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カンヌ国際映画祭監督週間に日本人最年少の26歳で選出された団塚唯我監督作「見はらし世代」を見た。仕事優先の父・初(遠藤憲一)と、母が自殺してから疎遠になっている蓮(黒崎煌代)は、建築家として成功した父の展覧会に胡蝶蘭を届ける。結婚を間近に控える姉・恵美(木竜麻生)に父と会ったことを伝えるが、姉は父に関心がないようだった。家族の再生物語とか評価している評論も多かったが、なんだかなあ、って感じ。持って回った描き方が鼻につく。人間はもっと単純で、しかももっと複雑だ。
木竜麻生めざましテレビ『ラムネモンキー』2026/02/25SWINGLE,スウィングル,BLUELABEL,CRESTBRIDGE,CoutureBrooch,クチュールブローチ,ココディール,COCODEAL,rienda,リエンダ,シアー素材,衣装提供,PINKY&DIANNE,ピンキー&ダイアン,BLUELABELCRESTBRIDGE,ブルーレーベルクレストブリッジ,BANANAREPUBLIC,バナナ・リパブリック,romony,
映画「見はらし世代」を見ました。これは昨年の映画になるのかな?つまり、DVDでの鑑賞です!題名に惹かれたという理由と、黒崎煌代くんと木竜麻生さんという注目の若手俳優が出ているので見たかったという理由と、26歳の団塚監督の長編デビュー作にして、カンヌ国際映画祭の監督週間に出品された作品という、見たい理由はいくらでも書ける映画だったから見たのですが…個人的には結構好きな作品ではあったのですが、いまだに「見はらし世代」という題名の意味はわかっておりません…(残念)若干、ぼやっとした感じで、
2026年冬ドラマ私的推し女優さん私的通信簿・豊嶋花24.5p「黒崎さんの一途な愛が止まらない」複数主演①1p②4.5p③4p④3p⑤4p⑥5p⑦3p随分と綺麗になったし可愛らしくなった。作品はフツーでしたが。今後に期待します。・木竜麻生31.5p「ラムネモンキー」複数助演A①1②2.5③6p④5⑤6p⑥5p⑦6p個人賞にてコメント済み・杉咲花27p「冬のなんかさ春のなんかね」単独主演①1p②5p③2p④6p⑤3p⑥5p⑦5p個人賞にてコメント済み・志田彩良20p「
「ラムネモンキー」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ラムネモンキー」は★★-反町隆史・大森南朋・津田健二郎トリプル主演-2026年○○県丹辺市の工事現場にて一体の人骨が発見された事から始まるSF?ミステリー。51歳の吉井雄太、藤巻肇、菊原紀介はそれぞれ思い描いていたものとは程遠い人生を送っていた。彼らは中学時代、映画研究部の部員で顧問の宮下未散“通称マチルダ”は恩師だった。彼女のススメもあって自作映画の撮影に日々没頭する
はいはい!おまたせしましたボクの私的趣味のこのコーナー!さぁ~元気よく行ってみよぉ~!『CDエナジー』のCM井出美紀ちゃんきれいやん『ハウスメイト』のCM本田翼ちゃんえ?キミ誰?顔…いじった?『ファミマ』のCM八木莉佳子ちゃんえ?こんなかわいかったっけ?『ユニクロ』のCM木竜麻生ちゃんお!ええやん!『東急電鉄』CM畑芽育ちゃんかわいぃ『三井不動産』CM広瀬すずちゃんやっぱり三井のすずちゃん!『ソニー損保』のCM齋藤飛鳥ち
『ラムネモンキー』(全11話)昭和世代にはいろいろと刺さる作品で、登場するモノや事柄を懐かしく感じました。学生時代に映画研究会で映画を撮っていた51歳の中年男性3人組吉井雄太(ユン)、藤巻肇(チェン)、菊原紀介(キンポー)。吉井と藤巻は地元を離れていましたが、菊原は母の理容室を継いで地元に残っていました。ある日、工事現場である骨が見つかったのを発端に、菊原が他の二人を呼び出し久しぶりの再会を果たし、当時映画研究会の顧問で行方不明となっている宮下未散を探そうと奮闘します。学生時代のた
