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おはようございます。rapinです。昨日美容院へ行きカットをしてきました近頃は施術時は雑誌ではなくタブレットで好きな雑誌や本などを見られますがスタッフの方がもしよかったらタブレットで本や雑誌が見れますのでお使いくださいね。と勧められたので手にとって見てみようと画面上に出ていた雑誌や本のアイコンがいくつもあり料理系ファッション系旅行系グルメ系エンタメ系など見慣れた雑誌があるなかに左端にとても気になる見出しの雑誌が…そこには人生を変えたセックスと書か
心が疲れているなぁぁと思ったら書店に行く。40代までは神社に行っていたが^m^そこで目が止まった↓あの!アザラシ幼稚園と言われても分からなかったが、装丁がとっても素敵。こういうのを欲しているという事は心が疲れているんだと思っている、私はね。読んでみようかな~どうしよう~かな~なんて思って軽くページをめくったら!可愛すぎるしおり。初回限定!という帯に、つい買っちゃったわぁぁしかし、可愛すぎる^^よし、今週も晴れ顔で
【この日の酒肴】家呑み「岳間茶IPA」(キラリブルワリー/熊本山鹿市)<愛してやまない馬刺し。大好きすぎる馬刺し。熊本が誇る名酒肴><熊本・山鹿の特産品である岳間茶を使ったIPA。すっごく好きな味わい。熊本尽くしで堪能します><どハマりしまくっている沢野さんのエッセイ。この日は「山のごはん」(角川文庫)を>沢野ひとしさんの山エッセイを読みながら馬刺しと熊本・山鹿のクラフトビール岳間茶IPA。う、う、美味い!!!!お茶の苦味と
こんにちは、まっちゃこーひーです東京ディズニーランド、シーに初めて、久しぶり(1年ぶりとかでも)に行く方へ。今回紹介する本を持っていくのが本当にオススメ!!!ディズニーファンじゃない方がいい理由なんかも紹介しますよ!東京ディズニーランド、シーに行く際の参考にしてくださいねこの本を持って行け!東京ディズニーランド完全ガイド2025-2026(DisneyinPocket)[講談社]楽天市場4/28発売の
先日『犯人と二人きり』(高野和明)を読んだ。最初、舞台がアメリカだったのに、次の話で日本に飛んだので「これは世界を巻き込む話なのか」と思っていたら、短編集だった。勝手に長編小説だと思っていた。あらすじは公式サイトから引用。7つのミステリを横断する、著者初の短編集面白い小説をお探しのあなた、この本はいかがですか?謎が謎を呼ぶ、7つの怪事件……ミステリー界のグランドスラム(江戸川乱歩賞、日本推理作家協会賞、このミス1位、週刊文春ミステリー1位)を達成した著者が放つ、
おはようございます昨日は色々とお買物へ行きました。まずは夫の好きなガレージブランドのショップへ。夫は手当のものを購入し、私は目的もなく店内を眺めていたらこちらを発見。香る線香香る線香(ユーカリ&ラベンダー)カメヤマキャンドルSJ048-05-60ルームインセンスAroma&Incense【定形外郵便】フレグランスユーカリラベンダーお香お線香スティックリラックスヨガ日本製カメヤマ楽天市場お香立ても一緒に購入し、帰宅後早速焚いてみました。そのまま香るとラベン
先日『一次元の挿し木』(松下龍之介)を読んだ。面白かったー。第23回『このミステリーがすごい!』大賞・文庫グランプリ受賞作ということで、期待大。最後までどきどきしながら楽しめた。あらすじは公式サイトから引用。ヒマラヤ山中で発掘された二百年前の人骨。大学院で遺伝人類学を学ぶ悠がDNA鑑定にかけると、四年前に失踪した妹のものと一致した。不可解な鑑定結果から担当教授の石見崎に相談しようとするも、石見崎は何者かに殺害される。古人骨を発掘した調査員も襲われ、研究室か
