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1984年12月29日、滋賀県蒲生郡日野町の自営業の女性が殺害された事件、いわゆる日野町事件で再審決定がなされました。この事件は警察がこの事件をでっちあげたと最高裁が死後再審を認めました。殺人事件としては戦後2例目の事例となりました。なお、昨日、MBSテレビの4ちゃんで特集として取り上げてました。42年前の殺人「日野町事件」再審開始へ「死後再審」、無罪の公算:朝日新聞1984年に滋賀県日野町で酒店経営の女性(当時69)が殺害され、店の金庫が奪われた「日野町事件」で、強盗殺人罪で無期懲役が確
ガウディ×ガウディストーリーとキャストが発表されました。ジュリーのプロフィールは無いけれど共演者さん達のプロフィールがロック音楽劇ガウディ×ガウディ公式サイト1925年バルセロナ、老いたガウディは若き日の自分と出会う。沢田研二×渡辺大知がW主演で贈るロック音楽劇『ガウディ×ガウディ』公式サイト。白井良明が率いるオリジナルロックバンドが奏でる旋律と共に、時空を超えた奇妙な日々が幕を開ける。gaudi2026.jpジュリーが無いのは、もう皆んなが分かりきっているからですか?😳
2月22日の朝日新聞「Reライフ」のコーナーに、ALS患者の岡部宏生さん(2025年、67歳で死去)の記事が掲載されていました。私は、春香が二度目の手術の後、右半身が思うように動かなくなり、精神的に追い詰められていた時期を、患者家族として経験しました。進行状況や病状は異なりますが、ALS患者の生き方に深い関心を寄せるようになり、平野裕加里さんが主催する「ゴロン」に参加させていただいたり、武藤将胤さんの「Nolimit,Yourlife」や宍戸大裕監督の『沓かなる』も拝見しました。
今日は朝からGRe4NBOYZさんの「あっ、ども。またおあいしましたね。あっ、、」のCD待ち。アルバムのタイトルが斬新というかテキトーというか…まあGRe4NBOYZさんらしい。で、仕事休みました。え?いつも配達早いからさ。今日は9時半に届きました♪今はやりのぷくぷくシール!持ってなかったからありがたや。桃の花も咲き始めました。わたしの花粉症も始まりましたそして今夜はNHKFMにHIDEさんがゲスト出演します。「ミュージックライン」聴いてね↑これは沖縄
こんにちは🙌先日、宏昌丸2号船がYahoonewsに出ていたことを友人から連絡が来て知りましたので、皆様にシェアさせていただきます‼️🫡🫡🫡太東崎沖でザトウクジラの目撃が頻発千葉(朝日新聞)-Yahoo!ニュース千葉県では銚子沖に続き、いすみ市の太東崎の沖合でもザトウクジラが頻繁に出没し、話題になっている。住民によると、昨年12月ごろから少なくとも3頭ほどが潮を吹いたり、海面に頭を出したりする様子が目撃さnews.yahoo.co.jpこちらが、その記事🤣🙌宏昌丸
2026年2月25日、衝撃のニュースが飛び込んできました。公正取引委員会(公取委)が、米Microsoftの日本法人「日本マイクロソフト」(東京都港区)に対して、独占禁止法違反(不公正な取引方法)の疑いで立ち入り検査を実施したんです!これ、28年ぶり(1998年以来!)のMicrosoftに対する公取委の立ち入りらしいですよ…歴史的瞬間かも?####何が問題視されているのか?主なポイントはMicrosoftのクラウドサービス「Azure(アジュール)」を巡る行為です。-Window
朝日新聞小説「あおぞら」(1)1~30作:柚木麻子レビュー一覧12345連載にあたっての作者のことば保育園づくり、手を携える女性たち柚木麻子さん連載小説「あおぞら」来月から:朝日新聞山本周五郎賞受賞作「ナイルパーチの女子会」などで女性たちの本音を赤裸々に描いてきた作家、柚木麻子さんの連載小説「あおぞら」が7月1日から始まる。1950年代の東京を舞台に、立場の異なる女性たちが手を…digital.asahi.com超あらすじ(新聞より)1952年、東京。22
