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おはようございます✨momokoです✨今年5月から始めたプランター家庭菜園。ハマったからなのか、私の“エネルギー広げたい”症候群だからなのか最近鉢が増え続けています🪴🪴🪴😅境界線が元々曖昧になりやすいから、ちゃんと線引きせねば、、、💦最近、ダイソーのフェルトで、プランターを作っていますが結構楽しい!買った不織布プランターを見て「これ自分でも作れる?」と思ったのがきっかけ。これ以上プランターを増やさない、でも育てたい。ということで場所をなるべくとらない&処分簡単なプランターを
茎ブロッコリーの側枝蕾は順調に収穫できています。ところが、様子を見に来たら、写真↑の有り様、、、左が茎ブロッコリー、右がカリフラワー(カリフローレ)ですが、茎ブロッコリーの葉っぱが明らかに変です。ヤバい、、、草丈がかなり伸びて防虫ネットがぱつんぱつんになり、やむなく、被せていた防虫ネットを外してしまっていたカリブロ(カリフラワーとブロッコリー)でした。↑茎ブロッコリーの葉っぱ気温が下がり、天敵のイモムシは居なくなりました。が、真冬になるとやってくるもうひとつの脅威、、、をうっかりしてま
家庭菜園あるある、、、車庫に吊るし保存してた玉ねぎから、写真↑のように、芽が出てきました。まだ、食べられるんじゃない?萌芽したやつは中に固い芯が出来ていて、玉ねぎとして食べられない、と聞いてました。しかし、実際に試したことはなく、見た目↑はまあまあ美味しそうではあります。なので今回、ひとつだけ、ふつうに切って中の芯を外してから、煮込んでみました。やっぱ、ムリか。加熱すると柔らかくなる玉ねぎですが、芽が出たやつは、養分をそっちに取られたのか、いくら煮込んでも固い皮が残ります。やむなし、食
茎レタス↑がワサワサになってきました。他のレタスといっしょに1月半ば(1/17)にセル蒔きして、本葉が出たタイミング(2/6)でポット上げ、そして本葉が4〜5枚になった2月下旬(2/26)に畑に定植しました。茎レタスの春作は当地横浜(中間地)ならば、3〜4月蒔きがオススメ。ですが、その頃は夏野菜たちの種まき植え付けで我が菜園はキツキツ、、、なので、今年の茎レタス春作は思い切って2ヶ月くらい前倒し、あわよくば早蒔き→早採りを目論んでました。真冬の種まき→植え付けですから、ウネには不織布と穴あ
急に寒くなりました。当地横浜も今朝は4℃くらいまで下がり、いつ霜が降りてもおかしくありません。なので、発芽したばかりで寒さに弱そう?な葉物野菜たちに、霜よけも兼ねて、トンネル掛けをやります。使うのは写真↑のダイソー、不織布シート(1.35x5m)、税込110円也、近所のダイソーには幅広の不織布(1.8x4m)も売ってましたが、ウネ長さ3.6mの我が菜園ではトンネル掛けなら、この5m長さがピッタリ。↑葉物野菜のウネ種まきから3週間の葉物野菜たち、手前から、小松菜、からし菜、春菊、ほうれん草、
久しぶりに有機肥料を自作してみます。我が家の軒下置きしてるプランター果樹たち(ぶどう、ブルーベリー、キウイフルーツ)それぞれに、そろそろ冬肥(寒肥)を入れる頃合いになりました。市販の肥料でも良いのですが、全部で5kgくらいあれば充分と、量も少ないし、材料も手持ちのものだけで済むので、たまには自作してみます。写真↑はメインの材料となる米ぬか、2kg、近所のJAさん併設のコイン精米機から、無料で入手したものです。これに市販の油かすを足して、さらに家庭ゴミのコーヒーカスと野菜屑などを混ぜ込み、発酵
令和八年の種まき始めは、寒さに強い春人参です。根っこをまっすぐに伸ばしたい根菜の人参ですが、自家消費用に少量栽培の我が菜園では、いつものように、紙芯ポット(トイレットペーパー紙芯)に種まき、葉っぱ2〜3枚まで育苗してから、畑に移植します。移植での根傷みを嫌って、直まきするのがオススメの人参ですが、少量なら、移植栽培もアリです。特に寒さ厳しい時期に種まきする春人参は、畑に直まきだとちゃんと発芽するか心配。それに、11cm長さのトイレットペーパー紙芯に市販の種まき培土(無菌、無堆肥、無肥料)を
