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副題が「怖い」「奇妙な」歌でげんきになる!?音楽絵本シリーズとのことこのコンサートの企画は、今閉まってしまっている神奈川県民ホールのものなのです。場所はなくても企画は次々に作って、神奈川県内の各地のホールで、その企画を実施しているのです。この年末、そう言った活動を応援する意味と、先日の《メサイア》の時にアルトソロを歌われた、波多野睦美さんの歌を聴いて、その英語の表現力に心惹かれたことがこのコンサートに伺った大きな原因です。波多野さんは、この《メサイア》の独唱曲でこれだけ表現力、歌唱
本日10月12日は、、フォーク酒場「トミーと待つ」姫のイベント日です♪かれこれ今回で7回目になります♪仲間が集まり、杯を交わし、同じ時間を過ごす。。。そこにはお気に入りの音楽があり、、皆で楽しむ。。昭和には、当たり前に存在したフォーク喫茶、フォーク酒場、、なんだか、、その時代っていいなぁ、、って感じます。。そんな昭和の良き時代を再現したイベントで、毎回たくさんの方々がやって来て、楽しんでおります♪数える事7回目、、今回はどんな素敵なパフォーマンスが見られるの
2026年9月13日(日)2331句【季語】鈴虫/秋鈴虫を塞ぎの虫と共に飼ふ草間時彦(くさま・ときひこ)1920〜2003年。俳人。昨年の9月13日の句→秋雨や『秋雨や〜星野立子』2025年9月13日(土)1966句【季語】秋雨/秋秋雨や赤鉛筆で速達と星野立子(ほしの・たつこ)1903〜1984年。俳人。昨年の9月13日の句→澄む水の…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
9月13日に行なわれた焼津公演♪9月26日が小泉八雲さんの命日。9月23日が、焼津を母港とする第五福竜丸の無線長でアメリカの水爆実験の犠牲になった久保山愛吉さんの命日でもあります。八雲さんは東京在住時代に、夏休みになると長男の一雄さんを連れて、焼津に長期滞在しました。一雄さんにとっては焼津は忘れ難い土地で久保山さんの訃報を知るとご遺族にお見舞いの手紙を出したそうです。八雲さんは、日本の庶民の伝統文化を絶賛しましたが、明治政府の富国強兵政策や日清戦争勝利に浮かれる人
コラボメイトの松川久美子さん主催のイベントに参加しました。女神たちの協演。ジュリアンさんの音開きから始まり、フラワーハーモニーさんの漫才…ではなくククリヒメの歌の深さに驚き。そして、よっくる作品を三本も朗読していただき。そのうち、『エルフの竪琴』では、セレーナマリアさんがこの日に間に合わせるように書き下ろした歌が二曲も。特に『エルフの竪琴』の歌は、この世の闇に迷う人たちへのメッセージソング。エルフ界のひとびとも地上の人々を応援したいと思ってるんだなあ。リアルエルフの久美子さんの
🔖松山朗読教室2026.03.173月から松山朗読教室は平日夜コースに変更になりました。毎月第三火曜日の19:00〜21:00場所はロープウェイ街の老舗喫茶店喫茶舘赤煉瓦さんです☕️大好きなカフェのひとつなのでお借りできて嬉しい✨レトロな雰囲気に珈琲の香り。朗読にぴったりの環境です。みなさんもいつもより楽しそう。そんな新しい環境でレッスンしたのはアンデルセンの「絵のない絵本第二十六夜」煙突掃除の小僧の清々しい「ばんざい🙌」も小僧の生い立ちや背景を考えると愁いを
月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、最近じゃないこれまでの経歴などはこちらからご覧いただけます。『原田達也プロフィール。』最近のご案内ごとのまとめはこちらからご覧いただけます。『最近のご案内ごと。』月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、…ameblo.jpそれぞれ詳細はリンク先をご参照くださいませ。①2026年10月28日(水)~11月3日(火)中野・スタジオあくとれで上演される
