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私は朝日新聞に20年勤めましたが、朝日新聞の社説を読んだことは一度もありません今野「どこの新聞社も社説って、記者の数より読者が少ないって言われてるんですよ」東野「社員も読まないんですかw」今野「僕、朝日新聞に20年いて、朝日の社説一回も読んだことない」pic.twitter.com/d70hgC7rtm—Tokyo.Tweet(@tweet_tokyo_web)May2,2026
2019年7月22日発信。18歳以上の若者に向けて、参議院選挙の重要性を訴える論考。朝日新聞、NHK、民主党政権、デフレ、失われた20年、GHQのWGIP、憲法改正、安倍政権の評価、立憲民主党や共産党への批判を通じて、日本再生のために若者が投票所へ向かうべきだと主張する。2019-07-22共産党は…朝日等は常にドイツに学べと言ってきたわけだがドイツでは戦後共産党は国家の為にならないとして法律で禁止されている=非合法化されているのである。以下は昨日発信した章である。選挙権を持っている
昨年メジャーデビュー、阪大生アイドルの夢「いつか国境を越えて」(朝日新聞)https://news.yahoo.co.jp/articles/a63e06db34ae01c5017b71b445e474cb764c600a昨年メジャーデビュー、阪大生アイドルの夢「いつか国境を越えて」(朝日新聞)-Yahoo!ニュースアイドルと大学生の二足のわらじ。関西を中心に活動する8人組女性アイドルグループ「カラフルスクリーム」の最年少メンバーは、なんと阪大生だ。埼玉生まれ、大阪育ちの
「NHK」といえば、やはり「解体すべし」となるのでしょうか?そのうち「受信料のおしらせ」ではなく「解体のおしらせ」が流れるようになるのでしょうか?[2026・5・2・土曜日]西村幸祐氏の『オールドメディアのラスボスNHK解体新書』(ワニブックス)を読みました。本書は2014年に刊行された『NHK亡国論公共放送の「罪と罰」、そして「再生」の道』(KKベストセラーズ)を大幅に加筆修正して改題したものです。GHQによる占領時代のNHK支配・洗脳工作やこれまでの左翼的な
2019年7月21日発信。櫻井よしこ氏の論考をもとに、韓国向け輸出管理の厳格化、文在寅政権下の対北姿勢、北朝鮮制裁違反への疑念、日米安保条約をめぐるトランプ大統領の発言、ホルムズ海峡での日本タンカー攻撃を通じて、日本が自国をいかに守るべきかを問う。2019-07-21彼女は日本が生んだ本物にして最高の学者だった故渡部昇一氏と並んで朝日新聞の嘘と悪を孤軍奮闘で批判し続けて来た。国民栄誉賞は彼女の様な人に。以下は週刊新潮今週号に掲載された櫻井よしこさんの論文からである。彼女は日本が生んだ
憲法9条「変えないほうがよい」63%、「高市礼賛動画」問題-2026.05.02ぽぽんぷぐにゃんのチャンネル登録をして応援してね!ぽぽんぷぐにゃんチャンネルのメンバーシップはこちらから!9条「変えないほうがよい」63%25年よりやや増朝日世論調査:朝日新聞https://t.co/VZYxdx18Zn『「変えないほうがよい」が63%(前回2025年調査56%)で、「変えるほうがよい」30%(同35%)より多かった。』ダブルスコアで圧倒!—ぽぽんぷぐにゃん
おはようチャマいまーすGW突入初日8時頃のテレビの情報によると東名高速は渋滞17kmまだまだ大したことないねとFちゃんと話してました今日の日経と朝日新聞に出てた広告下に5月16日とだけ入ってます他の文字はなしGoogleカメラの調査結果ではゲームがどーのって…ということは私の出番はなさそうだ全国紙にカラーの全面広告広告費にいくらつぎ込んでるんだそーとー儲かるんだな…
