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『ラムネモンキー』第7話吉井雄太(反町隆史)たちが「ランボー」と呼んでいた男・二瓶清吉は、1988年のクリスマスに暴行を受けていた。ランボーに危害を加えたのは竿竹屋の鳥飼久雄という男だと判明。鳥飼は地元の暴力団『白狼会』の構成員だった。雄太、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、当時の鳥飼を知る阿部から話を聞く。阿部によると、鳥飼は竿竹屋の裏で金さえもらえば殺しも行うような危ない仕事を請け負っていたという。「女はうぶな顔をして恐ろしいことを平気でする」という阿部の話に、黙り
坂本欣弘監督渡辺真起子、陣野小和、吉岡睦雄、木竜麻生、室井滋ほか15年前、3歳だった娘を亡くした由起子は、心に癒えぬ傷と罪の意識を背負っていた。ある日、彼女は偶然目にした一枚の絵画に強く惹かれ、その絵に描かれた立山連峰を望む橋のたもとに向かう。さらに由起子は、何かに導かれるようにして富山県立山町で3年に一度行われる伝統儀式「布橋灌頂会(ぬのばしかんじょうえ)」に参加し、立山へ入山する。江戸時代から続くこの儀式は、立山への登拝が許されなかった女性たちが、白装束姿で橋を渡り極楽往生を願ったものだ
2025年秋ドラマ-私的推し女優さん私的通信簿評価の記号は全て以下の通りです。★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ中村ゆり★「終幕のロンド-もう二度と会えないあなたに」作品はアレでしたけど綺麗でした。「要潤は何故こんなイイ女を抱かん!?」とか突っ込んでましたw宮﨑あおい★★★「ちょっとだけエスパー」★3つは滅多に出しませんが★3つですっ!ジョギーがどれだけ彼女を好きか思い出しました!初めての推し女優さんがあおいちゃんです。思い出しました!推
このドラマのおじさんトリオはそれぞれにしんどい状況にあるわけですが、中でも深刻なのは贈賄の容疑で起訴されているユン(反町隆史)で、マチルダ(木竜麻生)のことを調べてる場合じゃないのに…と思わずにはいられません。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第5話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延ユンの兄で専務の健人(松村雄基)が用意した弁護団は、あくまで無実を主張し争うか、ある程度罪を認めて執行猶予を狙うか、どちらにするか選択を求めます。健人は会社や社員た
木竜麻生土スタ2026/02/14
「いつか、無重力の宙で」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「いつか無重力の宙で」は★★-木竜麻生主演-高校時代に天文部だった4人の女子達が13年ぶりに再会し民間人工衛星打ち上げプロジェクトを立ち上げ、自作の人工衛星を打ち上げる為に活動する姿を描いた作品。高校時代さながらに楽しく希望を持ちながらも困難にぶつかり挫折を繰り返しながら前に進んでいく“大人青春エンタメ”これは・・・録り溜めしてたんだけど・・・最後にとんでもない名
今シーズンお気に入りで見ているドラマがラムネモンキーhttps://share.google/9ioGhd5zVNI6Zhjihラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャルサイト。毎週水曜よる10時放送。主演:反町隆史、大森南朋、津田健次郎share.googleなんで見始めたかというと木竜麻生きりゅうまいさんが出ているからNHKの夜ドラ「いつか、無重力の宙で」で、主役を演じていて声、顔がなんか好みだったのあと脚本が古沢良太さんコンフィデンスマンJ
『ラムネモンキー』第5話マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪を追う吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、当時映画研究部の部室だった「ビデオジュピター」の店主に前科があったことを知る。雄太は贈賄容疑で起訴され、公判準備を進める中、無罪主張から一部認めて早期解決を図る考えへと揺れ動く。蛭田哲夫という店主の正体が、アダルト雑誌の違法制作・販売で有罪だったと判明し、彼の目的がマチルダだった可能性が浮上。やがて三人は“ジュピターの家”を運営する蛭田のもとへ向かい