以前から気になっていた和菓子が、先日出かけた歌舞伎座で演目ゆかりのお菓子として売っていて、思わず買ってきてしまいました。こちらでございます!叶匠寿庵の「あも」♪1本1296円(税込)先ほどもちらりと書きましたが、歌舞伎座1階のお土産処「木挽町」ではその月の演目ゆかりのお土産が色々と販売されていて、さながら舌でのご当地めぐり。ちょっとしたお楽しみになっています。この「あも」は、『猿若祭二月大歌舞伎
今日は歌舞伎座夜の部を観てきたのですが、なんと、私としたことが、オペラグラスを忘れてしまった!!!席は3階だったのでオペラグラスは必須!それに私、1階席でもオペラグラスは持って行きたい派。俳優さんの細かい表情とか、衣裳の細部とか、舞台とか、いろいろ細かいところを観たいので。なのに今日はノー・オペラグラス!どうしましょ、と電車の中で困っていたら、あることを思い出したのです。歌舞伎座ではオペラグラスの貸し出しをしているはず!ネットで検索してみると、
こんにちは。みとゆかです。ニューヨークは、少しずつ秋の気配を感じる季節になってきました。10月11日に東京で開催するジャズボーカル・ワークショップの準備も、いよいよ本格的になってきました。参加者の皆さんには、歌詞の和訳や英語の朗読、歌のストーリーを考える事前課題に取り組んでいただいています。提出していただいた内容を読みながら、一人ひとりが曲をどのように感じ、どんな物語として歌おうとしているのかを考える時間は、私にとっても大きな学びになっています。ただ音程やリズムを覚
ネコメンタリー猫も、杓子(しゃくし)も。角田光代とトトあれから「八日目の蝉」「紙の月」など数多くの作品で知られる作家、角田光代さん。2017年愛猫トトと共に番組に登場、あれから9年。【#角田光代とトトあれから】2017年に愛猫トトと共に#ネコメンタリーに登場。9年が過ぎて、家も仕事への向き合い方も変わりました。番組のために書き下ろした短編タイトルは「宇宙の片隅」朗読は宮澤エマさんです。11(金)夜10:30#Eテレ「もの書く人」の傍らにはいつも猫がい
大正時代の童謡詩人、金子みすゞは、1930(昭和5)年3月10日、自らの命を絶つ。享年26。その命日に、講談師の一龍齋春水さんと、みすゞが遺したことばについて語り合った。これまで、このブログでも再三書いてきたように、みすゞ蘇りの1982年、山口放送局に転勤して以来、44年間、つかず離れずの付き合いをしてきた。講談師の一龍齋春水さんは、みすゞのことばに感銘を受け、20年来「金子みすゞ伝」を語ってきた。ことばを生業にする2人が、金子みすゞの詩を朗読しながら、そのことばについて対談した。会
2026年10月10日(土)2358句【季語】蓮の実/秋蓮の実のこぼれ尽して何もなし正岡子規(まさおか・しき)1867〜1902年。俳人、歌人。昨年の10月10日の句→これ程に『これ程に〜松根東洋城』2025年10月10日(金)1993句【季語】赤蜻蛉/秋これ程に山晴るゝものか赤蜻蛉松根東洋城(まつね・とうようじょう)1878〜1964年。俳人。昨年の1…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
櫻庭彩華がGoodShortアプリ内にて配信の、【吹替版】「闇を絶つ」にCV出演させていただきました。陈琳/冷凰役吹替え担当させていただいております。是非お楽しみいただけますと幸いです。
松竹歌舞伎会の会報誌「ほうおう」3月号を見ていたら、銀座にあの茅乃舎が店を構えていることを知り、長年の茅乃舎ファンのわたくし、行ってまいりました!東京銀座茅乃舎場所はシャネルのすぐ裏。茅葺屋根のような和テイストの外装が目を引きます。デザイン監修は隈研吾氏。なるほどね。近くで見るとこんな感じ。1本、1本、木を連ねているのですね。ちなみに、オープンしたのは昨年11月。銀座にはかなり頻繁に行っているのです
