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7月4日(土)に神奈川近代文学館で開催された八木幹夫さんと野村喜和夫の対談『西脇順三郎、未来言語の創出』の様子が7月31日付の「朝日新聞」Web版に掲載された。有料記事のため登録がないと途中までしかご覧いただけませんので、よろしければ拙ブログのレポートと合わせてご覧ください。https://ameblo.jp/atelier-elsur/entry-12971789186.htmlまた、東大表象文化論コースでの野村喜和夫の詩の講義を書籍化した『詩脳講義』(左右社)が好
大室智士(大室整形外科)院長の過去の性犯罪歴睡眠薬飲ませ準強姦容疑姫路医療センター整形外科大室智士容疑者逮捕(兵庫県姫路市)女性に睡眠薬を飲ませ、わいせつな行為をしたとして、兵庫県姫路市、姫路医療センター整形外科医師大室智士容疑者(34)を準強姦容疑で逮捕した。調べによると、大室智士容疑者は1月20日午後11時ごろ、兵庫県姫路市内の居酒屋で、同市内の女性(25)の飲食物に睡眠薬を混入させ、意識がもうろうとなったところを自分の車に乗せ、女性に性的な暴行を加えた疑い。大室
夏の風物詩というか、毎年恒例というか・・・今年も熱戦が繰り広げられている、全国高等学校野球選手権大会このアマチュアスポーツ最大ともいえるイベントの記念すべき第1回大会が開幕したのは、今からちょうど(?)111年前の今日・1915(大正4)年8月18日のことでした。当時の名称は〝全国中等学校優勝野球大会〟で、出場校は僅か10校。大阪・豊中球場で開催された同大会で栄えある優勝に輝いたのは、決勝戦で東北代表・秋田中学を破った、京津代表・京都二中でした。京都二中サヨ
さあ、「スリー・キングダムス」新国立劇場は中劇場にすっかり入ってます。今日で、場当たりもほぼほぼ終了するのではないか。そこから、通し稽古からの舞台稽古いわゆるゲネプロです。そのゲネプロには今回は特別ご招待なるものがあったらしく、若干席募集におそらく30倍近くのご応募があったとか……😳惜しくももれてしまった皆様、申し訳ありません。当たった方、ゲネプロですからね、大目に見るんですよ。てなわけで稽古場ムービーと、朝日新聞さんにインタビューして頂いたものがあがりましたので。お時間あるときにで
北海道の北海道新聞が2026年3月に紙媒体が発行部数が70万部を割り込み、69万部台になりました。2024年1月に80万部を割り込み、わずか2年強で10万部以上減少しました北海道新聞は道新スポーツの紙媒体が廃止して、2023年9月には夕刊が廃止とすごい勢いで部数が減少しているように見えます北海道新聞は北海道をほぼ独占する北海道で一番部数が多い新聞ですが、北海道は「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」で北海道の人口が500万人割れの惨状で、北海道の人口が激減すれば北海道新聞も大きな影響を
「悩みにるつぼ」朝日新聞be2025.10.18.「息子が出ないと応援できない」男性40代文筆業清田隆之さんの回答「なぜ自分がレギュラーにこだわるのか考えて」相談内容:高校生の息子が県外にある野球部の寮に入っている。野球部員は1学年あたり30数人。3学年で約100人。練習への取り組み方や練習試合の結果を見て、レギュラーメンバーが決まる仕組み。息子は現在レギュラーではなく応援や裏方に回っている状況。私は息子がレギュラーに入らないと息子の高校を応援する気になれず、むしろ、
ファミリーがどうしても紙で読みたいとのコトで・・・我が家では未だに朝夕と新聞をとっています📰私も昔は紙で読んでたんだケドねーいろんな情報をネットで見られるようになったり・・・テレビ画面で番組表をチェックできるようになってからはラテ欄すら見るコトがなくなりましたが先日、新聞を片付ける際に何気なくラテ欄を見てみると妙に密度が高い箇所が・・・気になって読んでみると・・・長文のめっちゃアツいメッセージさらによーく見てみると・・・いい顔で!!
