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こんばんは、りかです。ゴールデンウィークが明けましたが、いかがお過ごしでしたか?連休中は各地で暴風雨のニュースもありましたが、私が出かけていた九州北部はお天気に恵まれました!日中は20〜24度くらいで、暑すぎず寒すぎず。最高の行楽日和でした。旅の記録はまた改めてお届けしますね。今夜は小川未明の初期の代表作『金の輪』の冒頭ショート動画をアップしました。物語の入り口となる美しい情景を、ぜひ味わってみてください。連休最終日、
お芝居をみているようなお話会のBettyさんです。こんにちは。小学校での朝の読み語り、今年度もさせて頂きます。昨日は小学三年生のお教室で読みました。10分間で2冊です。メニューはこちら1.『たね、ぺっぺっ』(PHP研究所)作:李瑾倫(リー・ジンルン)、訳:宝迫典子たね、ぺっぺっAmazon(アマゾン)2.『こぶたのルーファスがっこうへいく』(サイエンティスト社)2.『チーター大セール』作・絵:高畠那生2.『チーター大セール』(絵本館)作・絵:高畠那生チーター
6月7日(日)に京都で開催する「みやがわみちこ&田中日出子なんでも仙人のメッセージとクリスタルボウルの響き」プロモーション動画第二弾、できました!プロモーション動画をご覧いただくだけでも心と身体がゆるみますよ。なんでも仙人のメッセージと日出子さんのクリスタルボウルの響きって、最高の組み合わせです。このイベントでは8つのテーマで朗読&クリスタルボウル演奏をさせていただきます。音開きまずは、日
お店(飲食)は順調けれども、3000万用意できないとお店(飲食)は続けられなくなるそう言われたら、どうしますか?私は用意できないので銀行で融資をしてもらうか・・・けれども、借りるということは利息をつけて返して行かなければならないということですよねシミュレーションをして返せないのであればお店(飲食)をやめるしかないですよね実は今こんな飲食店が増えているそうです外国人が経営する飲食店で昨年10月、出入国在留管理庁が経営・管理に関しての在留資格の要
ローズオカガミへのアクセス↓みなさまこんにちは森のようなバラ農園ローズオカガミです。🌹☺️年が明けて寒い冬の中の冬剪定などバラのお手入れが済み、開花が楽しみですと言っていたばかりのような?☺️そう、もう開花がまもなくです☺️🌹ローズオカガミも春のフェアの準備の季節になりました♪🌹現在ファイルフェンブラウが咲き始めました。キモッコウバラも咲いています。育成会の風景去年のフェア中のバラまず、ローズオカガミバラの育成会が4月よりはじまります☺️🌹*育成会とは、、、ローズオカガミの
昨日のことになりますが、これを観に行ってまいりました。令和8年5月文楽公演@シアター1010(センジュ)文楽です!!文楽は、去年の5月に人生初観劇。会場は、今回と同じく北千住のシアター1010。演目は、『平家女護島(へいけにょごのしま)』、別名「俊寛」。そのときは、ミニマムな舞台、編成でありながら、洗練された語り口、あふれるドラマにびっくり。また絶対行こう、と思いながら、丸一年経ってしまったのです。今回の演目は、
2026年5月15日(金)2210句【季語】鈴蘭/夏ふまれずに鈴蘭落ちし道の夜高木晴子(たかぎ・はるこ)1915〜2000年。俳人。昨年の5月15日の句→枝かへて『枝かへて〜高野素十』2025年5月15日(木)1845句【季語】さくらんぼ/夏枝かへてまださくらんぼ食べてをる高野素十(たかの・すじゅう)1893〜1976年。俳人。昨年の5月…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
朗読劇後はじめての掛け合い稽古でした!いろいろな発想での聞かせ方をイメージして用意していくことや、他の稽古で言われた事を今に当てはめて適宜いかしていける柔軟性などなど、足りない部分が沢山です。なかなか簡単にはレベルアップできませんが、日々考えて取り組みつづけていかない限り、絶対に身に付かないと思いますので工夫しながら継続して頑張って参ります。
松竹歌舞伎会の会報誌「ほうおう」3月号を見ていたら、銀座にあの茅乃舎が店を構えていることを知り、長年の茅乃舎ファンのわたくし、行ってまいりました!東京銀座茅乃舎場所はシャネルのすぐ裏。茅葺屋根のような和テイストの外装が目を引きます。デザイン監修は隈研吾氏。なるほどね。近くで見るとこんな感じ。1本、1本、木を連ねているのですね。ちなみに、オープンしたのは昨年11月。銀座にはかなり頻繁に行っているのです
ੈ✩‧₊˚༺☆༻*ੈ✩‧₊˚ੈ✩‧₊˚༺☆༻*ੈ✩‧₊˚懐かしい夢を見ていた気がする。永く、美しい夢だった。夢の中で、僕は僕だった。小さな桜の木の下に一人、顔も思い出せない君を待っていた。待っていたけれど、君は来ないと知っていた。涙の落ちる時、夢が終わるのがわかった。薄れていく青空に半透明の月を見つけた時、僕はようやく君を思い出した。danghuyonInsta