『ラムネモンキー』は今年の1〜3月、フジテレビ系「水曜10時枠」で放送されたドラマです。あまり大きな話題になることなく終わりましたが、いいドラマでした。主演吉井雄太(通称ユン)・反町隆史52歳藤巻肇(通称チェン)・大森南朋54歳菊原規介(通称キンポー)・津田健次郎54歳出演(レギュラー)西田白馬(福本莉子)宮下散里・通称マチルダ(木竜麻生)吉井健人・ユンの兄(松村雄基)鶴見巡査(濱尾ノリタカ)キンポーの母(高橋惠子)多胡秀明・アホの八郎・公安の潜入捜査官
◆第006位『ラムネモンキー』評価:080点/脚本:古沢良太/フジ/水曜22時/出演:反町隆史・大森南朋・津田健次郎・福本莉子・木竜麻生/全11話/平均視聴率:3.6%1988年、三人の中学2年生が、映画研究会を結成し、女性教師が、顧問となり、恩師となった。しかし、女性教師は、謎の失踪を遂げ、37年が、過ぎた。そして、2025年に、人骨が、発見されて、三人は、女性教師が、37年前に殺害されたと考えて、事件の真相を追う、連続サスペンスドラマ。本作の主人公は、筆者と同年齢のため
記事タイトル:2026年、冬に見始めているドラマの紹介を11から15ドラマを遅れはせながらアップします。整理番号:【Vol.544(26−058)20260419】ーーーーーこんばんは。🌇😉🌇今日は2026年4月25日(土)昨日熊本、福岡からの出張から帰り休みの本日は、体力回復のため自宅にてゴロゴロしています。(笑)さて、2026年冬から見ているドラマアップが滞りベストを決めるにあたって慌ててアップします。(笑)正確には録画しているものを含めて全く見ていないドラマも含みま
結局、スクリーンで観ることなく……2025年、ほぼ2時間の長編ですか。1991年の春の東京の小学校で出会った貴樹と明里。2人は心を通わせるが、卒業と同時に明里は引っ越してしまう。中学1年の冬、吹雪の夜に栃木県で再会した2人は、桜の木の下で2009年3月26日に同じ場所で再会の約束をする。2008年、東京で働く貴樹は30歳を前にして、自分の1部が遠い時間に取り残されたままだと気づき、一方の明里はあの頃の思い出を抱きながら静かに暮らして……アニメとは時系列が違いますか小学生で出会う貴
前のクールのドラマ『ラムネモンキー』の感想です。(やや辛口気味なのでご注意ください)(めちゃ説明しているので今から見るつもりのある方には閲覧非推奨です)本作、めちゃくちゃ正直に言って、3話以内で切った人も多いんじゃないかと思っている。私は見始めたドラマは(2話以上見たドラマは)基本的に切らないのだけど、本作は4話時点でも視聴継続するか迷ってた。これ…ここから劇的に面白くなるのか?と。この時点でアメブロでとあるジャンル1位になってる方も、か
日本への往路の機内で観た。残念ながらB767ー300の古いエンタメ機材、エコノミークラスのちっちゃなモニターで観たので失敗した。フライト時間が短いので最後まで観られず、復路のB777ー300のデカいモニターで観たら、映像が美しくてあらためてちゃんと家で観るべきだったと後悔した。原作・新海誠でアニメ版は彼が監督だった。そして直感なのだが、これアニメの方がよかったのかな、、、、と。映画でもストーリーのメインは中学時代の主人公たち貴樹と明里の瑞々しい恋物語なので、彼らが成長して美しい思い出
最終話のどんでん返しにビックリ「ラムネモンキー」10話最終話ネタバレしてます。10話雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)、白馬(福本莉子)の追求で、マチルダ(木竜麻生)を殺害し沼に沈めたことを認めた多胡(梶原善)雄太たちはそれを指示した加賀美(高田純次)に会いに行きました。37年前に黒江の婆さんの家の放火を指示し、秘密を知ったマチルダを殺害しろと命じたのも加賀美だと迫りました。しかし、加賀美は動揺することもなく、逆に雄太の家族、肇の映画製作、紀介の介護
目次すっきりAmebapickですクリックしていただけると嬉しい楽天ROOMでも紹介してます納得の最終回すっきり反町隆史大森南朋津田健次郎主演『ラムネモンキー』ラムネモンキー(上)[古沢良太]楽天市場再会の子たちはあんなに昔のこと覚えてるのにラムネモンキー世代(わたしと夫と同世代)はなんであんなに覚えてないんだー!なんて言いながら見てたのだけど面白かった!木竜麻生けっこう好き♡DVD化されてない
