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カルチャー小田原で土曜日の講座スタートです小中学生の毛筆と硬筆ですえんぴつだけのお稽古もOK書くことが苦手なお子さんも楽しくお稽古しましょう小田原の書家鴨宮の書道教室はこちら堤千恵子書道教室|小田原市鴨宮の書道教室tutumichieko.com
以下は、安東麟作成の欒書が作った青銅器の缶(ふ)の書の資料である。以上、2026年6月26日に書の資料として生徒さんとともに、読み取った、『欒書缶(らんしょふ)』であった。古代文字書家安東麟(あんどうりん)
戦後を代表する前衛書道家として、国内外で高い評価を得た井上有一(1916~1985)。その没後40年を記念して、渋谷区立松濤美術館では現在、“井上有一の書と戦後グラフィックデザイン1970s-1980s”が開催中です。(注:館内の写真撮影は、特別に許可を頂いております)展覧会の序章としてまず紹介されていたのは、井上有一の代名詞とも言うべき「一文字書」。どちらも大画面にダイナミックに『花』の一字が書かれています。右)井上有一《花》1970年個人蔵左)井上有一