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今日はゲネプロ!本日はゲネプロでした。出演者、スタッフ、仲間たち…たくさんの想いが重なり、いよいよ明日、本番を迎えます。東日本大震災被災地支援チャリティー「清水まなみと仲間たち〜音楽への夢〜」ここまで支えてくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。ご来場くださる皆さまに、音楽を通して、あたたかな時間をお届けできますように。明日…戸田市文化会館でお待ちしております。当日券は若干枚数のご用意となります。どうぞよろしくお願いいたします。本日もありがとうございました
去る5月10日2PM☆東京ドーム2日目に行ってきました3年前は、何度も落選して結局行けず、映画館のライビューでした今回は、なんとか運に見離される事無く行くことが出来ましたもう行けただけで感無量セットリストは、ほとんど歌える曲で当時、深く推していた頃の自分を思い出しました写真は昔のペンライト初の出番なので持って行きましたトロッコあり、気球あり、、そして6人のわちゃわちゃありとっても楽しい時間でした8月にインチョンで追加公演あり行きたい気持ちもあるけれど、
【声を出す習慣を身につける】6226『「老けない人」の習慣、ぜんぶ集めました。/青春出版社』の中から、心に響く言葉より…《1日3分、大きな声で音読するだけで、声と顔を若々しくキープできる》1日中パソコンに向き合う業務や、デスクワークの事務職などに就いている人は、仕事で人と活発に議論をすることが少ないだろう。加えて家庭で会話が少ない、あるいは1人暮らしの場合は、プライベートでも大きな声をあげる機会があまりない。こうした人は40代50代のうちから、意
はじめまして。かつて、日本テレビ系番組**『マネーの虎』(2001〜2002年)**にレギュラー出演しておりました。覚えている方も、初めて知る方も、ようこそ、上野健一ブログへ。上野健一(うえのけんいち/ウエノケンイチ)1961年、沖縄県浦添市生まれ。初めまして。上野健一(うえのけんいち)です。このブログでは、私が、新しく出版した著書『積極一貫の摂理』の内容を、音声朗読で一部公開します。もちろん無料です。私は「やりたいことは全部やる!」という考え方で、
ੈ✩‧₊˚༺☆༻*ੈ✩‧₊˚ੈ✩‧₊˚༺☆༻*ੈ✩‧₊˚懐かしい夢を見ていた気がする。永く、美しい夢だった。夢の中で、僕は僕だった。小さな桜の木の下に一人、顔も思い出せない君を待っていた。待っていたけれど、君は来ないと知っていた。涙の落ちる時、夢が終わるのがわかった。薄れていく青空に半透明の月を見つけた時、僕はようやく君を思い出した。danghuyonInsta
さわやかな空気と、新緑がまぶしいお天気に恵まれた5/9(土)、朗読教室の発表会を行いました。朗読は、人柄が伝わるものです。私たちの教室で誇れるものがあるとしたら、お互いを応援する気持ち、惜しみなく助け合う姿勢、それでいて一人一人を尊重する、そんなセンスを持った方たちが集まってきてくれていること、です。観客と物語を共有できる、そんな朗読ができることを目指し、これからも一緒に歩みたいと思います。ここからしばらくは、私自身の公演に向けて、頑張ります。5/17(日
能面の嘲る角度花篝(はなかがり)堀田季何「NHK俳句」2026年3月号「花篝」は夜桜の近くで焚かれる篝火。無表情に見えていた能面が、揺れる篝火で、一瞬嘲るように見える。揺れ続ける篝火は、さらに異なる表情を照らし出してゆく。NHKEテレ「100分で名著ウィトゲンシュタイン論理哲学論考/哲学探究」が面白い。哲学者古田徹也さんのやさしい語り口と、声量と熱量のある伊集院光さんの好対照、田中泯さんのシブい朗読。第3回のテキストに「読み手が捉えているアスペクト(相貌)を転換させる言葉の力が
