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みなさま、こんにちは!なんと我が家が先日ZIPAIRに乗る前記念撮影していた時の様子が朝日新聞に掲載されてました。たまたまなんでしょうけど、知らないうちに新聞に載るなんてことあるんですね😳😳😳ちょっとびっくりしましたが良い記念になりました。とにかく直行便は乗り継ぎの心配がないから楽です!どんどん出して欲しいものです〜っ!
今夜聴くのはオルネラ・ヴァノーニL'Appuntamento3月8日ミモザの日・国際女性Day何十年も前、私がまだ20代後半女性解放だとか、男女差別反対だとか、ウーマンリブだとかわーわー言っていた時代がありました。女性同士でありながら、先輩女史たちの言動をみてあれじゃ理想とするところに届かないだろうな~とか生意気に思っていました。言っていることは正しいとしても、心に響いてこないその運動になおさらに無関心になっていくのでした。今。女性専
朝日新聞の記者の中で、2人、好きな人がいます。近藤康太郎記者と高橋純子記者。キレッキレの文章。こんなにズバズバ、書いちゃって平気?時折、心配になるほど。高橋純子記者の講演会情報をゲットしたので、申し込みました。1000人の定員のところ、2000人の応募があったとか。大ホールにみっちり。当選したので、サニーちゃんと行ってきました。記事は読んでいたけれど、動いて喋る高橋記者はどんな感じかなーと期待してたら、予想以上
朝日新聞小説「あおぞら」(8)209~235作:柚木麻子レビュー一覧1234567登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母。村瀬光太立子の息子。今回の時点で三歳弥生魚屋を営む女性。亭主と2人暮らし。矢本縫製工場の工場長。堀田立子の同僚。赤川秀子「あおぞら保育園」園長江口サワ保母蓮華常照寺の僧侶若様近在の寺の次男。蓮華との関わりあり美智子常照寺の手伝い遠藤保育園に通う女子の親夫婦まり子遠藤夫妻の娘。光太と仲良し堀安吾郎
お立ち寄り頂きありがとうございます。夫とふたり暮らしをしているまる子と申します。良かったらお茶でも飲んでいってください。お子さんがいらっしゃる方も大歓迎です楽しいことをするのに子どもいる、いないは関係ないですからね突然ですが朝日新聞さんに取材していただきました。え?まる子が?なんで?とハテナマークいっぱいだと思うのですが安心してください。私が一番ハテナマークいっぱいです。私はアメブロの他にnoteを書いているのですが昨年12月に投稿した「第一志望の大学に行けな
大室智士(大室整形外科)院長の過去の性犯罪歴睡眠薬飲ませ準強姦容疑姫路医療センター整形外科大室智士容疑者逮捕(兵庫県姫路市)女性に睡眠薬を飲ませ、わいせつな行為をしたとして、兵庫県姫路市、姫路医療センター整形外科医師大室智士容疑者(34)を準強姦容疑で逮捕した。調べによると、大室智士容疑者は1月20日午後11時ごろ、兵庫県姫路市内の居酒屋で、同市内の女性(25)の飲食物に睡眠薬を混入させ、意識がもうろうとなったところを自分の車に乗せ、女性に性的な暴行を加えた疑い。大室
今朝一で見つけたポスト。この篠原常一郎ってさ。世界日報に寄稿してる、統一教会シンパなのよ。いよいよ朝日新聞の底が抜けてきている。(交論)政党を「推す」ということ篠原常一郎さん、谷口尚子さん:朝日新聞https://t.co/2Un4XuhSpV—ArmchairAnalyst(@OfficeChael)2026年2月27日あー。やっぱりね。経歴に共産党専従職員とあったのですが、それがどうにも怪しげな雰囲気を放ってました。参政党の立ち上げの時に参加していたのも、共産
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.10.4.「プレゼント好きな友人に困惑」女性50代のご相談社会学者上野千鶴子さんの回答「対処法を5つ考えてみましたが、結局は...」相談内容:周りに何かとプレゼントをするのが好きな友人が多く、困っている。飲食店でのお茶やランチにプチギフトを持参してくれる。「買ってまで用意するのはおたがいにやめよう」と提案しても、数ヵ月後には、お買い得だったからと素敵なチョコを買ってきてくれる友人、たくさんもらったからと、お菓子を袋や箱ごとくれ