ホルムズ避けてタンカーが日本へ半数超がOPEC脱退のUAEからhttps://t.co/oK9WhG8FX4イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖が長期化する見通しのなか、日本政府は、海峡を通らない代替ルートでの中東産原油・石油製品の調達を増やす取り組みを進めている。—朝日新聞(asahishimbun)(@asahi)May1,2026
ホルムズ海峡付近の湾岸を航行する貨物船=2026年3月11日、ロイターイランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖が長期化する見通しのなか、日本政府は、海峡を通らない代替ルートでの中東産原油・石油製品の調達を増やす取り組みを進めている。そうしたなか、1日時点で11隻のタンカーが代替ルートで日本へ向かっているとみられることが分かった船舶の位置情報を公開するウェブサイト「マリントラフィック」などから商船の動きを分析している東京大学大学院の渡邉英徳教授(情報デザイン)によると、1日時点でタンカー
【断固たる措置近づいている】片山さつき財務大臣コメント1ドル=160円台後半まで円安進行「為替介入」示唆し市場をけん制【ノーカット】(2026年4月30日財務相が為替介入示唆「断固たる措置近づいている、スマホ離さずに」:朝日新聞外国為替市場で1ドル=160円台後半まで円安が進んだことを受け、片山さつき財務相が30日夕、記者団に「断固たる措置をとるタイミングが近づいている」と述べ、為替介入に踏み切る可能性を示唆して市場を牽制…www.asahi.com
不正疑惑がSNSで拡散:票は水増しされたのか?「#選挙が盗まれた」SNSで広がった不正疑惑票は水増しされたかhttps://t.co/JsWa464a7L—朝日新聞(asahishimbun)(@asahi)April30,2026
朝日新聞のオピニオン面に月に一度掲載される「Youth川柳」は、まぶしい。子どもたちの真っ直ぐな心と言葉に、わたしのくたびれた心はしばしば撃ち抜かれる。4月28日(火)の「Youth川柳」に、こんな作品があった。お題は「進」である。ころんでもまえにむかってあるきだす渡邉伶香(7)なんて前向きで力強い気持ちなんだ!わたしは7歳の渡邉伶香さんの心持ちを見習わなければならない。わたしは、よくころぶ。ころぶと、心が折れて、なかなか立ち上がれない。
【焼き場に立つ少年】1999年現在76歳になるジョー・オダネル氏は、アメリカ軍の報道写真家として第2次世界大戦後の日本を撮った。佐世保から長崎に入った私は、小高い丘の上から下を眺めていました。すると白いマスクをかけた男達が目に入りました。男達は60センチ程の深さにえぐった穴のそばで作業をしていました。荷車に山積みにした死体を石灰の燃える穴の中に次々と入れていたのです。10歳ぐらいの少年が歩いてくるのが目に留まりました。おんぶひもをたすきにかけて、幼子を背中に背負
5月1日金曜日~その6少し前の新聞を読む。(写真)3月24日付、朝日新聞「山芳製菓わさビーフ生産再開」の記事を切り抜く。(写真)毎日放送ラジオ『さてはトコトン菊水丸』を受け持っていた、H15年にCMを担当していました。当時のパッケージはコレ。未開封。HDDに録画した、260J:COMBS『キイハンター』~第121話「地獄の待合室から来た男」と第122話「殺し屋候補生No1」を見る。
4月28日(火)の朝日新聞、オピニオン面の「Youth川柳」に、こんな作品があった。お題は「進」である。進む道ナビより父が正確だ宮城県櫻場彩夏(18)この「進む道」は、文字通り道順のことだろうか。カーナビは、目的地を入力すると最適なルートを教えてくれる。けれども、最適なルートが必ずいちばん良い道だとは限らない。わたしは娘が幼いころ、保育園や学童の帰り道に子ども乗せ自転車でよく遠回りをした。遠回りのルートは、そのときどきで違っていた。桜の花盛りには
