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結果がどう出ても、3年生でこのテストにチャレンジするということは意味があると思います。学習院大という初めての大会場に集められ、親と離れて集団で受ける。この経験はすごいことです。だって2年前ならママと離れて泣いちゃう子だっているような年だったのに、誰も泣かずに(いたのかもしれないですが)みんな堂々とテスト終わりに列になって出てきたときの、「やり遂げた」(^^)/顔。新聞を読むって大切だなあ、教養、知識って大事だなあ、と親子で感じると思います。お時間がある方は、ぜひ。3年生しかないテスト
朝日新聞小説「早雲」(1)1~24作:砂原浩太朗連載にあたっての作者のことば<お知らせ>次の連載小説は砂原浩太朗さん「早雲」7月1日から:朝日新聞柚木麻子さんの連載小説「あおぞら」は29日で終わり、7月1日から砂原浩太朗さん=写真=の「早雲」が始まります。砂原さんは1969年生まれ、神戸市出身。出版社勤務などを経て、2016年に「いのちがけ…digital.asahi.com登場人物千代丸のちの北条早雲伊勢盛定千代丸の父伊勢八郎千代丸の兄蕨子(わらびこ)千代丸の姉
戦後日本において「米国人男性」という立場を最大限に利用したジョン・ダワー。その人物像を、高山正之の知見と、伊藤隆・福井義高・江崎道朗らの対談を通じて解剖する。東京裁判史観、歴史修正主義、共産主義史観の歪みを批判的に検証する論考。当時の日本で、米国人男性である事の特権を思う存分発揮していたという事を知った。2016-12-13ジョン・ダワーという人間については、朝日新聞の購読者は、名前だけは知っていたはずであるが、この人間が、どんな人間なのかを朝日新聞が伝えた事はない。私は高山正之ならでは
18日の朝日新聞朝刊の読者投稿欄「声」に掲載されていた、「語彙力奪う「やばい」封印したい」という投書に共感した。投稿者は16歳の高校生の岸本悠依さんである。こんな内容である。私はよく「やばい」という言葉を使う。「この味やばい」などである。「やばい」は嬉しいとき、悲しいときなど、何にでも言ってしまいがちで、語彙力低下の原因になっている。「やばい」以外の言葉を使って生活しようと試したが、考える前に「やばい」が出てしまった。急に使わないようにするのは難しいが、これからも意
さあ、「スリー・キングダムス」新国立劇場は中劇場にすっかり入ってます。今日で、場当たりもほぼほぼ終了するのではないか。そこから、通し稽古からの舞台稽古いわゆるゲネプロです。そのゲネプロには今回は特別ご招待なるものがあったらしく、若干席募集におそらく30倍近くのご応募があったとか……😳惜しくももれてしまった皆様、申し訳ありません。当たった方、ゲネプロですからね、大目に見るんですよ。てなわけで稽古場ムービーと、朝日新聞さんにインタビューして頂いたものがあがりましたので。お時間あるときにで
今年度、札幌市席書大会の審査結果が11月11日朝日新聞紙上で発表されました。寒遊会書道に通う小・中学生23名が特選を受賞し、学校名と氏名が新聞紙上に掲載されました。札苗北小1名、札苗緑小1名、篠路小1名、白楊小1名、琴似中央小1名、発寒小1名、発寒西小2名、発寒南小2名、手稲中央小1名、富丘小1名、八軒西小1名、幌西小2名、厚別東小1名、厚別北小2名信濃小2名、月寒東小1名あやめ野小1名、八軒中1名おめでとうございます!今月は「読売書初め北海道大会」に
先週でわたしのコンクールの審査が全て終了しました。沢山の素晴らしい演奏を聴かせて頂き、本当に楽しかった!お世話になった皆様ありがとうございました。とあるコンクール会場で会った大学同期。次の大会に進む事が決まりました。次も頑張ってね!私がクラリネットパートの指導に行っている学校の一校が朝日新聞のデジタル版で取り上げられていました。東海大菅生、杉並、八王子、岩倉が都大会へ吹奏楽コンクール:朝日新聞第66回東京都高校吹奏楽コンクール(東京都高校吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)が11日、府中
