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日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後89日PoolD参加国の紹介はもう少し先。今回は今週末のラクロスまとめ。【関東学生】☆男子春の最強決定戦●Aブロック4月24日(金)明治大学vs早稲田大学4対74月26日(日)立教大学vs慶應義塾大学2対10慶應義塾大学無敗で1位。D22チームには厳しい結果となった●Bブロック4月26日(日)一橋大学vs明治学院大学8対4中央大学vs青山学院大学
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後96日ですが、今回は国内ラクロスの週末の結果をわかる範囲で【関東学生】<男子>☆関東春の最強決定戦・Aブロック/東京六大学リーグ東京大学/D2vs慶應義塾大学/D16対6(非公式延長慶應義塾大学4番福田選手のVゴールあり)法政大学vs早稲田大学8対5結果法政大学も最強決定戦ファイナル6への進出を決めた。・Bブロック/関東D1+東北大学一橋大学vs学習院大学5対5中
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
人生を変えるにはどのような時でも、自分の意識、そして行動一つで”世界線”は変わります。”世界線”とは、パラレルワールド、並行世界ともいい、「もしもあの時、〇〇していたら・・・」というような、現実とは別の可能性の世界です。実はこれらは、漫画や映画の世界の話ではなく、私たちも日々、リアルに体験しています。例えば、朝パンを食べようと思ったらパンがなかったから、コンビニに買いに行ったら、そこで朝だけ働いている素敵な人と、運命の出会いをしてしたいつも自転車移動だけど
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会まで後180日/6か月ついに女子ラクロスWCat東京開幕まで半年となった。今回から参加国は16ヵ国となり、これまでのシードPool戦(前回の5位までが入る)がなくなり4ヵ国4ブロックの予選の上位2チームが決勝トーナメントへ進出する事が予想される。前回の2022年最終順位は☆1.UnitedStates☆2.Canada☆3.England☆4.Australia5.Japan6.Israel7
2025年ラクロスの振り返りの前に、今週末、今月のラクロス今週末は2月7日(土)@三浦潮風スポーツ公園ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス大会(以下省略してラクロス全中高)出場8枠の最後の一枠が決定される。東日本第5代表決定戦決定戦に出場する、関東リーグ5位チームを決める戦いは1月に終わり。横浜市立東高校と、桐蔭学園中・高等部、東北地区代表西日本地区5位が集まり1次予選を戦った結果以下のような組み合わせで勝ち抜いたチームが代表の最後の座に座る。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後116日さて、私の中にはまだ余韻の残っている第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会結果は速報でお伝えしたが、速報だけではお伝えしきれない、濃密な3日間を振り返っていきたい。今日は総括大会の結果は優勝東京成徳大学中学高校BRAVEYOUTH4年ぶり6度目の優勝。自身の持つ最多優勝回数を更新した。大会は、全12試合中3点差以内で決着した試合が8試合1点差試合は4試合と史上最も拮抗した選手権大
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後139日そんな中、次世代のオリンピアンを目指す、ティーンズの強豪チーム都立飛鳥高校ラクロス部が、東京都庁を方面。小池都知事と面談し、都立高ラクロス部の頑張りを伝えた。小池都知事にラクロスのプレイを披露し応援タオルを共有全国大会への応援と、ラクロス活動への支援をお願いするとともに全国大会での優勝を目指し、優勝のあかつきには優勝報告をすると誓った。都立飛鳥高校は3年連続で、3月26日から始まる全日本中学高校女子ラクロス選