ネットで名前を見かけて、「この人誰なんだろう?」と思って検索した方も多いのではないでしょうか。最近はSNSやブログ、動画などで名前だけ先に広まることも多く、「気になるけどよく分からない人物」というケースが増えています。ミムラユウスケの著書をチェックする光と影誰も知らないほんとうの武尊[武尊]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る楽天で商品情報を見てみるAmazonで商品情報を見てみるこの記事では、ミムラ
年上と年下昨日のブログで、いくつになっても自分より年下の人を見れば若いなと思い、自分より年上の人から見れば若いねと思われ、それが生きるという事でもあり、大切なことは、他者と年齢を比べることではなく、自分自身がこの世に尊い生を受け、赤ちゃん→幼児→子供→青年→成人→中年→老人と年齢を重ねていく中で、自分がどう生きていくか、どう生きて来たか、人それぞれみな過去生も今世の人生も運命も違い、背負っているものも違い、たとえどんな人生であろうと、自分に与えられた人生をそれぞれが精一杯生き
どんな自分も受け入れて、"もっと楽に自分を生きる"をサポートしています。⭐️初めましての方はこちら>>自己紹介⭐️各種ご案内>>こちら⭐️和田優子公式LINE>>ご登録はこちら。☆・*:.。..。.:*'☆*:.。..:*☆・*:.。..。.:*・゜゚頑張っても、報われないと感じることはありませんか。虚しさや、やるせなさを感じたり、「もう、いいや」と、投げ出したくなることもあるかもしれません。そんなとき
出版社双葉社第1刷発行2016/11/13第28刷発行2019/12/19言語日本語本の長さ336ページカバーデザイン大路浩実カバー写真Carrie.M.Becker定価648円+税ISBN-13978-4575519457あらすじ「部屋を片づけられない人間は、心に問題がある]と考えている片づけ屋・大庭十萬里は、原因を探りながら手助けをしていく。この本を読んだら、きっとあなたも断捨離したくなる-裏表紙
ごきげんよう。栗毛馬です。「森崎書店の日々」シリーズを読んで、行ってみたいなぁと思っていた神保町へ行ってきました!『『森崎書店の日々』を読みました』ごきげんよう。栗毛馬です。ある日、うちの老婦人こと母が走ってきて言いました。「この本買ってちょうだい!大至急!」見ると、『森崎書店の日々』でした。新装版…ameblo.jpまずは、和菓子の名店「さゝま」へ(売り切れちゃうといけないから)。さゝまの建物としつらいが大好きです。勝手なことを言っている
<取材ご協力くださいました酒場の皆様方、素敵な表紙を撮影くださったキンマサタカさん、お見事すぎる装丁・組版を手掛けてくださいましたnuの戸塚泰雄さん、大変お世話になりました。ありがとうございました>口開けの時間から徐々に変わりゆく酒場の情景を、お店の歴史と共に書き綴った酒場エッセイ『口開け酒場でひとり呑み』(本の雑誌社刊)。本日(7月10日)発売となります。ひとりふらっと立ち寄って酒・肴を楽しめる酒場。そこにいる人たちも佳いつまみ。
福島市鎌田の複合型書店『SASYU鎌田店』の書店部門が2026年5月31日(日)をもち閉店することが明らかになりました。同店は約4年前の2022年6月に大規模改装を実施し、“Book&Cafe”形式の新たな書店にリニューアルしたばかりでした。『【福島市】『SASYU鎌田店』が超お洒落な書店にリニューアル!!』福島市鎌田の複合型書店『SASYU鎌田店』が6月23日(木)、大規模改装工事を経て“Book&Cafe”形式の新たな書店にリニューアルオープンします!…ameblo.jp背
