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こんにちは、りかです。このたび山本周五郎・作「雨あがる」朗読の全編まとめ動画をアップしました。一年以上前に、全8話を分割して公開していたものを今回、一本にまとめた形になります。正直に言うと──少し前に朗読した作品を、今になって再投稿することにちょっとした恥ずかしさと、抵抗がありました。でもお正月。新しい作品の練習も思うように進まず、気づけばまたもや「更新の危機」そんなとき、チャッピー(ChatGPT)に言われたんです。「それは、あなたの資産で
2026組の皆様、本番、お疲れ様です。子供より親の方がぐったり、という方も多いかもしれませんね。子供を試験会場に送り届けた後、試験が終わるのを待っている間。あるいは、合格発表を待つ間。本を読もうと思っても、気付くと他のことを考えていたり、本の内容が何も入ってこなかったり。そわそわ。落ち着かない。仕事なんてとてもじゃないが出来ない。私は基本的にブログを書くことで心を落ち着けながら時間を過ごした。昨年の本番初日なんて、2回も投稿している。はは。もし今年受験生の母だったら…
本日も、ダンスと演劇に分かれてスタートです!気持ちを動かして、その人物の背景や情景を声・表情・呼吸で表現する。今回、挑戦しようとしている朗読も演劇と根本的なところに違いはありません。台本を読み込んで、理解を深めていけるといいですねっ!歌選抜からのボイトレ🎶「歌いたい」と希望があり、オーディションを経て選抜されたクラスです✨️小公演にて初お披露目。楽しみですねボイトレはいつも通り、基本からしっかり教えていただき、口の動かし方や息の吐き方など楽しく学べました🎶殺陣ワークショップに続いて
渋谷駅のタクシー乗り場ですが、今まで便利だった「西口優良タクシー乗り場が2025年3月廃止」されました。金王八幡宮までタクシーをご利用の方は、渋谷駅東口タクシー乗り場を利用してください。ネットで検索しても古い地図が出てきて混乱するので下記に画像で簡単にまとめました。(2025年4月現在)渋谷駅東口タクシー乗り場の地図渋谷駅東口タクシー乗り場は分かりにくい場所にあります。1.-1「JR渋谷駅の東口の1階」を目指しましょう。または1.-2出口番号「6番」出口で1階を目指しまし
ひふみ神示第二十巻んめの巻(ウメの巻)(昭和21年9月28日-12月14日)(全28帖)訳日月神示梅の巻第24帖(451)第二十四帖待てるだけ待っているが世をつぶすわけには行かん、人民も磨けば神に御意見される程に身魂に依ってはなれるのざぞ。地(くに)の日月の神と栄えるのざぞ。何より身魂磨き結構。人気の悪い所程メグリあるのざぞ。日本のやり方違って居たと云うこと、五度違ったと云う事判って来ねば、日本の光出ないぞ。表面(うわべ)飾るな。コトもかめばかむ程味出て来るのが磨けた
【詩×音ことばとおと】インスピレーションの交流は大変興味深いことばと音楽、そして空間と味覚がどんな世界をつくるのだろうか演劇の世界とピアノ演奏、そしてcaféたけだやの初コラボ企画!!出演:大作綾(朗読)、佐藤瑠美(演奏)日時:2025年8月28日(木)※2回公演各回限定20席①開場10:40/開演11:00/終演12:00②開場13:10/開演13:30/終演14:30会場:caféたけだや三条市諏訪1-10-20料金:2,000円(お菓子・お飲み物
雨上がりの小道大好きな深大寺へ…気持ちが良いものですこういうとこで朗読できたら最高だよなぁ✨️マイクやスピーカーどうすんの問題はさておき…😁朗読用の写真を…って正面向いては相変わらず苦手で💦先生にご依頼してそのうちちゃんとした写真撮ろうと思いますこれは我が子に撮ってもらったら「相変わらず嘘くさいよね…」って笑ってた…うっせー!😁制服での写真も撮りたいんだけどそれは職場でそういう機会がないとね…😅帰る道中なんか並んでるしいい匂いするし…ってことで寄ってみたお店
