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おはようございます、小川真喜子です。いよいよ本日より私の初めての著書『8秒×3即効!美顔デザイン』全国の書店Amazon楽天他にて発売開始となります!!!YouTubeにて書籍についての私の想いをご紹介させていただきましたhttps://youtu.be/3bGnOaDT91g※クリックするとYouTubeに飛びますさて、今回初めての著書ということで本日からお祭りを開催しております
文章を書いているとよく出てくる「かぎ括弧」。その中でも「二重かぎ括弧(『』)」の使い方、実は9割の人が間違えていると言われています。この記事では、そんな二重かぎ括弧の正しい使い方を、わかりやすくご紹介します。ブログや原稿、SNSで文章を書く方は、ぜひ一度チェックしてみてください。1.二重かぎ括弧は「かぎ括弧の中のかぎ括弧」に使うまず基本中の基本から「『』」は、通常のかぎ括弧「」の中に、さらにかぎ括弧が必要なときに使いますたとえば、彼は「『ありがとう』と言ったとき、本
はじめに普段の会話やSNS投稿、ブログ執筆で、何気なく使っている「〜してます」「見れる」といった表現。実はこれ、「い抜き言葉」や「ら抜き言葉」と呼ばれるものです。正しい表現を知ることで、文章に品が出たり、伝わりやすさがグッと上がったりします今回はこの2つの言葉について、基本から使い分けのコツまでわかりやすく紹介します「い抜き言葉」と「ら抜き言葉」って何?まず「い抜き言葉」とは、「〜しています」が本来の形なのに「〜してます」と「い」が省かれている表現のこと。例:話し
書籍タイトルは「部屋が心地いい、今日もなんだか機嫌がいい」です。ブログを書き始めてはや10年。インテリアや片付けや日々の暮らしについて綴ってきました。ブログを見てくれた出版社から本を出しませんかと声をかけていただき執筆すること約半年。もう産みの苦しみでした(笑)軸がブレブレでいったいどこに向かっているのやらと途方に暮れそうになりました。実は本を出版するって編集者と内容検討したりアドバイスがあるかと思っていたのですよ。ところが、言葉癖を指摘されたくらい
「愛されたいから、自分を愛する」は、取引だ。道具化した「されたい」を動機にした行動は必ず、取引の形になって求めていない形で再演する。私はそれを「モラハラ」と呼ぶ。「自分が愛されたいから、自分を愛さねば」と確信し、愛したはずの自己はどこにもいない。それは「他者」に「愛されるために自分を道具化して愛するの真似事」をしているため、なぜ自分を大切に愛しているのに愛されないのか、に至る。それは「愛という名の病」とも言える。「不登校を改善するため」に、「自分を粗末にしない」ことが必要だ、として、
ご訪問ありがとうございます!イラストレーターの原あいみです。このブログは、妊活の末に授かった念願の娘(のち・10歳)との日々を綴っています。お仕事のお知らせも!(はじめての方はコチラをご覧ください!新刊が出ますーーー!!実はこの1年、ずっと取り組んでいました本が、この度完成いたしました。「マンガで学ぶ最強の80字作文小学1〜6年」(飛鳥新社)マンガ:原あいみ監修:中島博司(R80メソッド開発者)カンゲキーー(涙)
ブログを開始したのが2015年4月1日です。もう10年も記事を書き続けているのかと思うと感慨深いです(遠い目。。)フリーランスで活動すると決めたタイミングでした。最初は何を書いたらいいのか、どんな文章がいいのかわからず手探り状態。記事を投稿して思ったのは「恥ずかしい」率直な感想です。閲覧数が伸びず悩んだり落ち込んだり。いろいろな感情がありました。昨年末に本を出版したのをきっかけにHPを作りました。今までは夫の会社のHPの片隅にちょこっと置いてもら