本日2回目の更新です。今日は逸翁美術館マグノリアホールで開催された「朗読ミュージカル平みち×紫とも〜山崎陽子の世界INMAGUNOLIA〜VOL.9」を拝見しました。モサクさん(平みち)とは、エフエムあまがさきでインタビューさせていただいたご縁があり、関西での公演は、ほぼ全て拝見。そのたびに元気をいただいています。今日は朝から雪模様でしたが、なんとか会場にたどり着くことができました。作・演出山崎陽子さんについて朗読ミュージカルの生み
夜の海って、きれいなのに、どこか落ち着かないところがあります。暗さのせいだけじゃなくて、波の音。こちらの想いを少しずつほどいていくようで。中原中也の「月夜の浜辺」も、まさにそんな詩です。大きな事件は起きません。月夜の浜で、ボタンをひとつ拾う。たったそれだけ。でも、読み終えたあと、指先に何かが残る。▼朗読(YouTube)はこちら朗読表現を学びたい方へ、こんな場もご用意しています👇🎧作品考察をじっくり読みたい方へ▶note記事はこちらhttp
大人气ゆっくりボイス合成サービスのゆくも!がサービスを終了することを発表しました。ゆっくりボイスを引き続き使用するため、便利なゆっくりボイスサービスを強くおすすめします。ゆっくりボイスはが思っているほど難しくありません。この記事では、初心者でも简单に使用できるゆっくりボイスサービスを紹介します。目次Part1.ゆっくりボイスサービス3选2.1.VoxBox:超オススメ2.2.TopVox:オススメ2.3.ゆっくりボイスメーカー:本家旧的ゆっくりボイスPart2.Aq
秋の空の晴れやかさと風が清々しいこの頃。こんな季節は一年中でも良いですね〜先週末、札幌市内のもいわ地区センター様からのご依頼で、朗読と声晴れワークのイベントをさせていただきました。有り難いことに、昨年に続いてのご依頼です。(リピート依頼が何よりの通信簿😆🖐️)日頃のメンバーの施設訪問の様子を具に見ている私には、確信しか無かったのですが、今回はセクションごとに担当を貼り付けたら、もう丸投げしても全く心配のない布陣。担当になったメンバーは物凄く勉強と練習をしながら、本番に臨んで下さっ
9/19のコンサートの後処理中❣️1枚目は頂いた写真の中にいい表情のがあったので頂きもの🎁の一部とコラージュ2枚目いらして下さった方々から数枚コラージュ3枚目録画と録音から大反省大会💦あと少し💦頑張ります❣️
昨日の広島中央倫理法人会のモーニングセミナーの講話は昨年に引き続き全国的に大活躍をされている一般社団法人ボトムアップパーソンズ協会代表畑喜美夫(はたきみお)さんでした31年間、高校の教員として教育・サッカーに携われご自身が考案された「選手主役のボトムアップ理論」を実践され全国高校総体で初出場。初優勝。ご自身もUー17,Uー20の代表選手で選手としても指導者としてもサッカーを極められ「ボトムアップ理論」を企業や行政などで人材育成、組織構築を行っておられま
白井です。部屋のテープライトがちぎれたり、ブログ更新で使っているiPadのキーボードが暴走していうことを聞かなかったりと、環境破壊に悩まされています😭どうしてこうも壊れる時は一緒なんだ…。さて、レリバンスプロデュース「江戸川乱歩短編作品朗読」!簡単に読むとらんぽないと!開幕いたしました〜。初日!ご来店ありがとうございました✨飛び込みのお客様もいてハッピー!ああ、今回も台本の販売ございます。サインも書きます🫶この日は初日らしくキンチョーです、はい!初手早々にいち髪しました、大反省😂
2026年3月13日(金)2147句【季語】冴え返る/春父と子は母と子よりも冴え返る野見山朱鳥(のみやま・あすか)1917〜1970年。俳人。昨年の3月13日の句→生くること『生くること〜黒田杏子』2025年3月13日(木)1782句【季語】花を待つ/春生くること死ぬこと花を待つことも黒田杏子(くろだ・ももこ)1938〜2023年。俳人。昨年の3月13…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
