ブログ記事64,201件
こんにちは、りかです。中原中也「帰郷」の朗読をYouTubeにアップしました。今回は1分で味わう詩の世界です。「今日は好い天気だ」という明るい言葉の裏に、帰郷の切なさと自問が静かに滲む一篇。ラストの「おまへはなにをして来たのだと……」が、胸に残ります。▼朗読はこちらよかったら、短い時間で詩の余韻を受け取ってくださいね朗読表現を学びたい方へ、こんな場もご用意しています👇🎧作品考察をじっくり読みたい方へ▶note記事はこち
好きなyoutube「北国の暮らし」北海道の自然豊かな場所で暮らす様子。67歳の「母」。広いお庭を忙しなく動き回り、採れた野菜などで、淡々とお料理をする姿。同じ敷地の違う家に住んでいる92歳の「祖母」。綺麗な色のワンピースを着て庭を散歩し、写真をとり、思い出のものに囲まれた家でピアノを弾いたりして過ごす。その「母」と「祖母」の姿を息子がカメラにおさめている。それはとても豊かで満たされていて、命のエネルギーに溢れたYouTube癒されるぅその『北国の暮らし』の本が出たので、予約し
渋谷駅のタクシー乗り場ですが、今まで便利だった「西口優良タクシー乗り場が2025年3月廃止」されました。金王八幡宮までタクシーをご利用の方は、渋谷駅東口タクシー乗り場を利用してください。ネットで検索しても古い地図が出てきて混乱するので下記に画像で簡単にまとめました。(2025年4月現在)(2026年2月5日現在タクシー乗り場の変更はありません)渋谷駅東口タクシー乗り場の地図渋谷駅東口タクシー乗り場は分かりにくい場所にあります。1.-1「JR渋谷駅の東口の1階」を目指しましょ
お気軽に演ってもらえる機会、お気軽に観てもらえる機会ができたらいいなとこれまでに、リーディング公演やモノローグのイベントを企画してきました。リーディング公演関連記事https://ameblo.jp/t-182/theme-10094579183.htmlモノローグイベント関連記事https://ameblo.jp/t-182/theme-10120342049.html2025年からもっと間口を広げた、いろんな人が参加しやすい、いろんなモノが気軽に観られるイベントができる
【詩×音ことばとおと】インスピレーションの交流は大変興味深いことばと音楽、そして空間と味覚がどんな世界をつくるのだろうか演劇の世界とピアノ演奏、そしてcaféたけだやの初コラボ企画!!出演:大作綾(朗読)、佐藤瑠美(演奏)日時:2025年8月28日(木)※2回公演各回限定20席①開場10:40/開演11:00/終演12:00②開場13:10/開演13:30/終演14:30会場:caféたけだや三条市諏訪1-10-20料金:2,000円(お菓子・お飲み物
2026年2月19日(木)2125句【季語】蕗の薹/春土の香も携へて来し蕗の薹稲畑汀子(いなはた・ていこ)1931〜2022年。俳人。昨年の2月19日の句→冴返る『冴返る〜後藤比奈夫』2025年2月19日(水)1760句【季語】冴返る/春冴返るいつも不用意なるときに後藤比奈夫(ごとう・ひなお)1917〜2020年。俳人。昨年の2月19日の…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、最近じゃないこれまでの経歴などはこちらからご覧いただけます。『原田達也プロフィール。』最近のご案内ごとのまとめはこちらからご覧いただけます。『最近のご案内ごと。』月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、…ameblo.jpそれぞれ詳細はリンク先をご参照くださいませ。①2026年2月26日(木)江古田・兎亭で10分以内のソロパフォーマンスイベント「モノ
YouTubeで時々視聴している「伝説の朝ごはん」。今回是非ともご紹介したいのです、ピアニスト吉村安見子(よしむらあみこ)さんのこと。視聴して「ああ、芸術家だなあ」としみじみ思いました。すごく惹かれました。☆そば粉ガレットと深煎りコーヒーピアニストの伝説の朝ごはん吉村安見子編そば粉のガレット、この製作過程がおもしろい。水で溶いたそば粉の上に具材を次々と重ねていくのですが、それがまるで絵を描くように、あるいは組み立てるように重ねていかれます。これはフラ
櫻庭彩華がGoodShortアプリ内にて配信の【吹替版】「親友に盗まれていた運命の人」にCV出演させていただきました。主人公ベティ役(画像下左)ほか吹替え担当させていただいております。是非お楽しみいただけますと幸いです。
<更新2026年2月13日(金)15時現在はコチラ>羽根木公園の梅の開花状況<更新2026年2月10日(火)14時現在はコチラ>羽根木公園の梅の開花状況🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵せたがや梅まつり2026年2月5日(木)現在羽根木公園の梅の開花状況明後日7日(土)より羽根木公園でせたがや梅まつりが開催されます。今日は日中12℃と暖かくのんびりと公園を散策することが出来ました。羽根木公園に隣接する梅丘図書館も改築新規オープンとなります。2026年2月5日(木)14