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕までついに90日となった。オーストラリア代表の発表された。カナダ代表の正式発表はまだだが、KameronHalsallGoalieHannahMorrisAttackMadalynBaxterMidfieldAuroraCordingleyAttackKaylinMorissetteDefenceBrooklynWalker-WelchMidfieldNicolePerroniMid
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後113日第17回全日本中等学校高等学校女子ラクロス選手権大会の感動を何とかお伝えしたいのだが、難しいですね。でも、伝えておきたいものがある。【第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権Day1-2】1回戦③立命館宇治高校(西日本3位/Cherry’s第1回大会から連続出場を続けている3校の内の1校;チーム写真掲載は学校からの許可待ちで、今回は未掲載)vs東京成徳大学中学高校(東日本2位/BRAVEY
6月8日に関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦決勝トーナメント3試合が行われ、ベスト8/来季のシード校が決まった。【ティーンズ結果】☆関東ティーンズカップ●決勝トーナメント1回戦ー2県立伊奈学園総合高校vs都立小石川中等教育校Aブロック4位vsEブロック1位8対4高校3年生不在の小石川には高い壁だった。しかし秋のリーグ戦には期待ができそうだ。●決勝トーナメント1回戦ー3都立飛鳥高校vs慶應義塾女子高校Bブロック3位vsFブロック1位8対7
ラクロスの新人戦は入部4か月の成果を競う「サマーステージ/8人制」と10人制のフルゲームによる初の公式戦「ウインターステージ」とその全国大会を経て、2年時の春に新人の1年の集大成を競う「あすなろカップ」のシリーズになっている。5月の5日、6日に新人の集大成となる「あすなろカップ関東」が実施されたので詳細をお伝えしておく。【関東あすなろカップ女子】昨年末の新人戦ウィンターステージではFinal4中央大学4対5立教大学A横浜国立&法政大学合同5対4慶應義塾大学最
全日本クラブ選手権決勝の裏ではサバイバルを賭けた戦いも繰り広げられていた。関東学生ラクロス男子2部⇔3部入れ替え戦明星大学(2部B/5位)vs帝京大学(3部A/2位)成城大学(2部B/6位)vs東京理科大学(3部A/1位)筑波大学(2部A/5位)vs東京学芸大学(3部B/2位)東京経済大学(2部B/6位)vs国士舘大学(3部B/1位)結果はやはり強さを維持するのが難しい2部、3部。帝京大学はOBの畠山選手/KAWASAKIFALCONS
ティーンズラクロスも秋シーズン/オータムカップも最終日を迎える。これまでの試合と決勝の展望を語ってみよう。【東日本/関東】中学校・高校合同チームが10校となった関東では、オータムカップにおける中高一貫校優位の構図が続いているが、高校での経験が1年半以下という学校の中から、都立飛鳥高校、横浜市立東高校の公立有力校の立ち位置が注目される1部リーグに対して、進化する2部リーグは、青山学院中・高等部、横浜市立戸塚高校が進化を加速し、小石川&立川国際中教校に県立住吉、山村学園も強さを見せそうなシーズン
今年の日本のラクロスを展望するシリーズ②クラブ女子編【プロローグ】今年日本の女子ラクロスは、大きなルール変更を迎えてしまった。3年前に国際ルールが変わり、ゴール前DF制限エリアが11m半径の扇型から15m半径の半円に変わり、国内では昨年まで変わらなかったのが、2026年の世界選手権東京開催が決まり、今年遂に国際ルール準拠に変わった。図の通り守備陣の制限エリアが拡大し、3秒バイオレーション、フリースペースtoザゴールの侵害のファールはそのまま適用される。という守備側に非常に大きな負担がかか
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後158日というところで、2026年度ラクロスの公式戦?が先週末から始まった。沖縄オープンは交流戦と考えると東京六大学リーグ戦は、関東の大学リーグ戦へ向けた各チームの現状をぶつけ合う注目すべき公式戦。そして女子は六大学全てがDivision1に所属する史上初の年となるリーグ戦となる。もしかしたら、夏から始まる関東大学リーグ女子の1つのブロックが東京六大学となる可能性もあるのだ。男子は、昨年東京六大学が全てDi
