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@8631F車内洗浄機体験をするという夢が叶った瞬間ツアーの募集要項には無かったので、嬉しいサプライズでありましたw
グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。早速ですが眺めてまいりましょう。10両ケースとあったので淡い期待をしたのですが、紙箱にまとめて入っている何時ものスタイルでした。こういう系統の箱でGMカラーの緑色というのは初めて遭遇しました。ここ最近は他社の車両も含めて10両一括セットで売るケースが増えているようなので、製品名がステッカー対応なのも含めて
古くは7000系エコノミーキットのオマケ前面、次いでクロスポイントの簡易金型キットといった具合にグリーンマックスから製品化されている東急7200系今回は史上初めて完成品としての製品化になりました。が、一応GM50周年という触れ込みの特別製品という形で製造元がマイクロエースという同業者同士のコラボに表向きの理由よりもデカそうな大人の事情を察しつつ、とりあえずレビュー的なものでございます。パッケージもう少しGM色が出てくるかと思いきや、完全にマイクロ仕様となって
好評運行中の赤帯9000系、模型でも早速の登場です。トップナンバーの9001Fを含めて3編成ある実車のうち、3次車編成の9013Fと9015Fが車番選択式という形でグリーンマックスブランドより製品化9001Fはクロスポイントより製品化されたものの、残念ながらタイプモデルということでこちらには手を出さず。。。今回はGM製品のレビュー的なものでございます。パッケージグリーンマックス50周年イヤーが終わったようで、見慣れた緑色のスリーブになりました。復刻
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
左から90XXF、9013F@荏原町被られてしまいましたが…これはこれで味があって良いかなということに(笑)
鉄道模型の試作品を拝みに東京へということで、鉄コレの試作品2種をお目当てに神田のトミックスショールーム東京に足を運んできました。待望のバリ展であります、養老鉄道7700系というよりも、元東急7700系の7914Fと言った方が良いでしょうかw前回は養老鉄道オリジナルの緑歌舞伎が製品化されて、今回は東急時代の面影を色濃く残す赤歌舞伎です。ライト台座のお話7914Fといえば種車である7000系の製造年次差異の影響により、前後先頭車で異なるライト台座が
マイクロ×GMの第二弾として、クロスポイントブランドから東急7200系非冷房車が製品化されました。プロトタイプは東横線8連の東洋車で、SRアンテナ取り付け後の姿。やはり8連なので急行にしたいのですが、唯一の問題として急行灯が付きません。急行灯点灯化今回のメイン加工。急行灯点灯化後も車体と足回りをバラすことが出来るように、室内灯を取り付けた上で室内灯の配線から急行灯用の配線を延長します。チップLEDを急行灯の裏に接着しますが、そのままだと光漏れがひどいため、特に下方向に対しては遮光
先月の養老鉄道7700系に続いて、18m級の東急オールステンレスカーが熱い鉄コレわたしの街~扱いで出た3000系に続いて、今回は7200系が通常のオープンパッケージ扱いで発売となりました。再生産でも十二分熱いですが、原型の非冷房屋根と中間車を引き連れての発売で(お値段差し引いても)テンションアゲアゲということで、レビュー的なものでございます。まずは4両セットの方から眺めていきます。パッケージ自体は至って普通、何時も通りの鉄コレフォーマット流石にこの
8631F@長津田検車区しゃがみで撮るわけにも行かずこのアングルで撮れたのも、東急線上ではツアーならではの後継でありました。