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おはようございます(´・ω・`)昨日の続きです最寄りの場所から辿ります葛城市の近鉄御所線新庄駅の西側に柿本神社があります⛩️柿本神社『影現寺由緒書』『Wikipedia』より祭神柿本太夫人麻呂創建は宝亀元年(770年)。由緒書によれば、現在鎮座している柿本神社周辺の地域は『万葉集』最高の歌人と賞される柿本人麻呂が持統天皇から領地を賜って居住したと云う伝承があり、石見国で病死した人麻呂をこの地に改葬し、その傍らに「人麻呂堂」と呼ばれた御堂を建立したのが柿本神社の始まりとされる。平安時
毎年8月15日16日にかけて、法徳寺本堂におきまして、初盆並びにお盆法要がお勤めをさせていただいております。どなた様も予約なしでお参りができます。
11月3日(月・祝)「京都秋の特別拝観」に最初の目的地は、出家された皇族や摂家の方が住職を務められた寺は門跡(もんぜき)寺院と呼ばれ、日本国内でも数少ない、格式高い寺院です。【聖護院門跡】白河上皇の熊野御幸に先達を務めた増誉(ぞうよ)大僧正が寺院を賜り、「聖体を護持した」というその功績から「聖護院」と称されました皇室との関わりが深く総門には「菊の御紋」聖護院門跡秋の特別公開狩野派による、絢爛豪華な金碧障壁
法華宗長応寺⛰️本堂⛰️青い空にお堂がよく映えます。⛰️山門⛰️寺号標境内広い境内です。土中出現出世不動尊お堂内東急線目黒線不動前駅を出て右に曲がって駅すぐ横の道を入ります。そのまま真っ直ぐ進んで桐ヶ谷通りを左に進みます。桐ヶ谷斎場前の道を右に曲がり少し進んだ左側にお寺があります。
曹洞宗法廣山正音寺ここは、菩提寺の一つになります。森閑とした中、おことわりをして本堂に入りお経を上げさせていただきました。帰りには御守りを授かりました。足跡①足跡②足跡無し
秋海棠~岩湧寺~(撮影日2026・9・4)下の岩湧寺の寺標を過ぎると、道の両脇に秋海棠が咲き始めます・・・絶賛見頃中ですね・・咲き始めでとても奇麗です・・雨上がりでとても奇麗です・・!(^^)!雫できらきらしています・・・雨上がり・・・岩湧寺に近づいてきました・・・(⌒∇⌒)ここからは画像の御案内です・・寺院の周りは・・一面秋海棠に覆われています・・・白い秋海棠が・・ちょっとありました・・年々減ってきます・・😅上の寺標に来ました・・秋海棠の群生に埋まってます・・・
本日もお寺ヨガご参加ありがとうございました。お寺の門に涼しげな風鈴🎐がいっぱい出迎えてくれます。素敵なお寺と、素敵なメンバーのみなさんと一緒に心が穏やかになる、お寺ヨガ開催中です🧘♀️冷暖房完備ですよ✨はじめての方も、身体が硬い方も、どうぞ安心してご参加ください🥰1回ずつの参加でオッケー⭕️です。1回1000円です。西尾市一色町普元寺さん本堂にて隔週火曜日9:30〜10:30【今後の予定】9月1日(火)9月15日(火)9月29日(火)10月13日(火)
去る8月25日(火)、有峰ダム見学ツアーに参加してきました。富山駅北口集合、午前9時30分に出発しました。第1の見学地は上市町の大岩山日石寺です。百段坂を登り境内へ。先ずは身を清めましょう。撮影場所:〒富山県中新川郡上市町大岩DateTaken:August25,2026CanonEOS5DMarkⅣ,EF24-105mmf/4.0LISUSMISO:400,Tv:1/30,Av:5.6本堂。もちろんお詣りしていきます。撮影場所:富山県中新川郡上
「海蔵寺(曹洞宗)」です。「宝暦治水」を立派に完遂させたものの、膨大な費用などで藩へ迷惑をかけたと自刃した「平田靱負(薩摩藩家老、治水事業の責任者)」などを祀っています。本堂です。本堂内には、「平田靱負像」が安置してあります。彫刻家:内藤伸が昭和3年に制作した像です。本堂の左手には「薩摩藩義士の墓所」があります。平田靱負の供養塔を囲むように、コの字形に、自刃した義士の墓23基があります。薩摩義士の墓は、桑名市内には、長寿院に3基、常音寺に2基(4
【施無畏山小山寺…聖武天皇に嫁いだ”天音姫”の菩提を弔うため、聖武天皇の帰依を受けた渡来人僧・行基により建された古刹】【茨城県・桜川市】平安時代の初期、天台宗の僧・慈覚大師円仁が東北遊化の際、自刻の不動明王と運慶作とされる多聞天とを脇侍として七堂伽藍を整えたと伝えられる。平安末期の久寿二年(1155)から鎌倉時代の暦仁元年(1238)にこの地方を支配していた下野国の小山下野守朝政が帰依して庇護し、その折、寺号を「長福禅寺」から「小山寺」に改められた。★仁王門から石段を上り詰めると、樹林に
林泉寺越州春日山林泉寺春日山の麓に建立されています🛕上杉謙信公墓所惣門この惣門右手側に受付入口あり〼林泉寺山門山門阿像/吽像山門の天井画🔔鐘楼🔔宝物館館内は撮影禁止だが、貴重な資料が展示されている🧐本堂今を遡ること500年以上の昔・・・越後守護代長尾重景と、諸国を行脚していた曇英慧応という室町時代の曹洞宗を代表する高僧が、上越の柿崎の地で運命的な出会いをした🙋重景は曇英和尚の人柄と、和尚の説く仏の教えに深く感じ入り、越後に留まってもらうために下小野と