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高市首相、特殊詐欺被害3,200億円超に警鐘SNS型ロマンス詐欺拡大で総合対策強化へ詐欺は国家主権の脅威です。—日本の曙(@lB0VkTkMfNCU)February25,2026特殊詐欺と投資・ロマンス詐欺、被害最悪3千億円超AIで顔も声も:朝日新聞全国で2025年にあった特殊詐欺とSNS型投資・ロマンス詐欺の被害は計3241億円(暫定値)で、前年の1.6倍にのぼり過去最悪となった。警察庁が12日に発表した。電話で親族や警察官などをかたったり…www.as
3月7日に東京・国立能楽堂にて開催致します「延年之會」について朝日新聞に大きくご掲載頂きました。「京都延年之會」より狂言「釣狐」撮影:金の星渡辺賢二チケットお申し込みはticket@atelieroga.comまで又はLINEご利用でのチケットはご購入はコチラより↓AddLINEfriendlin.ee※座席指定・オンライン決済が可能です公演詳細↓アトリエオガ.ジャポンH.P.狂言師小笠原由祠公式サイト~日本の伝統芸能「狂言」の普及に努めます~日本の伝
大室智士(大室整形外科)院長の過去の性犯罪歴睡眠薬飲ませ準強姦容疑姫路医療センター整形外科大室智士容疑者逮捕(兵庫県姫路市)女性に睡眠薬を飲ませ、わいせつな行為をしたとして、兵庫県姫路市、姫路医療センター整形外科医師大室智士容疑者(34)を準強姦容疑で逮捕した。調べによると、大室智士容疑者は1月20日午後11時ごろ、兵庫県姫路市内の居酒屋で、同市内の女性(25)の飲食物に睡眠薬を混入させ、意識がもうろうとなったところを自分の車に乗せ、女性に性的な暴行を加えた疑い。大室
【鮫島タイムス別館(45)】高市一強の誕生と麻生外し──歴史的大勝で始まる党内最終戦争【鮫島タイムス別館(45)】高市一強の誕生と麻生外し──歴史的大勝で始まる党内最終戦争https://t.co/OELo9w5OUw—鮫島浩✒️ジャーナリスト『朝日新聞政治部』『政治はケンカだ!』『SAMEJIMATIME』(@SamejimaH)February24,2026高市首相が「麻生太郎外し」を画策…衆院議長打診も固辞され自民に亀裂は決定的かhttps://t.co/mZ5
朝日新聞の投書欄「声」の、23日(金)のテーマは「小さな幸せ」であった。気が重くなるようなできごとばかりが多く、小さな幸せを忘れて日々を過ごしているわたしにとって、心に響く投書欄であった。わたしがもっとも共感したのは、東京都の15歳の中学生、三浦花音さんの、「苦手な勉強にご褒美のスイーツ」という投書であった。勉強が苦手な三浦花音さんは受験を控え、今やっておかないと後悔すると思い、塾に通って頑張っている。そんな自分へのご褒美が、塾帰りにコンビニで買うスイーツである。楽しみ
朝日新聞小説「あおぞら」(2)31~59作:柚木麻子レビュー一覧12345登場人物村瀬立(りつ)子縫製工場に勤める未婚の母。村瀬光太立子の息子。小説開始時は生後1ケ月弱。弥生魚屋を営む女性。亭主と2人暮らし。矢本縫製工場の工場長。堀田立子の同僚。赤川秀子保育研究所職員江口サワ保母感想保育園作りに意欲のありそうな秀子に、わざわざ話を聞きに行った立子。知識は持っているが、そ
ミラノ・コルティナ五輪選手村のコンドームが品切れ感染症予防で配布、お土産に人気?選手村で避妊具が底つくIOC見解-Yahoo!ニュースミラノ・コルティナ・オリンピック(五輪)の選手村で、性感染症予防のために無料配布されているコンドームが底をついたことを14日、国際オリンピック委員会(IOC)が明らかにした。news.yahoo.co.jp五輪選手村のコンドームが品切れ感染症予防で配布、お土産に人気?(朝日新聞)-Yahoo!ニュースミラノ・コルティナ・オリンピ
