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引退から11年の時を経て、ダイヤモンドカットの東急歌舞伎電車が鉄コレで復活ということで、7600系が鉄コレとして製品化されました。クロスポイントキットは7600系も作れるという触れ込みで製品化されていたものの、純粋に7600系のみを題材としたNゲージスケールの製品は今回が初めてでございます。パッケージ何の変哲もない鉄コレ標準仕様製品名は歌舞伎である旨の表記などは無く、編成番号のみで完結に仕上がってます。GM風に書くと「7600系(7601編成・歌舞
グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。早速ですが眺めてまいりましょう。10両ケースとあったので淡い期待をしたのですが、紙箱にまとめて入っている何時ものスタイルでした。こういう系統の箱でGMカラーの緑色というのは初めて遭遇しました。ここ最近は他社の車両も含めて10両一括セットで売るケースが増えているようなので、製品名がステッカー対応なのも含めて
マイクロエース製グリーンマックスブランドの不思議な逸品、第二弾が登場ということで、往年の赤帯7200系に次いで、東横線で活躍中の5000系が入線です。田園都市線仕様の5114F以来、まさかマイクロエースの東急新5000系列にまた会えるとは…!期待を膨らませながらレビュー的なものでございます。パッケージ前回の7200系とは異なり、GM50周年イヤーが終わったので緑色のスリーブに何時もと違って光沢感のあるスリーブはマイクロエースらしく、普段のGMとは違った
遂に正式なお披露目となりまして改めてですが、お帰りなさいまずは検車区構内のイベントで公開となりました。お高い模型付きプランなら倍率ある程度低いかな?と思って申し込んだらあっさりと通り4編成目の8630Fですw手前から6102F、8637Fイベント当日洗浄線から8637Fに乗車4号車プランだったので、出発前に乗務員室の見学をさせていただきました。モックアップや静態保存車で入った経験あるものの、実際に本線上で動ける状態の8500系と
電車とバスの博物館開館記念ヘッドマークデハ8606号車+デハ8506号車@長津田工場今度は快速永田町行きとの組み合わせで言われてみると、電車とバスの博物館が開館した頃にはまだ永田町行きの電車が普通に走っていた時代その頃にシミュレーター完備の博物館はなかなか凄かったんじゃないでしょうか
『東急8500系動態保存車8637F田園都市線内試運転』表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブル…ameblo.jp先日に引き続きまして、走り出した8637Fの話23日は先日に引き続いて田園都市線で4両編成ならではの場所ってことで、普段はあまり行ってない場所をセレクトしまして(笑)試運転の表示で来てくれたのは嬉しいサプライズでした。
好評運行中の赤帯9000系、模型でも早速の登場です。トップナンバーの9001Fを含めて3編成ある実車のうち、3次車編成の9013Fと9015Fが車番選択式という形でグリーンマックスブランドより製品化9001Fはクロスポイントより製品化されたものの、残念ながらタイプモデルということでこちらには手を出さず。。。今回はGM製品のレビュー的なものでございます。パッケージグリーンマックス50周年イヤーが終わったようで、見慣れた緑色のスリーブになりました。復刻
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