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久々に聴いた乾杯完敗なるもんか自分に彌榮(いやさか)👇
佐高信さんが以前からよく言及する、1991年の湾岸戦争時に高校生が米国のコラムニスト、ボブ・グリーン氏に送った手紙の話を朝日新聞が取り上げていました。これで、佐高信さんが来月の3ジジ放談やArctimesで、「これ、平野さんも知ってるけど、俺が昔からよく言う話をやっと朝日新聞が記事にしたんだよ」と眼鏡を外しながら朝日新聞片手に勢い込む姿が目に浮かびます。この当時のグリーン氏に手紙を送った土佐塾高校生徒だった柏木文蔵氏は、その後立派に医師になられたようですが、惜しくも若くして逝去されていたよう
朝日新聞小説「あおぞら」(1)1~30作:柚木麻子レビュー一覧12345連載にあたっての作者のことば保育園づくり、手を携える女性たち柚木麻子さん連載小説「あおぞら」来月から:朝日新聞山本周五郎賞受賞作「ナイルパーチの女子会」などで女性たちの本音を赤裸々に描いてきた作家、柚木麻子さんの連載小説「あおぞら」が7月1日から始まる。1950年代の東京を舞台に、立場の異なる女性たちが手を…digital.asahi.com超あらすじ(新聞より)1952年、東京。22
こんにちは、和久田ミカです。朝日新聞の記事で「生きづらいのは「親のせい?」優等生だった娘に非難される母の苦悩」という記事がありました。要約すると父親の病気、母親は忙しい。長女は幼少期から「物わかりのいい子」を演じ、感情を抑えて育った。成長後、就職活動をきっかけに自己肯定感の低さが表面化し、親への怒りとして感情が爆発した。長女の不安定さは外見や消費への執着、金銭依存としても現れ、母親は償いの気持ちから支え続けている。母親は、精いっぱいやってきた自負と後悔の間で揺れながら、親とし
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.10.4.「プレゼント好きな友人に困惑」女性50代のご相談社会学者上野千鶴子さんの回答「対処法を5つ考えてみましたが、結局は...」相談内容:周りに何かとプレゼントをするのが好きな友人が多く、困っている。飲食店でのお茶やランチにプチギフトを持参してくれる。「買ってまで用意するのはおたがいにやめよう」と提案しても、数ヵ月後には、お買い得だったからと素敵なチョコを買ってきてくれる友人、たくさんもらったからと、お菓子を袋や箱ごとくれ
朝日新聞小説「あおぞら」(6)149~178作:柚木麻子レビュー一覧12345登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母。村瀬光太立子の息子。今回の時点で三歳弥生魚屋を営む女性。亭主と2人暮らし。矢本縫製工場の工場長。堀田立子の同僚。赤川秀子あおぞら保育園園長江口サワ保母蓮華常照寺の僧侶若様近在の寺の次男。蓮華との関わりあり美智子常照寺の手伝い遠藤保育園に通う女子の親夫婦まり子遠藤夫妻の娘。光太と仲良し堀安吾郎製材
朝日新聞の一面にある天声人語。それを母が毎日、専用のノートに転記し始めてから10年が経った。始まりは、ボケ防止対策だったか…転記専用のノートもあります元々母はマジメな性格なだけに、1日も休まず続けてきた。が、最近は徐々に勢いが衰えている。半分書き終えてペンを置いたので、『どうしたの?』『うん、終わった!!』あと半分はどうしたのかな?と思いながら添削開始。あったあった!途中、大幅にショートカットした箇所が!本人はとばしたなどとは全く思っていないから、あと半分が白紙でも気にならない
「悩みにるつぼ」朝日新聞be2025.10.18.「息子が出ないと応援できない」男性40代文筆業清田隆之さんの回答「なぜ自分がレギュラーにこだわるのか考えて」相談内容:高校生の息子が県外にある野球部の寮に入っている。野球部員は1学年あたり30数人。3学年で約100人。練習への取り組み方や練習試合の結果を見て、レギュラーメンバーが決まる仕組み。息子は現在レギュラーではなく応援や裏方に回っている状況。私は息子がレギュラーに入らないと息子の高校を応援する気になれず、むしろ、