3月になりました。当地横浜では春ジャガイモの植え付け適期です。写真↑のジャガイモはホームセンターで購入して、先月から芽出し(浴光催芽)していた種イモたち、品種は北あかり(上)、十勝こがね(右)、ノーブルシャドー(左)の3つです。北あかりからはバリバリに芽が出てますが、残り2品種はぽつぽつ、、、でも、小さくてもはっきり芽が動いてるのでヨシとします。ところで、我が菜園のジャガイモ栽培はこの数年、そうか病に悩まされてきました。肌にカサブタのような斑点ができて、皮を剥いたらふつうに食べられるので自家
玉春書院の書道講師で笑い文字中級講師の宮田かず子です田舎暮らしです米野菜を有機栽培しています笑い文字書道のご縁に感謝です☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆【今日のブログ】2025/2/10日(月)☁時々はれ今日も寒い!足が冷たい!そうだ98才施設にお世話になっているただひとりの叔母が編んでくれた靴下があった大事にとっておいたけど出してきて履くと暖かいもう編めないんだろうなあ器用な人で編み物パッチワークなど作品いっ
ツルを上に誘引して、スイカの実をアーチ支柱からぶら下げる。今年もスイカ(大玉1株、小玉2株)は省スペースの空中栽培です。三番花の人工授粉から1週間が経ち、写真↑のように、授粉に成功した実が膨らんできてます。写真手前が大玉スイカ(縞紅西瓜)、真ん中が小玉の紅小粋、一番奥は可食部が黄色になるブラックラグビーです。もともと地這い栽培が本来のスイカですから、ぶら下がったこのままで大きくなると自重で茎が千切れて落ちてしまいます。そこで、落下防止で重さを支えてやる必要あり、特に大玉は10kgにもなる品種
2025.10.23.追記今年もいただきました、岩の原さんの限定ワイン。まだ、開けて無いので中身は不明ですが。説明によると…日本固有品種の「レッド・ミルレンニューム」と、欧州系品種の「ピノ・グリ」と「ソーヴィニョン・ブラン」をブレンドした評決仕込みのスパークリングワインなんだとか。きっと美味しいハズ!!詳細は後日。キレイな白のスパークリングワインです。。。~以下、毎年楽しみにしてるワインたち~2023.11.19.UP頂き
プランター用土は毎年、リサイクルして使っています。収穫を終えた夏野菜を片付けて、写真↑のように、庭先にブルーシートを広げ、プランターからの古土を天日干ししていました。雨予報の日はシートを折り畳んで雨よけしましたが、当地横浜、11月はまずまずの晴天続き。結局、のべ10日くらい広げられたので、古土はカラッカラに乾いてます。これで古土のリセット(減菌、虫駆除など)は完了、次はフルイで残さやゴミを取り除きます。↑フルイにかける使うフルイはいちばん粗め、網目が1cmくらい。これで、古土に混じった
12月になり、当地横浜にも今年一番の寒波がやってきました。畑で最後まで頑張っていたミニトマトふた株(ボルゲーゼとブラックチェリー)も、写真↑のとおり、青い実を付けたまま、一気に萎れてしまいました。夏野菜の代表みたいなミニトマトですから、例年なら花が咲かなくなり、9月末には撤収してました。が、今年はなぜか花が咲き、実もずうっと付いてくれたので、こんなに長く引っ張ってしまいました。↑ミニトマトふた株、12/7しかし、さすがにこれ以上放っておくと、枯れてゾンビの森?みたいになりそう、、、なので
まさかの食害から復活した秋ジャガイモ、茎葉がワサワサになってきました。春作のジャガイモがたくさん採れたので、今年は見送りのつもりだった秋ジャガイモでした。しかし、コンテナに入れて屋内保管してジャガイモ、男爵芋から芽が出ていたので、ならばとばかり、ダメ元で植えたら、鳥?に種イモを掘り返されて、新たに(発芽してた)ノーブルシャドーを埋め直し。結局、栽培時期としてはかなり遅れてしまいました。それでも、秋ジャガイモは強い。鳥よけ草マルチの下に埋めた種イモから、しっかり発芽して、近況は写真↑のとおり
畑に残したトマトたち、大玉はすべて枯れましたが、ミニトマトは、写真↑のように、まだまだ元気いっぱいです。しかし、当地横浜は10月下旬になって、急に気温が下がりました。今日の予報は雨、18/14℃とのこと。トマトの生育適温は昼間25〜30℃、夜間で10〜15℃と言われるので、さすがに露地で赤いトマトはもうムリでしょう。そろそろ片付けるかなー、と見てみたら、↑枝先に花が、↑ぷりぷりの実も付いてました。うーん、悩ましい。天気予報では来週、少し暖かくなる(昼間20℃越え?)らしい。なので、こ