朝日新聞小説「あおぞら」(5)121~148作:柚木麻子レビュー一覧1234登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母。村瀬光太立子の息子。弥生魚屋を営む女性。亭主と2人暮らし。矢本縫製工場の工場長。堀田立子の同僚。赤川秀子あおぞら保育園園長江口サワ保母蓮華常照寺の僧侶保育園の場所を提供美智子常照寺の手伝い遠藤保育園に通う女子の親夫婦まり子遠藤夫妻の娘。光太と仲良し堀安吾郎製材所の棟梁タエ秀子の母の、かつての同僚(二葉保
新聞の読者には、2種類の人間がいる。投稿する人と、投稿しない人と。断然、投稿するほうが楽しい。投稿していると、新聞を開くときのワクワク感が全然違う。わたしは毎週欠かさず朝日歌壇に投稿している。日曜日の紙面は、格別に楽しみである。入選していたら、1週間幸せな気持ちで過ごせる。自分の作品が入選していないときは、自分の好きな投稿歌人の作品を探す。好きな人が入選していると、やはり嬉しい。入選がどれだけ難しいことであるか、身に染みて知っているから、投稿していなかっ
1日付の記事について、本日訂正が出ました。当該記事を読まれていた層が目にするであろう紙面への掲載など、訂正記事の視認性を担保するための配慮が必要ではないでしょうか。また、オンラインにおいても、できるだけ多くの方に「事実ではなかった」ことが伝わるよう、配慮と工夫を期待します。…—衆議院議員鈴木貴子/SUZUKITakako(@_SuzukiTakako_)March8,2026とあるのは、他の党幹部の発言でした。とあるのも、同じ党幹部の対応でした。ん???
ご訪問くださり、いつもお読みくださりありがとうございます。先日結果の出た、朝日新聞主催の「未来をつくる学びテスト」の特別学習支援金制度取得のお知らせが届きました。朝日新聞の特別学習支援制度過去の方の情報によると300位以内くらいだと認定されるという話だったので、正直今回3科目二桁、2科目で3位だったため、特待には入っているだろうなと思っており、ドキドキして待つという気持ちはなかったです。しかし、詳細なお手紙は読んでみたかったので実物が来て熟読。まず、とても親切だなと
恋愛絡まぬつきまといに罰則←ここ重要恋愛絡まぬ「つきまとい」に罰則改正迷惑防止条例が4月施行千葉:朝日新聞恋愛感情を伴わない「つきまとい行為」の取り締まり強化に向けて、改正千葉県迷惑防止条例が4月1日から施行される。GPS機器などで相手の承諾なく位置情報を取得する行為や、GPS機器を相手の承諾なしで持ち…www.asahi.com恋愛感情を伴わない「つきまとい行為」の取り締まり強化に向けて、改正千葉県迷惑防止条例が4月1日から施行される。GPS機器などで相手の承諾なく位置情報を取得する
かつて「躁うつ病(躁鬱病)」だったのに、やっと「双極性障害」が広まった。なのに、「双極症」?私が見る限り、当事者の皆さんを始め、世の中は「双極症」を使わない。朝日新聞に載っていたアイドルのインタビューも、「双極性障害」。私としては「双極症」を広めたいのだが、これではね…。心が折れた。「双極症」では、精神科の病気だと解らないのでは?「障害」を使いたくない?バリバリ障害者だと思うけど?人気ブログランキングに参加しています。クリック応援して頂け
朝日新聞11月29日朝刊先日のWEB記事が紙面掲載となった。全国紙のスポーツ欄に載ると反響は大きい。朝から「読んだ。がんばれ。」というメールをたくさんいただいた。取材してくれた笠井正基記者に成田であった時の事。私が「三度目の正直か?仏の顔も三度までか?」と言うと、「いや、今度は大丈夫です。」ときっぱりと言われてしまった。本人じゃなくて記者さんが胸を張って言う。仕事とはいえ本当によく見ていてくれる。北海道新聞の工藤さえら記者といい競技をわかっている人がメディアにいるのは心
