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こんにちは江戸×光をテーマにした新宿ネオンウォークには、年末年始にふさわしい縁起の良い言葉をネオンアートで表現した様々な”LuckyNeonArt”があります。浅草寺提灯などを手がける江戸文字書家による提灯と神社の"茅の輪くぐり"に見立てた光の輪EDOGATE〜時を灯す扉〜TokyoMetropolitanGovernment徳川家康の好んだもの(富士山・鷹狩り・初物の茄子)を並べた縁起物として江戸時
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。年が明けて、今日は元旦。今朝、玄関から外に出てみると大霜で真っ白になっており、そそくさと配達された新聞を取り込んで暖をとる新年のスタートになりましたが、いつもの新聞の深読みは後回しにして今年のカレンダーであるJAの「絵手紙カレンダー」、お寺さんの「ほのぼのカレンダー」、書家・村上真美さんの「言の葉カレンダー」の表紙を捲って、それぞれ立てかけて仏壇を開けて仏様への新年のご挨拶です。(1~12枚目画像)そし
墨香門✿屋号には、「ここを門として、それぞれの道が開かれますように」と、いう思いを込めています。毛筆はもちろん硬筆やペン字指導もございます。お月謝∶3,500円/月〜4,500円/月(お申込み時にご案内いたします。)❀。*❀°。*❀°。*❀°。*❀°。*❀°。*❀°。❀..・°・*お教室スケジュール・◯*.°✾ご見学の方は、必ず事前にご連絡お願いいたします✾✿生徒さん募集のため、準備中のクラスもございます。【水曜日◉小学生クラス】🌟1時間集中型🌟第1・第
書家城田翠香suikou|note名古屋出身神戸在住城田翠香と申します。書道指導歴14年レッスンと筆文字デザイン書の仕事をフリーランスでしております。日本書学研究会(一先会)講師翠香書道ブログも見てくださると嬉しいです。ご一緒に書を気ままに愉しめたら幸いです。note.com篆書(てんしょ)を刻すことを篆刻といいます。ある方からお声がけいただき、素敵なお宅のアトリエで自分の落款印を作りました。『翠香』の『翠』篆書体素朴な感じに仕上がりました。まずは篆刻字林で好きな字を調べて
超獣戦隊ライブマンDVDCOLLECTIONVOL.2<完>Amazon(アマゾン)感想が、凄く遅くなって、今頃になってしまいましたが(笑)、西村和彦さんがゲスト出演していた『大阪おっさんぽ』の、感想を。😃『大阪おっさんぽ』、今まで知りませんでしたが、ネットニュースで、西村和彦さんが出演されるのを知り、『懐かしい〜!』(失礼!!)と思って、TVer視聴しました!!☺️TVerで最近、たまに火サスの作品を配信してくれたりすることがありますが、西村さんの最新ドラマがないものだ
前々からボヤいている通り、ここから6月ぐらいまではひたすら制作の日々。書き始めて手が動き出したらまだいいんだけど、アイデア出しのときはただ悶々とメモ帳を片手に一人脳内企画会議を繰り返しています。そうなるともう煮詰まるのは自明の理🤣特に昨年末に福岡県立美術館での『躍進する現代作家展』に出展させてもらえることになって、嬉しい悲鳴をあげています。せめて日帰りでもいいからどこかに行きたい……これこれこれ!以前、青森に行こうと計画して頓挫した🤣、FDA(フジドリームエアラインズ)を利用した日帰り
皆様、こんにちは。今日も冷えておりますが、いかがお過ごしでしょうか。書家である希美さんの『酔書』に参加してきました。InstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com酔書は、お酒を飲みながら書を楽しむイベントです。私はお酒は飲めませんので、美味しいホットジンジャーをいただきました。テーマは、「師
前の先生に書道を習っていた頃、S習教室は大先生のお弟子さん、S行先生の弟子(私も含まれる)、H芝高校(今のR館H芝高校じゃない、昔の経営母体だった頃のH芝高校)の書道部(OBも含む)とかいろいろ入り混じっていた。若い人でも50人くらいはいたかな。(少なくとも30人は出入りしていた。)大先生のお弟子さんのMさんとほんのしばらく交際していた。(交際と言えるものかどうかはわからないけど)S行先生は明るいグループ交際は許したが、親密な交際は厳禁だった。二人が怪しいとS行先生が勘ぐり始めたので、どちら
作品【七転八起】七度転んでも八度起き上がる多くの失敗にもめげず、そのたびに奮起して立ち上がる~美しい字は一生の財産~コンプレックスから解放されて美文字になりませんか?美しい字を書けるよう目指します大学,大学院で書の技術,知識を学んだ【プロが教える書道教室】で基本からしっかり練習をします福岡県で習字教室,書道教室,ペン字教室をお探しの方へ書道教室について体験レッスン申し込み🔴【書道教室墨の華】基本から応用までしっかり練習したい方へ◆西
最後の「一点」に魂を込める!書作品の命、「落款」の奥深さ書作品を仕上げる際、皆さんは落款(らっかん)をどれくらいの心持ちで入れていますか?「最後にさっと書けばいいかな」と思っていませんか?書体はどうする?字の大きさは?そして印を押す時はどうでしょう?「この場所でいいのか?1ミリ右のほうが、いや左のほうが、もっと上か、それとも下か?」と、迷いは尽きないものです。実は、この落款の良し悪しが、作品全体の印象や価値を大きく左右することがあります。しかし、一度入れてしまえばもう修正はできませ
こんにちは、筆耕士で書道家の清水克信です。普段は賞状筆耕が中心なので、小筆を持つことがほとんどです。大筆を使う機会といえば、選挙の為書きくらい。けれど、年に一度だけ、為書き以外で大筆を振るう仕事があります。それが――「謹賀新年」。このご依頼は神奈川のタクシー会社さまから、もう4〜5年ほど継続していただいています。枚数は20枚以上。恐らく各営業所に掲示されるのだと思います。ご依頼のきっかけは、とてもシンプル。「こういう書は対応できますか?」というお問い合わせでした
本人たちは、まったく違う活動をしているつもりですが、世間からみたら同じような書道の仕事をしている僕ら三兄弟。長男・双雲、次男・双鳳、三男・双龍の「書」を比べてみれば、どこか似ているようで、どこか違うような。同じく母の武田双葉から教わったはずですが。もちろん、それぞれに様々な作風に書き分けていますし、掲載した画像は作品の一部でしかなく、これだけで比較できるわけもありませんが、ものは試しでしょう。ひとまずこの作品に限った上で、ちょっぴり、武田三兄弟の書を比べてみたいと思いますー。ち