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後126日今年世界のラクロスを見る事ができるが、以前から日本で世界のラクロスを見る機会をくれていたのがSEKAICROSSE『世界のラクロスをきみは見たいか?』をテーマに世界のトッププレイヤーPLL、WLLを日本に誘致した国際大会。2000年代初頭から、日本人として初めてラクロスをプレイをし、広めるために活動をされてきた’’日本人初のプロラクロッサー’’として活動されてきた、山田幸代さん/京都産業大学ラク
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後91日先日日本と3位を争う可能性が高いオーストラリア代表が発表された。日本がPoolDを勝ち抜くと決勝トーナメント1回戦で激突する可能性もあるオーストラリア。アジアパシフィック地域での宿命のライバル(ようやくその地位にまで来た日本)でもあるオーストラリア代表だけにここは詳しくかたっておく。1.2026オーストラリア女子代表メンバー(州/デビュー)LacrosseAustraliaの発表に出ている州表記と「*
今日、ティーンズラクロス東日本、西日本の決勝戦が行われた。速報で結果をお伝えしておく。【東日本】●D13位決定戦予想以上に飛鳥高校の攻撃の多彩さが上回った。飛鳥高校29番佐川選手6点●D1決勝戦3Q途中まで4対4と拮抗したが、ミスの少ない日大高中が4Q後半までで試合を決めた。●D2決勝戦2Q最後の戸塚高校のゴールはイン・ザ・クリースで無効となったのが大きかったか?3Qのモメンタムを物にした青山学院の完勝だった。【西日本】●5位~7位決定戦③結果的に5位大阪国際中
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後102日NCAAのラクロスはもう、順位変動が多すぎてわからない。そんな中女子D1はノースカロライナ大学がランキング1位に返り咲いた。10周目のランキングをまとめてみた<女子NCAA-D1>10周目(9週目と比較する)赤は大幅ランクダウンノースウエスタン大学がランク1位のメリーランド大学を破り開幕からの不調から復活。上位で無敗のチームが無くなった。ノースカロライナ大学はスタンフォード大学とのACC直接対決
さて、今更ながらの日清食品ラクロス全日本大学選手権決勝ディープ考察【女子編続き】ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12954817306.htmlでは、3Q2分過ぎまでで7対0と日本体育大学がリードする展開でこのまま進むのかと?というところまでを考察したが、ここから関西学院大学の反抗が始まる。確かに3Q3分になろうかというところで、関西学院大学がこれまで遠かったゴールを吉川選手/3年がこじ開け漸く
先にお伝えした、2月7日実施予定の関東ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会東日本第5代表決定戦内容が変更になったのでお伝えしておく。先のニュースラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12955566611.htmlにおいては東北地区から仙台育英学園高校の参加が予定されていたが、正式に参加辞退の連絡が入り関東1部5位校桐蔭学園高校横浜市立東高校関東2部優勝校青山学
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕開幕まで後125日3月21日のラクロス。SEKAICROSSEは後日詳細を書く。【リーグ戦】☆女子関東六大学リーグ法政大学vs慶應義塾大学4対11慶應義塾大学、新チーム今季初勝利。☆男子春の最強決定戦>Aブロック東京六大学法政大学vs慶應義塾大学1対9慶應義塾大学良い滑り出し>Bブロック関東D1&東北大学明治学院大学vs日本体育大学2対3日本体育大学逆転勝利だが、、、、
ラクロスにおける中四国地区については、色々語りたいことがあるのだが、とりあえず今週末のラクロスとリーグ戦の今を見ておく。中四国地区は男女とも2部制を敷いている。地域的な特徴を考えると試合数が多くなるのは負担が大きいのではないだろうか?それゆえの選択なのかもしれないが、、、、【男子】近年、岡山、広島、徳島の争いが続いているが、今年も同相。【女子】女子はこれからが重要だが、岡山大学と広島大学の対決ムードだが、徳島大学の力も拮抗していそうだ。島根大学の昇格があるのか注目している。<今週の
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