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6153F@旗の台新津には9編成目が出ているとのことであっという間に大井町線の主力車両になりそうですね。
順調に東急各線へと勢力を伸ばしている2020系列大井町線各駅停車向けにも6020系6050番台を名乗る5両編成が順次投入されています。2018年の田園都市線2020系&大井町線急行用6020系登場直後に製品化しているグリーンマックスから、Nゲージでも早速の製品化となりました。ということで、何時も通りレビュー的なものでございます。パッケージ新車の製品化第一弾ではあるものの、特にそれらしい要素は無く普通です。横から個体差だとは思うのですが、今
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブルテレビジョンのロゴや側面のシャボン玉やBunkamura号のラッピング痕など年代が経つに連れて年輪を刻んでいっている姿は、逆に格好良さを覚えます。今後は動態保存車としての活躍が刻まれていくわけですね。折角なので足回りの記録4号車デハ8537号車3号車サハ8980号車1号
グリーンマックス創業50周年を記念した製品の第2弾!GMブランドで発売になった池上線赤帯3両編成に次いで、今回は東横線非冷房車8両編成が登場です。毎度のことながら製造元がマイクロエースで…という大人の事情を非常に感じる製品ですが、今回も眺めていきましょう。パッケージGMブランドで出た赤帯製品と同様に、マイクロエース仕様の箱にGMの印刷というキメラ仕様(笑)品番は1万番台クロスポイント製品は基本的には再販の有無は告知されないものの、この製品に限っては
グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。早速ですが眺めてまいりましょう。10両ケースとあったので淡い期待をしたのですが、紙箱にまとめて入っている何時ものスタイルでした。こういう系統の箱でGMカラーの緑色というのは初めて遭遇しました。ここ最近は他社の車両も含めて10両一括セットで売るケースが増えているようなので、製品名がステッカー対応なのも含めて
『グリーンマックス東急電鉄8500系(8614編成・黄色テープ)10両セットのレビュー的なもの』グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。…ameblo.jp8500系で始まり、8500系で終わった年末年始の模型導入ということで、8614Fに次いで、青帯オンリーのスッキリとした姿だった頃の8637Fが改良させて製品化待望の非軽量車が混じった8614Fに
2147F@たまプラーザ架線柱の写り込みは要注意に感じる電車でこの1枚は失敗カットであります。。。
KATOから発売の5050系4000番台に続きまして、GMから目黒線3020系の新幹線ラッピングトレインが登場東横線の新幹線ラッピングがあるなら当然こちらも…ということで、レビュー的なものでございます。パッケージは段々とお馴染みになって来たGM50周年仕様図らずも、今回の製品と色味があってますw品番は5万番台のスポット生産品このラッピング自体はしばらく走りそうな雰囲気なので、売り切れになれば手を変え品を変え出そうな気配ですw開封してみました
マイクロエース製グリーンマックスブランドの不思議な逸品、第二弾が登場ということで、往年の赤帯7200系に次いで、東横線で活躍中の5000系が入線です。田園都市線仕様の5114F以来、まさかマイクロエースの東急新5000系列にまた会えるとは…!期待を膨らませながらレビュー的なものでございます。パッケージ前回の7200系とは異なり、GM50周年イヤーが終わったので緑色のスリーブに何時もと違って光沢感のあるスリーブはマイクロエースらしく、普段のGMとは違った