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君は夏のなか(2026)/テレ東全12話/第3話ドラマNEXT「君は夏のなか」|テレ東・BSテレ東7ch(公式)「君は夏のなか」をU-NEXTで視聴U-NEXTで先行配信が始まっています(渉side)千晴と一緒に映画の聖地巡礼は楽しい定期考査が終わったら、また行こうと約束しているんだけど千晴は、俺に会えないのが寂しいっていう(少し当惑)テスト終わりにクラスメートとでかけたカラオケ⇒ファミレスそこで、後から千晴たちもやってきた2:2で女の子たちと話す千晴を見てるのが
映画『黒牢城』最新の興行収入情報が発表されました!公開17日間(6月19日~7月5日)で🏯累計動員60万3,099人💴累計興行収入8億2,455万3,640円公開から3週間で8億円を突破!そして、本日7月10日からは待望の「モノクロ特別版」の上映もスタートしました✨通常版をご覧になった方も、新たな映像美と緊張感をぜひ劇場で体感してみてください!カラー版とはひと味違う、重厚で緊張感
10月22日のカトリーヌ・ドヌーヴの82歳の誕生日を記念して、ドヌーヴの映画を最初期から、たどり返しています。■今日は、1980年代に戻ります。ドヌーヴは、1980年の『終電車』により大きな興行的な成功を収めました。作品的にも充実した内容であったため、1970年代のスランプから復活したかのように見えました。しかし、残念ながら、特にこの映画の後くらいに、ドヌーヴは、引退を考えたそうです。"LechoixdesArmes"(1981)監督アラン・コルノー共演イヴ・モン
ほぼリアルタイム速報兼本ブログ…って事で、1日前の様子を簡単にお伝えしていきたいと思います!(早くもさっきシアトルに到着しました!)【LA3日目】この日も良い天気!昨日は早起きして、朝イチでユニバ行く予定。夕方からまたドジャースタジアムへ行くので、朝の時間帯が勝負なのです朝ご飯もしっかり食べておかないと!我が家的には、これでもしっかりホテルからはLyft利用です夫のスマホと私のスマホで、UberとLyftのお値段チェックして安い方を利用してますが、今のところほとんどの場
来る1月23日は、ジャンヌ・モローの生誕98周年です。(1928年1月23日生誕-2017年7月31日死没)それを記念してジャンヌ・モローの作品を紹介します。■今日ご紹介するのは、トリュフォーの作品です。『黒衣の花嫁』(1968)監督フランソワ・トリュフォー共演ジャン=クロード・ブリアリ撮影ラウル・クタール【あらすじ】南仏のコート・ダジュールのアパートで婚約パーティーを開催していたブリスのもとへ美しい女が訪れる。女に魅惑されテラスに出たブリスは、その後転落死
ハロウィンの夜、ドリューに電話がかかってきた。「ホラー映画で何が好き?」「今、君をみているぞ」コンロの上のポップコーンが膨らんでいく。殺人鬼がナイフで彼女の胸を刺すが「…ん?なんだこれ?」刃先には透明なシリコン(笑)胸パッドで致命傷を逃れたドリューは両親の車へ猛ダッシュ==@「助けて!パパ、止まってー」ところが運転席のパパはママにチョメチョメされ目を閉じて昇天中。娘に気づかず…ドスン!「ん…何かぶつかった?」「気にするな」最終絶叫計画キーネン・アイヴォリ
55インチの大画面で4K画質を楽しみたいけれど、できるだけ出費は抑えたい…そんな希望を持っている方、結構多いんじゃないでしょうか。テレビ選びってほんとに迷いますよね💦そんな時に必ずと言っていいほど候補に上がってくるのが、TCLのテレビシリーズなんです。今回ご紹介する「55V6C」は、GoogleTVを最初から搭載していて、4K画質はもちろん、ゲームで遊ぶための機能まできちんと備えた入門モデルとして、かなり人気が高まっている一台なんですよ✨【詳細はAmazonをご確認