おはようございます。ブラッド・ピットと同じ年、群馬の朗読家の宇野紳一です。よく、何かを始めたいのだけど、時間がない。仕事が忙しい。そうい余裕がないなどという声を聞きます。確かに、忙しくて、余裕もないのでしょう。でも、時間は作るものだと思います。忙しくても、毎日15分や30分の時間は作ろうと思えば作れるのではないでしょうか?その時間を、自分のやりたいことに使えばどうでしょう?僕の場合、「朗読」を約6年、「紙芝居」は4年くらい続けています。朝、約20分くらいの間で
「やったるで!!」これは、ミラノ・コルティナオリンピックの名言になるかも知れませんフィギュアスケートの団体戦が終わりました予選を日本はアメリカについで2位で通過そして決勝で銀メダルの獲得ですおめでとうございます!!「やったるで!!」は銀メダルの獲得をした後個人戦に向けての意気込みを坂本花織選手がかっこよく言ってくれたのでした予選も決勝も女子シングルで1位を取った坂本花織選手並大抵の努力では取れません毎日毎日精進しての今ですそして、
諏訪の龍神語り部神尾修さんの語りによるたつこ。たつこKindle版たつこ:龍子|谷よっくる,琴里|SF・ホラー・ファンタジー|Kindleストア|AmazonAmazonで谷よっくる,琴里のたつこ:龍子。アマゾンならポイント還元本が多数。一度購入いただいた電子書籍は、KindleおよびFire端末、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末でもお楽しみいただけます。www.amazon.co.jp谷よっくる作の「龍子」を朗読動画にしました!絵を
雨上がりの小道大好きな深大寺へ…気持ちが良いものですこういうとこで朗読できたら最高だよなぁ✨️マイクやスピーカーどうすんの問題はさておき…😁朗読用の写真を…って正面向いては相変わらず苦手で💦先生にご依頼してそのうちちゃんとした写真撮ろうと思いますこれは我が子に撮ってもらったら「相変わらず嘘くさいよね…」って笑ってた…うっせー!😁制服での写真も撮りたいんだけどそれは職場でそういう機会がないとね…😅帰る道中なんか並んでるしいい匂いするし…ってことで寄ってみたお店
最近のご案内ごとのまとめはこちら。『最近のご案内ごと。』月1回は何かしらやっている模様なので最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。あ、最近じゃないこれまでの経歴などはこちらからご覧いただけます。『原田達也プロ…ameblo.jpそれぞれご案内のブログなどにリンクしてます。原田達也身長182㎝体重93kg山口県出身趣味プロレス観戦(主に新日本プロレス・全日本プロレス・WWE)Togetterまとめ原田達也@1/24-25朗読・1/30WS・2/2
ੈ✩‧₊˚༺☆༻*ੈ✩‧₊˚ੈ✩‧₊˚༺☆༻*ੈ✩‧₊˚懐かしい夢を見ていた気がする。永く、美しい夢だった。夢の中で、僕は僕だった。小さな桜の木の下に一人、顔も思い出せない君を待っていた。待っていたけれど、君は来ないと知っていた。涙の落ちる時、夢が終わるのがわかった。薄れていく青空に半透明の月を見つけた時、僕はようやく君を思い出した。danghuyonInsta
こんにちは。京都の朗読家馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。昨年から続いた所用が一段落しました。所用の空き時間に訪れた場所のひとつが閑院宮邸跡です。閑院宮邸は、東山天皇の皇子直仁親王を始祖として宝永7(1710)年に創建され、閑院宮家は江戸時代の四天王家のひとつで、現在の皇統につらなるそうです。東京遷都に伴って京都御所の周りにあった宮家や公家は東京に移転し、建物や庭園など撤去されましたが閑院宮邸は創建以来の場所にある公家町の歴史を伝える遺構にな
2026年2月17日(火)2123句【季語】春寒し/春春寒き闇一枚の伎芸天古舘曹人(ふるたち・そうじん)1920〜2010年。俳人。昨年の2月17日の句→春の雲『春の雲〜富安風生』2025年2月17日(月)1758句【季語】春の雲/春春の雲ほうつと白く過去遠く富安風生(とみやす・ふうせい)1885〜1979年。俳人。昨年の2月17日の…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
急に寒いくらいになった北海道。山の木の葉っぱたちはお洒落な衣替えの時期🍂こちらは、天高くたかたかますます肥える秋!(笑)です~さて、先日、座長を務めた一大朗読イベント《朗読四都MONOがたり2025in札幌》を終えました。本当にホッとしています。私は星野道夫さんのエッセイ『旅をする木』より「坂本直行さんのこと」という章を読みました。旅をする木星野道夫(著)文春文庫1995年8月発行元来の星野道夫ファンですが、その星野さんが十代の頃、北の自然に憧れたきっかけの一つだっ
