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おはようございます!今日はこれから少し遠出をしてきます。楽しい1日になりますようにさて、ようやく頭の整理がついてきたのでブログで残したいと思います・・・。先日支援級に在籍する次女の個別指導計画書を含めた面談を行いました。今春2年生あがり学習の難易度が増してきたこともあり、おうちでもフォローが難航している学習についても相談してきました。(学習以上に課題を見つけた面談でしたが、ひとまず学習についてです)『【小2の壁】漢字、掛け算、課題山盛りな次女。』おはよう
前回の続きです。電話を切った後、夫に、発達っ子長女コン(小3)の小学校から電話があったこと、診断書をもらってもすぐには支援級に入れない旨言われた、と話しました。すると夫は、「学校の回答を推測するに、おそらくコンは支援級相当とは判断してないんだよ。診断書をもらうのはいいと思うけど、俺はきっと来年度とかでも入れるとは思えないね、小学校の対応を聞いていると」と。うん、私も実際のところ、そんな感じは薄々わかっていた・・でも、それを考えたくなかったそして、私が思った
次女コウ/小5普通級→小3から情緒学級IQ85ADHD(不注意優生型)時々登校しぶり、チック他県に嫁いだ友だちから初めて他県の支援級事情を聞いたんですが友だちの子どもが通う小学校では普通級→支援級支援級→普通級は可能情緒学級→知的学級も可能でも知的学級→情緒学級は難しいそうです入学前に校長先生方と面談した時に言われたそうです「一度知的学級に入ると、情緒学級への変更は基本的に難しいため、その点を踏まえて学級を
♡はじめましての方はこちらを読んで下さい➛★♡明日からスパセ‼️エントリーお忘れなく🫡⬇️全然ブログ書けてない~3年生になって今現在、最近中休みや昼休みは一人で過ごしてるらしい。支援級に通う事によって、もしかしたらそうなってしまうのでは。という不安はありましたがやはり、、って感じで支援級=差別の目で見られてしまうもしかしたらイジメの対象になるかもしれないという事。今の時代はそんな事ない。と言われつつも、毎年クラス替えがあって仲良い子全員と離れてしまったし、意地
はじめまして、lockと申します。40代で、自身にもASD傾向があるママです。娘ちゃん(小二)息子くん(年中)の4歳差姉弟の子育て中ですが二人とも発達凸凹があり、ASD傾向があります。特性は強くないけれど、支援は必要。そんな発達凸凹グレーゾーンについて書いていきたいと思います。前回まで、1年生の時のすったもんだの教育相談の顛末を書きましたが、実は現在進行形で教育相談しています2年生になった今でも。だからwiscもまた受けたわけです。この時期、修学に向けて
あーちゃんが生まれてまもなくの頃地域のダウン症の親の会に行って初めて知らされたことがある。「このままだと、普通の地域の小学校には入学できないのよねぇ」は?なんと?え?なんで?!行きたいところに行かせてくれよー💢でも‥‥今のシステムじゃダメなのか。じゃあどうすればいい?‥‥そうか、早期療育か。そこからはとにかく必死だった。ダウン症のある愛娘あーちゃんのためにできることは全部やろうと思った。すぐに療育センター
初めましての方は→自己紹介まとめ読みは→各シリーズのダイジェスト版小1から小3まで、情緒支援学級に在籍していたわが家の発達凸凹息子。小4から普通級に転籍し、現在は小5です。先日、ふとした会話の中でこんなことを言っていました。支援級はね、とっても優しい世界だったんだよ。支援級の先生たちは、どんなに小さなことでもたくさん褒めてくれます。「字をていねいに書けた」「自分から挨拶できた」そんな小さな一歩を、ちゃんと見つけて言葉にしてくれる環境でした。そのせいな
次女コウ/小6小3から情緒学級→小6普通級IQ85ADHD(不注意優生型)時々登校しぶり、チックコウの進路については二転三転したのでどこまで書いていたか忘れましたがコウは小6から普通級へ移ることになりました小2で勉強の遅れ、発達の遅れを指摘されあんなに移るのが嫌だった支援級でも、移ってみたら親子共に安心できる居場所になり今度は普通級には戻らせたくない私はそう思っていましたでも、支援級のメンバーが変わったこともありコウとしては
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級3年生の娘との日常を綴っています。【娘について】娘の学校では1学期の授業参観は他クラスも自由に見られるので、いつも支援級も見ています。まず、この記事では娘が在籍する普通級の様子について書きます。担任の先生20代の女性の先生で、【先日の電話】では緊張されていましたが、とても通る声で堂々と授業されていました。今のところ、気になる点はありませんでした。クラスの様子社会の授業で、地図記号の勉強でした。先生が
かれこれ一年半ほど、公立小学校の支援員をしています。きっかけはその学校の校長先生から頼まれたことでした。始めは興味本位でしたが、子どもたちの可愛さ、仕事内容の楽しさに魅了され、今ではすっかりはまっています。支援員は、仕事のすき間時間を使ってでき、子どもたちのできた瞬間に立ち会える、やりがいのある仕事です。ただ待遇がボランティアと変わらない扱いなので、家族の同意や協力がなくては続けられません。今の小学校は、支援員がいなくてはまわらないほど人手不足に悩まされています。普通級や支援級での一
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級2年生の娘との日常を綴っています。【娘について】先日、娘が普通に学校から帰って来た日の18時に、学校から電話がかかってきました。相手は担任で、3週間前に電話で話した【娘の問題行動に対する提案】に関する話でした。娘の問題行動に対して他児童から注意する声があがっている状況について、娘が苦手なこと(授業中に静かに話を聞く等)と、それを克服できるように頑張っていることを、クラスのみんなに話そうと考えている。
今年のクリスマスは昨日モスチキンを食べて今日ケーキを食べました。我が家はチキンやポテトの後のケーキは重いので毎年24日と25日に分けて楽しんでいます現在知的支援級小2の次男は普通級で入学しています。幼稚園まではまぁ遅れはあるけどグレーかなと思っていました。特に年長の1年はかなり成長が見られました。行事など親が見ることの出来る場面では他の子と変わらずやっていて悪目立ちはしていないし、誰とでも仲良く会話が出来て特別に仲のいいいつも一緒に遊ぶお友達もいました。全くないわけではないけどお友達
先日書いた、我が家の発達っ子長女コン(小3)の支援級への転籍を目指すために徹底的に動くと決め、学校にアプリで連絡したその後の話。『普通級→支援級転籍への道』我が家の発達っ子長女コン(小3)。学習障害でして、家庭学習について私も限界が来ていて、先日のブログを書いた通り、ノートテイクもほぼ先生だったりして。『ノー…ameblo.jp『普通級→支援級転籍への道②』先日書いた話の続きです。『普通級→支援級転籍への道』我が家の発達っ子長女コン(小3)。学習障害でして、家庭学習について私
こんにちは、あきやんですಠ_ಠいろいろありました、いろいろ…1年のパート無事期間満了で終了しました。普通級に通う発達障害の息子が、小3になって急に荒れだして手に負えないということで隣について付き添い登校もしています。学校から付き添い登校の圧かけられてて、マジでまともに働けねえ。昼間なんかまともに働けねえよ。せっかく3年生になったら6時間授業も入ってくるから、フルタイムで働きたいと思ってたのに。働くどころか、まともに学校も行けてねえし。転学相談をもぎ取り、来年からは支援学級に絶