今更ながらnoteを始めました。🗒️どう書いていいのか手探りですが、アメブロは登録しないと読めないと朗読仲間に言われたのでじゃ〜♪冷やし中華始めましたみたいにこそっと始めました。😁今日はnoteに新しい記事を書きました📝✨テーマは「間(ま)」。朗読をしていると、間って本当に大事!長すぎても、短すぎても、物語が届かない。ずっと前に行った朗読会で「バトンを受け取れない」と感じた体験から、我が師匠・斉藤ゆき子先生の凄みまで、思いのままに綴りました。「間は、魔
悪口#朗読#詩#ポエム#自分#あるある#人生#日常#日常#日常生活#自分の人生#人間関係の悩み#悪口#習慣#社会#してみた私のアメブロの詩を朗読しました。ちなみに詩はフィクションです。アメブロ「とりあえず詩集ということで」https://ameblo.jp/renge-tsutsuji#朗読#詩#ポエム#してみた#あるある#自分#自分の人生#人生#日常#日常生活#人間関係の悩み#習慣#悪口#優先#社会youtube.com悪口悪口
我が家のバラが、ようやく開花してくれました♪ラリッサバルコニア、という品種です。2021年11月に京成バラ園から我が家にやってきました。アップでもご覧あれ。う~ん、ゴージャス!我が家のバラは、春も秋も、ちょっと遅めに咲き出します。東向きなので日照時間の関係かもしれません。毎年、ご近所さんのバラが咲き誇るなか、小さなつぼみを見ては「まだかな、まだかな」と心待ちにしていることもあって、バラの開花は、実に
2026年5月24日(日)2219句【季語】葉柳/夏葉柳に舟おさへ乗る女達阿部みどり女(あべ・みどりじょ)1886〜1980年。俳人。昨年の5月24日の句→にぎやかに『にぎやかに〜鷲谷七菜子』2025年5月24日(土)1854句にぎやかに静かに実梅草の中鷲谷七菜子(わしたに・ななこ)1923〜2018年。俳人。昨年の5月24日の句→先生は『先生は…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
昨日は神戸brothers&sistersでライブでした。ご来場の皆さん、本当にありがとうございました!セットリスト1.フィリア2.未来の地図3.楽園4.呼吸5.感情パズル6.ダイアリー7.風車8.ロスト9.君への手紙而今さんとの2マン。楽しかったですね。お互い全然違う世界観だから、面白いなぁと。而今さんのライブ素敵でした。またご一緒したいです。今回、自分のステージでは短めの朗読をしてみました。こういうのあんまりやってる人いない気がするので。少しでもインパクト
いつの間にやら冷たい麦茶が美味しくなりました夏は冷たい麦茶ついこの前までは熱いお茶飲んでいたのにあっという間に冷たい麦茶に変わっちゃいました本当に日本は四季から二季になっちゃうのですかね旬の野菜や果物も季節の草花も俳句の季語も変わって来るのでしょうか「水温む」私は水道の水のこの「水温む」感覚が大好きであ~また春が来たんだなと毎年嬉しくなっておりましたけれど今年は、これもいつの間にやらでなんだか寂しいそんなこと思って冷たい
副題が「怖い」「奇妙な」歌でげんきになる!?音楽絵本シリーズとのことこのコンサートの企画は、今閉まってしまっている神奈川県民ホールのものなのです。場所はなくても企画は次々に作って、神奈川県内の各地のホールで、その企画を実施しているのです。この年末、そう言った活動を応援する意味と、先日の《メサイア》の時にアルトソロを歌われた、波多野睦美さんの歌を聴いて、その英語の表現力に心惹かれたことがこのコンサートに伺った大きな原因です。波多野さんは、この《メサイア》の独唱曲でこれだけ表現力、歌唱
櫻庭彩華がGoodShortアプリ内にて配信の【吹替版】「死にたくない悪役令嬢は今日も悪魔執事を攻略中」にCV出演させていただきました。システム/イザベラ/女将軍役ほか吹替え担当させていただいております。是非お楽しみいただけますと幸いです。