YouTubeで時々視聴している「伝説の朝ごはん」。今回是非ともご紹介したいのです、ピアニスト吉村安見子(よしむらあみこ)さんのこと。視聴して「ああ、芸術家だなあ」としみじみ思いました。すごく惹かれました。☆そば粉ガレットと深煎りコーヒーピアニストの伝説の朝ごはん吉村安見子編そば粉のガレット、この製作過程がおもしろい。水で溶いたそば粉の上に具材を次々と重ねていくのですが、それがまるで絵を描くように、あるいは組み立てるように重ねていかれます。これはフラ
久しぶりに横浜元町へ元町へ行ったら必ず訪れようと楽しみにしていました(*^-^*)洋品店オザワのオーナー小澤美登利さんにお会いできました(*^-^*)背筋のピンとした白髪の素敵な方!人間学を学ぶ月刊誌『致知』の朗読を20年近く続けていますが先月号で小澤さんの記事を拝見しました!8月号記事の冒頭より↓『横浜市元町の地でオーダーメイド専門の洋装店オザワを創業し、今日まで六十八年にわたる誠実な仕事を積み重ねてきた小澤美登利さん九十四歳。素晴らしいお客様との出
大変ご無沙汰しております。昨年の夏以降、まったくアメブロを更新していなかったにもかかわらず、訪れて下さった方、いいねをして下さった方、本当にありがとうございます。これまで朗読という分野、その中でも朗読コンテストというとても狭いところに絞って書いていましたが、昨年は朗読コンテストの数が一気に増え、夏以降受講生様のアシストに明け暮れておりました。これを書いている2月の頭にも、令和7年度のコンテストの決勝がまだ残っている状態です。朗読コンテストにまつわるちょっと嫌な部分も見えた20
今日は歌舞伎座の昼の部を観てきました。演目は通し狂言『加賀見山再岩藤(かがみやまごにちのいわふじ)』。通しで観るのはたしか初めて。ユニークな見せ場がたっぷりあって、終始、ほ~~~!と思いながら観てきました。が、細かい感想はまた書くとしまして、本日のブログはこれなのです。出町ふたばの名代豆餅ゲットしました~!!!今月の歌舞伎座は、限定商品として、あの京都の和菓子の名店、出町ふたばのお菓子が数量限定で販売されているのですよ。そのひとつが、本
こんにちは!潜在意識の専門家藤堂ヒロミです。先日「UNIVERSELIGHTORACLEカード」のインストラクターが開催する講座にお邪魔してきました〜✨インストラクターが教えたコースはこちらのベーシックコースです✨↓現在、お問い合わせもいただいているのですが、私が開催するベーシック・アドバンスコースが共にリアルで開催した際の動画の販売のみとなっています。そのため、リアルで学べるところは現在、インストラクターで活動されている方々のベーシックコースのみ
最近、宇野千代さんの『生きて行く私』を読んでいます。いやぁ、すごい人生です(笑)。恋愛、結婚、離婚、仕事、事業……。なかなか壮絶な出来事が次々と起こるのですが、不思議なのは、全編に流れているあっけらかんとした明るさ。大変なこともたくさんあったはずなのに、「あのときは、そうだったのよ」と、するっと次へ進んでいく。この軽やかさ、この前向きさが、周囲の人を惹きつけてやまなかった理由の一つなのかな、と思いながら読んでいます。そして読ん
くえみーっしゅ☆皆様、お久しぶりです!というより、お久しぶりのレポートです!!!!笑「更新サボりすぎだろ!」と言う声が聞こえてきそうですが、今後はちょこちょこ更新しますので、お許しを…と言うのもですね…なんと!!!!タイトルに涼城の名前がついた、隔月定期開催の冠イベントが爆誕しましたー!!!題して【涼城えみ朗読イベント「声遊宴会~言燈~」】という、朗読をメインとした企画イベントです!!言燈は「ことあかり」と読みます造語ですわーーーん嬉しすぎるー!!個人の名義で定期の