ブログ記事232件
前のクールのドラマ『ラムネモンキー』の感想です。(やや辛口気味なのでご注意ください)(めちゃ説明しているので今から見るつもりのある方には閲覧非推奨です)本作、めちゃくちゃ正直に言って、3話以内で切った人も多いんじゃないかと思っている。私は見始めたドラマは(2話以上見たドラマは)基本的に切らないのだけど、本作は4話時点でも視聴継続するか迷ってた。これ…ここから劇的に面白くなるのか?と。この時点でアメブロでとあるジャンル1位になってる方も、か
「ばけばけ」今日は時間不確定で、書ける事は限られます。今回の朝ドラは、予想を裏切らない面白さで、毎日録画観しています。その後の、あさイチとひと続きの録画観となります。まあ、全編ギャグ仕込みで、これは珍しかったです。その内脚本家も知ることになると思います。江戸時代の名残りの濃い明治時代のギャグドラマは、珍しかったかも知れません。しかも、ほぼ今風のギャグを連発しますから、自分より年寄りには、ほぼ感知出来ないものが多いかも知れません。そう言う苦情もニュース記事に出てました。さ
マチルダ(木竜麻生)をさも悪女のようにミスリードしてきましたが、今回のラスト近くからグイっとやはり良い先生だし、正義感のある女性だったとわかってきました。何度も書いてきましたが、私めはあまりそこに見るテンションは無いんですけどね…(苦笑)フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第7話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…下畠優太これまでも度々登場していたトレンディーさんこと望月(三浦獠太)は単なるバブル時代を象徴するオチャラケキャラかと思って油断していましたが
冬ドラマで期待度No.1にしたドラマですが、先に謝っときますが、ちょっと期待はずれだったようです。「鈴木先生」「リーガルハイ」「デート」と刺激的な毒があり、それでいてハートウォーミングでもある作品を連発し、私めの好きな脚本家である古沢良太に期待したんですが、直近の「エンジェルフライト」のようにはいかなそうです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第1話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延このドラマ、原作は脚本の古沢良太自身が書いた「ラムネモンキー1