17日(水)の朝日小学生新聞1面の話題は、大谷翔平であった。といっても、野球の話ではない。ホームランを打つ大谷選手の写真に、「イラッときたら負けなんだ」というタイトルがついている。大谷翔平のメンタルの話題である。ノンフィクションライターの中村計さんが大谷選手に取材したときに大谷選手が言った、「イラッとしたら負けだと思ってるんで」という発言は、大谷選手のメンタルの強さを表す名言として知られている。記事の中で心理学者の杉山崇さんは、「人はだれかにイラッとさせられると、その相
再発後の覚醒下手術を終えて、利き手の右手が不自由になった春香は、左手のリハビリを始めました。病院にいる間は作業療法士が、退院後は独学で、地道に続けていきました。時には、姉の京香が先生役を務め、何時間も付き合ってくれました。12月14日の朝日新聞「天声人語」を読み、当時の春香の様子がよみがえり、胸がずきんとしました。階段から落ちて脊椎損傷を追ってしまった新井容子さん(77歳)は、毎日約1時間かけて、震える手で天声人語をノートに書き写します。それは、入院中に急逝してしまった夫の英雄
りくりゅうを金に導いた曲何度も一緒に聞いた「グラディエーター」https://www.asahi.com/articles/ASV2K05V9V2KPTQP001M.htmlhttps://www.asahi.com/articles/ASV2K05V9V2KPTQP001M.htmlりくりゅうを金に導いた曲何度も一緒に聞いた「グラディエーター」:朝日新聞(16日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック〈五輪〉フィギュアスケートペア)演技が終わると、声をあげて泣き出した。優勝が決まった時
新聞の読者には、2種類の人間がいる。投稿する人と、投稿しない人と。断然、投稿するほうが楽しい。投稿していると、新聞を開くときのワクワク感が全然違う。わたしは毎週欠かさず朝日歌壇に投稿している。日曜日の紙面は、格別に楽しみである。入選していたら、1週間幸せな気持ちで過ごせる。自分の作品が入選していないときは、自分の好きな投稿歌人の作品を探す。好きな人が入選していると、やはり嬉しい。入選がどれだけ難しいことであるか、身に染みて知っているから、投稿していなかっ
このブログにも何度か取り上げたことありますが、近藤さんの書く『多事奏論』や『アロハシリーズ』が好きで、文章塾なるものを出前講演してるのを知り、機会があればと伺っていました。2月23日、神戸開催。応募して500名の枠に当たりました!応募者多数のえらい人気ぶりで、紙版に加えてデジタル版もダブル購読している読者のために特別枠を設けたんですと。ほおたまたまデジタル版の再購読する手続き取ったばかりだったので、もちろんグレードアップで申し込みました。結果、当選しました。なんかライブチケットの結果
週明けの月、火のブリュッセルは、雨混じりの鉛色の空と典型的な冬のベルギー天気。昨晩はこちらのニュースで日本の大雪の様子が映し出されていましたが、今日になってウェブ記事にも出ていました。オランダ語🇳🇱Uitzonderlijkesneeuwvaleist30levensinJapanDooruitzonderlijkhevigesneeuwvalzijndeafgelopentweewekeninJapan30mensenomhetleven
朝日新聞小説「あおぞら」(2)31~59作:柚木麻子レビュー一覧12345登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母。村瀬光太立子の息子。小説開始時は生後1ケ月弱。弥生魚屋を営む女性。亭主と2人暮らし。矢本縫製工場の工場長。堀田立子の同僚。赤川秀子保育研究所職員江口サワ保母感想保育園作りに意欲のありそうな秀子に、わざわざ話を聞きに行った立子。知識は持っているが、そ
朝日新聞から、先月の「声」投稿の謝礼として、図書カードが❗️ありがたく使わさせていただきますが、同封されていた、投稿記念プレートの案内にびっくり‼️こんな商売もしてるんだと驚きましたが、レーザー彫刻機を持っている某S氏なら、もっとかっこよく作れるのではと☺️まあ自分の投稿をここまでして飾るつもりはありませんが😆