北海道の北海道新聞が2026年3月に紙媒体が発行部数が70万部を割り込み、69万部台になりました。2024年1月に80万部を割り込み、わずか2年強で10万部以上減少しました北海道新聞は道新スポーツの紙媒体が廃止して、2023年9月には夕刊が廃止とすごい勢いで部数が減少しているように見えます北海道新聞は北海道をほぼ独占する北海道で一番部数が多い新聞ですが、北海道は「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」で北海道の人口が500万人割れの惨状で、北海道の人口が激減すれば北海道新聞も大きな影響を
新聞の読者には、2種類の人間がいる。投稿する人と、投稿しない人と。断然、投稿するほうが楽しい。投稿していると、新聞を開くときのワクワク感が全然違う。わたしは毎週欠かさず朝日歌壇に投稿している。日曜日の紙面は、格別に楽しみである。入選していたら、1週間幸せな気持ちで過ごせる。自分の作品が入選していないときは、自分の好きな投稿歌人の作品を探す。好きな人が入選していると、やはり嬉しい。入選がどれだけ難しいことであるか、身に染みて知っているから、投稿していなかっ
高市政権「食品消費税ゼロ」は?維新府議団代表選で現代表敗れる-2026.04.24ぽぽんぷぐにゃんのチャンネル登録をして応援してね!ぽぽんぷぐにゃんチャンネルのメンバーシップはこちらから!維新大阪府議団の新代表に西林氏選出都構想へ「力を合わせて進む」:朝日新聞https://t.co/t3O9hou5CO#維新『23票だった河崎氏に対し、西林氏が30票を獲得した。』これ、馬場氏の影響力が強くなるという事やな。馬場氏も西林氏も中山太郎氏の元秘書やし。—
30過ぎで突然の役場勤め吹奏楽指揮とホール裏方で二刀流の日々:朝日新聞奈良県吹奏楽連盟で理事長を務める福島秀行さんは、30年ほど前に文化ホールで企画運営の仕事をしていました。ステージ上で吹奏楽団の指揮をしながら、ホールの仕事ではチケットのもぎりや会場整理、時には照明機…digital.asahi.comいつぞやの「あおぞら吹奏楽」(京都橘高校吹奏楽部)だったかな、軽妙な語り口というか通にしかわからないことを紹介されていた。やっぱりそういう人だったんだなと納得。
週明けの月曜日(2月16日)朝日新聞朝刊に筧和歌子(かくわかこ)さんの記事が!筧さんの名前は記憶にございますが、、、千と千尋の神隠しの主題歌も書いていたのか!さらに校歌も作詞していたとか、、、、沢田研二さんの名曲も手がけてきたって、、、はい、映画「土を喰らう十二ヵ月」の主題歌♪いつか君はライブで盛り上がる定番曲♪マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!など一般ピープルや黄金期ジュリーFANが知らない曲も、少しは知っていましたが、、、、何曲くらい提供していたのだろ
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.10.11.「高圧的な先輩とどう接したら」女性30代政治学者姜尚中さんの回答「我慢する必要はありません思いを言葉に」相談内容:職場で、指導係の先輩との関係に悩んでいる。その先輩は理不尽な指示や高圧的な言動が多く、話しかけるだけでも空気がピリつく。たとえば、以前教えてもらった案件について、しばらく間があったので確認のために質問すると、「何を聞いていたの?」と強い口調で言われた。「わからなかったら聞いて」と言われても、質問す
