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夏休み始まった途端、暑すぎて溶けてますグェもうすっかり忘れていたけど本日、朝日新聞社さんから分厚い封筒が届きました分厚さから考えてさては特待取れたかと思ったらやっぱり特待生のお知らせでしたやったーo(≧▽≦)o偉いぞ上の子ちゃん来年の夏期講習まで授業料無料!!教材費だけ約4万ちょっとかかるらしい。ま、行くかどうかは本人の気持ち次第忙しいからやだーとか言いそうジーニアスの体験授業もあるし母的にはどっちかに落ち着いてくれたら嬉しいけど、そんな簡単にいかなそうな気もしてる
=Xポストより=■佐藤龍一さん@RyuichiSato5時間1969年朝日新聞の人生相談。子供がギターを弾いてプロになると言って学校へ行かないで困るという忌野清志郎のお母さんの投稿だそうです。*わあ良く見つけましたね!胸アツです。そんな時代もあったんですね。親としたら心配でたまらなかったでしょうけど、素晴らしい結果を出したミュージシャンになりましたものね。一時ハマって聴いていました。
ご訪問くださり、いつもお読みくださりありがとうございます。先日結果の出た、朝日新聞主催の「未来をつくる学びテスト」の特別学習支援金制度取得のお知らせが届きました。朝日新聞の特別学習支援制度過去の方の情報によると300位以内くらいだと認定されるという話だったので、正直今回3科目二桁、2科目で3位だったため、特待には入っているだろうなと思っており、ドキドキして待つという気持ちはなかったです。しかし、詳細なお手紙は読んでみたかったので実物が来て熟読。まず、とても親切だなと
朝日新聞小説「あおぞら」(1)1~30作:柚木麻子レビュー一覧123456789101112最終連載にあたっての作者のことば保育園づくり、手を携える女性たち柚木麻子さん連載小説「あおぞら」来月から:朝日新聞山本周五郎賞受賞作「ナイルパーチの女子会」などで女性たちの本音を赤裸々に描いてきた作家、柚木麻子さんの連載小説「あおぞら」が7月1日から始まる。1950年代の東京を舞台に、立場の異なる女性たちが手を…digital.asahi.com超あら
結果がどう出ても、3年生でこのテストにチャレンジするということは意味があると思います。学習院大という初めての大会場に集められ、親と離れて集団で受ける。この経験はすごいことです。だって2年前ならママと離れて泣いちゃう子だっているような年だったのに、誰も泣かずに(いたのかもしれないですが)みんな堂々とテスト終わりに列になって出てきたときの、「やり遂げた」(^^)/顔。新聞を読むって大切だなあ、教養、知識って大事だなあ、と親子で感じると思います。お時間がある方は、ぜひ。3年生しかないテスト
Threadsの投稿で知った忌野清志郎さんのお母様の逸話大熊良樹(@yoshiki_ookuma)onThreads忌野清志郎さんのお母さんが朝日新聞に相談した投稿が時々取り上げられる。「十八になる私の子供は、高校を卒業したら美術大学へはいる予定でしたが、最近では進学したくないと申します。お友達と三人で組んでギターをひき、自分で作詞、作曲したのをレコードに吹込んだり、あちらのホール、こちらの放送局と時々出演して多少は受けているようです。ギターのプロになるのだと申します…www.thre
ご訪問頂き、お読みくださりありがとうございます。今年も7月12日日曜日に、日能研と朝日新聞主催の「未来をつくる学びテスト」がおこなわれます。第16回未来をつくる学びテスト|朝日新聞子どもたちの「自分で決断するチカラ」「想像するチカラ」「物事を伝えるチカラ」を育むテストです。国語・算数・科学の3科目。朝日新聞に掲載された記事などから出題します。自分の頭で考え、答えをつくり、相手に伝える。その過程で、世の中とのつながりを感じながら学んでいただきます。子どもの明るい未来には、無限の可能性がい