本日は、フランスの女優フランソワーズ・ファビアンの生誕93周年です。(1933年5月10日生まれ)それを記念して彼女の作品を紹介します。■こちらのフランソワーズ・ファビアンの出演作品は、筆者のオールタイムベスト10に入る傑作です。『モード家の一夜』(1968)六つの教訓話第4話監督エリック・ロメール主演ジャン=ルイ・トランティニャン、フランソワーズ・ファビアン、マリー=クリスティーヌ・バロー撮影ネストール・アルメンドロス【あらすじ】地方都市クレルモン=フェランに赴
80年代、香港へ密入国した若者、陳洛軍(チャン・ロッグワン)は、黒社会の掟に逆らったことで組織に追われ、運命に導かれるように九龍城砦へ逃げ込む。そこで住民たちに受け入れられ、絆を深めながら仲間と出会い、友情を育んでいく。やがて、九龍城砦を巻き込んだ争いが激化する中、陳洛軍たちはそれぞれの信念を胸に、命を懸けた最後の戦いに挑む――。(アマプラあらすじえっくすくんの相互さん達がかなりの人数この作品に沼ってて気になっていた作品。おすすめいただきアマプラで配信が始まったので満を持して
本日5月1日は、いにしえのフランスの大女優ダニエル・ダリューの生誕109周年です。それを記念して、ダニエル・ダリューの作品を紹介しています。(1917年5月1日-2017年10月17日,100歳)『うたかたの戀』(1935)監督アナトール・リトヴァク共演シャルル・ボワイエ撮影アルマン・ティラール他【あらすじ】19世紀末のウィーン。王室ハプスブルグ家は、国民との溝を深めていた。ある日起きた、学生と騎馬警官の衝突。取調官は検挙された学生の中に皇太子を見、腰を抜かし
来る2月5日はシャーロット・ランプリングの生誕80周年です。(1946年02月05日イギリス生まれ)それを記念して彼女の作品を紹介しています。■今日ご紹介するのは、シャーロットの初期作品の1つです。『蘭の肉体』(1974)監督パトリス・シェロー共演ブルーノ・クレメル、シモーヌ・シニョレ、アリダ・ヴァリ撮影ピエール・ロム【あらすじ】莫大な財産を相続したクレアは、叔母のバスティエ・ヴェゲナー夫人の陰謀により、精神病院に入院させられる。脱出に成功したクレアは、馬の飼育
<ネタバレなし>・・席を立ち上がれなかったよ、、涙が止まらなかったです。。是非是非、全ての人に観て欲しいと思う映画です‼️1400万人の実話を元にシリア内戦を映画化大丈夫‼️難しい政治問題は出てきません。冒頭から心を掴まれます。最初から最後まで緊張感が途切れません。時間を忘れるほど、心が震える映画です。監督・脚本:ブラント・アンダーセン密輸業者マルワン:オマール・シー医師アミラ:ヤスミン・アル・マスリーシリア軍兵士ムスタファ:ヤヤ・マヘ
先日、東京芸術劇場のシアターウエストにて、ジャン・レノさんのソロパフォーマンス『らくだ』を鑑賞してきました。※以下、ネタバレを含みます。それは、世界のハリウッドスターが、自身の人生を詩的で美しいことば(素晴らしい翻訳でした!)とともに振り返る、あまりにも贅沢な舞台でした。影絵を彷彿とさせるような舞台美術の中に溶け込みつつも、オーラを放つジャン・レノさん。素敵な自作の歌、売れる前の貴重な映像や、昔見た映画のエピソードに胸が熱くなり、客席にいた沢山の外国人学校の
本日5月31日は、アリダ・ヴァリの生誕105周年です。(1921年5月31日生誕-2006年4月22日死没)それを記念して、アリダ・ヴァリの作品をご紹介しています。■アリダ・ヴァリAlidaValli1921年5月31日生誕-2006年4月22日死没現在のクロアチア領であるイストリア半島のポーラ(現・プーラ)に生まれる。14歳でローマの実験映画センターに学び、1935年にデビューを飾るがその直後に戦争が勃発。ムッソリーニ政権下のプロパガンダ的作品にかなりの抵抗を感じて
本日2月17日に没後65周年を迎えたニタ・ナルディの作品を紹介いたします。ニタ・ナルディNitaNaldi:1894年11月13日生誕-1961年2月17日死没ニューヨーク生まれ。両親は、アイルランドとイタリアの血を引く。ジーグフェルド・フォリーズでプロとして活動を始めた。その頃アイリッシュの本名ドゥーリーからより異国的な響きを持つナルディに変えた。1919年、ジョン・バリモアがエキゾティックな容姿に目をつけ、パラマウント社と契約した。1920年の『狂える悪魔』でデ