今日(4月11日)の朝日新聞朝刊「多事奏論」から。朝日新聞・朝刊(4月11日)「多事総論」じゃなくて「多事奏論」が良い。「奏でる」である。今日の執筆者は辛口言葉で筆談のテンポも良い朝日新聞論説委員の高橋純子さん。この人は私のお気に入りのひとりだ。高橋純子さん(朝日新聞から)今日のテーマは高市早苗首相。このテーマが結構続く。気になるのだろう。私もそうだ。文章のスタートから軽妙な書き出しで表現が良い。上手く書いていると思う。感情的にならぬようゆっくり
高市早苗首相の解散表明~新聞各紙はどう書いたか~高市早苗首相(自民党総裁)は19日、正式に解散表明会見を行い、「23日解散、27日公示、2月8日投開票」という日程で実施すると述べました。今回の解散表明を新聞各紙(産経、読売、朝日、毎日、日経)はどう書いたのかを読み比べました。各社の社説(産経新聞は「主張」)も掲載しておきました。<産経新聞>(産経新聞)■衆院選は石破茂政権下の令和6年10月以来で、自維
朝日新聞で絶賛連載中!の水谷豊語る人生の贈り物今朝の第9回、不良から一転子供たちに熱中でしたが、、、、拙者が興味あるのは、ドラマ「傷だらけの天使」と映画「青春の殺人者」題名だけで、パブロフの犬のように井上堯之さんのギター、ゴダイゴのBGMも、、、これまで水谷豊が語っていたこと、それ以外のエピソードがあるのか、ないのか、刮目していましたが、、、、『♪傷だらけの天使が流れるCM~水谷豊が朝日新聞で語っているが、、、、』♪傷だらけの天使がBGMとして流れるC
朝日小学生新聞を愛読している。大人が読んでもためになる記事が多い。読んでも何の役にも立たない記事も多い。役に立たない記事の方が、面白い。どうでもよい知識が増えるのは、なぜか嬉しい。わたしの知識の99%は、何の役にも立たない無用の知識である。17日(水)の「疑問解決なるほどね!」は、「なぜ輪ゴムはオレンジ色が多い?」という話題であった。富岡彩実さん(東京都・2年)の疑問に、輪ゴム製造会社「共和」の池田哲人さんと本田あゆみさんが答えている。輪ゴムの色は、素材
あれはフラゲ日の事でしたちょうど仕事が休みの日だったので少しでも早く受け取りたかったけど朝は用事があったので昼からの時間指定に変更してヤ〇トが15時ごろ届けてくれて急いで開封して見たら…な!な!なんと!缶バッジが大きくへこんでるではないか!!Σ(゚д゚lll)ガーンありえへん!と思ってチェックしても外装も円盤も特にへこんでいる所もなくこれはヨ〇バシが封入するまでの間に何かあったんだな?と即刻電話してようやく次の日に届けてもらったけどあれって送料が惜しいのか不良品の方は送り返さず破
週明けの月、火のブリュッセルは、雨混じりの鉛色の空と典型的な冬のベルギー天気。昨晩はこちらのニュースで日本の大雪の様子が映し出されていましたが、今日になってウェブ記事にも出ていました。オランダ語🇳🇱Uitzonderlijkesneeuwvaleist30levensinJapanDooruitzonderlijkhevigesneeuwvalzijndeafgelopentweewekeninJapan30mensenomhetleven
推しでありますザウルス姉妹について書きたいと思いました。が、”姉妹”で突然頭に浮かんだ姉妹がおられます。朝日歌壇(朝日新聞、日曜日の短歌欄)において、ある意味アイドル的な、いや違うなあ、新聞読者自身の我が子、我が孫的な存在です。”松田姉妹”。姉が松田梨子(りこ)さん、妹が松田わこさん。富山県に在住しています。こんな拙い文章しか書けない自分が説明できるはずはありません。皆さん、とにかくネットで”短歌松田姉妹”と検索してみて下さい。姉妹が朝日歌壇に載るのは2010年か
宮内庁/ImperialHouseholdAgencyonInstagram:"令和8年4月17日(金)、赤坂御苑において、園遊会が開催されました。"60Klikes,0comments-kunaicho_jponApril17,2026:"令和8年4月17日(金)、赤坂御苑において、園遊会が開催されました。".www.instagram.com【愛子さま】光に映える淡いラベンダーの装い耳元にはパール輝く引退表明の「りくりゅう」ペア、野沢雅子さんらと