2026年5月14日(木)2209句【季語】病葉/夏病葉のいさゝか青み残りけり野村喜舟(のむら・きしゅう)1886〜1983年。俳人。昨年の5月14日の句→葉桜や『葉桜や〜永井荷風』2025年5月14日(水)1844句【季語】葉桜/夏葉桜や人に知られぬ昼あそび永井荷風(ながい・かふう)1879〜1959年。作家。昨年の5月14日の句→よ…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
長野県茅野市にあるカフェたてしな日和にて、『朗読で、自分の声と対話するワークショップin蓼科』を開催しました。平日の午前中、しかもあいにく雨の中、定員オーバーの15人の皆様にご参加いただきました。お店の横塚さんが、長野県の地図をコピーして、お店の場所と、参加者のお住まいの場所に印をつけて教えてくれました。遠いところでは、県北の長野市、安曇野市、県南の飯島町の方々が車で2時間かけて、その他、岡谷市、諏訪市など広い範囲から、ご参加くださいました。ありがとうご
さわやかな空気と、新緑がまぶしいお天気に恵まれた5/9(土)、朗読教室の発表会を行いました。朗読は、人柄が伝わるものです。私たちの教室で誇れるものがあるとしたら、お互いを応援する気持ち、惜しみなく助け合う姿勢、それでいて一人一人を尊重する、そんなセンスを持った方たちが集まってきてくれていること、です。観客と物語を共有できる、そんな朗読ができることを目指し、これからも一緒に歩みたいと思います。ここからしばらくは、私自身の公演に向けて、頑張ります。5/17(日
三重県【四日市教室】の御案内♡心がふり向く朗読♡を目指して朗読教室「プルメリアの花束」四日市【一般社団法人日本朗読協会】認定スクール━━━━【直近3ヶ月のレッスン日程】第1・第3金曜日5/15/156/56/197/37/17*詳細は下段の【時間】の欄を御覧下さい。━━━━【場所】[じばさん三重]4F〈開発室〉又は、5F〈研修室〉(1Fエントランスの掲示ボードで御確認下さい)https://yokka
朗読「不連続殺人事件坂口安吾」不連続殺人事件坂口安吾第十七章不連続殺人事件第十七章は「不連続殺人事件」です。事件解決に関するネタバレはもちろんまだ先ですが、この先、誰が殺されるとかまだ知りたくない方は、本編を読むか、お聴きになってからお読みになることをお勧めしますよ。↓↓↓神山東洋と海老塚は怪しいと思われるが、この二人には、千草殺しのアリバイが成り立つ。矢代たちと話していた巨勢博士は、この事件を後世に記録して残す際には「
朗読の世界へようこそヴァイオリンの調べに乗せて第2回「太宰治の世界」当日券もございます。皆様のお越しを楽しみにお待ちしております。メール⇒〈お申込み・お問合せ先〉LINE⇒[LINE申込み]お名前(フルネーム)・枚数・お電話番号の御記入をお願い致します
薔薇の香りに包まれた朗読会『お洒落な女たち』Vol.4に伺ってまいりました。主催は、朗読サロングレースの庭を主宰されるソフィアの森認定講師・北代麻里子さん、そしてソフィア歴14年の加藤礼奈さん、12年の本間裕子さん。息の合ったお三方の会は、実にお見事でした。快晴のもと、スタジオ花音さんの美しい薔薇の庭、心あたたまるお茶とお菓子、そして朗読が織りなす贅沢な時間。まさに心ほどける、心地よいひとときでした。聴き手に緊張を与えず、自然に物語の世界へ誘う“くつろげる朗読”その工夫と優し
月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、最近じゃないこれまでの経歴などはこちらからご覧いただけます。『原田達也プロフィール。』最近のご案内ごとのまとめはこちらからご覧いただけます。『最近のご案内ごと。』月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、…ameblo.jpそれぞれ詳細はリンク先をご参照くださいませ。①2026年5月21日(木)~24日(日)下北沢・スターダストで上演される「読むラク語
10日ほど経ってしまいましたが、思い立ってこちらのコンサートへ行ってきたので、感想をアップします。面識はないのですが、スレッズで度々お見かかけする中で、共感をおぼえたのです。子どもミュージカルを率いていらっしゃるさなこさん生徒さんやご父兄がたくさんいらして椅子を移動してもOKリラックスできる雰囲気をつくり、身近な物語からの朗読やダンス、歌「願い」の本質がわかりやすく伝わってきましたSNS上で感じた通りに、美しくて素敵な方でしたぶれない姿って、本当に美しいですよね
●癒しの朗読会~古事記の恋話~こんにちは♥️天使と女神のサロン・ライトワーカー育成スクールAngelGarden主宰山﨑夏江です。プロフィールはこちら♪少し先のご案内ですが、七夕に向けて「癒しの朗読会」を開催いたします♪古事記には、神々の恋物語が秘められています💗時にやさしく、時に激しく燃えるようなラブストーリー。ヴァイオリンの切ない音色とともに、癒しのひとときをお過ごしくださいね。演奏は、福井交響楽団のヴァイオリニスト川田剛志さんです♪朗読と演奏のあと