松竹歌舞伎会の会報誌「ほうおう」3月号を見ていたら、銀座にあの茅乃舎が店を構えていることを知り、長年の茅乃舎ファンのわたくし、行ってまいりました!東京銀座茅乃舎場所はシャネルのすぐ裏。茅葺屋根のような和テイストの外装が目を引きます。デザイン監修は隈研吾氏。なるほどね。近くで見るとこんな感じ。1本、1本、木を連ねているのですね。ちなみに、オープンしたのは昨年11月。銀座にはかなり頻繁に行っているのです
今回のブログは、先日観てまいりました歌舞伎座昼の部の感想をば。今月の歌舞伎座は昼夜ともに通し狂言。しかも、どちらも作者は河竹黙阿弥と、ちょっとおもしろいプログラムになっています。加えて、今月の配役はAプロ・BプロのWキャスト。私は、松緑さんが岩藤の霊/鳥井又助の二役、萬壽さんが二代目尾上を演じているBプロを観てきました。ちなみに、「通し狂言」とは、お芝居を最初から最後まで通して上演すること。フツーはそうじゃないの?と思うでしょう
YouTubeで時々視聴している「伝説の朝ごはん」。今回是非ともご紹介したいのです、ピアニスト吉村安見子(よしむらあみこ)さんのこと。視聴して「ああ、芸術家だなあ」としみじみ思いました。すごく惹かれました。☆そば粉ガレットと深煎りコーヒーピアニストの伝説の朝ごはん吉村安見子編そば粉のガレット、この製作過程がおもしろい。水で溶いたそば粉の上に具材を次々と重ねていくのですが、それがまるで絵を描くように、あるいは組み立てるように重ねていかれます。これはフラ
さて、大きな節目となる一門の舞踊会を無事に終えて、一週間がたちました。このこともいずれブログに書きますが、その前に、これまで溜め込んでいたブログを綴っていきたいと思います・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨年に引き続いて、朗読教室の生徒さんであるKさんが地元横浜市のマンション内にあるスタジオに呼んでくださいました。若葉の美しい季節。『源氏物語』の第二弾。昨年より多くの方々が集まってくださったと伺いました。本当にありがたく思います。
今日はひところの暑さが嘘のような肌寒い一日でしたね。体調、崩していませんか?ワタクシはといえば、今日はこの舞台を観て、ココロはすっかりヒートアップしております。舞台『ハムレット』@日生劇場…反射でうまく撮れなかった~。チラシもご覧くださいませ。なんとすてきな染五郎さん♪裏のお写真もすてきです。なんでも着こなせちゃうんだなあ。。ただし、実際の舞台の衣装はこういうデコラ
我が家の庭の柿が、まさに今たわわに実をつけています。父吉野弘は、それをこんな風な詩にしました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 夥しい数の夥しい数の柿の実が色づいて痩せぎすな柿の木の華奢な枝を深く撓(たわ)ませています千手観音が手の先に千人の赤子を生んだとしたらこんなふうかもしれないと思われる姿です枝を撓ませている柿の実は母親から持ち出せる限りを持ち出そうとしている子供のようです能(あた)う限り奪って自立しよう
急に寒いくらいになった北海道。山の木の葉っぱたちはお洒落な衣替えの時期🍂こちらは、天高くたかたかますます肥える秋!(笑)です~さて、先日、座長を務めた一大朗読イベント《朗読四都MONOがたり2025in札幌》を終えました。本当にホッとしています。私は星野道夫さんのエッセイ『旅をする木』より「坂本直行さんのこと」という章を読みました。旅をする木星野道夫(著)文春文庫1995年8月発行元来の星野道夫ファンですが、その星野さんが十代の頃、北の自然に憧れたきっかけの一つだっ