ここ最近、映画をたくさん見ております昔は社会人映画サークルに入るほど映画好きでミニシアター系も網羅していたんですが子供が産まれてからはミニシアター系から遠ざかってしまいメジャー系しか見てないんだけど家で家事しながら見られるのが本当に幸せな時間この時代の子育てで良かった〜サブスクない時代の子育て、絶対大変そんな最近見た映画のお話♡◼︎前回の記事もお読みいただきありがとうございました『ワンオペでディズニーに子供2人と行って分かったこと!』ワ
「10月のアイスランド旅行って、ぶっちゃけどうなの?」「10月のアイスランドってオーロラ見えるの?」「10月のアイスランドってどれくらい寒いの?」こんな疑問にまるっと全てお答えしますようこそお越しくださいました!このブログは、ただひたすらに日本一知られていない絶景の国アイスランド🇮🇸(私調べ)の魅力をお伝えするブログです。よかったらどうぞゆっくりしていってください10月にアイスランド旅行ってどうなの?10月は、アイスランド旅行にとても良い季節です夏と冬のク
来る2月5日はシャーロット・ランプリングの生誕80周年です。(1946年2月5日イギリス生まれ)それを記念して彼女の作品を紹介します。■今日ご紹介するのは、シャーロットの代表作の1つです。『愛の嵐』(1973)監督リリアーナ・カヴァーニ共演ダーク・ボガード撮影アルフィーオ・コンティーニ【あらすじ】1957年、冬のウィーン。マックスはホテルの夜番のフロント係として、身元を隠して働いている。彼は戦時中、ゲットーの責任者として権力を振るうナチスの親衛隊員だった
夏にふさわしいエリック・ロメールのヴァカンス映画を紹介しています。『海辺のポーリーヌ』(1983)喜劇と格言劇シリーズ第3話監督エリック・ロメール主演アマンダ・ラングレ、アリエル・ドンバール撮影ネストール・アルメンドロス【あらすじ】15歳のポーリーヌは、年上で男性経験豊富な、いとこマリオンと、ノルマンディーの避暑地で夏を過ごそうと別荘にやって来た。2人は海辺で昔マリオンのボーイフレンドで、いまだにマリオンのことが好きなピエールに出会った。ピエールの知りあいのアンリ、
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介しています。(1945年12月1日生まれ)■この作品をもって、藤純子は四代目尾上菊之助と結婚することになり引退するため、サブタイトルには「藤純子引退記念映画」とあります。藤純子は、弱冠27歳で引退したのです。後に、寺島純子の名前でテレビ司会者となり、富司純子(ふじすみこ)として再度スクリーンに戻ることになるのですが、「藤純子」としては最後の作品です。『藤純子引退記念映画関東緋桜一家』(1972)
最近台湾旅がずっと続いているのでちょっと映画の話楽しみにしていた話題の『Michael』臨場感を感じたくてSCREENXというコの字形のスクリーンで初めて観ました普通のスクリーンは正面だけだけどアトラクションのように囲まれる感じで270度ぐるりと広がるスクリーンどうやって撮影しているのか?横の景色が観れるとはどういうことなんだろ?とワクワクして鑑賞…が、しかし四六時中、全部のシーンで横の景色が映るのではなくドライブしている途中のハリウッ
本日のNHKBSでシャーロット・ランプリング主演の『評決』が放映されます:4月14日(火)午後1:00~午後3:10■以下に過去の投稿を再掲します。『評決』(1982)監督シドニー・ルメット共演ポール・ニューマン撮影アンジェイ・バートコウィアク【あらすじ】主人公ギャルビンは新聞の死亡欄から裁判になりそうな事件を見つけては、葬儀に紛れ込んで依頼を受けようとするまでに落魄れた毎日を送っていた。そこに医療ミスで植物人間にされた患者の弁護の仕事がやってくる。始めは金にな
きのうはパートが終わってから買い物などして一旦自宅に戻り、公開初日の映画『Michael』を観てきた〜🙌あ、TOHOシネマズの映画料金、7月1日から値上がりするらしい💦もうレイトショーがむかしの一般料金並みよ〜😳でも、わたしも加入してるPontaパス会員なら、これまでは月曜日に1100円(高校生以下は900円、同伴者1名も割引対象)で映画を観られたんだけど、なんと6/17から水曜日も割引価格で観られるPontaパスウェンズデイが始まるんだってこれまでも水曜日はTOHOウェンズデイがあった
