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2号くん:情緒支援級5年生はぁこども達の前でもため息が止まらない今日、支援級5年生全員で普通級との交流に行ったらしいんです。ちなみに社会の時間はMくんが嫌がって廊下で過ごし、国語の時間はRくんが嫌がって廊下で過ごしていたらしい。2人とも、支援級にいれば座って授業受けられるのにね。で、教室で授業を受けていた支援級の子が「これどうしたらいいのー?」「ここどうするのー?」とめっちゃ質問してて(うるさかった)らしく。そうしたら普通級の先生が私に聞かないでください。あな
2号くん:情緒支援級5年生母:社労士事務所勤務続きです。『交流を増やしたいなら就学相談で普通級判定をもらってください』2号くん:情緒支援級5年生母:社労士事務所勤務関連記事『東京の支援級は一度入ったら出られない』2号くん:情緒支援級5年生母:社労士事務所勤務書きたいこ…ameblo.jp交流を増やしたいなら就学相談で普通級判定をと言われて、さっそく役所に連絡学校に言われたというよりも、担任の先生からの提案だったんです上からの通達があるので交流はこれ以上増やすことができ
さてさてさてーめちゃくちゃ心配してた6歳息子の入学🌸知的障害境界域のため何度も何度も支援級をすすめられてた息子療育先での様子や(保育園ではできるのに療育先では甘えてできることもしなかったり…)公文での様子(指示されなくてもルール通りプリントを取ったり出席のバーコードを読んだり何よりずっと座って静かに黙々とプリントをやる姿)をみて集団でもやっていけそうとむしろ普通級のほうがやる気が出そう6歳くんの力が伸びそうと思ったので普通級の決断をしたけれど不安はいっぱい
おそようございます。白玉川(しらたまがわ)せりぴよです。今回は就労移行支援が『大人の支援級』だと思った理由について書きます。☆彡関連ブログ☆彡『【障害福祉・社会復帰】発達障害関連のツイッターで印象に残った言葉』おそようございます。白玉川(しらたまがわ)せりぴよです。2026年4月下旬に、うつ病、境界知能、発達障害(ASD、ADHD、SLD)の当事者であるぺりみさんの…ameblo.jp『【障害福祉・就労】大人の支援級について説明します』おそようございます。白玉川(しらたまがわ)せ
来年一年生になる長女。市への就学相談の申し込み用紙を園を通じて提出しました。申し込みにあたって…親の希望が選択制で⚪︎を打つ欄があり・支援学校・普通学校の支援級・迷っている・その他(↑言葉は明確にそのままではありませんがニュアンスとして)現段階ではワンチャン(使い方あってる?笑)普通級も希望して良いのかなって思ってた私。だって、療育手帳は非該当になったし。今、年長の時点でひらがな読める、一部書ける。(麻痺により上手に書けない部分はあり)カタカナ読める、簡単
次女コウ/小5普通級→小3から情緒学級IQ85ADHD(不注意優生型)時々登校しぶり、チック他県に嫁いだ友だちから初めて他県の支援級事情を聞いたんですが友だちの子どもが通う小学校では普通級→支援級支援級→普通級は可能情緒学級→知的学級も可能でも知的学級→情緒学級は難しいそうです入学前に校長先生方と面談した時に言われたそうです「一度知的学級に入ると、情緒学級への変更は基本的に難しいため、その点を踏まえて学級を
次女コウ/小5普通級→小3から情緒学級IQ85ADHD(不注意優生型)時々登校しぶり、チックコウの近況として、大きい変化は5年生になり、とてもいいクラスに配属(?)されたので今は授業の9割を普通級で受けているということですいろいろあって、コウは支援級が3割の時もあれば5割の時も8割や10割の時もありましたそれが5年生になってから、しばらく9割支援級の手厚さも居心地のよさも分かってるので「普通級の割合が増えて嬉しい」と手
次女コウ/小6小3から情緒学級→小6普通級IQ85ADHD(不注意優生型)時々登校しぶり、チックコウの進路については二転三転したのでどこまで書いていたか忘れましたがコウは小6から普通級へ移ることになりました小2で勉強の遅れ、発達の遅れを指摘されあんなに移るのが嫌だった支援級でも、移ってみたら親子共に安心できる居場所になり今度は普通級には戻らせたくない私はそう思っていましたでも、支援級のメンバーが変わったこともありコウとしては
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級2年生の娘との日常を綴っています。【娘について】娘の小学校では、1年生の頃からほぼ毎日、国語の音読の宿題が出ています。私は、娘は音読が上手な方だと思っています。適切なスピードですらすらと読めて、台詞の部分は少し感情を込めて読んでいます。そんな娘の音読を聞くのが、私の毎日の楽しみになっています。ただ2年生になると、文章の中に日常生活ではあまり使わない言葉が散りばめられるようになり、そのイントネーションに苦
日本で発達に課題のある子どもが「親の希望」で通常級(普通級)に入学できるケースが多いのは、法制度・行政運用・文化的背景が複雑に絡み合った結果です。臨床家として、その構造的理由を整理し、詳しく解説します。【要約:親の希望が通る5つの理由】教育基本法の「普通教育優先」原則就学指導委員会の「親の意向尊重」運用特別支援学級の「空き不足」実態「インクルーシブ教育」推進の国策診断・支援の「グレーゾーン」多さ1.教育基本法・学校教育法の「普通教育優先」原則日本国憲法第26条・教育基本法第4