「悩みにるつぼ」朝日新聞be2025.10.18.「息子が出ないと応援できない」男性40代文筆業清田隆之さんの回答「なぜ自分がレギュラーにこだわるのか考えて」相談内容:高校生の息子が県外にある野球部の寮に入っている。野球部員は1学年あたり30数人。3学年で約100人。練習への取り組み方や練習試合の結果を見て、レギュラーメンバーが決まる仕組み。息子は現在レギュラーではなく応援や裏方に回っている状況。私は息子がレギュラーに入らないと息子の高校を応援する気になれず、むしろ、
https://www.instagram.com/reel/DcDyTpzHQYC/?igsh=aHU1OTY3OGgwY243日本の真実onInstagram:"【朝日新聞の大罪】嘘と偏向で歴史カードを生み出した過去…高市総理参拝断念の裏に潜むメディア支配による闇の歴史#靖国神社#靖國神社#靖国神社参拝#高市早苗#終戦記念日#朝日新聞"523likes,22comments-this_is_japan_0onAugust15,2026:"【朝日新聞の
こちらからどうぞ手に取した朝日新聞のコラム「折々のことば」で、強烈な言葉に出会いました。それは、現代詩人・吉増剛造氏の放った言葉です。「ここから先へ行っちゃったら危ねえなというところへさわらないと、表現って出てこない」…。この言葉に触れ、表現者の持つストイックさと、そこにある光について深く思い知らされた思いでした。目次朝日新聞「折々のことば」で出会った吉増剛造という詩人「危うい場所」にこそ宿るもの――吉増剛造の言葉に寄せてことばが自ら歌いだす「位相」とは何か?まと
地元の図書館で読む本を物色したところ誉田哲也さんの「姫川玲子シリーズ」の読んでいない(と思われる)作品を見つけました。光文社の本作品サイト〈姫川玲子シリーズ〉公式サイト誉田哲也|光文社姫川玲子シリーズ、6年ぶりの最新長編。「マリスアングル」2023年10月25日発売special.kobunsha.com概要はAmazonより引用します。塞がれた窓、防音壁、追加錠・・・監禁目的の改築が施された民家で男性死体が発見された。警視庁捜査一課殺人班十一係主任・姫川玲子が特捜に入るも、現
朝日新聞が長年唱えてきた「コスタリカに倣え」という平和国家像は、事実を歪めた虚構である。高山正之は、軍隊廃止の真の理由、警察力の実態、パナマ侵攻の歴史を示し、憲法九条が嘘によってしか補強できない現実を鋭く暴く。本稿は、その核心部分を抜粋する。朝日が言う“コスタリカに倣え”の嘘2017-08-09高山正之は硬骨漢であると私は書いた。その彼の本を友人が勧めてくれた。『習近平よ「反日」は朝日を見倣え』高山正之、新潮社1400円以下は、117ページから120ページまでからである。朝日が言
朝日新聞の月曜日の朝刊に、「ニュースでメキメキ読み解く力」というコーナーがある。タイトルの通り、ニュースを題材にして読解力を高めるための欄である。わたしの教室で中・高生の教材として利用している。参考書や予備校の授業より、はるかに力がつくスグレモノである。毎回、新聞記事のダイジェストとその記事に関する設問が2題、出題される。設問の内容は、4つの選択肢の中から正しいもの、あるいは、正しくないものを選ぶ、正誤問題である。文章も設問も、極めて質が高い。今日の中学生の
下記は朝日新聞から↓NHKは18日、受信料の支払い督促を強化する新組織「受信料特別対策センター」を設置したと発表した。契約をしながら受信料の支払いが滞っている「未収」の世帯や事業者が対象で、支払い督促の件数を2026年度には24年度の20倍超の2千件規模に拡大する方針だという。センターは弁護士や営業職員らが在籍する全国組織で、10月1日付で受信料の収納業務にあたる視聴者局内に設けた。支払い督促は、未収世帯から受信料を徴収するための民事手続き。職員の訪問などで繰り返し支払いを求めたにもか
🚨絶望的な内部告発者、🚨激怒!!国土交通省道路局元局長、技術監督官、大石久和氏🚨命がけの告発🚨完全にぶちギレた‼️元国土交通省道路局長・技監、大石久和氏「日本の税金はペテンだらけで堪忍ならん‼️」絶対に許さないペテン1…https://t.co/iGc59lBZitpic.twitter.com/Bfkrt4nKyB—橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫(@hasibiro_maga)July3,2026🚨命がけの告発🚨完全にぶちギレた‼️元国土交通省道路局長・技監、大