17日(水)の朝日小学生新聞1面の話題は、大谷翔平であった。といっても、野球の話ではない。ホームランを打つ大谷選手の写真に、「イラッときたら負けなんだ」というタイトルがついている。大谷翔平のメンタルの話題である。ノンフィクションライターの中村計さんが大谷選手に取材したときに大谷選手が言った、「イラッとしたら負けだと思ってるんで」という発言は、大谷選手のメンタルの強さを表す名言として知られている。記事の中で心理学者の杉山崇さんは、「人はだれかにイラッとさせられると、その相
以前、石原慎太郎さんが朝日新聞の記者に対しアサヒは読むものではなく飲むものだとのべていましたが、このサントリーオールドは飲むものではなく聴くものです。箱入り箱から出したところです。背面の様子です。内部の様子です。局発が発振していないのでトランジスタが怪しいのですが、回路図があると助かるのにと思って、ふと、外したケースの裏側を見たところ、貼付してありました。湾曲しているため、うまく写
りくりゅうを金に導いた曲何度も一緒に聞いた「グラディエーター」https://www.asahi.com/articles/ASV2K05V9V2KPTQP001M.htmlhttps://www.asahi.com/articles/ASV2K05V9V2KPTQP001M.htmlりくりゅうを金に導いた曲何度も一緒に聞いた「グラディエーター」:朝日新聞(16日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック〈五輪〉フィギュアスケートペア)演技が終わると、声をあげて泣き出した。優勝が決まった時
こんにちは🙌先日、宏昌丸2号船がYahoonewsに出ていたことを友人から連絡が来て知りましたので、皆様にシェアさせていただきます‼️🫡🫡🫡太東崎沖でザトウクジラの目撃が頻発千葉(朝日新聞)-Yahoo!ニュース千葉県では銚子沖に続き、いすみ市の太東崎の沖合でもザトウクジラが頻繁に出没し、話題になっている。住民によると、昨年12月ごろから少なくとも3頭ほどが潮を吹いたり、海面に頭を出したりする様子が目撃さnews.yahoo.co.jpこちらが、その記事🤣🙌宏昌丸
今日はまるで春の陽気。♪重いコート脱いで、出かけました朝日新聞社主催のReライフフェス2026「大人の文化祭」と銘打ってますが、簡単にいうと色々な企業の展示会みたいな?有名人のセミナーなどもあります。ターゲットは50~60代女性。関心のありそうな、健康・ファッション・医療・今後の事などの関連企業がブースを並べて、いろいろアピールしてきます。こういうのって、自分の個人情報を渡しているみたいなところもあるけれど悪用はされないでしょう。ジュースやラーメンの試食、アン
朝日新聞小説「夫を亡くして」(11)作:門井慶喜レビュー一覧12345678910透谷のように1~22204(5/4)~225(6/21)感想しかし一体この小説は何がしたかったんだ?まずこの言葉を発せずにはいられない。連載100回目で透谷が亡くなり、題名の「夫を亡くして」が始まったと思ったら、101回目でいきなり十三年後に飛んだ。そしてトントン拍子に塾やら下宿を始めたと思うと、講師としての学校勤めも始まる。それでも145~152辺りまではミナ
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.10.11.「高圧的な先輩とどう接したら」女性30代政治学者姜尚中さんの回答「我慢する必要はありません思いを言葉に」相談内容:職場で、指導係の先輩との関係に悩んでいる。その先輩は理不尽な指示や高圧的な言動が多く、話しかけるだけでも空気がピリつく。たとえば、以前教えてもらった案件について、しばらく間があったので確認のために質問すると、「何を聞いていたの?」と強い口調で言われた。「わからなかったら聞いて」と言われても、質問す
朝日新聞から、先月の「声」投稿の謝礼として、図書カードが❗️ありがたく使わさせていただきますが、同封されていた、投稿記念プレートの案内にびっくり‼️こんな商売もしてるんだと驚きましたが、レーザー彫刻機を持っている某S氏なら、もっとかっこよく作れるのではと☺️まあ自分の投稿をここまでして飾るつもりはありませんが😆