先日、生徒さんと東京へ全国大会に行ってきました〜当日のスケジュールです。全国大会だけにやはり全体的に発音は綺麗でした。一緒に行った生徒さんが県大会の朗読部門に出場したので、朗読の講評基準を確認することが今回の1番の目的でした。優秀賞の方々の発表を聴いてみると、・発音は正確で明瞭・区切りの後の「間」の取り方が充分・スピードはゆっくり(思った以上でしたが…)・表現は大げさ過ぎていない発音を重視し審査しているのは、間違いないようです。県大会では、まるで演者のように表現
好きなyoutube「北国の暮らし」北海道の自然豊かな場所で暮らす様子。67歳の「母」。広いお庭を忙しなく動き回り、採れた野菜などで、淡々とお料理をする姿。同じ敷地の違う家に住んでいる92歳の「祖母」。綺麗な色のワンピースを着て庭を散歩し、写真をとり、思い出のものに囲まれた家でピアノを弾いたりして過ごす。その「母」と「祖母」の姿を息子がカメラにおさめている。それはとても豊かで満たされていて、命のエネルギーに溢れたYouTube癒されるぅその『北国の暮らし』の本が出たので、予約し
関東は曇り空でしたが雨も降らず、晴れ女パワーを感じました🌞皆さまお変わりありませんか。本日は、渋谷駅近くの「さくらホール」にて「ごえんなこんさぁと」が行われました。このコンサートは、小児がんのためのチャリティコンサートでもあります。皆さまからの温かいお心もいただき、誰かのために心をひとつになることの大切さを教えられたひとときでした。私は前半に、カンツォーネメドレーを合唱団の皆さまと一緒に歌い、プッチーニ《つばめ》より「ドレッタの夢」を歌いました。最初からパワフルで明るいイタリアの魂を感じ
月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、最近じゃないこれまでの経歴などはこちらからご覧いただけます。『原田達也プロフィール。』最近のご案内ごとのまとめはこちらからご覧いただけます。『最近のご案内ごと。』月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、…ameblo.jpそれぞれ詳細はリンク先をご参照くださいませ。①1月24日(土)25日(日)に上野・上野小劇場で開催される「#ReadingACT26
今日は大学の授業でした。三年生は、私の朗読テキスト📘ギリシア神話一年生はボーカルで修了ライブの練習です。終わったあとは、iCANDYとiRainの自主稽古みんな真剣…今日は三年生だけみんな最初からできるわけではなく、こうして毎週毎週、自主稽古してダンスも歌も上達して人前で自信を持ってパフォーマンスできるようになっているのです。ボーイズユニットのiRainは、一年生と三年生のコンビですが、初心者から始まり、今では少し踊りもできるようになり、人よりも輝けるようになっています✨同じ一年生
YouTubeで時々視聴している「伝説の朝ごはん」。今回是非ともご紹介したいのです、ピアニスト吉村安見子(よしむらあみこ)さんのこと。視聴して「ああ、芸術家だなあ」としみじみ思いました。すごく惹かれました。☆そば粉ガレットと深煎りコーヒーピアニストの伝説の朝ごはん吉村安見子編そば粉のガレット、この製作過程がおもしろい。水で溶いたそば粉の上に具材を次々と重ねていくのですが、それがまるで絵を描くように、あるいは組み立てるように重ねていかれます。これはフラ
はじめまして。かつて、日本テレビ系番組**『マネーの虎』(2001〜2002年)**にレギュラー出演しておりました。覚えている方も、初めて知る方も、ようこそ、上野健一ブログへ。上野健一(うえのけんいち/ウエノケンイチ)1961年、沖縄県浦添市生まれ。初めまして。上野健一(うえのけんいち)です。このブログでは、私が、新しく出版した著書『積極一貫の摂理』の内容を、音声朗読で一部公開します。もちろん無料です。私は「やりたいことは全部やる!」という考え方で、
<3000人の指導実績、元テレビ朝日番組ナレーター>朗読講師の古閑俊行と申します。<プロフィールはこちら!<参加者の声はこちら!<私のアナウンスの声はこちら!(昨年の様子)朗読講座に参加されて7年(コロナ時3年中止)の、倉敷市在住の大森さんの朗読です。<大森さんの朗読YouTubeはこちら!お母さんのような温かい語り口がご好評です。私も、時々寝る時に聞かせていただいてます。疲れた時、優しい気分になりたいときに、どうぞお聞きください。
