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ご訪問いただきありがとうございますオトク大好き元管理職ワーママYuzuです🍊家族夫:Yuzuパパ子:小Yuzu2027年中学受験予定私:Yuzu更年期が気になる40代半ばはじめましてのご挨拶はこちら♡先日、朝日新聞主催の「佐藤ママの子育てセミナー」に参加してきました!去年も小Yuzuが学校からチラシをもらってきましたが、平日開催なのでスルーしていたこちらの講演会。せっかく平日自由だし。。と、いうことで、申し込んでみました!無事に当選メールをい
昨日(22日)の朝日歌壇は、雪景色であった。入選作40首のうち、15首が雪を詠んだ歌であった。いずれも、雪の厳しさや美しさが伝わって来て、わたしの心に沁みるものであった。投稿されたのは1月の下旬から2月の上旬、北国が記録的豪雪に見舞われた時期であろう。こんなときに選挙をやるのか、という声もマスコミから聞かれた。選挙当日の2月8日は、関東も10cmを超える積雪があり、わたしも予定されていた友人との会食が延期になった。うちの娘は、かわいいネコの雪だるまを作った。
5月2日(土)の朝日小学生新聞、「天声こども語」は、世界地図の話であった。こんな内容である。一般的な世界地図に用いられているメルカトル図法では赤道近くの国よりヨーロッパや北アメリカの国が大きくなる。小さく見えるアフリカ諸国は、面積が正しく表わされるイコールアース図法の使用を訴えている。メルカトル図法とは、球体の地球を円筒に投影してから開いて平面にする、地図の図法である。地球全体が長方形の地図になる。緯線の長さは、すべて等しい。北緯60°の緯線の長さは実際は赤道の半
朝日新聞小説「早雲」(1)1~24作:砂原浩太朗連載にあたっての作者のことば<お知らせ>次の連載小説は砂原浩太朗さん「早雲」7月1日から:朝日新聞柚木麻子さんの連載小説「あおぞら」は29日で終わり、7月1日から砂原浩太朗さん=写真=の「早雲」が始まります。砂原さんは1969年生まれ、神戸市出身。出版社勤務などを経て、2016年に「いのちがけ…digital.asahi.com登場人物千代丸のちの北条早雲伊勢盛定千代丸の父伊勢八郎千代丸の兄蕨子(わらびこ)千代丸の姉
フェルメール≪真珠の耳飾りの少女≫展」オリジナルグッズが5,650名様に当たるプレゼントキャンペーンが開催中!朝日新聞のキャンペーンサイトから、朝日ID(無料)でアンケート回答で応募できます。応募締切2026年7月31日(金)賞品「真珠の耳飾りのミッフィー」ぬいぐるみ50名展覧会オリジナルトートバッグ100名オリジナルフェルメール額絵セット500名下記いずれか1つ5000名・オリジナルクリアファイル(A4)・オリジナルうちわ・オリジナル
「悩みにるつぼ」朝日新聞be2025.10.18.「息子が出ないと応援できない」男性40代文筆業清田隆之さんの回答「なぜ自分がレギュラーにこだわるのか考えて」相談内容:高校生の息子が県外にある野球部の寮に入っている。野球部員は1学年あたり30数人。3学年で約100人。練習への取り組み方や練習試合の結果を見て、レギュラーメンバーが決まる仕組み。息子は現在レギュラーではなく応援や裏方に回っている状況。私は息子がレギュラーに入らないと息子の高校を応援する気になれず、むしろ、
朝日新聞小説「早雲」(2)25~47作:砂原浩太朗レビュー一覧1登場人物伊勢新九郎(幼名千代丸:のちの北条早雲)伊勢盛定新九郎の父伊勢八郎新九郎の兄蕨子(わらびこ)新九郎の姉芳乃乳母今川義忠蕨子の夫駿河の守護古㵎仁泉(こかんにんせん)法泉寺の開山者関叟梵機(かんそうぼんき)法泉寺住職吾平法泉寺の寺男さよ吾平の孫仁吉荏原庄の百姓若頭伊勢盛頼(もりより)新九郎の従兄鰐淵盛頼の従者山中才四郎新九郎の近習感想十二歳の千代丸から成
