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古い建物を前にしたとき日本各地には、長い年月を地域とともに歩んできた古民家が数多く残されています。太い柱や梁。地域の気候風土に合わせた造り。そして、そこに暮らしてきた家族の歴史。古民家には、単に「古い建物」という言葉だけでは表すことのできない価値があります。しかし、その一方で古民家を改修しようとすると、「この建物はまだ使えるのか」「地震が来た時に倒れてしまわないのか」「どのように直せば、これからも安心して使い続けられるのか」という判断が必要になります。そこで大切になるのが、
小学校赤字は今回のレポート沼田町立幌新小学校(1967年恵比島小へ統合)沼田町立昭和小学校(1969年閉校)沼田町立浅野小学校(1970年閉校)沼田町立真布小学校(1972年沼田町立沼田小学校へ統合)沼田町立開成小学校(同上)沼田町立奔竜小学校(同上)沼田町立北竜小学校(1974年沼田小へ統合)沼田町立共成小学校(同上)沼田町立恵比島小学校(1977年沼田小へ統合)中学校沼田町立沼田中学校〈旧〉(1968年新設の沼田町立沼田中学校〈当時:沼田中央中〉へ統合)沼田町立共
泊まってから1ヶ月が過ぎた。実は私的にこの田原町で愛知県の遊郭跡はそれなりに制覇しました。田原町の電車の駅前にも遊廓があったそうですが検番は取り壊され当時の料亭が営業されている様です。ブログにはまだ書いてない場所もあります。行ったもののこの建物もあったんか見逃した💧みたいなのは多々あるし遺構がほぼないので訪れていない場所もあります。気候もギリギリになってきたのでどこか行ければいいなぁと思ってます。こちら角上楼から徒歩2分かからないくらいのところにある井筒楼同じ経
2026.8.6常総に工務店が運営する新たなショールーム兼カフェが生まれたと聞きその静かな温もりを求めて訪れる細道を進み駐車場に車を止めると目の前に温かみのある木造の一軒家が現れ整えられた庭には趣のあるピッツァ窯がひとつするとこちらに気づいた可愛いプリンセスが愛らしくご挨拶オープン時間となり風にそよぐ淡い暖簾をくぐると…そこには目まごうばかりの優美なフロアーが広がっている左側は工務店のオフィスそして右側のカフェエリアに足を向けると地に深く根を張るかのように巨大な根
木製出窓を作ってます。出窓も手っ取り早いといえばアルミサッシですが木造建築においては木製出窓が雰囲気あっていいものです。前後左右の傾きを調べ腕木の長さと柱へのほぞ穴も調整していきます。自然素材は新しい時も良いけど経年変化で味わい深いものへと変化するのが楽しみです。
昨日の台風の最中私は鳥羽におりました。と、あるホテルの食堂から海を見ながら仕事。あれに見えるは答志島こっちは知多半島過ぎ去る台風の雲の切れ間から陽の光がキラキラと差し込んでいました。さて鯛よし百番2階はロの字の様に廊下があり中庭に面した部屋と外側が見える部屋があります。中庭が見えるお部屋でお鍋いただきました。数あるお部屋の中でも地味な部屋でしたがやはり細々とした装飾はあって地味ながらに手のかかったお部屋だなぁって。ただ他のお部屋が豪華すぎてお料理もお部屋も写真を撮