note更新しました新美南吉「去年の木」――別れと再生を描いた名作|すやまりか新美南吉の「去年の木」を朗読しました。朗読して4分に満たない短編です。シンプルな言葉で綴られながらも、深い感動が呼び起こされた童話でした。南吉の作品には、詩情あふれる美しい文章、繊細な心理描写、そして時折見せるユーモアが特徴として挙げられますが、本作もその例外ではありません。小鳥と木の関係を通じて、出会い・別れ・旅立ちという人生の大きなテーマが象徴的に描…note.com「去年の木」に心を揺
また一日が終わった。何もせず、時間が過ぎて。また何も出来なかった自分に勝手に落ち込んで嫌になる日々。こんな夜、君に会いたくなる。君の声を聴いて、君に触れたいと思ってしまう。涼しい風が、疲れきった身体と心をそっと包んで癒してくれるけれど、君がいない夜は不安で、寂しい。君の代わりなんてどこにもいなくて。君以外に欲しいものなんて見当たらない。私ができることなんて、あまりに少ないけれど。私があげられるものは全て捧げるから。この夜に溶けて消えてしまいそ
今日は5年2組です。6組から始めて5クラス目です。少しづつ慣れてはきましたが、やはり、時間が足りなくなってしまいます。子どもたちは良く聞いてくれている様子です。説明プラス朗読で精一杯で、クラスの皆の顔を見る余裕が無いのが悔しいところです。本の題名と何か見たことある〜ぐらいでも印象に残ってくれたらなぁと思い続けて行こうと思います。『ふたごの兄弟の物語上下』(トンケ・ドラフト作西村由美訳岩波少年文庫)文庫のIちゃん
今日は朗読仲間が自宅までわざわざ来てくれまして、朗読ユニットmillefoglieのホームページの更新の仕方をレクチャーしてくれました。この手の作業がひじょうに苦手なワタクシ、第1回公演後もページの更新をしていなかったのですが、やっっっと、更新できました。ああ、すっきり!!!それだけではありません。面倒見の良い彼女は私の朗読教室のホームページの修正も手伝ってくれまして、リンクをはるとなぜか表示される、革財布?の画像はぶじ削除。朗読教室らしい画像に変更できたので
こんにちは稲葉葉です。2026年、初めての記事になります。本年もよろしくお願いいたします。さて、1月11日(日)に、参加型朗読会、ことばうむ朗読サロンVol.15を開催いたしました今回は6名の方と私の、計7名が朗読しました。佳さんは、今回、朗読はちょっとお休みです。横浜から2名、東京からも1名参加してくださいました。遠くから、本当にありがとうございます。観覧のみの方も、5名来ていただきました。ありがたいことですおしながきはこんな感じでした。
こんにちは、りかです🌸今回の朗読は、文豪・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の次男稲垣巖(いながきいわお)によるラジオ講演「父八雲を語る」です。1934年、八雲の没後30年に放送されたもので、巖さんは「父としてではなく、文学者としてのヘルンを語る」と語り出します。📺YouTubeはこちら👉父八雲を語る|稲垣巌朗読須山里華実はこの放送、ちょっとした裏話があるんです😊巖さん、話に熱が入りすぎて予定時間をオーバーしてしまい、放送が途中
平川大輔さんと内田夕夜さんのご出演回の「喫茶しーぷいへようこそ!」へ参加してきました✨✨✨今回私は2部のみの参加でした。ギリギリのタイムスケジュールで望みました、残念ながら遅刻してしまったよ。。。会場入り口でチケットを見せてる時「たぶんゲストさんまだ出てないでしーぷいが話してると思います」と教えてもらってちょっと安心した。そーっと後ろから入って座席表で席を教えてもらいささっと席に着きました。平川さんが土岐くんとが主演された時の会場だったので、ちょっとは土地勘があり駅からは迷