朝日新聞の「ひととき」に投稿されていた記事読みにくいので写しましたーーーーーーーー【推しと出会って】「♪雨にくゆり月はかげり…」。7年ほど前、自転車に乗った小1くらいの男の子が歌いながら私の前を通り過ぎた。「えらい渋い歌詞やな」。これが推しとの出会いだ。扱いかねていたスマホをいじり出した。今や三十余年の彼の年表と、アルバム8枚プラスアルファの140以上の曲名がソラで言える。彼は大変な読書家で、その歌詞は難解だ。ネットではファンの間で解釈のコメントが飛び交い、私もそこ
経営コンサルタント・毛利京申です。先日、ふと、朝日新聞が倒産するというYouTubeが、ありました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.com確かに、自分も新聞もテレビもほとんど見なくなりました。これは、朝日だけではありませんが、フジテレビもそうですが、朝日新聞の偏向報道がひど過ぎるので、落ち方が激しいようです
今年度、札幌市席書大会の審査結果が11月11日朝日新聞紙上で発表されました。寒遊会書道に通う小・中学生23名が特選を受賞し、学校名と氏名が新聞紙上に掲載されました。札苗北小1名、札苗緑小1名、篠路小1名、白楊小1名、琴似中央小1名、発寒小1名、発寒西小2名、発寒南小2名、手稲中央小1名、富丘小1名、八軒西小1名、幌西小2名、厚別東小1名、厚別北小2名信濃小2名、月寒東小1名あやめ野小1名、八軒中1名おめでとうございます!今月は「読売書初め北海道大会」に
りくりゅうを金に導いた曲何度も一緒に聞いた「グラディエーター」https://www.asahi.com/articles/ASV2K05V9V2KPTQP001M.htmlhttps://www.asahi.com/articles/ASV2K05V9V2KPTQP001M.htmlりくりゅうを金に導いた曲何度も一緒に聞いた「グラディエーター」:朝日新聞(16日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック〈五輪〉フィギュアスケートペア)演技が終わると、声をあげて泣き出した。優勝が決まった時
17日(水)の朝日小学生新聞1面の話題は、大谷翔平であった。といっても、野球の話ではない。ホームランを打つ大谷選手の写真に、「イラッときたら負けなんだ」というタイトルがついている。大谷翔平のメンタルの話題である。ノンフィクションライターの中村計さんが大谷選手に取材したときに大谷選手が言った、「イラッとしたら負けだと思ってるんで」という発言は、大谷選手のメンタルの強さを表す名言として知られている。記事の中で心理学者の杉山崇さんは、「人はだれかにイラッとさせられると、その相
昨日(1日)の朝日歌壇、永田和宏氏選第1席から第3席は、富山市の松田ファミリーの歌であった。歌はどれもすばらしいし、3首の歌を並べた永田和宏氏の演出も素敵であった。第1席は、お母さんの由紀子さんの歌。「健康に育ててくれてありがとう」除雪しながら泣かせないでよつらい除雪作業の最中に、思いがけず娘さんから感謝の言葉をかけられて涙するお母さんが、素敵である。除雪作業ができるくらい健康で丈夫に育ててくれたことへの感謝であろうか。第2席は、長女の梨子さんの歌。
17日(木)の朝日小学生新聞、天声こども語は、多くの子どもたちに読んでもらいたいものであった。こんな内容である。六十の手習いで始めて四年間習った朝鮮語の学校をやめた。挫折感、敗北感があったが、人に聞いてもらったら心が軽くなった。やめてもいいこともある。やめたくなった時、やめた時、誰かに話してみるといい。年々、不登校の子どもが増えている。学校へ通わせることを対策の目標としてきた文部科学省は、近年、従来の学校以外の学びの場「学びの多様化学校」の設置を促進する方向へと舵を切った
朝日新聞小説「あおぞら」(2)31~59作:柚木麻子レビュー一覧12345登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母。村瀬光太立子の息子。小説開始時は生後1ケ月弱。弥生魚屋を営む女性。亭主と2人暮らし。矢本縫製工場の工場長。堀田立子の同僚。赤川秀子保育研究所職員江口サワ保母感想保育園作りに意欲のありそうな秀子に、わざわざ話を聞きに行った立子。知識は持っているが、そ