☆アクセスありがとうにほんブログ村☆ランキングに参加してます☆昨日の札幌晴れ最低気温、1.9℃最高気温、11.6℃昨日は木曜、点訳ボランティア活動日足取りも軽く白いスニーカーで出掛けました帰りのバス、座って出発を待っていたら上品なおじいちゃんが乗ってきてもう、その時には席がなくてとっさに「どうぞ、お座りください」と席をお譲りしました政治家の麻生さんみたいな帽子がお似合いな方いやいや、大丈夫ですから・・・辞退されたんですけどせっかちな私は、もう、そ
昨日の疲れが出て、大寝坊。ま、遅刻とかないし。猫様は嬉しいし。雨だったけど、いろいろルーティンがあって外出してからの夕方。まずいまずい明日までだ、な、フードファイト8話。自分と同じような出自で、よりハングリーな相手に対して戦意喪失し、いろいろ思い悩んでいて、ファイトする時間ないんじゃないのー、と思いつつ、幸せをつかんだ、と思った裕太が戻ってきて、スイッチが入り、ラテン音楽に対抗して大東京音頭!で踊りながら、スパートかけて、勝つ。とんでもないですね。とんでもない内容ながら、出演者は豪華。
「ラムネモンキー」が終わっちゃったね~男は何時まで経っても中二病~(自分は何時まで経っても小五病!)この3人組も本当に良かった福本莉子チャン可愛かっね~(「映像研~」からの大ファン!)マチルダ役の木竜麻生サンも綺麗だったね~(惚れてまうやろ~!)子供達も本当に良かった~ここ数年でダントツに面白いドラマでした続きは~、無いよね~マチルダという事で戸田恵子サンかと、噂が流れたが~マチルダが生きていてくれて本当に良かった(顔を見せない所がまた良いよね!)何か毎回うっすら泣
未来のムスコ斜め上をゆくラストに繋がるエピソード志田未来さんが演じたい役の一人だったのでは?と思える程に颯太くん(天野優くん)の母親がリアリティ溢れていたまーくんことヨッシー(塩野瑛久さん)との家族である3人の笑顔に胸アツ未来と将生2人の息子としての颯太ではなかったってところ少しファンタジックだったけど好きwクローバーが繋ぐ縁あの颯太が、颯太くんだったところで涙腺崩壊でした劇団とその仲間たちも、颯太くん大好きじゃん見守りつつ、の姿に感激する子育てって本来そうあって欲
ドラマ「ラムネモンキー」とても素敵な作品でした。前にも書いたように、僕は彼らと同世代なので毎週、タイムスリップしたかのように楽しく見ました。いろんなことがキレイに閉じていく最終回は古沢良太の真骨頂。1話を見た時に「難しいことをやるなぁ」と書いたけど期待を裏切らない内容だった。全体を通して見事としか言いようがない。ずっと楽しかった。マチルダは絶対生きてるだろうと思っていたが「でも骨は何?」という疑問がずっとあって、それがまさかのオチだった。そんなのありか…(^^)。
反町隆史・大森南朋・津田健次郎トリプル主演37年前に消えたっての恩師木竜麻生のマチルダの謎を追う人生の岐路にあるアラフィフの元映画部トリオが一人の女子大生福本莉子の協力得ての青春回顧録でもあった不思議な味わいの古沢良太原作脚本ドラマ「ラムネモンキー」ここに完結!あやふやな37年前の記憶と真実に向かい合いつつ三人とプラスワンは多くの人々と再会しつつ、やがてマチルダ失踪の大きな闇にたどり着くが…毎回、色んなゲストを迎えつつ進んできた古沢良太独特の世界観は最終回に大きな展開を示し、それは「コン
フジテレビドラマ『ラムネモンキー』昨夜が最終回、全話観切った。ストーリーが複雑かつ登場人物が1988年(昭和63年)2026年(令和8年)と入り組んでいる。結局ワイは木竜麻生が見たかっただけなのかも😁
大川興業さんのすっとこどっこいでした。みんな米やらお酒やら貰って笑顔☺️お米いいなー🌾久しぶりに会った大門与作さんが太田プロで写真オーゲー!と叫んでたので撮りました。大門withチャバシラ。無駄にワンショットまで🤣役者の顔してる?とか言いながら。今年初めて会ったアマレス太郎ちゃん。まだまだ身体の分厚さがわたしの半分だな、それじゃ俺には勝てんよ、と釘を刺しておきました。五寸釘です😄特別に私服バージョンもお届け。そんな太郎ちゃんとの絡みを早めに切り上げ帰宅して