【朝日新聞】「財政なんか知らねーよ」消費減税求めたSNSの声財務官僚は後悔[R8/8/05](1)☆※自演防止@jien【朝日新聞】「財政なんか知らねーよ」消費減税求めたSNSの声財務官僚は後悔[R8/8/05]1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/08/05(水)13:25:13ID:???*詳しくは、リンク先にてご覧くださいませ!!朝日新聞8月5日11:39[有料記事「財政なんか知らねーよ」消費減税求めたSNSの声財務
「焚書活動」勧める朝日新聞と毎日新聞リベラル名乗るメディアほど言論の自由を認めない1:少考さん★:2026/08/30(日)13:37:05.26ID:dpRzVAjM9.net「焚書活動」勧める朝日新聞と毎日新聞リベラル名乗るメディアほど言論の自由を認めないメディアウオッチ皆川豪志-産経ニュース2026/8/3013:00有料会員記事皆川豪志8月8日付朝日新聞の読書欄に恐ろしい記事が載っていた。「著者に会いたい」というコーナーに取り上げられた『差別のない本屋
昨日(1日)の朝日歌壇、永田和宏氏選第1席から第3席は、富山市の松田ファミリーの歌であった。歌はどれもすばらしいし、3首の歌を並べた永田和宏氏の演出も素敵であった。第1席は、お母さんの由紀子さんの歌。「健康に育ててくれてありがとう」除雪しながら泣かせないでよつらい除雪作業の最中に、思いがけず娘さんから感謝の言葉をかけられて涙するお母さんが、素敵である。除雪作業ができるくらい健康で丈夫に育ててくれたことへの感謝であろうか。第2席は、長女の梨子さんの歌。
22:30頃からライブ配信します沖縄県知事選、中盤情勢は大接戦、どうなる?-政治アナリスト・チャオさん(政局ウォッチNOW)-2026.09.05(ぽぽんぷぐにゃんSTREAM)ぽぽんぷぐにゃんのチャンネル登録をして応援してね!ぽぽんぷぐにゃんチャンネルのメンバーシップはこちらから!【関連動画】速報❣️沖縄県知事選中盤情勢は⁉️現職の玉城デニー氏vs.新人の古謝玄太氏の大接戦の横一線の戦いに❣️来週の沖縄県知事選の各社の情勢報道が待ち遠しい❣️#チャオが見た沖
【横浜市長選】横浜港運協会、辞職表明の山中市長に再出馬要請パワハラ猛省が前提1:蚤の市★:2026/09/04(金)16:34:00.92ID:AA6lWwDO9.net横浜市の山中竹春市長(53)の辞職にともなう市長選について、山中氏の有力な支持母体である横浜港運協会など横浜港関連の業界団体が山中氏に再出馬を要請していたことが協会関係者への取材で明らかになった。職員へのパワーハラスメント問題で退いた山中氏が猛省することを条件に、これまで進めてきた政策の継続を強く求めたという。
<今日の表紙>6月に根元から切られても咲き出したフヨウの花公園トレーニングの行き帰り8月中咲いていましたが今年はやっと咲き出しました。昨日の朝日新聞のスポーツ欄に大きくヤクルトスワローズの石川雅規投手の引退会見が報じられていました。46歳で現役最年長。先日の巨人戦で今季初登板を1回持たずに降板したことが引退へとつながったようです。25年間のプロ野球生活で188勝負け数はそれを上回り194敗。167センチ、サウスポーの小さな大投手でした。大きな故障もなく24
こんにちは湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。1月9日に、朝日新聞の『カンサイのカイシャここがオモロイ』のコーナーで湯浅醤油を取り上げていただきました。★以下、本文より★世界進出発祥の地の夢仕込み焼き魚に目玉焼き、卵かけご飯に欠かせないのはアレですよね。世界一のしょうゆを造りたいーしょうゆ発祥の地とされる和歌山県湯浅町の会社「湯浅醤油」はそんな思いを掲げます。その先に見据えるのは地域のにぎわい。夢は広がります。和歌山県中部の西岸に位置する小さな
