ブログ記事120件
左から(元)9005F、デハ8506号車@長津田工場車体は元の状態に近くも…全く見慣れぬ足回りに西武線内ではどんな活躍を見せてくれますやら…?
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
18101F@江田走っているイメージだった東京メトロの電車でしたが。。。最近は結構汚れがち?な感じで、上場してから洗車の手を抜いている感じが否めず
グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。早速ですが眺めてまいりましょう。10両ケースとあったので淡い期待をしたのですが、紙箱にまとめて入っている何時ものスタイルでした。こういう系統の箱でGMカラーの緑色というのは初めて遭遇しました。ここ最近は他社の車両も含めて10両一括セットで売るケースが増えているようなので、製品名がステッカー対応なのも含めて
ここ最近は、ラッピングネタの改良再販が続いていたKATOの東急新5000系列シリーズ久しぶりに純粋な新ネタということで、皆様お待ちかねだったであろう新幹線ラッピングが満を持して発売にということで、カラーバリエーションとして楽しい新幹線ラッピングトレインのレビュー的なものでございます。パッケージ特別仕様ということもなく、箱は何時も通りKATOの品番は気づけば10-2000番台に突入ラッピング電車なので商品名は長めです。10両セットではお馴染
先月の養老鉄道7700系に続いて、18m級の東急オールステンレスカーが熱い鉄コレわたしの街~扱いで出た3000系に続いて、今回は7200系が通常のオープンパッケージ扱いで発売となりました。再生産でも十二分熱いですが、原型の非冷房屋根と中間車を引き連れての発売で(お値段差し引いても)テンションアゲアゲということで、レビュー的なものでございます。まずは4両セットの方から眺めていきます。パッケージ自体は至って普通、何時も通りの鉄コレフォーマット流石にこの
2135F@市が尾やってくる急行電車前面形状的に2020系だと風切り音が気になります。
古くは7000系エコノミーキットのオマケ前面、次いでクロスポイントの簡易金型キットといった具合にグリーンマックスから製品化されている東急7200系今回は史上初めて完成品としての製品化になりました。が、一応GM50周年という触れ込みの特別製品という形で製造元がマイクロエースという同業者同士のコラボに表向きの理由よりもデカそうな大人の事情を察しつつ、とりあえずレビュー的なものでございます。パッケージもう少しGM色が出てくるかと思いきや、完全にマイクロ仕様となって
手前からデハ8606号車、8637F@長津田工場撮り鉄していた頃の思い出探しのような光景こんな光景が令和に見れるのは感謝でしかありませんね。。。
好評運行中の赤帯9000系、模型でも早速の登場です。トップナンバーの9001Fを含めて3編成ある実車のうち、3次車編成の9013Fと9015Fが車番選択式という形でグリーンマックスブランドより製品化9001Fはクロスポイントより製品化されたものの、残念ながらタイプモデルということでこちらには手を出さず。。。今回はGM製品のレビュー的なものでございます。パッケージグリーンマックス50周年イヤーが終わったようで、見慣れた緑色のスリーブになりました。復刻
表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブルテレビジョンのロゴや側面のシャボン玉やBunkamura号のラッピング痕など年代が経つに連れて年輪を刻んでいっている姿は、逆に格好良さを覚えます。今後は動態保存車としての活躍が刻まれていくわけですね。折角なので足回りの記録4号車デハ8537号車3号車サハ8980号車1号
グリーンマックス創業50周年を記念した製品の第2弾!GMブランドで発売になった池上線赤帯3両編成に次いで、今回は東横線非冷房車8両編成が登場です。毎度のことながら製造元がマイクロエースで…という大人の事情を非常に感じる製品ですが、今回も眺めていきましょう。パッケージGMブランドで出た赤帯製品と同様に、マイクロエース仕様の箱にGMの印刷というキメラ仕様(笑)品番は1万番台クロスポイント製品は基本的には再販の有無は告知されないものの、この製品に限っては
8637F@長津田~恩田引いてもう一枚(笑)赤帯の18次車でこどもの国線となると、大井町線5両編成の片割れが営業についた日の写真を思い出しますね。