フェルメール≪真珠の耳飾りの少女≫展」オリジナルグッズが5,650名様に当たるプレゼントキャンペーンが開催中!朝日新聞のキャンペーンサイトから、朝日ID(無料)でアンケート回答で応募できます。応募締切2026年7月31日(金)賞品「真珠の耳飾りのミッフィー」ぬいぐるみ50名展覧会オリジナルトートバッグ100名オリジナルフェルメール額絵セット500名下記いずれか1つ5000名・オリジナルクリアファイル(A4)・オリジナルうちわ・オリジナル
昨日(1日)の朝日歌壇、永田和宏氏選第1席から第3席は、富山市の松田ファミリーの歌であった。歌はどれもすばらしいし、3首の歌を並べた永田和宏氏の演出も素敵であった。第1席は、お母さんの由紀子さんの歌。「健康に育ててくれてありがとう」除雪しながら泣かせないでよつらい除雪作業の最中に、思いがけず娘さんから感謝の言葉をかけられて涙するお母さんが、素敵である。除雪作業ができるくらい健康で丈夫に育ててくれたことへの感謝であろうか。第2席は、長女の梨子さんの歌。
朝日新聞小説「早雲」(1)1~24作:砂原浩太朗連載にあたっての作者のことば<お知らせ>次の連載小説は砂原浩太朗さん「早雲」7月1日から:朝日新聞柚木麻子さんの連載小説「あおぞら」は29日で終わり、7月1日から砂原浩太朗さん=写真=の「早雲」が始まります。砂原さんは1969年生まれ、神戸市出身。出版社勤務などを経て、2016年に「いのちがけ…digital.asahi.com登場人物千代丸のちの北条早雲伊勢盛定千代丸の父伊勢八郎千代丸の兄蕨子(わらびこ)千代丸の姉
2019年5月9日に記した本稿は、大江健三郎が浅田彰と柄谷行人を「日本のふたりの天才的な文化英雄」と讃えた言葉を起点に、朝日新聞的知性、戦後民主主義、西洋崇拝、日本蔑視の構造を厳しく批判したものである。古田博司、宮脇淳子、高山正之、川端康成、西部邁らとの対比を通じて、真の学識と似非モラリズムの隔たりを浮き彫りにしている。2019-05-09「日本のふたりの天才的な文化英雄」との物言いは、例えば北朝鮮や、中国共産党の賛辞とうり二つだと誰もが思うのではないか命永らえたいと思うなら、一刻も早く
地元の図書館で読む本を物色したところ誉田哲也さんの「姫川玲子シリーズ」の読んでいない(と思われる)作品を見つけました。光文社の本作品サイト〈姫川玲子シリーズ〉公式サイト誉田哲也|光文社姫川玲子シリーズ、6年ぶりの最新長編。「マリスアングル」2023年10月25日発売special.kobunsha.com概要はAmazonより引用します。塞がれた窓、防音壁、追加錠・・・監禁目的の改築が施された民家で男性死体が発見された。警視庁捜査一課殺人班十一係主任・姫川玲子が特捜に入るも、現
元朝日新聞の記者・今野忍氏がいまひっぱりだこである。小生も注目をしている。・「蓮舫批判で炎上、そして謹慎」。朝日新聞を去った異色の記者が明かす“永田町の裏側”と“新聞社の限界”、という「過去」を持つ。・「政治系ネット番組に連日出演し、時に政治家とけんか腰の大激論を行う“新人”フリー記者をご存じだろうか?今年1月をもって朝日新聞を退職した今野忍氏だ。外資系コンサル大手から朝日新聞政治部記者に転身した経歴もさることながら、“朝日っぽくない”政治スタンスも異色。」という「現在」。昨日(4月
朝日新聞be2025.8.23.beが休刊で3週間ぶりの「悩みのるつぼ」女性40代の相談「同僚が毎日同じ愚痴を...」タレント野沢直子の回答「自分のストレスを伝える必要が」相談内容:毎日同じ内容の話をどのような心持ちで聞けばいいか。60代の男性とふたりで作業。この半年、半日はこの男性と一緒に仕事。その人は職場の別の人の批判、愚痴、ぼやきなどを私に言ってくる。ふつう仕事場の会話は世間話など、当たり障りのない話と思うが、それが一切なく、毎日同じ内容の繰り返し。その人の言う