朝日新聞朝刊の「声」欄の下の方にある「朝日川柳」をいつも欠かさず読んでいる。世相を斬る切り口の鋭さや痛快な皮肉の巧みさに感心する。わたしが何百字も費やして言い尽くせないことを、わずか17文字で表現する技量は見事である。朝日新聞の読者は、レベルが高い。月に一度、「Youth川柳」という、小学生から二十歳前後までの年齢層の作品を載せる回がある。大人の川柳より真っ直ぐで純粋な作品が多くて、読むとすがすがしい気持ちになる。4月28日(火)のお題は「進」であった。この作品に、
σ(゚∀゚)オレは、北朝鮮政府、自民党系の、バカ病院を、上司もろとも、退職した。一般人だ!!!読売新聞と、朝日新聞を、信頼せえ・・・・・
ガーリックバターキノコポーク本日は、雨模様。眠くて眠くて、ウトウトが止まりません。早く寝ればよいものを、スマホをスワイプしまくり、眠りにつき、スマホ充電せず、放置されて目覚めます。最近のスマホは充電が速くて助かります。目がシバシバするのは睡眠不足か、スマホの見過ぎか?そんな今日も娘は市民センターなので、お弁当を持参します。教育ママみたいですが、一度も勉強しなさい、と言ったことはありません。怒ったこともありません。私は面白い本があるので、側で読者します。今日はこれ。朝日新聞の
写真はイメージですひきこもりの問題は、けっして他人事ではなく、身近な問題だと思います。ちなみに、私が18年ほど共に仕事をやってきた取引先の担当が、コロナ騒ぎが起きる前からひきこもり、5~6年仕事から遠ざかりました。私には彼を見守ることしかできませんでしたが、昨年、復帰してくれましたので安堵しています。ちょうど今日の記事で訴えている、ひきこもりは40代が一番多いというように、彼がひきこもったのが、40代半ばでした。ひきこもる原因は、色々、様々だと思いますが、今の私が思います
2019年7月21日発信。戦前までの日本人の中国・朝鮮半島認識、米国の戦争プロパガンダ、東京裁判、戦後憲法、そして朝日新聞やNHK、所謂文化人たちの影響を論じた文章。中国と朝鮮半島が日本から賠償金や援助金を得る過程に、日本メディアと似非モラリズムが大きく加担し、現在の危険で不安定な世界を作ったと批判する。2019-07-21正に「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」を発露して日本から人類史上最大のお金を賠償金や援助金名目で分捕った。これに最大級の貢献を続けているのが朝日新聞等やNHKであ
2019年7月21日発信。滋賀県民に向けて、立憲民主党や共産党に擁立された嘉田由紀子氏への投票を批判する論考。京都大学、左翼思想、朝日新聞的モラリズム、滋賀の歴史と文化、最澄、比叡山、三井寺、フェノロサ、大友皇子、石山寺、紀貫之などに触れながら、滋賀県民に日本国民としての自覚を問う。2019-07-21立憲民主党や共産党に擁立されている嘉田由紀子に投票する事は日本を「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である中国や朝鮮半島に売り渡す事と同義である。滋賀県民に告ぐ。立憲民主党や共産党
2019年7月21日発信。阿比留瑠偉氏と小川榮太郎氏の対話を通じて、朝日新聞批判の本質を論じた文章。戦前の戦争報道、戦後の文化大革命礼賛、ポル・ポト政権、北朝鮮報道、慰安婦問題、南京大虐殺報道、靖國問題の国際問題化などを挙げ、朝日新聞批判とは「嘘をついて人を騙す新聞があってはならない」という一点に尽きると論じる。2019-07-21「朝日新聞批判」というのはつまるところ、「嘘をついて人を騙す新聞があってはならない」と言っているまでのことなのです。私は、朝日新聞の記者の人が「朝日でござい
2019年7月21日発信。朝日新聞社長だった広岡知男氏の訪中、本多勝一氏による『中国の旅』連載、日中記者交換協定、中国側が用意した証言者、そして南京大虐殺報道の形成過程を論じた記事。朝日新聞が南京大虐殺報道をどのように広め、中国によるユネスコ記憶遺産登録申請にも影響を与えたのかを検証する。2019-07-21朝日新聞の社長だった広岡知男が、中国政府のいいなりになって、本多勝一に書かせたねつ造話なのです。では、その経緯を詳しくご紹介しましょう。当時、朝日新聞の社長だった広岡知男が、中国