「頭を木魚に」を読み終えました2年前買った株の本は2/3読んで…読んだところすら曖昧で…多分、最初から読み直しても新鮮に読めそう…そして、最後まで行き着くかは自信が…ない←でも、最低限の知識でも株回してます(一応、目安になる数値を参考に!それとタイミングかw)今、成長投資株は+15万です←現在はということ売却予定はないので、後10年持ち続けます🙇「頭を木魚に」最後の回収が見事でした哲夫さん(笑い飯)の仏教の知識が随所に…おり込まれへぇ~なるほど飽きることな
京都を舞台にした小説で「8月の御所グラウンド」の続編です。三月の局騒ぎ、六月のぶりぶりぎょっちょうの二篇で構成されています。どちらも面白いのですが、世界観が独特だなと感じました。ミステリのような雰囲気はありつつも、ミステリ小説という訳ではなく、ファンタジーに近い作品かなと思います。不思議な作品ですが、おそらく続編が出たらまた読むと思います。六月のぶりぶりぎっちょう:文藝春秋Amazon(アマゾン)0〜3,000円万城目学八月の御所グラウンド・六月のぶりぶりぎっちょ
こんにちは!さて、今日から頑張っていきます!レミゼのキャストはだるいのでやりません(クソ)今回のお題はエリザベートを知るための本といった内容でやっていきます!僕は読んでません。では、ではまずこちらからまずは漫画皇妃エリザベート~さちみりほ作品集1~(クイーンズセレクション)Amazon(アマゾン)エリーザベト(コミック版世界の伝記58)Amazon(アマゾン)漫画です!歴史という科目は唯一漫画で楽しめる教科と考えています。本を読むのにちょっと抵抗がある人
今日もこんなブログにお越し頂き本当にありがとうございます(≧▽≦)実は、昨年の今頃、主人が珍しく私に勧めてきた小説があって、、、それが『一次元の挿し木』という本だったのですが、↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓その時は聞いたことも無い作者だったのもあり(作者の名前も実業家なのか何なのか何だか、よく覚えられない感じで、、、)私、半信半疑で寝る前に読み始めたのですがまあ、夢中になって夜更かししてあっという間に読んでしまいました。そんな自分にビックリ途中で挫折
めまぐるしい日々の中で、ZINEを仕上げなければいけないのに、他の様々な予定も入れてしまい、時間のやりくりにクラクラしてる私って、優柔不断だろ!と思うそんな最中に観て、読んだ『急に具合が悪くなる』。映画と原作、それぞれに感じたこと。を簡単に。原作では、哲学者・宮野真生子と文化人類学者・磯野真穂による20通に渡る往復書簡であるのに対し、映画では、日本人の演出家・森崎真理とフランス人の介護施設で理想の介護を追求するマリー=ルーの設定になっている。ただ、映画に登場する演出家の日本人女性は
今日の本。読書期間:2026年6月1日〜7月1日作者:染井為人「悪い夏」後味の悪い内容でした。本人は何も悪くないのに、負の連鎖に巻き込まれ、逆転劇もなく...ハッピーエンドが好きなわたしとしては、(単純なので、)もう、本当に辛い内容でした。しかも、下手したら本当にありそうなリアル感があって辛い。
来てくださって、ありがとうございます\(^o^)/いつも「いいね」「コメント」いただきありがとうございます<m(__)m>めちゃ嬉しいです朝散歩、湿気ヤバかったでいや~、ついにやってきたこの時期がこれから数か月、この暑さが続くかと思ったらウンザリ~~「はよー、すずしなってくれへんかな」と昨日呟いた。いや・・・この暑さ始まったばっかりやし兎に角、熱中症に気を付けて連日の猛暑を乗り切りましょうねさて、本を読むぞーーーっ。と、意気込んでたのはいつのことや(・・?
