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「悩みのるつぼ」朝日新聞be2026.7.5.「小遣いが少ないと感じる」男性50代「お金は”人権”の問題なのです」文筆業清田隆之さん@momoyama_radio相談内容:「小遣いが少ないと感じる」妻は、専業主婦。長男は無職。次男は大学生。年収は1千万ちかくあるが、月の小遣いが散発代込みで1万5千円。少ないと感じる。以前は2万5千円だった。長男が人間関係のこじれで会社を辞め、次男が進学。妻から減額を頼まれ、しぶしぶ応じた。妻はパートなどしていない。
埼玉の自宅に帰ってきた。溜まっていた朝日新聞と朝日小学生新聞を読んでいる。4日(月)の小学生新聞俳句欄、「はじめて俳句五・七・五」に、わたしの生徒が2人、入選していた。第6席。兄上の卒業しょうしょほこらしく(5年中村健吾)選者の塩見恵介氏はこのように評している。家の中のみんなが見える場所に、素敵な額縁入りで飾られている卒業証書を思ったよ。「兄上」とかしこまった表現がユーモラスだ。中村健吾くんには、兄も姉もいない。この句は、想像で作られた句
ご訪問くださり、いつもお読みくださりありがとうございます。先日結果の出た、朝日新聞主催の「未来をつくる学びテスト」の特別学習支援金制度取得のお知らせが届きました。朝日新聞の特別学習支援制度過去の方の情報によると300位以内くらいだと認定されるという話だったので、正直今回3科目二桁、2科目で3位だったため、特待には入っているだろうなと思っており、ドキドキして待つという気持ちはなかったです。しかし、詳細なお手紙は読んでみたかったので実物が来て熟読。まず、とても親切だなと
皆様、おはようございます!昨日は23時すぎに寝て4時頃起きてしまった💦朝からククと遊んで5時半に起床ククは自分より大きいトイプーのぬいぐるみを、枕にまた寝てます😴🧸これ、人気ですねぇ(*´﹃`*)生地なくなりそうなので生地屋さんにお伺い❤︎まだあるといいなぁのかもらもあおすすめです❤昨日はサブスクのラスト分カットして作れるところまでやります(๑•̀ㅂ•́)و✧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈雑談のお時間です🌠再逮捕されましたねさいてーだ京都男児遺体、殺人容疑で父親を再逮捕
朝日新聞小説「あおぞら」(2)31~59作:柚木麻子レビュー一覧12345登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母。村瀬光太立子の息子。小説開始時は生後1ケ月弱。弥生魚屋を営む女性。亭主と2人暮らし。矢本縫製工場の工場長。堀田立子の同僚。赤川秀子保育研究所職員江口サワ保母感想保育園作りに意欲のありそうな秀子に、わざわざ話を聞きに行った立子。知識は持っているが、そ
さあ、「スリー・キングダムス」新国立劇場は中劇場にすっかり入ってます。今日で、場当たりもほぼほぼ終了するのではないか。そこから、通し稽古からの舞台稽古いわゆるゲネプロです。そのゲネプロには今回は特別ご招待なるものがあったらしく、若干席募集におそらく30倍近くのご応募があったとか……😳惜しくももれてしまった皆様、申し訳ありません。当たった方、ゲネプロですからね、大目に見るんですよ。てなわけで稽古場ムービーと、朝日新聞さんにインタビューして頂いたものがあがりましたので。お時間あるときにで
朝日新聞で毎週土曜日の朝刊に連載されている、中川いさみさんの漫画「コロコロ毛玉日記2」(3月19日発売)が届きました。この漫画は中川いさみさんが飼っている3匹のネコとの何でもない日常生活が描かれています。1巻に続き、2巻が発売されたので、早速届けてもらいました。1巻のときは、「予約した人には直筆サインを入れます」とのことでしたが、予約殺到になってしまい、中川いさみさんが大変な状況になってしまったとか。そういうわけで、届くのが大幅に遅れて、新聞販売店の人が「申し訳ありません」と言