2019年7月21日発信。産経新聞掲載の阿比留瑠偉氏の論考を紹介し、朝日新聞の安倍政権批判が、実は朝日新聞自身の姿を映しているのではないかと論じる。慰安婦問題における吉田清治証言報道、異論への敵視、読者への刷り込み、そして「嘲笑する報道」の姿勢を通じて、朝日新聞の報道体質を批判する。2019-07-21朝日は異なる見方を敵視し、さげすんできた自分たちの姿を、勝手に安倍首相に投影しているのではないか。以下は今日の産経新聞に掲載された、現役の記者としては当代最高の一人である阿比留瑠偉氏の論
2019年7月21日発信。朝日新聞やNHK、いわゆる文化人たちによるトランプ批判を退け、北朝鮮と中国に対するトランプ大統領の強硬姿勢を評価する論考。中国共産党の一党独裁、無法なサイバー攻撃、技術窃取、東シナ海・南シナ海問題、日本人ビジネスマンの不当逮捕などを挙げ、トランプの対中政策こそ世界制覇を目論む中国を止める政策であると論じる。2019-07-21底知れぬ悪とまことしやかな嘘の国が共産党の一党独裁国家としての悪で世界制覇を目論むなどは、もうこれ以上許さない、それがトランプが、今、行っ
「そんなものは伝統ではない」京都の熟練職人が作る「金属折り鶴」にまさかの酷評SNSで激励の声相次ぐ(withnewsby朝日新聞)-Yahoo!ニュースhttps://share.google/NkpmAt08GrbPyPqrr京都はこういう遊びを伝統のなかでするから好きです鶴は誰にでも折れるから伝統でもなんでもないて折れないひと日本人でも多いと思うよ私鶴折れない駝鳥やねん鶴やなくて私のはになるからねあまり職人さん怒らさんほうがいいと思いますね世のなか知ったかぶりして何も
財務相が為替介入示唆「断固たる措置近づいている、スマホ離さずに」:朝日新聞外国為替市場で1ドル=160円台後半まで円安が進んだことを受け、片山さつき財務相が30日夕、記者団に「断固たる措置をとるタイミングが近づいている」と述べ、為替介入に踏み切る可能性を示唆して市場を牽制…www.asahi.com
猛暑に耐えかねて、スカートをはいてハンドルを握るスウェーデンの市バス運転手マッツ・ルンドグレンさん。半ズボン着用が上司に禁止され、「男性がスカートをはいてはいけない」という項目が服装規定にないことに目をつけたという。(朝日新聞・『ことば・ワールド』をBBCのHPから引用してるのを引用)お・・・大人ってもっと、こういうのアリだと思うんだけどな。成文憲法の限界に挑む、っていうのかな。ガチンガチンなものへはユーモアやウィットで挑むしかないもんね。いい歳のオッサンがスカートはいて、市
フィギュア宇野昌磨さん、プロeスポーツ選手にチームが加入発表https://www.asahi.com/articles/ASV51042GV51UCVL03BM.htmlhttps://www.asahi.com/articles/ASV51042GV51UCVL03BM.htmlフィギュア宇野昌磨さん、プロeスポーツ選手にチームが加入発表:朝日新聞フィギュアスケート男子の五輪メダリストで、現在はプロスケーターとして活躍する宇野昌磨さん(28)が、プロのeスポーツ選手としてデビューす
2019年7月19日発信。朝日新聞やNHK、いわゆる文化人たちによるトランプ批判を退け、北朝鮮と中国に対するトランプ大統領の強硬姿勢を評価する論考。中国共産党の一党独裁、無法なサイバー攻撃、技術窃取、東シナ海・南シナ海問題、日本人ビジネスマンの不当逮捕などを挙げ、トランプこそ中国の横暴を止める存在であると論じる。2019-07-19愚かな日本、卑しいドイツとは違う愚かさでオバマは中国を増長させ続けた。だがトランプは全く違う。以下は、2018/7/19に発信した章である。朝日新聞やN