来る4月15日のクラウディア・カルディナーレの生誕88周年を記念して彼女の作品を紹介します。(1938年4月15日-2025年9月23日)■こちらは、最初期のクラウディア・カルディナーレの作品です。『刑事』(1959)監督ピエトロ・ジェルミ共演ピエトロ・ジェルミ撮影レオニーダ・バルボーニ【あらすじ】ローマ近郊の小都市で夫人が殺害された。事件を追う警部は徐々に真相に迫っていくが、捜査の過程で様々な人間模様が浮かび上がる……。■クラウディアは、ミドルショッ
本日10月9日は、ミリアム・ホプキンスの没後53周年です。(1902年10月18日生誕-1972年10月9日死没)ミリアム・ホプキンスの出演作品を紹介しています。『バーバリー・コースト』(1935)監督ハワード・ホークス共演エドワード・G・ロビンソン、ジョエル・マクリー撮影レイ・ジューン製作サミュエル・ゴールドウィン【あらすじ】1849年、ゴールド・ラッシュに沸くサンフランシスコに、一艘の帆船がたどり着く。大金脈を掘り当てた男に嫁ごうというメリーは珍しい白
来る6月17日は原節子生誕106周年です。(1920年6月17日生誕-2015年9月5日死去)それを記念して原節子の作品を紹介します。■この作品は、言わずと知れた日本映画史に残る傑作です。『東京物語』(1952)監督小津安二郎撮影厚田雄春共演笠智衆、東山千栄子、杉村春子、山村聡、香川京子【あらすじ】尾道に住む老夫婦、周吉ととみが東京で暮らす子供達を訪れるために上京する。子供達は久しぶりの再会で二人を歓迎するが、それぞれ家庭の都合もあり、構ってばかりはいられ
10月22日のカトリーヌ・ドヌーヴの82歳の誕生日を記念して、ドヌーヴの映画を最初期から、たどり返しています。■今日は、1990年代に戻ります。カトリーヌ・ドヌーヴは、37歳の『終電車』(1980)の大成功のあと、引退を考えたのですが、38歳のときのアンドレ・テシネ監督との出会いにより、キャリアを継続させていきます。大作映画や娯楽映画やコメディ映画にも出演し、『インドシナ』(1992)で再度成功を収めます。また、その一方でお気に入りの監督の作品や、新進の監督の低予算映画にも出演し続
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介しています。(1945年12月1日生まれ)■1968年に始まる「緋牡丹博徒」シリーズは有名ですが、中でも、加藤泰による3つの作品は、日本映画史上に残る美しさを誇っていると言っていいでしょう。今日は、加藤泰による傑作である「緋牡丹博徒」第7作目をご紹介します。この作品では、藤純子の乱れ髪の美しさを堪能できます。『緋牡丹博徒お命戴きます』(1971)監督加藤泰共演鶴田浩二、若山富三郎、待田京
11月。年末に向けて、“あの頃の名作を見返したい”という気持ちになりませんか?懐かしいドラマ。忘れられないアニメ。昔テレビで見た映画。年末特番で流れていた爆笑バラエティ番組。「よし、サブスクで探してみよう」と思って検索したら──…どこにもない。Netflixにも無い。Amazonにも無い。Disney+、Hulu、U-NEXTにも無い。そんな“謎の消失”が増えていることを、あなたは知っていますか?実は2025年、サブスクで見られない作品が爆発的に増えている。これは決
4月15日のクラウディア・カルディナーレの生誕88周年を記念して彼女の作品を紹介しています。(1938年4月15日-2025年9月23日)『熊座の淡き星影』(1965)監督ルキノ・ヴィスコンティ共演ジャン・ソレル撮影アルマンド・ナンヌッツィ【あらすじ】結婚まもない米国人の夫と共に、NYでの新生活を前に、故郷ボルテッラの実家を訪れたサンドラは、幼い時に父をアウシュビッツの収容所で亡くしていた。今や屋敷は、再婚後精神を病んだ母と義父のものであり、弟ジャンニが肩身の狭い思