産経新聞の韓国特派員・黒田勝弘による文在寅大統領関連記事を、筆者は「気色が悪い」と断じ、菅直人政権期の朝日新聞・星浩の態様と酷似すると指摘する。黒田は検証をせず憶測で書く、あるいは思い上がった思想ゆえにジャーナリストに必須の勉強と検証を欠く人間であり、筆者は「京大の恥さらし」とまで言い切る。一方で高山正之・阿比留瑠偉・佐々木類らが産経の評価を世界で高めているとし、自身の発信もそれに寄与しているという自負を述べる。さらにレフチェンコ事件等でソ連工作の全貌とメディア浸透が露わになった事実に触れ、産経
朝日新聞の夕刊夕方の一番の楽しみは「素粒子」欄今日の素粒子はなにかな~ってポストから夕刊受け取ると真っ先にみるう~ん・・・精神的に落ち込んでるのかな、大丈夫なのかなー?もはや場末主婦が心配するほどのできばえ↓「戦争反対と声を上げれば、非現実的だと揶揄され、嘲笑される時代に」2026年1月から素粒子は2人で担当してるそうだ1人は市川美亜子さんもう1人が各務滋さんうーん・・・これは市川さんっぽくないから各務さんかな~どっちが書いたのかって想像するのも楽しい
8日(金)の朝日新聞「ひととき」欄に、「るんるん日傘」と題するこんな投書が掲載されていた。年々暑くなる中、夫に日傘をすすめたが「いらない」の一言で終わっていた。プレゼントすれば使ってもらえるかと思い、夫の好きなネイビーの傘を買った。ドキドキしながら夫に渡すと喜んでくれた。日傘で出かけた夫は「帽子より涼しい」とうれしそうだった。投稿者はさいたま市の今村智子さん。66歳の主婦である。夫氏も同じくらいの歳だとすると、わたしより少し上の世代である。日傘を「いらない」と拒んだ気持ち
2026年6月24日朝日新聞の報道から露呈「女子生徒会長つるし上げ問題」報道による詳細は・・・教員も見守る生徒総会の場で、上級生等から「つるし上げ」が起こり被害生徒は心理的苦痛を訴え、現在も欠席が続いている。長野県東信地方高校の「いじめ重大事態」長野県教委、7月中に調査委員会立ち上げ(共同通信)長野県教育委員会は2日、県立高校の生徒総会で2025年11月、複数の生徒が特定の生徒に対して責め立てるような質問を浴びせ続ける事案があり、いじめ防止対策推進法に基
今年度、札幌市席書大会の審査結果が11月11日朝日新聞紙上で発表されました。寒遊会書道に通う小・中学生23名が特選を受賞し、学校名と氏名が新聞紙上に掲載されました。札苗北小1名、札苗緑小1名、篠路小1名、白楊小1名、琴似中央小1名、発寒小1名、発寒西小2名、発寒南小2名、手稲中央小1名、富丘小1名、八軒西小1名、幌西小2名、厚別東小1名、厚別北小2名信濃小2名、月寒東小1名あやめ野小1名、八軒中1名おめでとうございます!今月は「読売書初め北海道大会」に
春香は脳腫瘍になってしまった自分の運命を恨んだり呪ったりすることはありませんでした。泣き言一つ言わず、不条理な運命を受けて入れているように私には見えました。その健気さがとても愛おしく、我が子ながら、心の中ではいつも最大限のエールを送っていました。11月18日の朝日新聞の「声」欄に凛として生きる女性の投稿を読みました。埼玉県の大学生小峰奈緒さん(22歳)は、小五の時、一型糖尿病と診断されました。インシュリンポンプを装着し、24時間、インシュリンを投与し続けています。現代の医学でも
2014年11月18日のTBS「NEWS23」で、安倍晋三首相がアベノミクスをめぐる街頭インタビューの構成に即座に異議を唱えた。番組を生放送で見ていた筆者が、テレビ報道と世論形成について振り返る。2026-07-27安倍晋三は「NEWS23」の街頭インタビューを瞬時に見抜いた私は2014年11月18日のTBS「NEWS23」を生放送で見ていた。アベノミクスについて街の声が次々と流された。私はその時、その構成が意味するものに即座には気づかなかった。しかし、安倍晋三首相はその場で気づき
【まとめてわかる】熊本地震被害状況、交通の影響、断層、主な震度:朝日新聞熊本県を震源とする最大震度7の地震が28日午後4時半ごろ、発生しました。これまでに分かっている被害状況、交通への影響、地震の原因や見通しなどを随時更新してお伝えします。■(1)被害の状況は3人死亡…www.asahi.com熊本の地震、本当に心配ですよね。7.1級で、最大震度7を観測したと聞きましたこういう時、台湾にいると地理的な近さを改めて感じます。台湾でも地震のニュースが大きく報じられています