今日(5日)の朝日新聞朝刊埼玉面に、「関東大震災時に殺害朝鮮人青年追悼」という記事が載っていた。1923(大正12)年の関東大震災直後、旧片柳村(現さいたま市見沼区)で自警団に殺された朝鮮人青年の姜大興(カンデフン)さんを追悼する会が4日、姜さんの墓がある見沼区の常泉寺で開かれた。この日の追悼会には、連合会(日朝協会県連合会)や実行委員会の関係者ら約100人が参列し、姜さんの墓前で手を合わせた。事件の経緯はこのように書かれている。「大宮市史別巻1」などによる
『エビデンス?ねーよそんなもん』で有名な朝日新聞高橋純子さんですね。
北海道言友会の帯広支部代表の江口ともみさんを取り上げる記事が、本日(9/1)の朝日新聞に掲載されました。webからも全文を読むことができるので、ご覧ください。吃音、多くの人に知ってほしい啓発活動進める看護師:朝日新聞言葉が滑らかに出てこない障害「吃音(きつおん)」。自助グループ「北海道言友会」の帯広支部代表・江口ともみさん(40)は、当事者の1人として、啓発に力を入れる。思いを聴いた。ア行が苦手だ。かつてはサ…www.asahi.com帯広支部では、約100名に参加して
子ども虐待防止講演会2025in八王子~知ることから始めよう、子どもたちの未来を守るために~11月は「児童虐待防止推進月間」です。八王子ではこの時期に合わせて、**「子ども虐待防止講演会2025in八王子」**が開催されます。イベント概要日時:2025年11月8日(土)開場14:00/講演14:30~16:30会場:八王子市学園都市センター12階イベントホール参加費:高校生以下は学生証提示で無料大人:予約2,000円/当日3,000円👉
*********************************************************************************【MEDIANEWS】昨日のITmediaビジネスオンラインにて最新連載記事が公開されました。なぜ、蒙古タンメン中本のカップ麺は、「茶」「牛乳」より売れてるのか「セブンプレミアム」一番人気を維持する商品力に迫るセブンプレミアムの一番人気商品は蒙古タンメン中本のカップ麺だ。牛乳やジャスミン茶を上回る人気の秘密は何なのか?ww
友愛会病院で麻酔後17人が下半身麻痺-大阪市住之江区大阪市住之江区の友愛会病院(医療法人讃和会)で2019年1月以降手術を受けた患者のうち少なくとも17名が術後下半身麻痺の合併症を発症していたことが明らかになった。手術の担当科は外科、脳神経外科、整形外科とバラバラで執刀医もみな異なっていたが、麻酔はいずれも麻酔科の濵岡直也部長が担当していた。友愛会病院は「このようなことになって誠に申し訳ない。濵岡部長を臨床から外した上で原因究明の全力を注ぐ。」とコメント。濵岡部長は「17人は
大津市は膳所駅前に新しい素敵な[ブックカフェ]がオープンした❗名前は[ハル]だ‼️「朝日新聞」の滋賀版にそのブックカフェの様子が大きく取り上げられていて、店主の方も素敵だったので、私はさっそく(書店で売れ残り家に戻ってきた)もう10年前に出版した拙書「近江の物語を君に捧ぐ」を鞄に5冊詰め込んで、あの憎き今や出版界では飛ぶ鳥を落とす勢いの私の天敵の宮島未奈のシマの膳所に向かった。(膳所駅には宮島未奈のあのベストセラーの「成瀬シリーズ」のバカでかいパネ
23日の朝日歌壇に、松田梨子さんのこの歌が入選していた。川野里子氏選第5席、高野公彦氏選第5席、共選である。大の字になって寝ている君がいて結婚て面白いものと知る(富山市松田梨子)結婚は、異文化交流である。自分の日常や習慣の中に、まったく異なる文化が流れ込んでくる。梨子さんの目の前には「大の字になって寝ている君」がいる。梨子さんの家庭では、誰も大の字で寝たりしなかったのであろう。新しい生きものの珍しい習性を、梨子さんは珍しがって見てい
