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お片付けを通して人生を丁寧に整えていくBlog自分のペースで人生を整えるお部屋と心の片付けサポーターjunkoです今日も訪問いただきありがとうございますパソコン不具合の為しばらくブログをお休みしておりますが(まだ修理中のためもうしばらくお休みします)その間に昨年より取組んでおりました書籍が出版されましたのでお知らせさせてください。タイトルは「お片付けは、人生を整える」です。
文章を書いているとよく出てくる「かぎ括弧」。その中でも「二重かぎ括弧(『』)」の使い方、実は9割の人が間違えていると言われています。この記事では、そんな二重かぎ括弧の正しい使い方を、わかりやすくご紹介します。ブログや原稿、SNSで文章を書く方は、ぜひ一度チェックしてみてください。1.二重かぎ括弧は「かぎ括弧の中のかぎ括弧」に使うまず基本中の基本から「『』」は、通常のかぎ括弧「」の中に、さらにかぎ括弧が必要なときに使いますたとえば、彼は「『ありがとう』と言ったとき、本
~美しいものが好きです。美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~ゆう(ルビィ)50代地方在住亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。仁亀ラバーでもあります。Fashion、Beauty、eating、Interior、、心ときめくものを追求したい。『Lifeisbeautiful』※223は亀梨和也さんの
はじめに普段の会話やSNS投稿、ブログ執筆で、何気なく使っている「〜してます」「見れる」といった表現。実はこれ、「い抜き言葉」や「ら抜き言葉」と呼ばれるものです。正しい表現を知ることで、文章に品が出たり、伝わりやすさがグッと上がったりします今回はこの2つの言葉について、基本から使い分けのコツまでわかりやすく紹介します「い抜き言葉」と「ら抜き言葉」って何?まず「い抜き言葉」とは、「〜しています」が本来の形なのに「〜してます」と「い」が省かれている表現のこと。例:話し
先日、知り合いが書籍出版をして、大阪・十三駅にある、会員制Barでの書籍出版イベントに引き続き、大阪府茨木市でも開催が決定しました!※正しい日付けは2026年5月17日(日)です。今回も前回に引き続き、わたし高城めぐみがMCと受付をさせていただきます✨参加を希望される方はわたし個人のSNSまたはLINEにて、ご連絡いただけたら幸いです。最寄り駅は、阪急電車茨木市駅から徒歩3分です。全国の書店で発売されてますが、当日書籍を購入された方は前田さんのサイン付きです📚大阪梅田のグラン
モラハラ加害者が使う言語は単なる反射だ。目に何かが当たって、「閉じよう」という意識の前に目を閉じるような反射。私は長く、攻撃的なタイプについて論じてきたが、それはそのタイプに長く接してきたからだ。そら詳しくもなるわ、って話である。でも今、恐らく1番多いと睨んでいるのは「いい人」の仮面を被って、「いい人」と加害者本人もそのように信じているタイプのモラハラだ。いや、「被っている」という表現すらも違和感がある。恐らく「被っている」けれど「被っている」自覚すらないだろう。後頭部に手を当てて
はじめに本や文章を書くときによく耳にする「起承転結」。日本の物語構成の基本とされ、多くの人が「ちゃんとこの流れで書かなきゃ」とプレッシャーを感じるポイントでもありますでも実は、起承転結は“絶対ルール”ではなく、“うまく活用するための道具”なんです。今回は、起承転結の基本と注意点をわかりやすくまとめました①起承転結とは?基本の「型」を知る「起承転結」は、物語や文章の構成を整理するための基本的な流れです。起(き):背景・前提を伝える導入部分承(しょう):出来事を