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はい。今回のドラマは、ラムネモンキー第1話異世界が呼んでいるラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャルサイト。毎週水曜よる10時放送。主演:反町隆史、大森南朋、津田健次郎www.fujitv.co.jp中学生だった当時を懐かしみつつ、とある事件の真相を追う…的なドラマですかねやはり同世代の人達をターゲットにしているのかな。同世代だから、懐かしみつつ意外と楽しめるのかwチェン、キンポー、ユン。どーでもいー話なのですが、私が子供の頃は、ジャッキー、サモハ
「ばけばけ」今日は時間不確定で、書ける事は限られます。今回の朝ドラは、予想を裏切らない面白さで、毎日録画観しています。その後の、あさイチとひと続きの録画観となります。まあ、全編ギャグ仕込みで、これは珍しかったです。その内脚本家も知ることになると思います。江戸時代の名残りの濃い明治時代のギャグドラマは、珍しかったかも知れません。しかも、ほぼ今風のギャグを連発しますから、自分より年寄りには、ほぼ感知出来ないものが多いかも知れません。そう言う苦情もニュース記事に出てました。さ
脚本が古沢良太なんだからきっと良いものを書いてくれるはず…と思い、見続けてきて良かったなと思いました。嬉しかったのは古沢良太の真骨頂である「ひねくれ」が活かされた人間ドラマになっていたこと。今どきはありえない体罰教師と三人組の再会のシーンは心に刺さるものがありました。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第3話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…柳沢凌介このドラマの「ラムネモンキー」ってタイトルは何を意味するのか不思議でしたが、今回で早くも回収されました
冬ドラマで期待度No.1にしたドラマですが、先に謝っときますが、ちょっと期待はずれだったようです。「鈴木先生」「リーガルハイ」「デート」と刺激的な毒があり、それでいてハートウォーミングでもある作品を連発し、私めの好きな脚本家である古沢良太に期待したんですが、直近の「エンジェルフライト」のようにはいかなそうです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第1話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延このドラマ、原作は脚本の古沢良太自身が書いた「ラムネモンキー1
3話は、チェンこと肇(大森南朋)の回でした。「ラムネモンキー」3話映画監督の肇は仕事がなく、借金の取り立てから身を隠す生活を送ってました。フーパーイーツでバイトをしている肇は、配達先の庭先にあったチェーンソーを見て、中学時代の体育教師・江藤(須田邦裕)を思い出しましたガンダーラ喫茶に集まり江藤の思い出話をする、肇、雄太(反町隆史)、紀介(津田健次郎)江藤は典型的な体罰教師とくに自分の意見に逆らう肇が気にいらなかったようで、ビンタを食らったことも。話しを聞いていた白馬
いつか、無重力の宙(そら)でDVD-BOX木竜麻生森田望智鈴木杏柄本佑[DVD]いつか、無重力の宙(そら)でDVD-BOX木竜麻生森田望智鈴木杏柄本佑[DVD]『いつか、無重力の宙でDVD』(いつか、むじゅうりょくのそらでDVD)は、2025年9月8日から10月30日までNHK総合で放送されたテレビドラマ。脚本家・武田雄樹のオリジナル脚本で、主演は木竜麻生。<作品ポイント>『いつか、無重力の宙(そら)でDVD-BOX』木竜麻生×森田望智。30代女性たちが、
今回はキンポーこと紀介(津田健次郎)のお話でした。「ラムネモンキー」4話ネタバレしてます。子どもの頃から絵が得意で漫画を描いていた紀介。現在は母親の祥子(高橋惠子)が経営していた理容室を継いでいます。お客さんからクレームがはいったり、あんまり繁盛してなさそう母親は認知症を患っていて介護も大変徘徊する祥子を探しまわり、見つかってほっとする反面、どこかでガッカリしている自分に気づいてしまう。このままいなくなってしまった方が・・・・っていうのは、認知症の親を介護した経験のあ
忘れがちなこと書きたいこと、をザーッと書いていて、途中で脱線すると回収できず後回しに。で、そのまま忘れてしまう。これをやりがちなんですよ。そうロバート・レッドフォードのはなし。先月(9月16日)亡くなった時、「あとで必ず書く」くらいのことを書いていていながら失念していた。ここは夜ドラ『いつか、無重力の宙で』について書こうとしている。それで後回しにすると、またやってしまうかもしれないので、とりあえず少しだけでも……。代表作に異論はないですが役者としての代
はい。今回のドラマは、ラムネモンキー第2話美少女ミンメイの謀略ラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャルサイト。毎週水曜よる10時放送。主演:反町隆史、大森南朋、津田健次郎www.fujitv.co.jpこのドラマは、80年代にフォーカスを当てているので、私も当時のことを思い出し、懐かしみながら書いてみようかなと思います私の知っている範囲で…ですけど。まずは、エピソードタイトルにもあるミンメイとは、アニメ『超時空要塞マクロス』のリン・ミンメイ
渡辺真起子さん主演の、坂本欣弘監督作品『無明の橋』舞台挨拶を観に、名古屋シネマスコーレに行ってきました🌟渡辺真起子さん大好きで、ずっとお会いしたかったんです❤️だからお財布厳しかったけど、ちょっと無理してでも観に行って本当によかったです🎵映画は、立山連峰を望む橋で行われる儀式をモチーフに、大切な人を失ったひとりの女性の、心の再生と新たな始まりを描いた物語。主人公の由起子は川での事故で娘を失って、ひとりで暮らしていた。美術館に務める由起子は展示で白装束に身を包み橋を渡る「