13日(金)の朝日小学生新聞、「天声こども語」の話題は、二宮尊徳であった。筆者は稲垣えみ子氏である。こんな内容である。(100字要約)二宮尊徳は、貧しかった幼少時代に拾った稲を植えて収入を得た。その経験を生かして各地の農家を豊かにした。正直に働き支出を抑え、子孫や他人のためにお金を使った。コツコツ努力した強さと明るさを見習いたい。二宮尊徳(金次郎)といえば、薪を背負って歩きながら本を読んでいる少年の像で有名である。最近はあまり見られなくなっているが、かつては日本中の小
先週でわたしのコンクールの審査が全て終了しました。沢山の素晴らしい演奏を聴かせて頂き、本当に楽しかった!お世話になった皆様ありがとうございました。とあるコンクール会場で会った大学同期。次の大会に進む事が決まりました。次も頑張ってね!私がクラリネットパートの指導に行っている学校の一校が朝日新聞のデジタル版で取り上げられていました。東海大菅生、杉並、八王子、岩倉が都大会へ吹奏楽コンクール:朝日新聞第66回東京都高校吹奏楽コンクール(東京都高校吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)が11日、府中
さあ、「スリー・キングダムス」新国立劇場は中劇場にすっかり入ってます。今日で、場当たりもほぼほぼ終了するのではないか。そこから、通し稽古からの舞台稽古いわゆるゲネプロです。そのゲネプロには今回は特別ご招待なるものがあったらしく、若干席募集におそらく30倍近くのご応募があったとか……😳惜しくももれてしまった皆様、申し訳ありません。当たった方、ゲネプロですからね、大目に見るんですよ。てなわけで稽古場ムービーと、朝日新聞さんにインタビューして頂いたものがあがりましたので。お時間あるときにで
「趣旨」と「主旨」。どちらも「しゅし」と読むため混同しやすい言葉ですが、実は意味が異なります。日常会話やビジネス文書の中で、この2つを正しく使い分けることで、相手に伝わる印象や文章の説得力が大きく変わります。この記事では、上位サイトの解説を参考に、「趣旨」と「主旨」の違いと正しい使い分け方を、具体例とともにわかりやすく解説します。\言葉の正しい使い分けを鍛えるなら!/日本語教員試験応用試験問題集[志賀玲子]「趣旨」と「主旨」の基本的な違い「趣旨」は行動
自衛隊の階級名変更、自民党内に異論大佐や1等兵「旧軍へ回帰だ」朝日新聞2026年7月28日14時00分佐藤瑞季政府内で検討されていた、自衛隊の階級名を諸外国の軍隊と同じように変更する「国際標準化」の実現が難しくなっている。2026年度内に関連法案を提出する方向で検討されていたが、自民党内から「旧軍時代への回帰だ」などと異論が噴出。防衛省は8月末に予定する27年度当初予算の概算要求に、関連経費を計上しない方向だ。階級名の変更が浮上したのは、25年10月の自民と日本維新の会の連立政
12歳の自白朝日新聞「3時間半にわたり小6少女に自白迫る」兵庫県警明石署に県弁護士会が警告保護者同席認めず神戸新聞
埼玉県の自宅に帰ってきた。溜まっている朝日新聞を、少しずつ読んでいる。正月の新聞は、読み応えのある記事や新しい連載が多くて楽しい。1日分を読み終わらないうちに次の日の新聞が届き、当分新聞の山から抜け出せそうにない。気になった記事は、このブログで採り上げていこうと思う。1日の新聞には、恒例の歌壇・俳壇選者による新春詠が載っていた。高野公彦氏の2首目が、わたしの心に響いた。働いて働いて国に不幸を呼ぶ人あれど来る年初のひかり「働いて働いて」は、去年の流行語大