暮らしに根差した音楽をライフアトリエ・パーチェの小暮沙優です。オペラ歌手としての14年間を経て、朗読やボイストレーニングを基盤にして暮らしに根差した音楽を育てていきたいと願っています。9月23日(火・祝)の宮沢賢治の朗読会「星めぐりの旅」。その第一部では朗読劇「よだかの星」を上演します。皆に疎まれるよだかが信念に従って自分の居場所を見つけるまでのお話。小学生のころから心の支えとなる物語でした
こんにちは、りかです。今日は江戸川乱歩『黒蜥蜴』の中から、強烈に印象に残る“ことば”をご紹介します。登場するのは、美貌の女盗賊・黒蜥蜴(緑川夫人)。彼女の口から語られる言葉には、ただの犯罪者を超えた「美学」と「哲学」が宿っています。1.「美しいものを、すっかり集めてみたい」あたしの目的はお金ではないの。この世の美しいものという美しいものを、すっかり集めてみたいのがあたしの念願なのよ。宝石や美術品や美しい人や……普通なら、泥棒の目的は「お金」や「財
6月になるとNHK杯全国高校放送コンテスト地区予選会が始まります🎤そこで…高校放送部へ指導しに参りました🚗さて〜◯◯年前の高校🏫時代…私…放送部。懐かしい写真です〜⬇️全国大会朗読部門(個人)と研究発表部門(団体)でNHK会長賞を受賞しました〜🏆🏆☺️ありがたく懐かしい写真です〜後輩の皆さん〜ファイトです‼️声で元気と勇気と笑顔を届けたい❣️❣️今日もいつもありがとうございます😊
2025年5月25日(日)1855句【季語】紫陽花/夏紫陽花に雫あつめて朝日かな加賀千代女(かがの・ちよじょ)1703〜1775年。江戸時代中期の俳人。昨年の5月25日の句→わが夏帽『わが夏帽〜寺山修司』2024年5月25日(土)【季語】夏帽/夏わが夏帽どこまで転べども故郷寺山修司(てらやま・しゅうじ)1935〜1983年。歌人、詩人、劇作家、演出家。昨年の…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
ブログの更新がのんびりで・・月1ペースになってしまっていますさて、今年も佐野光洋さんのバースデーに行われているライブに朗読で出演させていただきます。今年は、佐野光洋さんのCD発売発表ライブです。★佐野光洋LIVEatBLUEMOODRound12★~新作CD「例えば男と例えば女」発売発表ライブ~2026.5.24(Sun)12:00~(Open11:15)汐留BLUEMOODcharge:10,000円(軽食ワンプレート&ワンドリンク付き)
Spotifyでよく聴いてるのは音楽、朗読、英語仏語初級ラジオ番組の録音↓問わず語りの神田伯山安住神一郎の日曜天国この安住さん!ホント面白い人だったのねTVでは言えないことラジオだから平気で言っちゃう特に子供頃の話半ズボン白タイツにベレー帽調子のいい子だった話大学時代、西浦和デニーズでのスーパーアルバイターだった話いつも大笑いしちゃって週1UPされるのが楽しみで視聴者のお便りで当り前だと思っていたことに驚きましたよ雑誌、書籍等でみる
2025年9月14日(日)1967句【季語】九月/秋黒揚羽九月の樹間透きとほり飯田龍太(いいだ・りゅうた)1920〜2007年。俳人。昨年の9月14日の句→鶏頭に『鶏頭に〜久保田万太郎』2024年9月14日(土)【季語】鶏頭・秋の日/秋鶏頭に秋の日のいろきまりけり久保田万太郎(くぼた・まんたろう)1889〜1963年。劇作家、小説家、俳人。…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
2025年6月3日(火)1864句【季語】六月/夏六月やあらく塩ふる磯料理水原秋桜子(みずはら・しゅうおうし)1892〜1981年。俳人。昨年の6月3日の句→六月や『六月や〜桂信子』2024年6月3日(月)【季語】六月/夏六月や洗ひざらしに糊きかせ桂信子(かつら・のぶこ)1914〜2004年。俳人。昨年の6月3日の句→螢過ぐ『螢過ぐ〜黒…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」