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級2年生の娘との日常を綴っています。【娘について】小学校入学時から、娘には【見守りGPS】を持たせています。1年時の登下校は親が付き添ったり付き添わなかったりという感じでしたが、見守りGPSはとても活躍していました。そして2年生になると、娘の登下校は【完全に付き添い無し】となりました。これまでトラブルは無かったものの、先日の下校時に私のスマホに通知が届きました。『見守り範囲から離れました』通学路を『見守り
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級2年生の娘との日常を綴っています。【娘について】前回のこちらの記事で、『小2『激しい思い込み』の特性が家でも現れる』ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級2年生の娘との日常を綴っています。【娘について】娘はこれまで登下校中に何度も転…ameblo.jp『町探検』の話が出てきましたが、私は付き添いのボランティアに参加してきました。学校から『町探検ボランティア募
発達がゆっくりなお子さんの言語訓練をしている小児ST(言語聴覚士)です。クリニック外来に常勤勤務して十数年です。「支援学級に入ったら、普通級へはもういけないんですか?」たまーに、聞かれるんですが、結論、そんなことは、ありません。私が子育てしていた数十年前ならともかく、いまの時代、そんなことはありません。私が今まで受け持ったお子さん達、何人も支援学級から普通級へ移っています。決して、珍しい話ではありません。私が今いる地域の場合、普通学級に行けそうな子は、少しずつ普通級で受ける授業
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級3年生の娘との日常を綴っています。【娘について】娘の学校では1学期の授業参観は他クラスも自由に見られるので、いつも支援級も見ています。まず、この記事では娘が在籍する普通級の様子について書きます。担任の先生20代の女性の先生で、【先日の電話】では緊張されていましたが、とても通る声で堂々と授業されていました。今のところ、気になる点はありませんでした。クラスの様子社会の授業で、地図記号の勉強でした。先生が
おはようございます。今日は朝からワンオペが開始するので、こどもたちに「やること終わっていたらお出かけしよう!」っと声をかけたところ朝5時起きで漢字ドリル、くもんの宿題を長女・次女が取り組んでいました。で、できるじゃないですか・・・!!様子を見守りながら過ごしていたらあっという間にこんな時間になっていました。さぁ、お出かけ準備を始めましょうか!先日、次女の支援級へ交流しているタイミングで授業の見学へ行きました。『支援級への交流は、、、。』おはよう
小1から小3の今に至るまでずっと情緒級だった息子ここらで一丁普通級で頑張ってみないかと勧めると「そうだね~じゃあ来年はあっちのクラスで頑張るかぁ」と言っていたのです10月に入りいよいよ正式に決める時がやってきて、入級申請の書類も学校から持ち帰って来ました書類を前に、夫と私で息子の意思を最終確認すると「あっちのクラスは緊張するな〜僕大丈夫かな…」と不安を漏らしました夫と一緒に、誰でも今のクラスメイトと別れるのは寂しいこと、新クラスは不安であること学年が上がれば新クラスになるので、クラ
はじめまして、lockと申します。40代で、自身にもASD傾向があるママです。娘ちゃん(小二)息子くん(年中)の4歳差姉弟の子育て中ですが二人とも発達凸凹があり、ASD傾向があります。特性は強くないけれど、支援は必要。そんな発達凸凹グレーゾーンについて書いていきたいと思います。前回まで、1年生の時のすったもんだの教育相談の顛末を書きましたが、実は現在進行形で教育相談しています2年生になった今でも。だからwiscもまた受けたわけです。この時期、修学に向けて
あーちゃんが生まれてまもなくの頃地域のダウン症の親の会に行って初めて知らされたことがある。「このままだと、普通の地域の小学校には入学できないのよねぇ」は?なんと?え?なんで?!行きたいところに行かせてくれよー💢でも‥‥今のシステムじゃダメなのか。じゃあどうすればいい?‥‥そうか、早期療育か。そこからはとにかく必死だった。ダウン症のある愛娘あーちゃんのためにできることは全部やろうと思った。すぐに療育センター
♡はじめましての方はこちらを読んで下さい➛★♡『支援級の話し合いの結果』♡はじめましての方はこちらを読んで下さい➛★♡支援級について沢山のメッセージをありがとうございます『学校からガッカリすぎた連絡..』♡はじめましての方はこちら…ameblo.jp支援級(知的)への入級をどうするか、かかりつけ医師に相談し、塾の先生に相談し、ママ友にも相談し、それからいよいよ学校で話し合い。担任と支援級の先生と私。まず、教育委員会から届いたお手紙ですと渡された一通の封筒。きっとこれに、知的級