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マチルダ(木竜麻生)をさも悪女のようにミスリードしてきましたが、今回のラスト近くからグイっとやはり良い先生だし、正義感のある女性だったとわかってきました。何度も書いてきましたが、私めはあまりそこに見るテンションは無いんですけどね…(苦笑)フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第7話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…下畠優太これまでも度々登場していたトレンディーさんこと望月(三浦獠太)は単なるバブル時代を象徴するオチャラケキャラかと思って油断していましたが
最終話のどんでん返しにビックリ「ラムネモンキー」10話最終話ネタバレしてます。10話雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)、白馬(福本莉子)の追求で、マチルダ(木竜麻生)を殺害し沼に沈めたことを認めた多胡(梶原善)雄太たちはそれを指示した加賀美(高田純次)に会いに行きました。37年前に黒江の婆さんの家の放火を指示し、秘密を知ったマチルダを殺害しろと命じたのも加賀美だと迫りました。しかし、加賀美は動揺することもなく、逆に雄太の家族、肇の映画製作、紀介の介護
冬ドラマで期待度No.1にしたドラマですが、先に謝っときますが、ちょっと期待はずれだったようです。「鈴木先生」「リーガルハイ」「デート」と刺激的な毒があり、それでいてハートウォーミングでもある作品を連発し、私めの好きな脚本家である古沢良太に期待したんですが、直近の「エンジェルフライト」のようにはいかなそうです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第1話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延このドラマ、原作は脚本の古沢良太自身が書いた「ラムネモンキー1
前のクールのドラマ『ラムネモンキー』の感想です。(やや辛口気味なのでご注意ください)(めちゃ説明しているので今から見るつもりのある方には閲覧非推奨です)本作、めちゃくちゃ正直に言って、3話以内で切った人も多いんじゃないかと思っている。私は見始めたドラマは(2話以上見たドラマは)基本的に切らないのだけど、本作は4話時点でも視聴継続するか迷ってた。これ…ここから劇的に面白くなるのか?と。この時点でアメブロでとあるジャンル1位になってる方も、か