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.10.11.「高圧的な先輩とどう接したら」女性30代政治学者姜尚中さんの回答「我慢する必要はありません思いを言葉に」相談内容:職場で、指導係の先輩との関係に悩んでいる。その先輩は理不尽な指示や高圧的な言動が多く、話しかけるだけでも空気がピリつく。たとえば、以前教えてもらった案件について、しばらく間があったので確認のために質問すると、「何を聞いていたの?」と強い口調で言われた。「わからなかったら聞いて」と言われても、質問す
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.10.4.「プレゼント好きな友人に困惑」女性50代のご相談社会学者上野千鶴子さんの回答「対処法を5つ考えてみましたが、結局は...」相談内容:周りに何かとプレゼントをするのが好きな友人が多く、困っている。飲食店でのお茶やランチにプチギフトを持参してくれる。「買ってまで用意するのはおたがいにやめよう」と提案しても、数ヵ月後には、お買い得だったからと素敵なチョコを買ってきてくれる友人、たくさんもらったからと、お菓子を袋や箱ごとくれ
本日は『朝日新聞』大阪版「朝日なにわ柳壇」で入選があった。せっかくなので入選作を紹介しておきましょう。◎年ごとに記録更新する気候(「朝日なにわ柳壇」※課題「追加」/『朝日新聞』大阪版2026年1月22日/西出楓楽選)。梅雨時なら線状降水帯、夏は最高気温、毎年のように観測史上初という言葉が踊る昨今でありません。それぞれ異常気象を個別に詠んだ川柳も多々ありますが、包括的に今回は詠んでみました。□本日落語一席。◆立川志らぴー「目黒のさんま」(寄席チャンネル『鮮あざやか』)。東京世田谷北沢
3日(金)の朝日小学生新聞、天声こども語は、失敗する権利、という話題であった。筆者は稲垣えみ子氏である。人前での緊張対策を調べていて「失敗する権利を奪わないで」という言葉に出会った。行動を制限された認知症の人の言葉である。人は失敗するからこそ頭も体も使って工夫する。そう思えば緊張も乗り越えられる気がした。失敗する権利、とは、面白い考え方である。知っていると必ず役に立ちそうである。人間は失敗するものであるが、たいていの失敗は他の人にも世の中にも、ほとんど悪い影響を与えな
今日はまるで春の陽気。♪重いコート脱いで、出かけました朝日新聞社主催のReライフフェス2026「大人の文化祭」と銘打ってますが、簡単にいうと色々な企業の展示会みたいな?有名人のセミナーなどもあります。ターゲットは50~60代女性。関心のありそうな、健康・ファッション・医療・今後の事などの関連企業がブースを並べて、いろいろアピールしてきます。こういうのって、自分の個人情報を渡しているみたいなところもあるけれど悪用はされないでしょう。ジュースやラーメンの試食、アン
朝日新聞の土曜日版「熟語漢字抜けパズル」の話がブロ友さんの(勝手にブロ友にしちゃった)😅🙏くろぱんさんとの話題に上ったものですからちょっと記事にします土曜日版のパズルには何種類かあるのですがお気に入りのパズルはこんな感じで出されます⬇️⭐️4つの難易度になると知らない言葉がいっぱい😅娘がいた頃は一緒に解いていたのですが一人でやると脳がひとつしかないのでひらめかないことも多く…当然自力では無理でネットのお世話になりながらなんとか全問クリアするまで頑張って
連休初日の朝日新聞名物アロハ記者の講演会。著書の読者なので話の内容は想像できます。それでも出かけて行ったのは先月のわたしのトークイベントは向上の余地があり、参考になればと。驚きました。500人収容の会場は満席。新聞記者でこれだけの集客ができる人、他にいます?質問コーナーでは理不尽極まる自治体職員に対する回答がすばらしかったです。おもしろいパーソナリティーはいうまでもなく、しかもホンモノのおもしろさで、それだけではなく。いま、「親父に別れる」という連載をネットでされています。そこに漂う、ア
