバレエを鑑賞してきました。この作品は、金森穣氏が東京バレエ団のために振り付けたバレエで、2021年11月に第1幕が初演され、2023年4月に第2幕が初演、そして、同年10月に東京バレエ団設立60周年記念シリーズの第1弾として『かぐや姫』全3幕が
50年ほど前は東京のコンサートホールというと古い日比谷公会堂と新しい東京文化会館しかなかったと思います。その、東京文化会館は改修で3年ほど休館になるので、オペラなどが困るとか言われてます。49年前にカラヤンとベルリンフィルが来たときは大きなホールでないとペイしないという事で、今は無くなった吹奏楽の甲子園と言われた普門館で行われました、音はサイテーです。ベートーヴェンチクルスで5日間を全部買えば優先的に買えるというので5万2千円かけて買ったのです。2枚は会社の友人に買って貰い、第九を含めた三日
(読者投稿)築65年の東京文化会館、改修で休館。一方、築45年で閉館した習志野文化ホールの迷走上野の東京文化会館(1961年)も改修のため3年間休館だそうです。しかし、築65年でも「老朽化のため」取り壊したりはしない。習志野とは考え方が違いますね。以下、朝日新聞の記事です。(朝日新聞より)オペラ・バレエ「劇場がない!」休館ラッシュで殿堂・東京文化会館も(朝日新聞)-Yahoo!ニュースオペラやバレエの殿堂として知られ、戦後日本のクラシック音楽界を国際標準へと押し上げてきた東京・上
長かったGWが終わりましたねみなさんはどうお過ごしでしたか?私はGW前半はNetflix話題作『地獄に堕ちるわよ』を息子と一緒にイッキ見して、待ちに待った『プラダを着た悪魔2』はとにかく早く観たくて封切り日にひとりで映画館へ…20年ぶりの続編はやっぱり今の時代にマッチした内容ながら、様々な場面に前作のオマージュが散りばめられていて涙…なんと言っても主要登場人物たちが誰も欠けずに制作できた事がミラクルですね‼️遠く離れていた親友と久しぶりに再開した気分になりまし
こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。昨日は、東京文化会館(東京都台東区上野)で上演された東京バレエ団の『かぐや姫』というバレエを鑑賞してきました。14:00開演だったのですが、私が東京文化会館に着いたのは10:40頃でした。GW最終日と云うことで、上野はものすごい人・・・東京文化会館正面入り口の前には、たくさんの人が集まっていて何やらイベントが行われて
こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。東京文化会館(東京都台東区上野)で上演された、東京バレエ団による『かぐや姫』を鑑賞してきました。このバレエは、金森穣という振付家が東京バレエ団のために振り付けた完全オリジナルの三幕からなる作品です。2023年に初演され、3年ぶりの再演。そして、東京バレエ団はこの『かぐや姫』を引っ提げて今年の12月にはイタリアで、
東京バレエ団、かぐや姫を見てきましたGW後に改修工事のため閉鎖する東京文化会館最上階5階から見下ろす一糸乱れぬ群舞は綺麗でした衣装も素敵!(舞台写真撮れないのが残念、、)あと男性のズボンがタイツではなかったのが👍‼️ただ平日で3幕(2時間40分)は僕みたいなライト層にはちょっと長かった。月に登っていくラストシーンは感動的なだけに、もう少しコンパクトにまとめた方が逆に見応えあったと思う。年代によっても違うと思うけど、情報と娯楽に溢れた今の時代、90分くらいがベスト?長くて2時間92
日本におけるバレエの殿堂東京文化会館大規模改修前の最後の公演東京バレエ団『かぐや姫』全3幕プロローグ付気鋭の振付家、金森穣氏によるバレエ団オリジナル作品海外の“巨匠”(モーリス・ベジャール、ジョン・ノイマイヤー、入り・キリアン)による振付作品は複数持っていても、日本人振付家による作品は意外や少なかった東京バレエ団最初から海外の上演を意識した作品だったよう作品が出来上がっていた頃はちょうどコロナ禍2021<第1幕>、2023年4月<第2幕>、同年11月に全
今日は妻と一緒に上野へ行き、先ずは上野動物園に。今日は子供が入園無料ということもあり、かなりの人出の園内・・・先ずは木陰のテーブルで、上野駅内で買ったお弁当と、自宅から持参した冷えたビールでランチを☆その後、上野動物園の年間パスポートを持っている私の妻の案内で・・・都知事も乗ったハシビロカート高齢でほとんど目が見えないそうですが、可愛い馬界?のエリカさん(野間馬)旧パンダ舎内の庭の、木の幹(のカバー)に今でも残っているパンダの足跡ゾウのエサ(大好物