23日(土)の朝日新聞朝刊埼玉面で、25年度のさいたま文化賞が発表された。月1回掲載されている「さいたま文化」欄で、2025年度に掲載された作品の中から選ばれる賞である。短歌部門の正賞は、さいたま市の片岡輝雄さんのこの歌であった。しんぶんをみるたびくやしこどもらがおとなのおとしたばくだんでしぬ選者の沖ななも氏は【講評】にこのように記している。いつまでも戦争が止まない。止まないどころかむしろ酷くなっている。結局犠牲になるのは弱者。残酷な現実だが、ひらがなで書くこ
長野県の公立高校で起きたいじめ認定事案。「出る杭は打たれる」というのは、こうしたことを言うのだろうなと思います。高校1年生で生徒会に関心を持ち、役員になる人がいることは、閉鎖性、事なかれ主義、硬直化といった昨今の生徒会活動の風潮や役員不足に苦しむ生徒会を変えていくきっかけになるかもしれなかったのに…。残念な事案ではありますが、こうした事態が起きることは、現在の多くの公立学校の学校文化では、ある程度、予測できたことであり、その意味では、当該学校の教員の対応の妥当性が問われると推察されます。生
巷では、高市首相が中国を怒らせる発言をしたので、中国が日本に対して非常に抑圧的・脅迫的になっており、これもすべて高市首相の不用意な失言のせいだという論調の報道が目立ちます。しかし、本当にそうなのでしょうか。高市首相は失言したのでしょうか。失言だとするなら、いったいどのあたりが失言だったのでしょうか。国民民主党の玉木代表は、「高市首相は発言を撤回すべきだと思いますか」というメディアの質問に対して、「では、あなたなら、どこをどう訂正したらいいと思いますか」と質問し返しています。質問を返された記
息子のマンションに移動してきました~。ご飯を食べやっと「VIVANT」を見てのんびり。今日は湯舟に使って疲れを取りたい~🛁さて、「ワイルドアットハート」累積再生数1億回突破おめでとうございます嵐「ワイルドアットハート」、累積再生数1億回を突破自身通算12作目【オリコンランキング】https://t.co/GiTtEl4Jdc—オリコンニュース(@oricon)2026年8月11日嵐の累積再生数1億回突破ほか作品は達成順に「Lovesosweet」「Happine
「神戸ニニンガ日誌」(第3,498号)○日経新聞夕刊で中島京子の連載小説「ポワールのソルベ」が始まった。作者曰く「凍梨」という言葉がある、と。霜に凍って衰えしぼんだ梨のような老人の皮膚を例えている。で、「ポワールのソルベ」となった。○80歳の男と77歳の女が主人公の「老いと愛」がテーマだという。男=牧原次郎の一人暮らしの様子で幕開けた。77歳女子はまだ登場していない。村田善子の挿絵もかわいい。これからが楽しみである。○9月21日の朝日新聞で山中季広が新聞小説について書いた。私は
🚨絶望的な内部告発者、🚨激怒!!国土交通省道路局元局長、技術監督官、大石久和氏🚨命がけの告発🚨完全にぶちギレた‼️元国土交通省道路局長・技監、大石久和氏「日本の税金はペテンだらけで堪忍ならん‼️」絶対に許さないペテン1…https://t.co/iGc59lBZitpic.twitter.com/Bfkrt4nKyB—橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫(@hasibiro_maga)July3,2026🚨命がけの告発🚨完全にぶちギレた‼️元国土交通省道路局長・技監、大
春香は小学6年生の時、緊急手術を受けました。病理検査の結果は膠芽腫。主治医からは中央生存値は1年と告げられました。私と妻はしばらく頭の中が真っ白になり、何も考えられない日々が続きました。しかし、2か月の入院治療を経て、春香が“生きたいように生きられるようにしよう”と決め、私たち自身の生き方も変えていきました。4月1日の朝日新聞「声」欄には、病気や障害を抱えた子どもの「親なき後」をテーマにした特集がありました。栃木県の酒井純子さん(53歳)は、知的障害のある二人の子どもを育てています。親