4月27日のこのブログで、寝ながら読書するときに読書灯としてヘッドランプを使用する、という話を書いた。朝日新聞土曜版の、「お茶うけに」というエッセイに書かれていた、中島京子氏のアイディアである。そのブログの末尾に、「早速明日、買ってこようと思う。その効果は、あらためてご報告する予定である。」と記し、そのままになっていた。今日はその結果報告である。お目当てのヘッドランプは、ダイソーにあった。価格は、税込み110円である。同じものが、セリアなど他の百円ショップでも売られている
これまで私は「陰謀論」と言われてきた物を十年あまり見聞きしてきましたが、ここへ来てようやく「本物」と確信する人物に出会うことが出来ましたその方こそ内藤晴輔氏です情報格差はそのまま自分や家族の命に直結します他人にこの内容を伝える、伝えないは個々の御判断に委ねますとにかく、「危険物に付き、取り扱い注意」まさにこの言葉通りの内容です以下にURLを貼りましたので、出来ましたら至急ご覧いただきたいと思いますそのまま読み込めるはずです一時間の動画ですが内容がとても深いので、どうかノートを取
外国で「やめて」は性交(レイプ)を許可する卑猥な日本語として定着している。日本の裁判でも「やめて、は拒絶ではない」という解釈がなされているとか。なんとかしなければなあ。。。ソースは朝日新聞のPR版で有料記事「「初恋のきた道」「北京ヴァイオリン」といった映画の字幕翻訳などで知られる翻訳家の水野衛子さんに聞いた。言葉づかいが解く「女らしさ」の呪縛日本語学者が語る言葉と多様性・・・」下、本日のブログ。『女性が仕事や家事をしないと社会が成り立たない映画「女
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2026.3.7.「プロフェッショナルになりたい」女性20代社会学者上野千鶴子さんの回答「他人の役に立っているならもうプロ」相談内容:社会人として働き始めた23歳。仕事へのスタンスがあっているか不安。私はこれまで、何かに熱中して人より優れた技能を身につけられたためしがない。例えば大学のサークルでは、先輩のように格好よくプログラミングができるようになるんだ!と息巻いていたが、工作機械を使えるようになったくらい。そこまで深い造詣が
もう1週間ほど朝日新聞で『思考の整理学』(筑摩書房)の広告が毎朝続いている。はじめは北海道大学で一番読まれた本とか書かれていた。次は弘前大学で一番読まれた本とかである。そういう風に大学も関東地方まで下って来て、今日は埼玉大学で一番読まれた本とかだった。私も以前に読んだ本であるが、内容は全く覚えていない。読み返して見たいと思っている。広告には300万部を売ったという、ベストセラーである。現在の定価は693円となっているが、私の所有しているものは2009年発行のものであり、定価は520円
なぜ彼らは特定の勢力や団体に甘いのか。左派メディアは、事実よりもイデオロギーを優先していないかと著者。学生時代に左翼思想にどっぷりと浸かって学生運動してた連中が、朝日新聞とかの中枢で論説してるわけだから仕方ないとも思う。もう少し時代が変わって人も変われば少しは変わっていくんじゃないだろうか。それでも、様々な異なる立場からメディアが自由に報道できることは健康な状態なのだろう。事実よりもイデオロギーを優先してしまうような報道のやり方は卑怯だと僕は思うけど、今はメディアの
14日の朝日新聞、「声」欄の「「〇〇ファースト」使い方再考を」という投書に共感した。投稿者は東京都の洋裁講師、千葉恵さんである。論旨は以下の通りである。最近の「〇〇ファースト」という言い方に疑問を持っている。以前は、「レディーファースト」「顧客ファースト」など、相手を思いやる言葉だった。「都民ファースト」という言葉を聞いたときには、それを都民が自分で言うことに違和感を感じた。「アメリカファースト」「日本人ファースト」など、自分にファーストを付けるて尊重されるべきだというの