こんばんは訪問ありがとうございます🚪現在小3の下の子ちゃん👧の習い事付き添い中です眺めてるだけ…つまり暇な時間🕐️笑今年はいつもより蒸し暑い日が少なかったせいかどうにも身体がついていかず気持ちも引っ張られ何だかグェって感じですそんな蒸し蒸しに引っ張られてモヤモヤした月曜日の私ですが、昨日は途中まですごく真面目に保護者会へ参加🏫『〈朝日新聞×日能研さん〉未来をつくる学びテスト受けれました記録』こんにちは訪問ありがとうございます⚓️小3と小5の母です👧👧7/12蒸し暑
陛下のご意思は男系男子ではない天皇陛下が今日の記者会見で、「皇族数の確保」についての国会でのとりまとめ案についてのやり取りがあった。国際親善は皇室の重要な役割の一つになっており、昨年は愛子さまが初めての海外公務としてラオスを訪問されました。若い皇族方の活躍が期待される一方、現行制度では皇室の縮小が見込まれ、国会では皇族数確保の議論が進められてきました。次世代の活躍への期待と併せ、皇室の活動と皇族数とのバランスについてのお考え、これまでの議論の受け止めについても聞かせて
巷では、高市首相が中国を怒らせる発言をしたので、中国が日本に対して非常に抑圧的・脅迫的になっており、これもすべて高市首相の不用意な失言のせいだという論調の報道が目立ちます。しかし、本当にそうなのでしょうか。高市首相は失言したのでしょうか。失言だとするなら、いったいどのあたりが失言だったのでしょうか。国民民主党の玉木代表は、「高市首相は発言を撤回すべきだと思いますか」というメディアの質問に対して、「では、あなたなら、どこをどう訂正したらいいと思いますか」と質問し返しています。質問を返された記
大室智士(大室整形外科)院長の過去の性犯罪歴睡眠薬飲ませ準強姦容疑姫路医療センター整形外科大室智士容疑者逮捕(兵庫県姫路市)女性に睡眠薬を飲ませ、わいせつな行為をしたとして、兵庫県姫路市、姫路医療センター整形外科医師大室智士容疑者(34)を準強姦容疑で逮捕した。調べによると、大室智士容疑者は1月20日午後11時ごろ、兵庫県姫路市内の居酒屋で、同市内の女性(25)の飲食物に睡眠薬を混入させ、意識がもうろうとなったところを自分の車に乗せ、女性に性的な暴行を加えた疑い。大室
夏の風物詩というか、毎年恒例というか・・・今年も熱戦が繰り広げられている、全国高等学校野球選手権大会このアマチュアスポーツ最大ともいえるイベントの記念すべき第1回大会が開幕したのは、今からちょうど(?)111年前の今日・1915(大正4)年8月18日のことでした。当時の名称は〝全国中等学校優勝野球大会〟で、出場校は僅か10校。大阪・豊中球場で開催された同大会で栄えある優勝に輝いたのは、決勝戦で東北代表・秋田中学を破った、京津代表・京都二中でした。京都二中サヨ
8月15日の「思想化」を呼びかける保阪正康さん国家の暴走に対抗:朝日新聞1:少考さん★:2026/08/15(土)09:46:43.24ID:WH3LCoOm9.net8月15日の「思想化」を呼びかける保阪正康さん国家の暴走に対抗:朝日新聞2026年8月15日7時00分有料記事聞き手・興野優平【連載】保阪正康の継昭開来https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=50065&iref=pc_leadlink81回目の終戦の日を
夏休みにHPVワクチンを接種しようというキャンペーンが繰り広げられています。『夏休みにHPVワクチンを接種しよう?!』夏休みに入りました。なんと、こんなキャンペーンをやっていることを知りました↓藤原紹男先生のFaceb…ameblo.jp夜間接種までして接種推奨している自治体もあります。『小6から高1の男女を対象に夜間接種?!』先日、医師サイトにHPVワクチンの夜間接種のニュースが掲載されていました。ブログで記事にしようかと思ったのですが、Xでポス