ガウディ×ガウディストーリーとキャストが発表されました。ジュリーのプロフィールは無いけれど共演者さん達のプロフィールがロック音楽劇ガウディ×ガウディ公式サイト1925年バルセロナ、老いたガウディは若き日の自分と出会う。沢田研二×渡辺大知がW主演で贈るロック音楽劇『ガウディ×ガウディ』公式サイト。白井良明が率いるオリジナルロックバンドが奏でる旋律と共に、時空を超えた奇妙な日々が幕を開ける。gaudi2026.jpジュリーが無いのは、もう皆んなが分かりきっているからですか?😳
⚾️プロ野球選手名鑑⚾️昨年はDeNAベイスターズ下克上からの日本一⚾️㊗️今日は待ちに待った朝日新聞セ•パ開幕2025.3.28プロ野球開幕特集⚾️👍毎年その新聞の中に選手名鑑や年間スケジュールが綴じ込んであります☝️本屋さんでプロ野球選手名鑑を購入すれば良いものを😆私はこの薄い新聞のぎっしり詰まった情報誌で1年間🗓️お世話になっています❣️紙面も大きく見やすく私には大切な情報源👍勿論☝️ベイスターズのクリアファイルに入れて座卓上の隅に置いていつでも1
子どもが学校から持ち帰ってくるチラシで応募。オープン懸賞。朝日新聞子ども読書応援キャンペーン『まだまだざんねんないきもの辞典』ほとんど読書をしない下の子上の子が低学年時代に買った初代『ざんねんないきもの辞典』もつい最近読みました。その印象があったせいか、息子は『グレッグのダメ日記』を希望したのに忘却母はざんねんないきものシリーズを選んでしまっていたみたいごめん。当たったから許して。
朝日新聞の記者の中で、2人、好きな人がいます。近藤康太郎記者と高橋純子記者。キレッキレの文章。こんなにズバズバ、書いちゃって平気?時折、心配になるほど。高橋純子記者の講演会情報をゲットしたので、申し込みました。1000人の定員のところ、2000人の応募があったとか。大ホールにみっちり。当選したので、サニーちゃんと行ってきました。記事は読んでいたけれど、動いて喋る高橋記者はどんな感じかなーと期待してたら、予想以上
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.10.4.「プレゼント好きな友人に困惑」女性50代のご相談社会学者上野千鶴子さんの回答「対処法を5つ考えてみましたが、結局は...」相談内容:周りに何かとプレゼントをするのが好きな友人が多く、困っている。飲食店でのお茶やランチにプチギフトを持参してくれる。「買ってまで用意するのはおたがいにやめよう」と提案しても、数ヵ月後には、お買い得だったからと素敵なチョコを買ってきてくれる友人、たくさんもらったからと、お菓子を袋や箱ごとくれ
週明けの月曜日(2月16日)朝日新聞朝刊に筧和歌子(かくわかこ)さんの記事が!筧さんの名前は記憶にございますが、、、千と千尋の神隠しの主題歌も書いていたのか!さらに校歌も作詞していたとか、、、、沢田研二さんの名曲も手がけてきたって、、、はい、映画「土を喰らう十二ヵ月」の主題歌♪いつか君はライブで盛り上がる定番曲♪マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!など一般ピープルや黄金期ジュリーFANが知らない曲も、少しは知っていましたが、、、、何曲くらい提供していたのだろ
巷では、高市首相が中国を怒らせる発言をしたので、中国が日本に対して非常に抑圧的・脅迫的になっており、これもすべて高市首相の不用意な失言のせいだという論調の報道が目立ちます。しかし、本当にそうなのでしょうか。高市首相は失言したのでしょうか。失言だとするなら、いったいどのあたりが失言だったのでしょうか。国民民主党の玉木代表は、「高市首相は発言を撤回すべきだと思いますか」というメディアの質問に対して、「では、あなたなら、どこをどう訂正したらいいと思いますか」と質問し返しています。質問を返された記