昨年は中晩生の玉ねぎ、ネオアースがべと病にやられました。写真↑は昨年5/8撮影のネオアース、茎元の玉がようやく膨らんできて、そろそろ試し採りが始められそうなタイミングでした。突然、葉っぱがヨレて、茶色に変色、、、酷いのは株が倒れてしまってます。ただ、まだ異変が起きてない株もいくつか。調べたら、ベト病はカビ菌(糸状菌)による感染症で、胞子によって周囲に急激に伝播して、玉ねぎの葉っぱから茎、さらには玉ねぎも腐らせてしまう、玉ねぎにとってはかなり致命的な病害のようです。参考→JA厚木の記事、玉ね
サツマイモのツル苗作り、今年は出遅れました。いつもなら3月初めには直売所で買った芋を土に埋めてたのが、今年はうっかり。というのも、昨年からのプランター植えしたサツマイモ(安納芋、ツルが出てる)をひと株だけ、初めてですが、屋内で冬越しさせてました。これがほぼ放任でしたが、無事に枯れないまま春を迎えてくれてるのです。なので、このまま暖かくなれば、プランター植えしたサツマイモからは新しいツルがじゃんじゃん伸びてくれて、ツル苗には困らないはず。なのですが、、、なにせ初の冬越しサツマイモです。ツル苗
イタリアの伝統を大切にし、土着品種にこだわるワイン造りを続けることで、世界的な評価を獲得したイタリアを代表する生産者「ラ・スピネッタ」。★今回は…その「ラ・スピネッタ」が誇る、バルバレスコが生まれる畑「スタルデリ」の若い樹齢のネッビオーロを使用して造られたワイン、“ラ・スピネッタ/ランゲ・ネッビオーロ”2022年VT…をいただきました。(^^♪********【ラ・スピネッタとは?/サイトより引用】1977年創業のラ・スピネッタ社の名声は、80年代後半にリリースしたモスカート・ダスティ
雨上がりを狙って、畑に出かけました。延び延びになってたエンドウ用の支柱を立てるためです。ツル性のエンドウは放っておくと四方八方に枝を伸ばし、ひげツルを出して、あちこちに絡みつきます。特に隣り合わせの株同士が絡まり始めると、後の整理が大変なので、ツルを上に上らせるため、早めに支柱を立ててやります。準備したのは、写真↑のように、園芸支柱(16φ)と合掌用コネクタ(商品名、棚ッカー)。↑合掌用コネクタをはめるまずは園芸支柱(16φx2.1m)を2本組み合わせて、写真↑のように、片方に合掌コネク
4日前に蒔いたばかりの大根3種が、発芽してきました。我が菜園の大根は紙芯ポット蒔き、トイレットペーパーの紙芯に市販の種まき培土(肥料ナシ)を詰めてからタネを蒔き、発芽したら、ポットごと畑に植えてしまいます。根菜の大根は移植が苦手ですが、紙芯蒔きなら幼苗(根っこはまだポット内)をポットごと埋めるため、移植による根傷みはありません。発芽したやつだけを植えるため、発芽不良による欠株もなく、少量栽培の我が菜園では大根、人参、ゴボウの根菜トリオは、ずっとこの、紙芯蒔きから畑に移植、というやり方です。
そら豆3種の種豆を畑に直まきしました。写真↑の瓶詰めしてある種豆、左から生でも食べられるサラダそら豆のファーベ、小ぶりな赤そら豆、そしてふつうにデカい大粒そら豆です。小瓶に入ってるわけは、これら全員が自家採種したタネだから。そら豆の種豆はまあまあ高価(100均のダイソーで買った大粒そら豆、種袋には種豆がふた粒しか入ってなかった!)なので、いつかは自分で種とりしたいと思ってました。しかし、種とりするにはそら豆が完熟(莢が黒くなる)まで、当地横浜の場合だと6月くらいまでは待たないといけません。
イタリアからやってきた固定種の大玉トマトです。メルカリで買った固定種トマトのタネセットに含まれてたので、種まき→育苗して、ふた株だけ畑に植えてみました。実の形が、写真↑のように、トマトにしては扁平でしかも筋が深く食い込んでるので、まるで冴えない小かぼちゃ、、、みたいなのですが、食べてみたら、ちょいとびっくり。昔懐かしいトマトの風味が濃いのです。品種名は、コストルート・ディ・パルマ。北イタリアの市場ではよく見かけるトマトらしいのですが、日本では見たことありません。もちろん、我が菜園では初め