「夢のかなう場所へ」春の日射しの中で君と初めて会った微笑むその顔が少し恥ずかしそうだった夏の日射しの下を二人肩を並べて夢に向かって走ったあの日は遠い昔忘れたくないことばかり胸の奥にしまって前を向いて今日まで歩いてきた目の前に続く道のどこか先に夢のかなう場所がきっとあるはず少し冷たい風が吹いている秋の日はいつもより夕焼けが街を赤く染める風の流れる方へ季節も流れていく見慣れた景色の中にカンナの花が揺れる今という一瞬を大切に生きていくいつの日か未
松竹歌舞伎会の会報誌「ほうおう」3月号を見ていたら、銀座にあの茅乃舎が店を構えていることを知り、長年の茅乃舎ファンのわたくし、行ってまいりました!東京銀座茅乃舎場所はシャネルのすぐ裏。茅葺屋根のような和テイストの外装が目を引きます。デザイン監修は隈研吾氏。なるほどね。近くで見るとこんな感じ。1本、1本、木を連ねているのですね。ちなみに、オープンしたのは昨年11月。銀座にはかなり頻繁に行っているのです
こんばんは♡くめみぃですブログ見てくださりありがとうございますとーっても嬉しいですです今日は朗読パート②だけですちょと揺れてるので乗り物酔いしないように気をつけて見てねーそれではもうお休みの時間ですが明日もすてきな1日になりますようにGoodnightくめみぃ
和光市図書館下新倉分館では、朗読グループ「朗読の会あおぞら」の皆さんによる『大人のための朗読会』が初開催されます。本を“読む”のではなく、“耳で聴く”ことで広がる物語の世界。忙しい毎日の中で、ふっと心がほどけるような時間になりそうです。開催概要日時:2026年3月1日(日)午後2時〜3時場所:和光市図書館下新倉分館会議室2参加費:無料申込み:不要(当日先着25名)持ち物:上履き・スリッパ、靴を入れる袋朗読されるのは、短編やエッセイなど、心にそっと寄り添うような作品
近頃は、Audible(オーディブル)などを使って本を聴く人が多いらしい。そういうのがあるんだと思いつつ、自分の場合は、寝る時に人の声を聞くと寝落ちしやすい気がしている時に出会ったのが、NHKラジオの「朗読の世界」という番組だった。子守歌代わりに聞くという、本来の目的と違う聞き方なんだけど…◇半年ほど前だったか、山田太一著『異人たちとの夏』を篠田三郎さんの朗読で聴いた時は、篠田さんのイケボが耳に心地よく、寝落ちできずに毎日15分の番組を楽しみに聴いた。番組の放送時間に聴かず
子どものころ、本を読むのが大好きでした。子どもにも本の面白さを知ってほしいと思っていたけど、私の子供時代と違い、どこの家にもテレビがあるのは当たり前。面白い子ども番組もよりどりみどり。余裕があれば読み聞かせもしたけど、テレビをつけておけば楽なので、本よりテレビな子ども時代を過ごさせてしまいました。そんな子どもたちも、当時NHKの教育テレビ(今のEテレ)でやっていた「母と子のてれび絵本」という15分番組は大好き。いろんな俳優さんたちが子供向けの名著を朗読してくれる番組です。
ミラノ・コルティナオリンピック毎日、ニュースを楽しみに見ています改めて、冬季オリンピックは命がけでやらねばならぬ種目の多さに驚いていますもともと運動は大の苦手走るのは遅いし、不器用だし運動会とマラソン大会は苦痛でしかなかったです冬の競技はもっとできませんスケートもスキーもスノーボードも氷の上を、雪の上をスイスイとなんて、とんでもない横断歩道で転ばないように信号が点滅になったら次の青信号まで待つ私ですジャンプ台からの景色も見ているだけで卒倒しそ
大変ご無沙汰しております。昨年の夏以降、まったくアメブロを更新していなかったにもかかわらず、訪れて下さった方、いいねをして下さった方、本当にありがとうございます。これまで朗読という分野、その中でも朗読コンテストというとても狭いところに絞って書いていましたが、昨年は朗読コンテストの数が一気に増え、夏以降受講生様のアシストに明け暮れておりました。これを書いている2月の頭にも、令和7年度のコンテストの決勝がまだ残っている状態です。朗読コンテストにまつわるちょっと嫌な部分も見えた20
はじめまして。かつて、日本テレビ系番組**『マネーの虎』(2001〜2002年)**にレギュラー出演しておりました。覚えている方も、初めて知る方も、ようこそ、上野健一ブログへ。上野健一(うえのけんいち/ウエノケンイチ)1961年、沖縄県浦添市生まれ。初めまして。上野健一(うえのけんいち)です。このブログでは、私が、新しく出版した著書『積極一貫の摂理』の内容を、音声朗読で一部公開します。もちろん無料です。私は「やりたいことは全部やる!」という考え方で、
よそ様から学ぶことが多しの日々です日曜日、桂蝶の治さん独演会が広島で行われました28歳二ツ目の落語家さんです広島での独演会が3周年記念ということで蝶の治さんのお師匠さんである桂伸治師匠がゲスト出演されましたなんと、私、伸治師匠を広島空港までお迎えに上がる役目を仰せつかりました選挙の日のような天気だったらどうしようノーマルタイヤでは高速は無理なのでリムジンバスで行こうなんて色々考えていたらなんと春のような陽気となり春の陽気のような暖かい笑顔の師匠が
大日月地神示後巻六十三。更新されました。音読される方はどうぞ。