「悩みにるつぼ」朝日新聞be2025.10.18.「息子が出ないと応援できない」男性40代文筆業清田隆之さんの回答「なぜ自分がレギュラーにこだわるのか考えて」相談内容:高校生の息子が県外にある野球部の寮に入っている。野球部員は1学年あたり30数人。3学年で約100人。練習への取り組み方や練習試合の結果を見て、レギュラーメンバーが決まる仕組み。息子は現在レギュラーではなく応援や裏方に回っている状況。私は息子がレギュラーに入らないと息子の高校を応援する気になれず、むしろ、
朝日新聞小説「あおぞら」(1)1~30作:柚木麻子レビュー一覧12345連載にあたっての作者のことば保育園づくり、手を携える女性たち柚木麻子さん連載小説「あおぞら」来月から:朝日新聞山本周五郎賞受賞作「ナイルパーチの女子会」などで女性たちの本音を赤裸々に描いてきた作家、柚木麻子さんの連載小説「あおぞら」が7月1日から始まる。1950年代の東京を舞台に、立場の異なる女性たちが手を…digital.asahi.com超あらすじ(新聞より)1952年、東京。22
今、中東情勢が混乱を極めています。報道の伝え方も問われているところです。今日は、五大新聞について書きたいと思います。新聞の情報は非常に大切な役割を担っていると思います。情報化が進む中で新聞もデジタル化されてきていますが...私のブログのタイトルも、少し前から「桐山新聞デジタル」に変更しました。朝日新聞の朝刊を取っています。新聞を読むのが好きで、最近は愛読書のようにくまなく読むようにしているのですが、中々莫大な量なので、全部は読み切れていません。日本で一番歴史のある新
大室智士(大室整形外科)院長の過去の性犯罪歴睡眠薬飲ませ準強姦容疑姫路医療センター整形外科大室智士容疑者逮捕(兵庫県姫路市)女性に睡眠薬を飲ませ、わいせつな行為をしたとして、兵庫県姫路市、姫路医療センター整形外科医師大室智士容疑者(34)を準強姦容疑で逮捕した。調べによると、大室智士容疑者は1月20日午後11時ごろ、兵庫県姫路市内の居酒屋で、同市内の女性(25)の飲食物に睡眠薬を混入させ、意識がもうろうとなったところを自分の車に乗せ、女性に性的な暴行を加えた疑い。大室
2025.7.11ニュースに潜む「男消し構文」加害者男性が〝透明〟になる要因とは:朝日新聞■Re:Ron連載「普通ってなんですか」(第5回)SNS上で、「男消し構文」という言葉をよく見るようになった。SNSに流れてくるウェブニュースの見出しを見ると、ある傾向が感じられる。・事件の加害…digital.asahi.comめちゃめちゃ考えさせられる善き記事、多くの方に読んで欲しいし、読んだ上で感想共有したいっすでに読んだ娘たちからの感想も「ふむふむ」となって
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。やっぱり日本という国は闇が深い。ニュースステーションの顔だった久米宏が、番組ごと消えてしまったのは記憶に新しい。降板の真実には日本の○○省からの圧力があったと、森永卓郎氏が暴露しています。これは、説得力あるし、怒りがわいてくる。うえああああばれたああああああああ🙄pic.twitter.com/Gk7lMwrR8H—藤🎧Fuji(@hujimari)September19,2024
昨日(1日)の朝日歌壇、永田和宏氏選第1席から第3席は、富山市の松田ファミリーの歌であった。歌はどれもすばらしいし、3首の歌を並べた永田和宏氏の演出も素敵であった。第1席は、お母さんの由紀子さんの歌。「健康に育ててくれてありがとう」除雪しながら泣かせないでよつらい除雪作業の最中に、思いがけず娘さんから感謝の言葉をかけられて涙するお母さんが、素敵である。除雪作業ができるくらい健康で丈夫に育ててくれたことへの感謝であろうか。第2席は、長女の梨子さんの歌。
13日(金)の朝日小学生新聞、「天声こども語」の話題は、二宮尊徳であった。筆者は稲垣えみ子氏である。こんな内容である。(100字要約)二宮尊徳は、貧しかった幼少時代に拾った稲を植えて収入を得た。その経験を生かして各地の農家を豊かにした。正直に働き支出を抑え、子孫や他人のためにお金を使った。コツコツ努力した強さと明るさを見習いたい。二宮尊徳(金次郎)といえば、薪を背負って歩きながら本を読んでいる少年の像で有名である。最近はあまり見られなくなっているが、かつては日本中の小