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言昭和52年からお付き合いのある蟹江店です乗り物も変わりました新聞の仕分け台です津島店懐かしい広告折り込み機です25日付けで発行した「ふるさとアサヒ」ですが、明日23日の朝日新聞朝刊に折り込むため、津島市と蟹江町の新聞販売店へ届けました。私の住む津島市と、愛西市、あま市の一部と蟹江町の朝日新聞購読者に届けられます。昭和52年に起業した朝日新聞販売店ですが、それまで一度も配達すらしたこともなく、朝早く
私は、多くの料理の本を持っていて・・・。とくに点心に関心があるため、市川友茂先生の本は多数持っております。朝日新聞の中華料理のご紹介などもされてきた先生です。辻調理師専門学校の中華料理の先生だったのだそうです。きょうの料理などにも出演されていました。現在はご自宅で料理工房と農業を楽しまれているようでした。とても紳士な優しい先生です。『夢が叶う!!動画つき!!本格点心の本』じゃーーーーーーーーーん!(興奮しています)今回、私がご紹介したい本は、こちら。タイトル簡単
大室智士(大室整形外科)院長の過去の性犯罪歴睡眠薬飲ませ準強姦容疑姫路医療センター整形外科大室智士容疑者逮捕(兵庫県姫路市)女性に睡眠薬を飲ませ、わいせつな行為をしたとして、兵庫県姫路市、姫路医療センター整形外科医師大室智士容疑者(34)を準強姦容疑で逮捕した。調べによると、大室智士容疑者は1月20日午後11時ごろ、兵庫県姫路市内の居酒屋で、同市内の女性(25)の飲食物に睡眠薬を混入させ、意識がもうろうとなったところを自分の車に乗せ、女性に性的な暴行を加えた疑い。大室
天皇制「なぜ」続けるのか・・7月19日の朝日新聞、日曜に想う・コラム、有田哲文記者が書く。有料記事の為、全文を読むことはできないが、朝日新聞は、天皇制廃止論者の正体を表す。天皇制廃止論者に天皇・皇室を語る資格なし。
初めてのテスト行ってきました!次女の初めてのテスト息子ほどロジカルな性格ではないので、このテストを本当どこまでやれるのかなーと案じて送り出しました几帳面で納得するまで考えるタイプ。運動面は直感的で能動的ですが、勉強となると自信が足りません💦合ってるのに、間違いじゃないのに自信がなくて書けないんです家での練習では、分からないときは⭐️印をつけて、先に進む!時間があったら戻ってくる!空欄はできるだけさける。出来るだけたくさん書く。これやっておいてよかったです✨本番に
さあ、「スリー・キングダムス」新国立劇場は中劇場にすっかり入ってます。今日で、場当たりもほぼほぼ終了するのではないか。そこから、通し稽古からの舞台稽古いわゆるゲネプロです。そのゲネプロには今回は特別ご招待なるものがあったらしく、若干席募集におそらく30倍近くのご応募があったとか……😳惜しくももれてしまった皆様、申し訳ありません。当たった方、ゲネプロですからね、大目に見るんですよ。てなわけで稽古場ムービーと、朝日新聞さんにインタビューして頂いたものがあがりましたので。お時間あるときにで
高市首相が秘書の陳述書提出、「0~3時間睡眠常態化」に批判(ぽぽんぷぐにゃんSTREAM)-2026.07.22ぽぽんぷぐにゃんのチャンネル登録をして応援してね!ぽぽんぷぐにゃんチャンネルのメンバーシップはこちらから!中傷動画作成者との会議?認める高市首相が「秘書の陳述書」提出:朝日新聞https://t.co/uJA4lIDBSE『秘書は動画を作成したとされる男性との関係について、昨秋の自民党総裁選の前に男性らと「短時間のオンラインミーティング」を行っ
朝日新聞の太田記者が動物愛護団体について考える特集のためにアンケートを実施中!最前線で奮闘する私達の想いを伝えるチャンスです!動物愛護活動をされている皆様、ぜひ率直な意見をお寄せください。人と動物のより良い未来のためにアンケートはこちら↓回答も見れます。動物を守る人たち-フォーラム:朝日新聞譲渡会のおしらせ練馬の子猫がたくさんいます7-8月はいつでもお見合いできます。「ねりまねこオープンシェルター」ペットの