川柳教室の先生の紹介月間行事の予定表の第3火曜日午前に川柳があります。人と木では川柳句会ではなく川柳教室として開催しています。巷には、数多の川柳句会がありますが、そのほとんどのものは、同好の士が集まってする句会になっています。人と木では、川柳の先生をお招きして、ご指導を受けながらの句会ですから川柳教室としています。川柳教室の発足は、2016年4月20日ですから、そろそろ10年になります。発足からしばらくは別の先生にご指導いただいていました。その先生にご指導頂けなくなって、今日
出典:朝日新聞続きを読む香川のことでん、観光列車を検討10月導入予定の新車両を活用方針:朝日新聞高松琴平電気鉄道(ことでん)は、10月に導入する2000形新造車両を用いて観光列車を運行することを検討している。植田俊也社長が記者会見で、年度内に何回か運行できないか検討を指示していると明らかにした…www.travelvision.jp
2026年6月24日朝日新聞の報道から露呈「女子生徒会長つるし上げ問題」報道による詳細は・・・教員も見守る生徒総会の場で、上級生等から「つるし上げ」が起こり被害生徒は心理的苦痛を訴え、現在も欠席が続いている。長野県東信地方高校の「いじめ重大事態」長野県教委、7月中に調査委員会立ち上げ(共同通信)長野県教育委員会は2日、県立高校の生徒総会で2025年11月、複数の生徒が特定の生徒に対して責め立てるような質問を浴びせ続ける事案があり、いじめ防止対策推進法に基
春香は脳腫瘍になってしまった自分の運命を恨んだり呪ったりすることはありませんでした。泣き言一つ言わず、不条理な運命を受けて入れているように私には見えました。その健気さがとても愛おしく、我が子ながら、心の中ではいつも最大限のエールを送っていました。11月18日の朝日新聞の「声」欄に凛として生きる女性の投稿を読みました。埼玉県の大学生小峰奈緒さん(22歳)は、小五の時、一型糖尿病と診断されました。インシュリンポンプを装着し、24時間、インシュリンを投与し続けています。現代の医学でも
兵庫県告発文書問題なぜ日本を揺るがすのか/奥山俊宏上智大学教授奥山俊宏氏が、亡くなった豊田稔茨城県北茨城市長についてSNSで発信しています。奥山俊宏氏は上智大学文学部新聞学科教授。1966年岡山県に生まれ、1989年東京大学工学部原子力工学科卒、同大学新聞研究所修了、朝日新聞社入社。水戸支局、福島支局、東京社会部、大阪社会部、特別報道部で勤務し、編集委員などを歴任。2011年から国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)メンバー。いま、奥山俊宏氏の最新刊「兵庫県告発文書問
「パリで見つけた自由な生き方」のタイトルで朝日新聞の朝刊に掲載されました🙇♀️MerciBonjour╰(*´︶`*)╯♡セレクトショップAngelの藤崎香織です日本の風情を感じる季節がやってきましたね✨今日のパリの気温は、2度です!ちょっともう寒そうですよね。いつものように、パリは、名古屋よりも1ヵ月早く冬を迎えます。そして今日は一つお知らせさせてください╰(*´︶`*)╯♡朝日新聞にAngel掲載偶然にも、自分が出演するシャンソンLIVEの同日に、
フェルメール≪真珠の耳飾りの少女≫展」オリジナルグッズが5,650名様に当たるプレゼントキャンペーンが開催中!朝日新聞のキャンペーンサイトから、朝日ID(無料)でアンケート回答で応募できます。応募締切2026年7月31日(金)賞品「真珠の耳飾りのミッフィー」ぬいぐるみ50名展覧会オリジナルトートバッグ100名オリジナルフェルメール額絵セット500名下記いずれか1つ5000名・オリジナルクリアファイル(A4)・オリジナルうちわ・オリジナル
河合真美江さんの「喪の旅愛しい人に出会い直す」を読みました。元朝日新聞記者の河合真美江さんががんで死別した旦那さんとの別れの体験から、家族を亡くした人たちの死別体験の手記を募り、自分の体験と合わせて1冊の本にまとめました。病死、事故死、闘病の末の死、突然死と死因が違うだけではなく、残された家族の思い、受け止め方、ほかの家族との関係など様々で死別の悲しみを抱いてどう生きていくか、人それぞれ違っていました。悲しみが徐々に癒えていく人ばかりではなく、悲しみや寂しさが募っていくばかりのケースもあるなど