朝日新聞小説「あおぞら」(4)91~120作:柚木麻子レビュー一覧12345登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母村瀬光太立子の息子。今回の時点で二歳島本弥生魚屋を営む女性。亭主と二人暮らし矢本縫製工場の工場長堀田立子の同僚須磨子近所の肉屋赤川秀子「あおぞら保育園」園長江口サワ保母蓮華常照寺の僧侶若様近在の寺の次男。蓮華との関わりあり美智子常照寺の手伝い遠藤保育園に通う女子の親夫婦まり子遠藤夫妻の娘。光太と仲良し
巷では、高市首相が中国を怒らせる発言をしたので、中国が日本に対して非常に抑圧的・脅迫的になっており、これもすべて高市首相の不用意な失言のせいだという論調の報道が目立ちます。しかし、本当にそうなのでしょうか。高市首相は失言したのでしょうか。失言だとするなら、いったいどのあたりが失言だったのでしょうか。国民民主党の玉木代表は、「高市首相は発言を撤回すべきだと思いますか」というメディアの質問に対して、「では、あなたなら、どこをどう訂正したらいいと思いますか」と質問し返しています。質問を返された記
私は、多くの料理の本を持っていて・・・。とくに点心に関心があるため、市川友茂先生の本は多数持っております。朝日新聞の中華料理のご紹介などもされてきた先生です。辻調理師専門学校の中華料理の先生だったのだそうです。きょうの料理などにも出演されていました。現在はご自宅で料理工房と農業を楽しまれているようでした。とても紳士な優しい先生です。『夢が叶う!!動画つき!!本格点心の本』じゃーーーーーーーーーん!(興奮しています)今回、私がご紹介したい本は、こちら。タイトル簡単
週明けの月、火のブリュッセルは、雨混じりの鉛色の空と典型的な冬のベルギー天気。昨晩はこちらのニュースで日本の大雪の様子が映し出されていましたが、今日になってウェブ記事にも出ていました。オランダ語🇳🇱Uitzonderlijkesneeuwvaleist30levensinJapanDooruitzonderlijkhevigesneeuwvalzijndeafgelopentweewekeninJapan30mensenomhetleven
御報告先日からの当マンション内での迷惑行為(排便)ですが犯人(朝日新聞の配達員)が判明致しました。配達所及び配達員より直接及び文書で謝罪を受け配達員は、配達担当地域変更となりました。御不安、御心配をおかけ致しました。朝日新聞(朝鮮日報トンキン支店)や立憲民主党(中革連)てどこでもうんこするなw立憲民主党“大便放置事件”で大喜利に〈国民の声を代弁(大便)して〉〈誰が尻ぬぐいするのか〉〈ここまでひどい汚職があっただろうか〉〈さすがにこれは憤慨(糞害)ですね〉
↓4/6(月)朝日新聞3面の記事新学期が始まった昨日の朝刊↑に、御厨貴氏のインタビューが載っていた。最近この方を報道でみないと思っていたら、どこかでご病気だったことを知ったことがあった。お元気で論壇でご活躍して欲しい。↓昨日のNHKあさイチでの紹介朝ドラの後続けてみることが多くなった。昨日は特長ある校歌をいくつか紹介していたが、海外の日本人学校にも校歌があるとはなるほど、と思う。カイロの日本人学校の作詞作曲者↑の豪華なこと。井上ひさし氏の歌詞はすてき。作曲を團琢磨
朝日新聞小説「夫を亡くして」(11)作:門井慶喜レビュー一覧12345678910透谷のように1~22204(5/4)~225(6/21)感想しかし一体この小説は何がしたかったんだ?まずこの言葉を発せずにはいられない。連載100回目で透谷が亡くなり、題名の「夫を亡くして」が始まったと思ったら、101回目でいきなり十三年後に飛んだ。そしてトントン拍子に塾やら下宿を始めたと思うと、講師としての学校勤めも始まる。それでも145~152辺りまではミナ