今年度、札幌市席書大会の審査結果が11月11日朝日新聞紙上で発表されました。寒遊会書道に通う小・中学生23名が特選を受賞し、学校名と氏名が新聞紙上に掲載されました。札苗北小1名、札苗緑小1名、篠路小1名、白楊小1名、琴似中央小1名、発寒小1名、発寒西小2名、発寒南小2名、手稲中央小1名、富丘小1名、八軒西小1名、幌西小2名、厚別東小1名、厚別北小2名信濃小2名、月寒東小1名あやめ野小1名、八軒中1名おめでとうございます!今月は「読売書初め北海道大会」に
朝日新聞の朝刊1面の名物コラム「天声人語」を2022年10月から2026年1月まで担当し、現在論説委員の谷津徳郎氏の講演会を聞きに県内越谷市のサンシティホールに行って来ました。2か月以上前、新聞のチラシに入っていた講演会の案内を見て、すぐに応募して抽選で当たりました。自分は何十年も朝日新聞の愛読者、毎朝起きて一番初めに「天声人語」を読んでから他に記事に目を通します。天声人語とは「天に声あり、人をして語らしむ」という中国の古典に由来し、「民の声、庶民の声こそ天の声」
「自治体任せではなく、国が移民を包摂する政策を」モスク・土葬問題※自演防止@jien1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/07/22(水)09:20:17ID:???「自治体任せではなく、国が移民を包摂する政策を」モスク・土葬問題(抜粋)中国出身で早稲田大学政治経済学術院助手の柴思原(ピーター・チャイ)氏はオーストラリアのシンクタンク「ローウィー研究所」の論評サイトで「日本政府は移民を社会に受け入れる枠組みを作るべきだ」朝日新聞
「悩みにるつぼ」朝日新聞be2025.10.18.「息子が出ないと応援できない」男性40代文筆業清田隆之さんの回答「なぜ自分がレギュラーにこだわるのか考えて」相談内容:高校生の息子が県外にある野球部の寮に入っている。野球部員は1学年あたり30数人。3学年で約100人。練習への取り組み方や練習試合の結果を見て、レギュラーメンバーが決まる仕組み。息子は現在レギュラーではなく応援や裏方に回っている状況。私は息子がレギュラーに入らないと息子の高校を応援する気になれず、むしろ、
こんにちは訪問ありがとうございます🚪7/12朝日新聞主催、日能研さん協力の未来をつくる学びテストの成績がでました🗒️『〈朝日新聞×日能研さん〉未来をつくる学びテスト受けれました記録』こんにちは訪問ありがとうございます⚓️小3と小5の母です👧👧7/12蒸し暑っつい日曜日ですね☔朝日新聞×日能研さんの未来をつくる学びテスト朝9時から無事に受験…ameblo.jp問題用紙はまだ下の子ちゃんのカバンの中見てもないのに⋯成績のブログ🌱ざっと好き勝手に下の子ちゃんの順位を昨夜予想し
7月12日に受けた朝日新聞&日能研による未来をつくる学びテストの結果が出ました!結果早くてびっくりですまだ問題用紙すら見てないのに結果が出てしまったよー全国統一小学生テストも解き直しできてないよーさて、ざっくりと結果(ちなみに受験者951名。意外と少ないね例年これくらいの受験者なのかしら??)国語ほぼ平均点最近国語がパッとしないけど大丈夫かな?梃入れすべきなのか分からず算数2桁順位頑張りました科学ざっくり100番辺り十分な出来です国語が足を引っ張ってしまい3科目合計は
フェルメール≪真珠の耳飾りの少女≫展」オリジナルグッズが5,650名様に当たるプレゼントキャンペーンが開催中!朝日新聞のキャンペーンサイトから、朝日ID(無料)でアンケート回答で応募できます。応募締切2026年7月31日(金)賞品「真珠の耳飾りのミッフィー」ぬいぐるみ50名展覧会オリジナルトートバッグ100名オリジナルフェルメール額絵セット500名下記いずれか1つ5000名・オリジナルクリアファイル(A4)・オリジナルうちわ・オリジナル
これまで私は「陰謀論」と言われてきた物を十年あまり見聞きしてきましたが、ここへ来てようやく「本物」と確信する人物に出会うことが出来ましたその方こそ内藤晴輔氏です情報格差はそのまま自分や家族の命に直結します他人にこの内容を伝える、伝えないは個々の御判断に委ねますとにかく、「危険物に付き、取り扱い注意」まさにこの言葉通りの内容です以下にURLを貼りましたので、出来ましたら至急ご覧いただきたいと思いますそのまま読み込めるはずです一時間の動画ですが内容がとても深いので、どうかノートを取