10日ぶりの更新。最近時計は面白くないし、仕事はアホみたいに忙しいしで、もうブログは暫く放置で良いかぁなんて思っていたけど、注文していたJAPANVINTAGESEIKOなるカタログブックが届いたので、一応皆さんにご報告を。この本、なんと1万3200円もしやがるし、私の中でセイコーブームは既に過去のものとなっているので、一瞬どうするか迷ったけど、こういう本は出たときに買っておかないと、いつ手に入らなくなるか分かりませんのでね。まぁ仕方ないかということで。しかしシーズ・ファクトリー
どもども→今日はBUCK-TICKの話ではなく、一ヶ月ぶりに図書館で借りてみた本の感想📚️私は以前から特殊な環境の食事の本に関心があり、先週たまたま見つけたのが「刑務所ごはん<江楠、ほんにかえるプロジェクト·著/K&Bパブリッシャーズ発行/税抜き1'800円>」👤同著は13年服役し、出所後全国の受刑者に希望の本を差し入れるプロジェクトを立ち上げた著者が刑務所の食事について受刑者200人にアンケート取材し、食べられているメニューを紙上で再現&レシピも掲載と言う異色の本なのだが、実際
帰りの電車待ちのホームで珍しい車両が停車していた撮り鉄さんたちが写真撮ってたので私もパチリレール輸送車どうやら線路を運ぶための車両のようです線路もメンテナンスしてるはずだもんねこうやって運ぶんだ線路を作る・・というと「キノの旅」の「レールの上の三人の男」を思うキノが線路沿いを進んでいくと線路を整備している男がいる草を取って砂利をならしてレールを磨く「今は使ってないけどいつか使うかもしれないから整備するように」と会社か
シルエット島本理生シルエット(角川文庫)[島本理生]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あらすじ女性の体に嫌悪感を覚える元恋人の冠(かん)くん。冠くんと別れ、半ばやけでつき合った遊び人の藤井。今の恋人、大学生のせっちゃん…人を強く求めることのよろこびと苦しさを、女子高生の内面から鮮やかに描く群像新人賞優秀作の表題作と15歳のデビュー作他1篇を収録する、せつなくていとおしい、等身大の恋愛小説。感想女性に触れることを嫌悪する高校生の元カレの冠くんと今の恋人の
さて、今年ももう残すところ1ヶ月を切りました。僕は明日の講演の準備をしているところです。今年も僕は110冊程度の本が読めそうです。やはり、いろんな優秀層をみるにつけても、読書と自習が勉強法としては最強で、疑いないと思います。今年は歴史系の本にハマり、時事問題系のものや教育系が図らずも多かったです。個人的には敬愛する版画家、棟方志功さんの「板極道」がオブザイヤーですかね。講談社学術文庫の「龍樹」はわからな過ぎて逆に面白かったです。(この世は「あることもないし、ないこともな
目次ホリー・ガーデンイラストリクエストお茶の時間ホリー・ガーデン江國香織『ホリー・ガーデン』読みすぎてぼろぼろ・カフェオレボウルで飲むミルクティー。・ジントニックをサイダーみたいなかがぶがぶと干す。・整えられた爪をみるたびに、「自分は大人」と思い出す・ベートーベンの『田園』・ゴッホの『夜のカフェテラス』・大人のつけるアクセサリーじゃない、ビーズを並べただけの首飾りが不思議なほどしっくりくる大人になりたかった。・一人暮らしで家庭的な献立を並べる、自足しすぎた果歩。私が今
第216回の読書会を開催しました。こんにちは、小笠原純子です。今月は、奇数月でしたのでオンラインでの開催でした。東京、仙台、北上、盛岡からのご参加で10名での開催となりました。ご参加くださった皆様、ありがとうございます。今月は「それぞれがそれぞれの段階にいて、そしてそれぞれに思うことあり」というのを感じました。まずは、最初の自己紹介での「最近良かったこと」のお話。私は、最近良かったこと、といいますか、最近気になっていることの話をしました。それは『北上川舟運』です。開運橋から明治橋
こんにちは!今日は、いい天気ですね!それだけで、テンションが、上がります!皆様は雑貨って、お好きですか。私は好きで、以前はかなり雑貨店巡りをしていました。札幌にも素敵な雑貨を扱っているお店がたくさんありますね。その中の一つに、「ろばのこ」というお店があります。絵本とおもちゃ専門店なのですが、木製のおもちゃや、海外のカードゲームなども揃っていて、大人が見ていてもかわいいものだらけで楽しい!ので、何回かおじゃまさせてもらいました。今回、ご紹介したいのは、このお店の前経営者(今は息子
ここ最近、少し忙しく、ブログを書く時間があまり取れなくなっているが、それでも何か書きたい…という事で、ごく簡単にではあるが、「昭和100年」に因んだ記事を書かせて頂く。今年(2025年)は「昭和」という元号に換算すると、「昭和100年」という事で、各方面で様々な特集が組まれたりしているが、私は、「昭和100年」に因んだ本を、いくつかご紹介させて頂く事とする。まず、ご紹介させて頂くのは、半藤一利が書いた、『昭和史』という本である。半藤一利(はんどう・かずとし)は、1