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ADHDの小学3年生症例;小学3年生、男性1年生の頃、授業中に立ち歩きがあった。療育センターで検査を受け、ADHDと診断された。支援級に通っている。トラブルのため、学校からの電話が頻回。母親が知人から話を聞き、R7.7当院受診。少し前に、伊藤内科で採血。BUN17.6、フェリチン16.4。卵は大好き、プロテイン20g*2を開始した。インクレミン、プロマックの処方を受けた。→インクレミン、プロマックを継続処方。ナイアシンアミド、Mg100開始。R7.8
愚痴です!完全なる!!嫌な人は読まないでください先週も長女を連れて学校見学。急に『来週中に決めてほしい』と学校から結果、自分の心は決まらないいや、決まってる。可能であれば通常級。でも、それが選択結果として合ってるのか自信がない通常級で過ごすことが可能かどうか、学校と建設的な話しあいができない。なんていうか、ネガティブなわけではないけどこういう配慮ってできますかねぇ?と聞くと→できなくはないですけど…みたいな。んーどっち?ってなっちゃう受け入れ側も事情があって大変で
今日は、発達っ子コン(小2)の小学校で就学前検診があるので給食なしで帰ってくるらしいですコンの就学前検診は2年前ということか・・・当時は、引っ越す前の地域で検診を受けました。引っ越すことは決まっていたのですが、まだ家が決まっていなかったので、行く予定の小学校はわからない状態でした。行く予定ではない小学校での検診でしたが、とにかく不安でしたね~基本、母子分離で検査をして、戻って来て次の所へ一緒に行く、といった感じなので、何をやっているかわからない。だから、ますま
初めましての方は→自己紹介まとめ読みは→各シリーズのダイジェスト版小1から小3まで、情緒支援学級に在籍していたわが家の発達凸凹息子。小4から普通級に転籍し、現在は小5です。先日、ふとした会話の中でこんなことを言っていました。支援級はね、とっても優しい世界だったんだよ。支援級の先生たちは、どんなに小さなことでもたくさん褒めてくれます。「字をていねいに書けた」「自分から挨拶できた」そんな小さな一歩を、ちゃんと見つけて言葉にしてくれる環境でした。そのせいな
かれこれ一年半ほど、公立小学校の支援員をしています。きっかけはその学校の校長先生から頼まれたことでした。始めは興味本位でしたが、子どもたちの可愛さ、仕事内容の楽しさに魅了され、今ではすっかりはまっています。支援員は、仕事のすき間時間を使ってでき、子どもたちのできた瞬間に立ち会える、やりがいのある仕事です。ただ待遇がボランティアと変わらない扱いなので、家族の同意や協力がなくては続けられません。今の小学校は、支援員がいなくてはまわらないほど人手不足に悩まされています。普通級や支援級での一