*********************************************************************************【MEDIANEWS】昨日のITmediaビジネスオンラインにて最新連載記事が公開されました。なぜ、蒙古タンメン中本のカップ麺は、「茶」「牛乳」より売れてるのか「セブンプレミアム」一番人気を維持する商品力に迫るセブンプレミアムの一番人気商品は蒙古タンメン中本のカップ麺だ。牛乳やジャスミン茶を上回る人気の秘密は何なのか?ww
高市首相「0~3時間睡眠が常態化」内閣支持率が各社で急落-2026.07.21ぽぽんぷぐにゃんのチャンネル登録をして応援してね!ぽぽんぷぐにゃんチャンネルのメンバーシップはこちらから!【報ステ解説】背景に何が?高市内閣“過去最低”支持率49.2%に急落(テレビ朝日系(ANN))#Yahooニュースhttps://t.co/KkclqNrala『自民党内からは『衝撃だ』という声も聞こえてきます。総理官邸では幹部を含め、休日返上で原因の分析にあたっています』アホかw
地元の図書館で読む本を物色したところ誉田哲也さんの「姫川玲子シリーズ」の読んでいない(と思われる)作品を見つけました。光文社の本作品サイト〈姫川玲子シリーズ〉公式サイト誉田哲也|光文社姫川玲子シリーズ、6年ぶりの最新長編。「マリスアングル」2023年10月25日発売special.kobunsha.com概要はAmazonより引用します。塞がれた窓、防音壁、追加錠・・・監禁目的の改築が施された民家で男性死体が発見された。警視庁捜査一課殺人班十一係主任・姫川玲子が特捜に入るも、現
18日の朝日新聞朝刊の読者投稿欄「声」に掲載されていた、「語彙力奪う「やばい」封印したい」という投書に共感した。投稿者は16歳の高校生の岸本悠依さんである。こんな内容である。私はよく「やばい」という言葉を使う。「この味やばい」などである。「やばい」は嬉しいとき、悲しいときなど、何にでも言ってしまいがちで、語彙力低下の原因になっている。「やばい」以外の言葉を使って生活しようと試したが、考える前に「やばい」が出てしまった。急に使わないようにするのは難しいが、これからも意
休みの日や通勤途中に「樋口さ~ん」という声で振り向けば「わー、懐かしいお客さんや~~」という事が年に時折あります。私はたいがい自転車を颯爽と(笑)漕いでいますので気が付かないことが多く、申し訳ないのですが・・・お客様から視た私は「メガネ」で「髪をしっかり整髪」し「夏でもジャケット着用」ですので判りやすいようです。ありがたいことです。普段からお越しのお客様でも道端で逢うと嬉しいものですが、「超久しぶり」の方などはそれがきっかけで来店に繋がった、という事もあります。きっ
巷では、高市首相が中国を怒らせる発言をしたので、中国が日本に対して非常に抑圧的・脅迫的になっており、これもすべて高市首相の不用意な失言のせいだという論調の報道が目立ちます。しかし、本当にそうなのでしょうか。高市首相は失言したのでしょうか。失言だとするなら、いったいどのあたりが失言だったのでしょうか。国民民主党の玉木代表は、「高市首相は発言を撤回すべきだと思いますか」というメディアの質問に対して、「では、あなたなら、どこをどう訂正したらいいと思いますか」と質問し返しています。質問を返された記
昨日の朝日新聞の「天声人語」。私は昨日は早朝から新聞を開いて「天声人語」を読み終えて涙が溢れ出てきてしまった。あのこの前お亡くなりなった元ボクサー元世界チャンピオンだったガッツ石松さんの少年期の話である。栃木県の寒村の貧しい家に生まれ育った石松さん。お母さんは道路工事の日雇い労働で朝から晩まで働き通していた。日給はわずか240円である。石松さんが東京に出ていく日、お母さんは泥だらけの皺だらけの千円札一枚を握らせてくれた。お母さんが4