今夏、朝日新聞厚生文化事業団の『ゆうゆうビジット』に応募したところ、バイオリニスト川畠成道さんの演奏会が、なんと!なんと!当選いたしました演奏会に向けて、ご利用者様、スタッフで協力し、ディスプレイ用の作品を少しずつ準備してきました。そして、いよいよ、本日が開催日虹の里創設以来のビッグイベントですご利用者様、スタッフ一同、心待ちにしておりました。施設長の挨拶から始まり、皆様、どこか落ち着かないご様子。ドキドキわくわくした表情が溢れていました。そして、演奏が始まると〜会
このブログにも何度か取り上げたことありますが、近藤さんの書く『多事奏論』や『アロハシリーズ』が好きで、文章塾なるものを出前講演してるのを知り、機会があればと伺っていました。2月23日、神戸開催。応募して500名の枠に当たりました!応募者多数のえらい人気ぶりで、紙版に加えてデジタル版もダブル購読している読者のために特別枠を設けたんですと。ほおたまたまデジタル版の再購読する手続き取ったばかりだったので、もちろんグレードアップで申し込みました。結果、当選しました。なんかライブチケットの結果
ご訪問くださり、いつもお読みくださりありがとうございます。先日結果の出た、朝日新聞主催の「未来をつくる学びテスト」の特別学習支援金制度取得のお知らせが届きました。朝日新聞の特別学習支援制度過去の方の情報によると300位以内くらいだと認定されるという話だったので、正直今回3科目二桁、2科目で3位だったため、特待には入っているだろうなと思っており、ドキドキして待つという気持ちはなかったです。しかし、詳細なお手紙は読んでみたかったので実物が来て熟読。まず、とても親切だなと
なぜ彼らは特定の勢力や団体に甘いのか。左派メディアは、事実よりもイデオロギーを優先していないかと著者。学生時代に左翼思想にどっぷりと浸かって学生運動してた連中が、朝日新聞とかの中枢で論説してるわけだから仕方ないとも思う。もう少し時代が変わって人も変われば少しは変わっていくんじゃないだろうか。それでも、様々な異なる立場からメディアが自由に報道できることは健康な状態なのだろう。事実よりもイデオロギーを優先してしまうような報道のやり方は卑怯だと僕は思うけど、今はメディアの
経営コンサルタント・毛利京申です。先日、ふと、朝日新聞が倒産するというYouTubeが、ありました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.com確かに、自分も新聞もテレビもほとんど見なくなりました。これは、朝日だけではありませんが、フジテレビもそうですが、朝日新聞の偏向報道がひど過ぎるので、落ち方が激しいようです
13日(水)の朝日新聞朝刊、「声」欄に掲載されていた投書を紹介したい。「解体工事の外国人紛じんが心配」というタイトルである。投稿者は埼玉県の78歳の1級建築士の堀田喬夫さんである。論旨は以下の通りである。隣の家が建て替え工事中で、中東系と思われる外国の方が働いている。解体工事で一番怖いのはアスベストの紛じんである。マスク一つで作業する姿を見ると、怖さを知らされているか疑問である。建物の材料にアスベストが含まれているか調査し、建物の規模によってはその結果を現場に張り出して公表
衆議院選挙の投票日&開票日であった2月8日(日曜日)の早朝、私の頭の中は(ものすごく正直なところ選挙よりも)何よりも家に届いている朝日新聞であった。(笑)[私と妻はすでに期日前投票を済ませていた]朝日新聞の「朝日歌壇」にもう10年以上前から投稿を繰り返してきている。これまでにいったい幾度掲載されたか、その回数はわからなくなっている。昨年は、5月、6月、7月の計3回掲載された。だが、それからまったく載っていなくて、ボツの連続である。[毎週1首は出して
19日(火)の朝日新聞夕刊、「素粒子」は、外国人排斥に関するものであった。全文をそのまま引用しておく。寝つけぬ熱帯夜続き。ほてった体に真夏の怪談をひとつ。ある朝目を覚ますと、外国人が一人残らず日本からいなくなっていたら。◇20年前のコメディー映画「メキシコ人が消えた日」を見た。カリフォルニアの街はごみであふれ、スーパーの棚はガラガラ。食堂もホテルも建設現場もストップ。ドジャースも試合中止。笑えない。◇日本人ファーストを