隊長が、観賞した「テレビ番組」を紹介するシリーズの第673回は、『ドラマ「ラムネモンキー」』をお送りします。民放各局の1月から始まった冬の連続TVドラマ(連ドラ)、多くの作品が放送されています。その中で隊長が観始めたのは、三作品です。前期の六作品から半減していますが、事前の情報で面白そうな三本に絞りました。その冬の“連ドラ”を批評するコーナーの一作品目は、『再会~SilentTruth~』でした。今日ご紹介する『ラムネモンキー』は、フジテレビ系列「水曜10時枠の連続ドラ
鈴木家の嘘2018年11月16日(金)公開作家主義・俳優発掘をテーマにした松竹ブロードキャスティングのオリジナル映画プロジェクト第6弾となる人間ドラマ。ある日突然、ひきこもりの長男が自殺する。ショックで記憶を失った母のために、父と長女は「彼は仕事でアルゼンチンに行った」と嘘をつく。あらすじひきこもりの長男・浩一の死にショックを受け、記憶を失った母に「お兄ちゃん、ひきこもりやめてアルゼンチンで働いてる!」という衝撃の嘘をつく場面からはじまる。母のために嘘をつく鈴木家だったが、嘘を積み重ね
今回はキンポーこと紀介(津田健次郎)のお話でした。「ラムネモンキー」4話ネタバレしてます。子どもの頃から絵が得意で漫画を描いていた紀介。現在は母親の祥子(高橋惠子)が経営していた理容室を継いでいます。お客さんからクレームがはいったり、あんまり繁盛してなさそう母親は認知症を患っていて介護も大変徘徊する祥子を探しまわり、見つかってほっとする反面、どこかでガッカリしている自分に気づいてしまう。このままいなくなってしまった方が・・・・っていうのは、認知症の親を介護した経験のあ
『ラムネモンキー』第4話吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、体育教師の江藤から、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が酒臭い男に付きまとわれていたという証言を得る。しかし、それだけでは犯人は特定ならず。子供の頃から絵が得意で漫画を描いていた紀介だが、今は両親が経営していた理容室を継ぎ、認知症になった母・祥子(高橋惠子)の面倒を見ていた。今からでも漫画を描いてみてはと助言され、紀介はアイデアを描き連ねる。そんな中、西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、三人は
脚本が古沢良太なんだからきっと良いものを書いてくれるはず…と思い、見続けてきて良かったなと思いました。嬉しかったのは古沢良太の真骨頂である「ひねくれ」が活かされた人間ドラマになっていたこと。今どきはありえない体罰教師と三人組の再会のシーンは心に刺さるものがありました。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第3話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…柳沢凌介このドラマの「ラムネモンキー」ってタイトルは何を意味するのか不思議でしたが、今回で早くも回収されました
いつか、無重力の宙(そら)でDVD-BOX木竜麻生森田望智鈴木杏柄本佑[DVD]いつか、無重力の宙(そら)でDVD-BOX木竜麻生森田望智鈴木杏柄本佑[DVD]『いつか、無重力の宙でDVD』(いつか、むじゅうりょくのそらでDVD)は、2025年9月8日から10月30日までNHK総合で放送されたテレビドラマ。脚本家・武田雄樹のオリジナル脚本で、主演は木竜麻生。<作品ポイント>『いつか、無重力の宙(そら)でDVD-BOX』木竜麻生×森田望智。30代女性たちが、
3話は、チェンこと肇(大森南朋)の回でした。「ラムネモンキー」3話映画監督の肇は仕事がなく、借金の取り立てから身を隠す生活を送ってました。フーパーイーツでバイトをしている肇は、配達先の庭先にあったチェーンソーを見て、中学時代の体育教師・江藤(須田邦裕)を思い出しましたガンダーラ喫茶に集まり江藤の思い出話をする、肇、雄太(反町隆史)、紀介(津田健次郎)江藤は典型的な体罰教師とくに自分の意見に逆らう肇が気にいらなかったようで、ビンタを食らったことも。話しを聞いていた白馬
