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小田玉瑛先生、今日から京都へ!先生〜仕事いっぱいあるよ〜手が痛くて彫れない…いや、刻すのが遅い…94歳になれば当たり前だよ!9月の個展には刻字を多めに出す予定!これは私の大好きなチベット古代文字のグプタ文字!今回は書体をもっとダイナミックにして出そうと思ってます。「オー・マニーパドメフーン」蓮華の中の真珠たれ素敵な意味のある木彫でしょ!
「汀雨先生、、汀雨先生って…あの汀雨さん?」雪も五年前夫の私塾に入門した一人の俊才がその天賦の才を買われ引っ張り凧の書家になった事を知っている。拾い上げたのは覚文先生かも知れないが育て上げたのは柳公家の私塾だと誇らしく思ったものだ。同門の弟子の中では彼が出世頭で筆頭であった。柳家私塾出身の有名書家にうちの暖々が助けて貰った。その奇縁に雪は興奮した。「んまぁ…何と言う巡り合わせでしょう!」ほぉ〜っと溜息さえついて雪は宙を見詰めている。「暖々、早速汀雨先生にお礼をしましょう…恩知らず
💚ごきげんさま💚断捨離®トレーナー講習生の川田ようこです今日も🐒猿山目線🐒であれっと思ったことや日々の出来事をお伝えしていきますお付き合いくださいね私その“生きている感じ”が好きで応援したいパラアーティストがいるんです…と書いてみてあれなんでこんなに惹かれているんだろうつまり、これって何?…と、猿山が言い始めました🐒私が見たことのある彼女の作品には鳥がたくさん描かれているペンギンの群れもいるそれで観
今日、松阪嬉野の郊外にあるお蕎麦屋さん「蕎楽悠庵」へ行きました〜味のある古民家です。年配の男性が1人で切り盛りされてます。桝田真実という書家の作品がたくさん飾られてて、ギャラリーのようになっていますウドちゃん来たんですね〜十割と二八の蕎麦が中心のメニューです私は鴨汁そば、同行者はおろしぶっかけそばにしました〜この鴨汁が熱々で美味しい焦がしたネギと炙った鴨肉がサイコーです手前はポテトサラダ辛味大根と貝割れ大根でピリッと美味しいですね。この後、そば湯も出してもらって、ホント美味し
今週月曜から火曜日またソウル行ってきましたもういい加減止めなきゃでも春ですから旅行したい気持ちはしようがないでしょう?泊まったのはこちら「ネイバハンバンスパ」1泊15,000ウォンそしてハプジョンに向かって天気もいいし、「タルンイ」乗って行きましたこちらは「ジンブチェクパン」ハプジョン駅から徒歩5分くらいですこのブックカフェいいでしたそして2番目の場所に。。このお
社会人の娘が我が家に帰省したので、久しぶりに家族揃ってお出かけをしました。『名古屋東急ホテル』でアフタヌーンティーこの日は名古屋ウィメンズマラソンがあった為街中で走り終わったランナーと数多くすれ違い、ロビーで偶然、福士加代子さんをお見かけしました。アトリウムラウンジ『グリンデルワルド』1階から4階まで高さのある吹き抜けで、天窓から柔らかな自然光が差し込む空間はゆったりと優雅な雰囲気で落ち着きます。茶器やお皿は名古屋らしく、ノリタケスコーン、サンドウィッチ、ベリーのパンナコ
誕生日に夫から万年筆を贈られました。長いこと書きやすいものを探していたので感謝早々の試し書き。「うーん、書きやすい」。筆管がレッドのプラチナ社製。文字をたくさん書きたくなるような感触がいい。今さら万年筆?と思うかもしれませんが、だいじな手紙などしたためるにはやっぱり万年筆でしょ、と思うのは昭和時代の古い人間だから?中高の入学祝いといえば万年筆がお決まりだった昭和の時代。私も何本も贈られて大人気分を味わうも使いこなせず。そもそも万年筆は万年も長く使える、それが命名由来ですが
令和7年度北海道文化賞及び北海道文化奨励賞の贈呈式が10月28日、ホテルライフォート札幌で行われました。今年の北海道文化賞は俳優の故斎藤歩氏、美術評論家の酒井忠康氏、書家の大川壽美子氏が受賞されました。北海道のかな書道をけん引する大川先生の受賞は北海道書家の励みとなります。私も贈呈式に参加させていただきました。大川先生のお仲間と一緒に記念撮影会場では中野北溟先生にお会いできました。102歳の現役書道家、尊敬しています。今年4月、札幌市内に開館した「中野北溟記