春ジャガイモのキタアカリ、余った種イモ18個をジャンボニンニクの脇に植えてました。今年の春ジャガイモは三品種、早生のキタアカリの他に、保存用(休眠が長い)の十勝こがねと紫芋のノーブルシャドー。それぞれ、ちゃんと耕転した別ウネに植え付けています。ですから、こちら、Jニンニクとの混植分は、単に余った種イモを廃棄するのが勿体無い、、、ならば空いたところに植えちまえー、という、家庭菜園あるある、でした。混植ウネには遅霜対策でずっと、写真のように、ビニールトンネルを掛けていました。が、ビニールを透かし
今年もまずまずの成り具合だったイチゴでしたが、先週、ついに恐れていた事件が起きてしまいました。市民農園入り口からいちばん近いイチゴのウネから、突然、収穫間近の赤い実が姿を消したのです。品種は昨年爆成りだった宝交早生。食べ切れずに作ってみたイチゴジャムが案外に好評だったので、今年は株数を倍に増やしてたのですが、、、"やられたねー、やっぱ、イチゴは盗られるんだよなあ"赤い実が消えて、がらんとしたイチゴウネをしばらく眺めていたら、通り過ぎる菜園仲間から声がかかります。周囲に食べ残しのヘタも落ちて
こちらを覗いて頂き、ありがとうございますやまりですからだにいいことを探しては、ブログにしています桜も咲いて、あたたかくなってきましたねわたしの体調はぼちぼちですあたたかくなってくると、運動や趣味など色々と動きたくなってきます春ですね〜また素敵な春が来ました〜今回は、久しぶりに『無添加調味料』の紹介です本当は4毒抜き商品が良いのですが、砂糖が入っているものもあるので、無添加調味料としましたオーサワジャパン株式会社豆板醤光食品株式会社チキンコンソメまずは、豆板醤から
先月半ば(12/15)、吊るし保存していた玉ねぎから芽が出てきたやつだけ選抜して、畑に置きました。写真↑のように、赤玉ねぎが7つ、黄玉ねぎが8つの合わせて15個です。萌芽した玉ねぎは中に固い芯ができてるため、美味しく食べるには不向き。ですが、捨てるにはもったいない。ならば、萌芽玉ねぎを畑に植えて(置いて)、やがて伸びてくる柔らかい葉っぱを葉玉葱として食べようというわけです。↑2週間後、活着萌芽玉ねぎを畑に置いてから、2週間。写真↑のように、玉を引っ張ってみたら、、、抜けません。土の上に置
初代ブロッコリー収穫・脇目も収穫巨ブロッコリー収穫ニンニク追肥カルシウム葉面散布(ニンニク・玉ねぎ)新玉ねぎ1つ収穫植えてないマルチを剥がして耕したきたきた♡ねっこが来たよ師匠も、牛糞運んだりしてたお昼1時からしてるから疲れた〜って時間長っ‼︎ど〜りで草1本も無いわけだ私の畑の草ボーボー🌱とは、大違いあと、遺跡掘るんですか?のおじちゃんも来た久しぶりに見たこの子、飼い猫首輪してるかわいいね初代ブロッコリー収穫夫が脇目ブロッコリーも収穫夫が巨大ブロッ
夏野菜の残さを放置して、枯らしてました。写真↑は大玉トマトとコンパニオンのバジル、1ヶ月前に茎元から切り取った残さです。パサパサに枯れてしまったようなので、集めて、ウネに積み上げて、新しい"有機残さウネ"を作ります。我が市民農園には、南端に指定の残さ置き場がちゃんとあり、これまでは、刈り取った野菜残さはすべてそっちに廃棄してました。しかし、ある時ふと思ったのです。この残さ、有機資材として畑にカンタンに戻せないか。有機栽培で畑に入れる有機資材となると、堆肥やボカシなどに次いで頭に浮かぶのは
今日、師匠が牛糞堆肥をいくつか買ってきて畑に置いていた男性であっても、重そうな肥料私なんか持てないから、引きずっているよそして、運ぶのに夫に頼む事もあるあの肥料、せめて今の半分の量にして欲しい重すぎるのよ‼︎持てない農業離れの原因の一つは、肥料の重さもあると思うホント持てない重さだから初めて持ったらびっくりするから特に有機栽培をしてる私たちは、ハアハア言いながら運んでいるよ師匠も、夫も、私も『ニンニク追肥・カルシウム葉面散布・ブロッコリー収穫・新玉ねぎ収穫畝を
今回は、発酵青パパイヤを使ったサプリメント「青パパイヤ酵素EX」について紹介します。有機栽培の青パパイヤを自然発酵・乾燥させたタブレットタイプで、携帯しやすく飲みやすい形状が特徴です。酵素サプリって種類が多くて、何が自分に合っているのか分かりにくいことってありますよね。この記事では、口コミ分析をはじめ、青パパイヤ酵素EXの特徴や選び方のポイントもまとめていますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。【ポイント10倍】【Bio-Normalizer】青パパイヤ酵素EX|大容量サイズ