お雛まつりですね。桃の節句。今回の稲城市民オペラのチラシも桃色。お陰様で公益財団法人朝日新聞文化財団の助成事業として採択されました。私たちの活動が認められたようでとても嬉しいですピンク色といえば、最近、時計のベルトを新調しました。手帳もピンク色手帳は、カバーを作ろうと思ってるんです。早くしないと1年が終わる。もう3月!でも、このピンク色も可愛くて隠してしまうのがもったいない。スマホカバーも新調しました。新旧のスマホケース新しい方はピンクベージュで落ち着いた色
巷では、高市首相が中国を怒らせる発言をしたので、中国が日本に対して非常に抑圧的・脅迫的になっており、これもすべて高市首相の不用意な失言のせいだという論調の報道が目立ちます。しかし、本当にそうなのでしょうか。高市首相は失言したのでしょうか。失言だとするなら、いったいどのあたりが失言だったのでしょうか。国民民主党の玉木代表は、「高市首相は発言を撤回すべきだと思いますか」というメディアの質問に対して、「では、あなたなら、どこをどう訂正したらいいと思いますか」と質問し返しています。質問を返された記
食事記録等は、中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’sdiary)を参照くださいお問い合わせは、sosamu@ya2.so-net.ne.jpまでお願いします。20200221東京南東見学東京都中央区築地朝日新聞セブンカルチャー「東京・有名建築散歩」⑭第3金曜日実施「一級建築士とお食事も楽しみながら!14」第39回築地から「朝日新聞社見学」新しくなった築地・東銀座の旅令和2年2月21日(金)10時30分築
ご訪問くださり、いつもお読みくださりありがとうございます。先日結果の出た、朝日新聞主催の「未来をつくる学びテスト」の特別学習支援金制度取得のお知らせが届きました。朝日新聞の特別学習支援制度過去の方の情報によると300位以内くらいだと認定されるという話だったので、正直今回3科目二桁、2科目で3位だったため、特待には入っているだろうなと思っており、ドキドキして待つという気持ちはなかったです。しかし、詳細なお手紙は読んでみたかったので実物が来て熟読。まず、とても親切だなと
築地の朝日本社用地取得をめぐる国有地交換取引の経緯を検証。浜田山グラウンドとの交換、遺跡発見、当時の政治・財界の関係を踏まえ、戦後日本のメディアと権力構造を考察する論考。2019-01-01その土地を朝日新聞が交換取引に出したとは、「詐欺行為」に近い。殆ど流通性の無い物件であり、グラウンドか公園程度の利用価値しかない。その土地を朝日新聞が交換取引に出したとは、「詐欺行為」に近い。と題して2017-11-29に発信した章が、今、gooの検索数ベスト10に入っている。以下は前章の続きである
14日の朝日新聞、「声」欄の「「〇〇ファースト」使い方再考を」という投書に共感した。投稿者は東京都の洋裁講師、千葉恵さんである。論旨は以下の通りである。最近の「〇〇ファースト」という言い方に疑問を持っている。以前は、「レディーファースト」「顧客ファースト」など、相手を思いやる言葉だった。「都民ファースト」という言葉を聞いたときには、それを都民が自分で言うことに違和感を感じた。「アメリカファースト」「日本人ファースト」など、自分にファーストを付けるて尊重されるべきだというの
朝日新聞11月29日朝刊先日のWEB記事が紙面掲載となった。全国紙のスポーツ欄に載ると反響は大きい。朝から「読んだ。がんばれ。」というメールをたくさんいただいた。取材してくれた笠井正基記者に成田であった時の事。私が「三度目の正直か?仏の顔も三度までか?」と言うと、「いや、今度は大丈夫です。」ときっぱりと言われてしまった。本人じゃなくて記者さんが胸を張って言う。仕事とはいえ本当によく見ていてくれる。北海道新聞の工藤さえら記者といい競技をわかっている人がメディアにいるのは心