はじめまして。かつて、日本テレビ系番組**『マネーの虎』(2001〜2002年)**にレギュラー出演しておりました。覚えている方も、初めて知る方も、ようこそ、上野健一ブログへ。上野健一(うえのけんいち/ウエノケンイチ)1961年、沖縄県浦添市生まれ。初めまして。上野健一(うえのけんいち)です。このブログでは、私が、新しく出版した著書『積極一貫の摂理』の内容を、音声朗読で一部公開します。もちろん無料です。私は「やりたいことは全部やる!」という考え方で、
カルビーのポテトチップスのパッケージが変わりますあのオレンジ色の定番のパッケージがモノトーンになるそうですナフサ由来のインクが入手困難になるからいや、もう、なっているからだそうですよその国の戦争、対岸の戦争地球一家族のこの時代そんなことは言っておられません石油や石油関連の商品が手に入らないその他、今まで普通に手に入ったものが手に入らない過剰なデコルテ的なものはこれを機に見直せば良いと思いますけれでも、必要な物が手に入らなくなるのは本当に辛
二日前の出来事ですが。。夜の東京国立博物館は、少しだけ現実から切り離されたような静けさを纏っていました。そこで催されている「東博能」。その中の「夜能」で『船弁慶』が上演されると聞き、お能好きのお姉さんに誘われて足を運びました。お能を、きちんと観るのは初めてだったかもしれません。舞台が始まる前、大塚明夫さんの朗読が、雅楽の音とともに空間を満たしていきます。言葉は説明ではなく、記憶のように、情景のように、こちら側に流れ込んできます。時間の輪郭が、少しずつ曖昧になっていきました
YouTubeで時々視聴している「伝説の朝ごはん」。今回是非ともご紹介したいのです、ピアニスト吉村安見子(よしむらあみこ)さんのこと。視聴して「ああ、芸術家だなあ」としみじみ思いました。すごく惹かれました。☆そば粉ガレットと深煎りコーヒーピアニストの伝説の朝ごはん吉村安見子編そば粉のガレット、この製作過程がおもしろい。水で溶いたそば粉の上に具材を次々と重ねていくのですが、それがまるで絵を描くように、あるいは組み立てるように重ねていかれます。これはフラ
朝晩涼しいのに、日中真夏かって暑さですね。。。さて、今回は寺田作品。これを読みながら、演劇でもそうだなぁと思ってしまいました。稽古に入ると自分のつまらなさにいつも辟易します。「天然ちゃん」と言われる様なタイプにすごく憧れたんです。科学者も、頭はよくなきゃいけないけど、馬鹿でなくてもいけない。ふむふむ。本当だわ。と身に染みました。きっと、いろんな分野のスペシャリストに当てはまるんだろうなぁとか思います。是非聴いてみてくださいませ。科学者とあたま作・寺
「夢のかなう場所へ」(山崎朋子作詞・作曲)山崎朋子さんは、中学校で音楽の教師をしていましたが、生徒たちとのふれ合いの中から、沢山の合唱曲を作りました。この「夢のかなう場所へ」という歌も、その合唱曲の中のひとつです。彼女はメッセージの中で、大人になると「夢はみるだけで終わってしまうもの」と思っている人がほとんどですが、いくつになっても夢はきっとかなうと信じ続けてほしい、と書いています。スタエフではこの詩の朗読と歌を歌っています。ぜひ聴いてみて下さいね。#42「夢のかなう場
【【朗読】林芙美子「みれん」朗読・あべよしみ林芙美子の小説「みれん」は、戦後の混乱期における夫婦の関係と感情の機微を描いた作品です。
大変ご無沙汰しております。昨年の夏以降、まったくアメブロを更新していなかったにもかかわらず、訪れて下さった方、いいねをして下さった方、本当にありがとうございます。これまで朗読という分野、その中でも朗読コンテストというとても狭いところに絞って書いていましたが、昨年は朗読コンテストの数が一気に増え、夏以降受講生様のアシストに明け暮れておりました。これを書いている2月の頭にも、令和7年度のコンテストの決勝がまだ残っている状態です。朗読コンテストにまつわるちょっと嫌な部分も見えた20
櫻庭彩華がGoodShortアプリ内にて配信の【吹替版】「死にたくない悪役令嬢は今日も悪魔執事を攻略中」にCV出演させていただきました。システム/イザベラ/女将軍役ほか吹替え担当させていただいております。是非お楽しみいただけますと幸いです。
「川上村には土倉庄三郎がいるが、吉野町にはサカセンがいる」とは、磯崎典央さん(阪本仙次顕彰会事務局)の言葉だ。これを聞いて、私も現地を取材して、奈良日日新聞に紹介したことがある。月曜日(2025.11.3)の奈良新聞に、〈吉野町の近代化に尽力の実業家「サカセン」3代を本に鉄道や電気事業京大に山林寄付偉大な先人をしのぶ〉という見出しの記事が出ていた。サカセン3代(阪本仙次、長男の猷(ゆう)、その妻の千代)にスポットを当てた本である。第1章と第3章はサカセン3代の紹介、第2章