ゴールデンウィークほんの少し東京文化会館の最後という事でバレエ🩰ホリディに顔を出しあまりの人出に驚愕🫨昨日のオネーギンのキャスト発表にも心躍らされるものがありました人生で優先していることは?愛と平和と健康、心の豊かさカカオ95%のチョコレート美味しいですよね大変貴重なカカオオネーギンのキャラクターに近いですよね甘くないから苦手な人も多いと思いますイメージカラーの黒もオネーギンぽい弾さんのオネーギン…ポスターが会場にすでに貼られていました【速報】本年11
おはようございますでやんす。(●゚▽^)bオハヨ♪現在、5:58でやんす。ブログを書き中でやんす。[PC\_ヾ('ヮ'*)カタカタ…うーん眠いでやんす。(ノ_-)ゴシゴシ先日、東京までリッカルド・ムーティー指揮でモーツァルトのドン・ジョヴァンニを観に行ったでやんす。会場は上野にある東京文化会館でやんす。スケジュールでやんす。大入りで前売りは完売、当然、当日券もなかったでやんす。楽しみにしていたリッカルド・ムーティの指揮でやんす。座
世の中は連休ですね。皆さまどうお過ごしですか。私は、春の音楽祭から一昨日のムーティ氏とのドン・ジョバンニ本番まで無事に駆け抜けてホッとしています。歌う箇所は一曲でしたが、一幕の95分間ずっとムーティ氏を目の前で見られるという特典付きでした✨また、春祭オーケストラのどんどん素晴らしくなっていく様を見ていて、最終日の音には感嘆いたしました。Bravi!!95分間の相棒は、携帯用座布団😌ゴソゴソ動けないというのも大変でしたが、このクッションに助けられました。合唱指揮の仲田淳也さんと最終日の本
2026年5月1日(金)13時公演。7日から3年間の休館に入る東京文化会館にてリッカルド・ムーティ指揮のモーツァルトのオペラ「ドン・ジョバンニ」を見て参りました。まだ、東京バレエ団の「かぐや姫」の上演があるとはいえ、わたくし自身が今の東京文化会館で観られる公演はこれが最後。休憩時間ロビーでたくさん写真を撮ってしまいました演出はキアラ・ムーティ。リッカルド・ムーティの娘で既に30年のキャリアを積んでいる演出家。プロダクション自体はトリノ王立歌劇場とパレルモ・マッシモ劇場の共同制作。イタ
Reinaです。今日は晴れて暖かいです。昨日はよく降りました。今日は日陰が丁度いいです。ビコは人間のベッドで寝ました。チャカも甘えん坊でよく私の隣にいます。私はチャカよりお父さんに甘えたい時もあるのよ。でもチャカも大きいからひとりでも寝られます。---チャカちゃんは本当に大きいので、ごはんの時間は人間がお皿の番をします。レイナちゃんとビコちゃんは残して行ってしまうので、お皿を回収しておかないとチャカちゃんが全部食べてしまうんです。昨日は雨の中、上野の東京文化会館へ行きま
公演最終日へ行ってきました。リッカルド・ムーティ指揮東京春祭オーケストラ演奏モーツァルト作曲『ドン・ジョバンニ』全二幕オーケストラの演奏は、最も楽しみにしていた序曲と第二幕のフィナーレ、迫力がありました。ドン・ジョバンニ、騎士長の石像、どちらの歌手も声量があり深い低音を響かせていました。女性の歌手のみなさんも、(この人スゴイ!というような衝撃はなかっですが)、よかったです。私とは別に初日に観た娘は、ドンナ・アンナ役のソプラノ歌手のかたの澄んだ高音が好きと言
玉川学園前ピアノ教室青木光です。ノリと勢いで、早朝チケットを取った。東京バレエ団の「かぐや姫」。音楽がドビュッシーというのにも興味が湧いた。きっかけは、NBS(日本舞台芸術振興会)から届いたクーポン。ほんの軽い気持ちでサイトを覗いたら、ぽつんと一席、ど真ん中が空いていた。「こちらへどうぞ〜」という声が天から聞こえてきた。あ、これ行くやつだ!と直感。迷わずその席を選んだ。会場は、東京文化会館。改修前、休館直前のタイミング。このホールは、私にとって思い出深い場
東京春音楽祭モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」(1日東京文化会館大ホール)指揮:リッカルド・ムーティ演出:キアラ・ムーティ美術:アレッサンドロ・カメラ衣裳:トンマーゾ・ラガットッラ照明:ヴァンサン・ロングマール演出助手:パオロ・ヴェットーリ美術助手:アンドレア・グレゴリ衣裳助手:フランチェスコ・チェオステージマネージャー:アントネッラ・コッツォリーノドン・ジョヴァンニ:ルカ・ミケレッティドンナ・アンナ:マリア・グラツィア・スキアーヴォドンナ・エルヴィーラ:マリ