初回を見て脚本の古沢良太をディスってしまいましたが、2話を見てやはり古沢良太だから悪くないかも…と思い直しました。初回でリタイア決めた方は一応2話も見てからお決めになることをおすすめします。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第2話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延今回を見ていて、脚本の古沢良太は自身が中学の同窓会か何かに出て、そこでこのドラマの着想を得たのでは?と思ってしまいました。今回のミンメイこと灯里(西田尚美)のエピソードは私めのような
『ラムネモンキー』第3話吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)の3人は、中学時代の同級生・大葉灯里(泉有乃)から衝撃の証言を得る。帰宅途中、女性の悲鳴を聞いて振り返ると、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が倒れているのを見たというのだ。その横にいた男は灯里に気づくと走り去ったというが、詳細は分からない。3人はその話を鶴見巡査に伝えるが、相手にされず困惑する。一方、肇は借金と仕事問題に苦しみつつ、過去の映画制作の日々を白馬(福本莉子)のカフェで思い返す。さらに
こんにちはローズレモンですお立ち寄りいただきありがとうございます昨日、TVerでドラマ「ラムネモンキー」第1話を見ました最初はSFかと思ったけどサスペンスっぽいマチルダ役の木竜麻生さん、昨年、NHKの夜ドラ「いつか無重力の宙で」で主演されてたので本当に宇宙に行っちゃったよって思ったわイケおじ3人組がさすがいい味出してます福間香奈女流六冠の棋士編入試験第1局は残念ながら福間さん、負けてしまいましたお相手の山下数毅四段はデビュー前から竜王戦ランキング戦で大
はい。今回のドラマは、ラムネモンキー第2話美少女ミンメイの謀略ラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャルサイト。毎週水曜よる10時放送。主演:反町隆史、大森南朋、津田健次郎www.fujitv.co.jpこのドラマは、80年代にフォーカスを当てているので、私も当時のことを思い出し、懐かしみながら書いてみようかなと思います私の知っている範囲で…ですけど。まずは、エピソードタイトルにもあるミンメイとは、アニメ『超時空要塞マクロス』のリン・ミンメイ
渡辺真起子さん主演の、坂本欣弘監督作品『無明の橋』舞台挨拶を観に、名古屋シネマスコーレに行ってきました🌟渡辺真起子さん大好きで、ずっとお会いしたかったんです❤️だからお財布厳しかったけど、ちょっと無理してでも観に行って本当によかったです🎵映画は、立山連峰を望む橋で行われる儀式をモチーフに、大切な人を失ったひとりの女性の、心の再生と新たな始まりを描いた物語。主人公の由起子は川での事故で娘を失って、ひとりで暮らしていた。美術館に務める由起子は展示で白装束に身を包み橋を渡る「
新ドラマの季節ですね。今日、『ラムネモンキー』というドラマを見ました。そこで一際存在感のある女優が出ていたんですが、全然知らない名前で『木竜麻生』さんという方でした。「木竜」とかファンタジーな苗字なので芸名かと思いましたが、新潟県に多い苗字だそうですね。面白い。面白い名前なので、なにか面白い占い結果が出るかもと思って占ってみました。▶今回の数秘結果(カバLAB)はこちら数秘術で見ると、「なぜこの人は画面にいるだけで空気が変わるのか」「なぜ主役でなくても印象に残るのか」その理由
ラムネモンキー#237年前の記憶辿る人生底の元映研部アラフィフ三人組に何故かJDが協力する事になって憧れだった女性教師失踪の謎を追う古沢良太脚本のヒューマンコメディ?#2なんとも形容しがたい独特のドラマだけど、妙な感動もあって、面白くなってきた感じ。三人の同級生役にギャーギャーうるさいだけのおばさんとして島崎和歌子さんが出てきたり、マドンナ的存在だった少女が西田尚美さんと微妙にガッカリみたいなキャスティングは絶妙でした(*^^*)反町隆史くんと西田尚美さんというと「相棒」刑事と死刑囚と