『ラムネモンキー』最終話吉井雄太(反町隆史)は、罪をすべて認めて加賀見六郎(高田純次)の汚職についても打ち明けると決意し、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)、西野白馬(福本莉子)は、自分の生活に影響が及ぶことを覚悟の上でそれを了承する。清々しい気持ちで、丹辺市の高台でラムネを飲む一同。その時、UFOが現れ、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が降りてきた!マチルダは「消した記憶を戻してあげる」と言うと雄太たちの頭に手をかざす。一同が目を開けると、UFOもマチルダも消えていた
冬のなんかさ、春のなんかね第9話やさしさ2026年3月18日(水)放送ある日、ゆきお(成田凌)にあげるマフラーを編んでいる文菜(杉咲花)のもとに荷物が届く。それはクリスマスイブにゆきおとともに一脚ずつ購入した椅子だった。時を同じくして、ゆきおの家にも椅子が届く。そこには紗枝(久保史緒里)の姿があった。ラムネモンキー第10話マチルダの帰還2026年3月18日(水)放送マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の殺害を依頼した「トレンディさん」こと望月は、映画研究部のNo.12のビデ
『ラムネモンキー』第10話吉井雄太(反町隆史)たちの追求により、大物政治家の加賀見六郎(高田純次)に依頼されたアホの八郎こと多胡秀明が、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)を手にかけたことが判明する。マチルダは黒江恵子から加賀見が映っているビデオテープを託され、説得や脅しにも屈せずにそれを守り通し、加賀見の指示によって消されたのだ。雄太、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)、西野白馬(福本莉子)は加賀見の屋敷に押しかける。雄太の兄・健人(松村雄基)が止めるのも聞かず居座る雄太たちを
『ラムネモンキー』第8話マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の殺害を依頼した「トレンディさん」こと望月は、映画研究部のNo.12のビデオテープを探していたようだ。そのテープには「黒江の婆さん」の家で撮った決闘シーンが映っているという。吉井雄太(反町隆史)たちは、黒江の婆さんの孫であり映研の4人目の部員である黒江恵子の記憶を辿る…。決闘シーンの撮影場所を探していた3人に、マチルダは黒江の家を提案する。気が進まない3人だが、婆さんは一同を家に招き入れる。ピアノが弾ける恵子は映画の音楽を担
マチルダ(木竜麻生)をさも悪女のようにミスリードしてきましたが、今回のラスト近くからグイっとやはり良い先生だし、正義感のある女性だったとわかってきました。何度も書いてきましたが、私めはあまりそこに見るテンションは無いんですけどね…(苦笑)フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第7話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…下畠優太これまでも度々登場していたトレンディーさんこと望月(三浦獠太)は単なるバブル時代を象徴するオチャラケキャラかと思って油断していましたが
2025年間にドラマ出演された推し女優さんの個人的評価です。各シーズンでこの記事を書いておりますがそれの再掲載、集約ではなく年間通してのご活躍を新たに検証します。(ご出演作品全てを網羅はしておりません。視聴範囲内での検証です。)新たに採点基準を設けました。以下の通りです。①出演作品数1本:1p2本目以降3の倍数p②番手単独主演:5p複数主演:4p助演1(女性トップ):3p複数助演1(女性トップ集団):2.5p助演2(女性主人公作品の女性2番手):2p複数助演2