4月27日のこのブログで、寝ながら読書するときに読書灯としてヘッドランプを使用する、という話を書いた。朝日新聞土曜版の、「お茶うけに」というエッセイに書かれていた、中島京子氏のアイディアである。そのブログの末尾に、「早速明日、買ってこようと思う。その効果は、あらためてご報告する予定である。」と記し、そのままになっていた。今日はその結果報告である。お目当てのヘッドランプは、ダイソーにあった。価格は、税込み110円である。同じものが、セリアなど他の百円ショップでも売られている
4日(水)の朝日新聞夕刊社会面、「ヘアドネ挑戦気づいた「圧」」という記事を、興味を持って読んだ。わたしはいつも、すこしでも世の中の役に立ちたいと思っている。実際には、役に立つことよりも世の中の世話になることのほうが多い。納税額は少なく、公共施設は存分に利用している。このままでは、わたしの人生は世の中にとってマイナスである。なんとか世の中に貢献したいと考えている。ヘアドネーションという社会貢献の方法がある。難病の影響などで髪を失った人に、人毛で作られたウィッ
17日(水)の朝日小学生新聞1面の話題は、大谷翔平であった。といっても、野球の話ではない。ホームランを打つ大谷選手の写真に、「イラッときたら負けなんだ」というタイトルがついている。大谷翔平のメンタルの話題である。ノンフィクションライターの中村計さんが大谷選手に取材したときに大谷選手が言った、「イラッとしたら負けだと思ってるんで」という発言は、大谷選手のメンタルの強さを表す名言として知られている。記事の中で心理学者の杉山崇さんは、「人はだれかにイラッとさせられると、その相
今日はちょっとした集まりに(皇室とは関係ありません)。そこで「来年の皇室カレンダーが2部ありますので、欲しい方いますか?」と聞かれました。迷わず手を挙げたら希望者が3人。じゃんけんで負けました〜。その時に、中を見せてくださったのですが、酷いですね。本当にひどい全12ヶ月のうち6ヶ月に引退した夫妻。しかも大写しで。平成のまま。まだ中心にいたい。おかしいです。このカレンダー、以前から批判の嵐でしたが(平成4人組はこのカレンダーのためにわざわざ写真撮影を。一方天皇御一家は元々ある写真を再利用とい
朝日新聞小説「あおぞら」(7)179~208作:柚木麻子レビュー一覧123456登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母村瀬光太立子の息子。今回の時点で三歳弥生魚屋「魚辰」を営む女性。亭主と2人暮らし「魚辰」のご主人堀田立子の同僚赤川秀子研究所職員江口サワ保母蓮華常照寺の僧侶若様近在の寺の次男。蓮華との関わりあり美智子常照寺の手伝い遠藤保育園に通う女子の親夫婦まり子遠藤夫妻の娘。光太と仲良し堀安吾郎製材所の棟梁えっち
私は岩波文庫の文庫本が好きだ。所謂緑の文庫本、その中でも随筆集や短編集、詩集が好きだ。年寄ったら長編小説を読むには力が要るなと感じており、その力や時間が無いと思っているので、もうずっと長編小説は読んでいない。また、岩波文庫の文庫本が好きと言っても、私が好きなのは明治・大正の作家のものだ。理由はそこで使われている言葉が綺麗だからだ。普段外国人と接している私は自分が使う・話す日本語には大分気を使っている。文庫本を買う時期は大体毎年一回の一時帰国前だ。上海で暮らしている私は一時帰国に合せて文庫本
◆孫・南両選手の掲載写真◆ニュース映画入手と上映計画◆日章旗抹消の決断◆府民館上映会と発行停止処分◆その後の上映と拡散◆孫・南両選手の掲載写真ベルリンオリンピックのマラソン競技は、現地時間1936年8月9日午後3時にスタートした。日本や朝鮮では同日午後10時である。日付が変わって孫基禎ソンキジョンがトップでゴールし、その競技結果が世界中に配信されたが、日本や朝鮮では8月10日の朝刊には間に合わなかった。『東亜日報』は8月10日に号外を出し
3月7日に東京・国立能楽堂にて開催致します「延年之會」について朝日新聞に大きくご掲載頂きました。「京都延年之會」より狂言「釣狐」撮影:金の星渡辺賢二チケットお申し込みはticket@atelieroga.comまで又はLINEご利用でのチケットはご購入はコチラより↓AddLINEfriendlin.ee※座席指定・オンライン決済が可能です公演詳細↓アトリエオガ.ジャポンH.P.狂言師小笠原由祠公式サイト~日本の伝統芸能「狂言」の普及に努めます~日本の伝