初恋の人と何十年ぶりの再会は微妙かも「ラムネモンキー」2話ネタバレしてます。工事現場に忍び込んだ雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)、白馬(福本莉子)は、マチルダ(木竜麻生)が使っていたものと同じボールペンを見つけ、人骨はマチルダだと確信したようだけど、ホントかな~警察にいって事情を話し捜査をお願いしますが、当然相手にされず、自分たちで探すことに。白馬がSNSで情報を募り、雄太たちと中学時代同級生だったという洋子(島崎和歌子)に会いますが、誰だったか思い出ま
『ラムネモンキー』第2話中学の同級生・吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)の3人は、カフェの店員・西野白馬(福本莉子)とともに人骨が発見された工事現場に忍び込む。そこで発見したのは、中学時代の臨時教師・マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が使っていたのと同じボールペンだった。雄太たちは地元の警察署へ行き、鶴見巡査(濱尾ノリタカ)にマチルダの殺人について捜査するよう訴えるが、相手にされない。自分たちで事件を調べようとするが、他に当時からの友人もおらず、記憶もあや
おはようございます!!HDD暴騰に喘ぎ中!!...muridonです!1月21日水曜日神尾楓珠くん!お誕生日おめでとうございます!ドラマ「すべての恋が終わるとしても」乙でした!!----------------------・・・-------------------HDD暴騰です!!ドラマや音楽番組などは、HDDに保存しています。そのHDDの価格がわずか数ヶ月で倍近くに暴騰しています。原因は、生成AIの普及に伴うPCパーツの高騰らしいのですが、当初はメモリー
こんにちは、lemonです水曜スタート!反町隆史さんのラムネモンキー見てみました。FODで2話も先行配信されていたので、続きが気になりお先に見ましたラムネモンキー1〜2話ユン、チェン、キンポーという見た目も性格もバラバラな凸凹3人組。1988年、中学時代は映画研究部でカンフー映画制作に夢中だった彼らも、今や51歳。「こんなはずじゃなかった」と三者三様に人生に行き詰まりを感じていた…。そんなある日、とあるニュースをきっかけに37年ぶりに3人が再会。昔話に花が咲く中、中学時代憧れだった顧問
冬ドラマで期待度No.1にしたドラマですが、先に謝っときますが、ちょっと期待はずれだったようです。「鈴木先生」「リーガルハイ」「デート」と刺激的な毒があり、それでいてハートウォーミングでもある作品を連発し、私めの好きな脚本家である古沢良太に期待したんですが、直近の「エンジェルフライト」のようにはいかなそうです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第1話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延このドラマ、原作は脚本の古沢良太自身が書いた「ラムネモンキー1
はい。今回のドラマは、ラムネモンキー第1話異世界が呼んでいるラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャルサイト。毎週水曜よる10時放送。主演:反町隆史、大森南朋、津田健次郎www.fujitv.co.jp中学生だった当時を懐かしみつつ、とある事件の真相を追う…的なドラマですかねやはり同世代の人達をターゲットにしているのかな。同世代だから、懐かしみつつ意外と楽しめるのかwチェン、キンポー、ユン。どーでもいー話なのですが、私が子供の頃は、ジャッキー、サモハ
2026冬ドラマ11...ラムネモンキー主演反町隆史大森南朋津田健二郎共演木竜麻生福本莉子“こんなはずじゃなかった”大人たちの再会と再生を描いた「1988青春回収ヒューマンコメディ」この3人を揃えて、、、これなんだね。1988年はドンピシャ(言い方が昭和)だか、面白くないんだよね。観るのも辛い、もちろん1話途中で離脱。
古沢良太の久々のフジドラマ「ラムネモンキー」。とても面白く見ました。そもそもの話として僕はドンピシャ世代なのでね。主役の3人も、古沢良太も同世代なので入り込みやすい。ジャッキーも大好きだったし。それでいうと、1988年にもなってまだマチルダか?…とも思うが彼らはガンダムオタクなんだろう。そんな臨時教師のマチルダの失踪を過去と現代を絶妙に見せながら追っていく。メチャクチャ上手い流れ。…と同時にまた難しいことをやるなぁとも思った。まぁ、古沢良太なんで大丈夫でしょう。期待し