本日今頃は、東京文化会館の千秋楽公演が興奮のうち幕を降ろしたと思いますが・・。一足早く4/29(水)公演を観て来ました。文化会館が今月より3年間の改修工事に入る前の最後のオペラ公演だそうです。80歳を越え、巨匠を通り越してもはや生ける伝説級の名オペラ指揮者、ムーティの来日公演です。オペラでは、というよりクラシック公演で見たことのない満員御礼の旗が掛かっていました。開演前のお化粧室は女性より男性の大行列・・・幕間のロビーは着飾ってワインやシャンパンを飲む方で溢れ返り、大変賑
4/28(火)於東京文化会館小ホール五月から改装工事に入る東京文化会館小ホール推しの髙木凛々子さんのヴァイオリンリサイタル凛々子さんはここの小ホールで演奏するたびに文化会館の小ホールでリサイタルするのが子どもの頃からの夢だったと話されているとか?!凛々子さんの演奏、東京文化会館にとても似合いますね〜クライスラーベートーヴェンの主題によるロンディーノベートーヴェンヴァイオリン・ソナタ第10番ブラームスヴァイオリン・ソナタ第1番サラサーテカルメン幻想曲アンコールの2曲目
今回23日の入院時に入院期間は「2週間」と言われ、私の2026年のGW帰省と5日のファンミーティング、終わったと思いました。予定では、今日の仕事終わりに新幹線で帰省し、母の大好きなお寿司をまた一緒に食べにいこうと計画していたのに・・・・けさほど予約をキャンセルしたところ。4月中に行きたいところがあったけど、そこにも行けませんでした。どこかというと、日曜美術館の『前川國男の上野案内』編で紹介されたうちのひとつ東京文化会館です。これを語るときに欠かせない、文化会館の向
東京・春・音楽祭2026ムーティ指揮『ドン・ジョヴァンニ』(2日目)を聴いてきました。イントロダクション/オペラ「ドン・ジョヴァンニ」全2幕/2026/NBS公演一覧/NBS日本舞台芸術振興会www.nbs.or.jpオペラ「ドン・ジョヴァンニ」全2幕“DonGiovanni”K.527作曲:W.A.モーツァルトWolfgangAmadeusMozart【指揮】リッカルド・ムーティRiccardoMuti【演出】キアラ・ムーティChiaraMuti【ドン・ジョヴ
半年前から楽しみにしていたオペラ「ドン・ジョバンニ」、観てきました。東京文化会館はホントに久しぶり。5月から長期改修工事で6年間閉館だそうです。再開後、来れるかなぁ(笑)リッカルド・ムーティ氏の指揮で、嬉しくて!オペラもとても素敵で素晴らしかったです。やはり生演奏は最高!めちゃ刺激になりました〜
今週は東京音楽コンクールの伴奏に上野の東京文化会館に伺っています改装期間に入るので例年よりも早い時期の1次予選。しかも2次予選と本選はすみだトリフォニーホールと東京芸術劇場!!会場間違えそう海外からの出場者とご一緒していると刺激になるし自由に楽しそうに演奏してるのがとてもよく伝わります。演奏会みたい。なんで日本人(?)コンクールって思うとよく苦しくなっちゃうのでしょう国民性あるある?私だけ?笑英語を聞き取れなくて「もう一回言って」と言うのもなんとも思わない
昨日は昭和の日の祝日でした。曇り空でしたがお出かけした方も多かったことでしょう。昔は「みどりの日」と言われていた日です。昭和天皇の誕生日ですよね。激動の時代を振り返り、国の将来を考える日だそうです。私は東京文化会館での《ドン・ジョバンニ》の2回目の本番に向かいました。この日の力飯はうどんでした♪店内には故郷の香川県のポスター!!小豆島のエンジェルロードですね✨こんな素敵な写真を見たら、恋人と行きたくなるのではないでしょうか☺️うどん=香川県、というのも嬉しいです😌2回目の公演も満席
今年に入って3回目になる、『ドン・ジョヴァンニ』の鑑賞。全部、演奏会形式ではなく舞台上演なのですから、流行っているのでしょうか。熱心なオペラファンとは言い難い僕がこれだけ通っているのは、今年ムーティが日本でオーケストラピットに入ると聞いたのがきっかけですし、むしろそこから逆算するように勉強を始めたにわか研究家であることは否めません。なので、録音や録画だけではなく、これだけ上演を体験できると作品への理解も深まりますし、とてもありがたいことなのでした。さて、リッカルド・ムーティは、東京・春・音
なんだかこの半年で狙ったわけではないですが、ドンジョバンニ3回目の観劇でした。東京文化会館見納め。ムーティーの指揮をかぶりつきでございました。午前中に届いたお仕立て上がりのリングとお出掛けました。モンタナサファイアってあまり好きじゃなかったのですが、これはやられた。重ね付け前提で石座を高くしてもらい、完璧な出来上がりで満足です。