なぜ、「芋虫」なのか。この作品を初めて読んだのは高校生のとき。最後の光景が鮮明に頭に焼付き、夢に見るほどでした。奇妙な気味悪さということよりも、切なさとやり切れなさが重く胸に残ったのを今も覚えています。コロナ禍も収束し、世間が元のような活気を取り戻し、じゃあ、新作を…。と思ったとき、やっぱりこの作品だよな~。と思い至りました。再び読み返してみると、より解像度が増し一層やるせなさが募りました。それは、自分が年を重ね、今、夫婦という形になっているからでもあるでしょう。時代に翻弄された夫婦
ੈ✩‧₊˚༺☆༻*ੈ✩‧₊˚ੈ✩‧₊˚༺☆༻*ੈ✩‧₊˚懐かしい夢を見ていた気がする。永く、美しい夢だった。夢の中で、僕は僕だった。小さな桜の木の下に一人、顔も思い出せない君を待っていた。待っていたけれど、君は来ないと知っていた。涙の落ちる時、夢が終わるのがわかった。薄れていく青空に半透明の月を見つけた時、僕はようやく君を思い出した。danghuyonInsta
母が亡くなってから家に花を欠かさなくなりました舞台で演劇をやっていた頃は観に来て下さった方がお花まで用意して下さりそのお花で満たされておりましたコロナ禍を経てだんだん大きな舞台に立つことも減り誰かにお花をプレゼントしても頂くことは随分減って来ておりましたところが母の写真にはお花を飾りたくなるのですよね母はお花が大好きでしたお花といっても、土に咲く花が好きで庭に植えて手入れをよくしていました幼い頃は種屋さんに一緒によく行っていました私は全然楽しく
某国営放送の朝ドラが人気とのこと主人公は小泉八雲の妻らしいが、小泉八雲と云えば昔中学校の頃(確か中学2年だと思うが)開隆堂の英語教科書NewPrinceReadersに教科書用に編集された「Mujina」がLesson?(8かどうかは記憶に無い)に載っており、東大阪市になって間もない頃の英語弁論大会に出場してこの一節を朗読したのを覚えている朧気ながら記憶を辿ってみることにするKinokuni-zakaisalongslopeinTokyo.Iti
もいわ地区センター主催≪朗読のひととき≫参加者募集❣年初めに立ち上げた朗読アウトリーチボランティアのグループ、さっぽろ朗読ラボ「ほがらか」にご依頼をいただきました。9/11から申し込み開始です。朗読を聞く時間と、声晴れワークショップの二本立て。興味関心・ご都合が合いましたら、ぜひお申し込みくださいね💛・・・・・・・・・・・・・・・✨2025年9月23日(火祝)13:30~札幌市南区もいわ地区センター参加費500円申込・お問合せ:もいわ地区センター電話・FAX・申込フォーム
2025年1月15日(水)1725句【季語】冬の水/冬冬の水すこし掬む手にさからへり飯田蛇笏(いいだ・だこつ)1885〜1962年。俳人。昨年の1月15日の句→冬の蝶『冬の蝶〜星野立子』2024年1月15日(月)【季語】冬の蝶/冬冬の蝶魂抜けて飛び廻る星野立子(ほしの・たつこ)1903〜1984年。俳人。昨年の1月15日の句→衰ふや『衰ふ…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
お疲れやまです!長い間告知できずにいましたが今月末に写真のモデルと朗読にて1日のみ出演します!こちらのCエリアには写真があります!こちらのBエリアにて朗読をします!!公式サイトはこちら!XPL写真展|XPL→XPhotoLaboratoryXPLPresents2026.1/30(Fri)-2/1(Sun)1/30(Fri)12:00-20:001/31(Sta)12:00-20:002/1(Sun)12[…]xphotolabo.com朗読に関しては
放送を知らず、後からオプチャで教えてもらって、以前の宮崎駿監督のプロフェッショナルと同じく、NHK+で見れました。【火垂るの墓と高畑勲と7冊のノート】展示会前に見直してから行きたいと思いつつ、いまだ勇気が出ず、見れてない火垂るの墓。それに少し触れてくれることで踏み出す1歩になるし。以前書いたことをそのまま貼っておきますね。高畑勲監督はお亡くなりになっているため、関係者の方たちへのインタビューと、残ってたノート、そして生前2015年に行かれた岡山空襲から70年という平和講演会にてお話しさ