経営コンサルタント・毛利京申です。先日、ふと、朝日新聞が倒産するというYouTubeが、ありました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.com確かに、自分も新聞もテレビもほとんど見なくなりました。これは、朝日だけではありませんが、フジテレビもそうですが、朝日新聞の偏向報道がひど過ぎるので、落ち方が激しいようです
もしかしたら、六宝目に行くかもしれません。映画「国宝」を何回観るか、を「○宝目」と言うそうです。吉田修一さんの原作「国宝」は、朝日新聞に連載されていました。わたし、新聞に連載されている小説を読むことが苦手で、今まで読んだことがないです。自分のペースで読み進めることができないのが得意じゃないんだと思います。1冊の本になれば読めます。そんなわたしですが、実は今、生まれて初めて、新聞に連載されている小説を毎日、楽しみに読んでいます。柚木麻子さんの『
朝日新聞be2025.8.23.beが休刊で3週間ぶりの「悩みのるつぼ」女性40代の相談「同僚が毎日同じ愚痴を...」タレント野沢直子の回答「自分のストレスを伝える必要が」相談内容:毎日同じ内容の話をどのような心持ちで聞けばいいか。60代の男性とふたりで作業。この半年、半日はこの男性と一緒に仕事。その人は職場の別の人の批判、愚痴、ぼやきなどを私に言ってくる。ふつう仕事場の会話は世間話など、当たり障りのない話と思うが、それが一切なく、毎日同じ内容の繰り返し。その人の言う
「神戸ニニンガ日誌」(第3,498号)○日経新聞夕刊で中島京子の連載小説「ポワールのソルベ」が始まった。作者曰く「凍梨」という言葉がある、と。霜に凍って衰えしぼんだ梨のような老人の皮膚を例えている。で、「ポワールのソルベ」となった。○80歳の男と77歳の女が主人公の「老いと愛」がテーマだという。男=牧原次郎の一人暮らしの様子で幕開けた。77歳女子はまだ登場していない。村田善子の挿絵もかわいい。これからが楽しみである。○9月21日の朝日新聞で山中季広が新聞小説について書いた。私は
おはこんにちは😊昨夜の自民党総裁選では奇跡が起きましたね私は前回の通り決戦投票で小泉に決まるんだろうな茶番だな・・って思ってましたマジででも結果は高市さんに決まりました😊いろいろ心配ですけど・・何しろ麻生さんのバックアップがあったことだとネットで見ましたフルスペックだそうです🤣何が??ww「フルスペックにした意味を忘れるな」麻生さんのこの言葉は名言すぎて総裁選で語り継がれる歴史になったな。pic.twitter.com/TfiKT9C2Fz—丸の内マ
新聞を取っている家庭って、ずいぶん減りましたよね。かく言う我が家も、数年前に解約して以来、新聞の無い生活を送っていました。それから特に困ってはいなかったのですが、ひょんなことから新聞を取ることになりました。そこで意外とメリットを感じたので、ご紹介したいと思います目次きっかけは作文教室で新聞を使ったこと作文教室では2つのワークに挑戦講座内では朝日新聞購読の案内も購読しているのは朝刊と小学生新聞新聞が家族の会話のきっかけに小学生の娘と新聞大人と新聞意外
01.2:(庭)11(水)12:10https://x.com/masaaki_taniai/status/2021208865082409346?s=46https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770779413/12:>>1はっとこ一方で、公明党の参院議員A氏はこう言ってほくそ笑む。「正直、うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。それでなきゃ4議席も増えな
2月8日の朝日新聞「Re:ライフ」には、生まれつき目と鼻のない娘さんの成長の物語がミュージカルとして上演されるという、高橋美佐子記者の記事が掲載されていました。脚本は実話をもとに書かれたもので、興味深く読ませていただきました。舞台はニューヨークです。元客室乗務員の倉本美香さんの長女・千璃さんは、眼球と鼻がない状態で生まれてきました。不憫に思った美香さんは、何度も義眼をつける治療に挑戦しては挫折し、頭蓋骨の手術も経験しながら、千璃さんと共に少しずつ成長していきました。2011年、東日本大